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日々の流れに対する想いを この場にて綴ること
ある意味、そのような想いを閉ざしてきた。
納得出来ない所業の氾濫の数々、いちいちの諸般に想いを馳せて自分の想いを記したとしても、多くの方々に訴えるべく機会を持ちうること無い故(人気度の低さ・それを得るべき努力もしていない故)
だが、この一年あまりを振り返り、この度の行政(この言葉を使用することさえ、憚れるが)の出鱈目行為に遭遇してしまったとき、一日本人として、抑えようのない憤激を書き連ねずにはおれなかった。
いったい、彼奴ら(賎・奸を筆頭とする能天気議員等)の脳みそはいかなる成分を基としているのであろうか。
その場限りの屁理屈を大盤振る舞いし、内に対して強面を押し通し、反して外(特に中・鮮・露)には揉み手で媚びへつらう、一旦握った権力にしがみつこうと足掻く様は、醜聞の極みに尽きるではないか。
那覇地検に責任をおっ被せて工作員の釈放(明らかなる越権行為であり、如何なる言い繕いを弄しようとも、単なる違法行為に対し、粛々と対処するようなシロモノと片づけてはならない外交問題であり、それこそ、行政主導(当然ながら、建前だけだが)を標榜するオマエ等の仕事である筈なのに)を諒としたのであろう。
されば、義憤にかられた主任航海士に対しても
日本国の正義と国益を損なわない為の適切な策(ビデオ公開)を定めることが出来ないキサマ等に代わって、正当な指針を指し示す為、正道を歩む手助けに、と我が身を犠牲にしてまで踏み切った主任航海士の堅牢無比なる想いを諒とすべきであろう。
如何せん、真逆の執行態度は明らかに正義を忘れた所業ではないか。
それこそ日本国への反逆に他ならぬ。
ビデオ流出が、由々しき事態とほざいた賤の奴にこの言葉を贈ろう。
【てめえが存在していることこそ、由々しき事態である】
てめえ等が日本国のリーダーとうそぶき、為政者を名乗る資格は、露一滴も絞り出せるものでは無いのだ。
驚天動地、まさしく、彼奴等に政権が渡ってしまったこの惨状に当てはまるのは、この一言に尽きるのである。
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2010年11月17日
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