キースを聴きながら

被災地の皆さんに心よりお見舞い申し上げます。

全体表示

[ リスト ]

★矢沢永吉さん★

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

 Y矢沢永吉コンサート

975年のソロデビューから30年、矢沢永吉さんは、56歳になった今も、全国でライブツアーを展開している。会場に詰めかけ「エーちゃん!エーちゃん!〜〜」と涙混じりに絶叫する40〜50代のオヤジたち
。彼らにとって永ちゃんは、ロックアーティストというだけでなく“人生の師”でもある。多感な青年期にYAZAWAと出会った男たちは、今、会社で、家庭で、大きな責任を背負いながら、不況、リストラ、心の病など、人生の逆風に立ち向かっている。
 家族や教育をテーマに、日本を深く見つめてきた作家の重松清さん(42歳)は、高校時代から「成りあがり」をボロボロになるまで読み返してきた熱烈な矢沢ファン。故郷・山口県からの上京、サラリーマンから作家への転身と、矢沢永吉の言葉に突き動かされるように人生を走ってきた。
 矢沢体験をした世代の人たちは、成り上がるために出てきた東京で、あるいは地方都市で、どう頑張
何を手に入れることができたのだろうか

矢沢永吉さんを最近どんな活動をしているのだろうとテレビを観た。

 あまり共感がもてそうでなかったので、途中で辞めた。

 かれも、たぶん40歳代と思う。まだまだやりたいことがたくさんあるだろう。

 今後、彼がどのような音楽をやって行くのか?と思った。
 
 数年前、友人からチケットを戴いたので会場へ足を運んだ。

 あれから何年すぎたたろうか。

 今後の彼のやりたい物は、なんであれ、あの元気で明るい人を期待したい

 きっと彼ならできるだろう。

この記事に

閉じる コメント(2)

顔アイコン

キャロルだったんですよね??いいんじゃないですか?こういう人、カッコイイですよ(^o^)b

2006/2/27(月) 午後 6:11 rejya 返信する

顔アイコン

れじゃさん、この人はこの人なりで頑張っているのですね。いつかコンサートへ行った時は周りのフャンの人の格好を見てもう驚きでした(^◇^) で、途中で失礼しました。

2006/2/27(月) 午後 9:28 山茶花 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(1)


.


みんなの更新記事