- 2007/9/17(月) 午前 3:06
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僕は、日本人として生まれ、日本国で生きている。日本人であることに感謝している。通称に用いている【情】こそ、日本人としての在り方を象徴出来る『もの』だと思っています。だが、最近、その【情け】が、視えにくくなりつつあるように感じられて、仕方がない。【ひと】は、生まれただけで【人】として在るものではない。【人】となる為には、導きがあってこそである。【導き】即ち【教育】が大切とされる時代(とき)である。
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- 2007/9/17(月) 午前 3:04
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なにができるか、というか、どうすれば、国民を動かせるか、 考えてみました。 日本国民の大部分は、中小企業の労働者です。 給料は、天からは降ってきません。会社の収益から出ます。 「仕事はしないようにして、給料は上げろ」などという労働運動が、にせものであることを、 みんな、よく知っています。 社会党、総評の凋落が、この証明です。 逆に、自民党は、決して、国民のためを思って政治をしてきたわけでは、ありませんが、 企業・産業の発展が、日本国民を潤してきたのは事実ですし、 産業なくして、国民生活は、ありえません。 で、 「非日本的考え方で行動している労働運動と、その利益代表の政党」への、対抗と、 「大資本優先の自民党」への、対抗する、 「中小企業の利益を代表する政党」をつくる というのは、どうでしょう。 |




