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←事務所も小さいが画像も小さい! 敗者復活戦からの決勝進出で見事グランプリに輝いたサンドウィッチマン。 決勝進出は『キングコング』『トータルテンボス』『サンドウィッチマン』の三組。 キングコングとトータルテンボスは吉本興業。 サンドウィッチマンの所属会社は、あまり知られていない会社です。 「M−1は、吉本興業のデキレース」との噂を覆して、サンドウィッチマンが優勝しました。 でも、決勝の3組のうち2組が吉本だし・・・ 殆どの優勝者が吉本だから、デキレースと陰口叩かれても仕方ないと思うけど。 アンタッチャブルが優勝した年は、島田紳介の暴力事件のあった年で 吉本に対する風当たりが強かったから ミソギのつもりだったんじゃないかと、勘繰りたくなる。 トータルテンボスに優勝して欲しかったなぁ〜! ←ずいぶん昔の写真だぁ〜。若いぞ〜! 「はんぱねぇ〜!」の大食い芸人、アフロの藤田が 今回は、「はんぱねぇ〜!」を封印して 頑張っていたし、ネタも良かったと思う。 結成10年目までのコンビが出場できるM−1への挑戦は 今年が最後の挑戦だったのにぃ・・・(T_T) サンドウィッチマン、良かったけどね。 「エンタの神様」でのコントとは、また違った印象で 落ち着いて4分間やりとげた、という感じ。 ポッと出ではない、実力を見せ付けてくれましたね。 決勝に残って欲しかった『千鳥』だが 今日のネタは、いい出来ではなかったなぁ。 実力を出し切れなかったというか・・・ 残念だなぁ。 見てくれはヤバイ系なのに、実は朴訥な岡山の青年「大悟」 いい味出してるのになぁ〜〜〜〜(-_-) 来年こそは、頑張って欲しい! 吉本以外の審査員が、東京の芸人に厳しい点をつけるのか? どうしてキングコングが決勝に進出したのか? 腑に落ちない点が多いから、噂も出るってもんだ。 どう考えても『トータルテンボス』と『サンドウィッチマン』の戦いだったのに、『キングコング』に入れた大竹まこと、お仕置きです! M−1グランプリが
糖の立ってきた吉本芸人を全国に知らしめるための カタログ番組でなければいいのだけれど。 |

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