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これは借りて来たDVDのメニューの部分。 パッケージでは、オリジナル言語は英語とありました。森羅の家では、洋物映画は英語音声に限るので抜かり無くチェックしました。 いざ再生してみると、耳から得られる情報は全く無し。 (οдО;) 断片的に英単語が聞こえたものの、ネイティブのモリラフは怪訝な表情。訛りなのか? 地元言語と混同して使われている言語か? 何れにしても、英語として通じない… ( ̄〜 ̄;) では、字幕を切り替えたら良いだろうとメニューをチェックしようと画面を呼んだら、こんな感じ。 デカ文字って、なに?? アフリカで実際にあっただろう、強制されて武器を持たされ、少年兵にさせられたミドルティーンの少年が主人公の映画。アフリカの姿を伝える内容なのですが… 音声の加減で今一つ見た気がしません。メインの登場人物たちは、実際に少年兵として大人に利用された少年たち。十分な教育など受けられなかった現実を思うと、スタンダードな英語で話せられないのも致し方ないのでしょうね。 しかし、これって選択肢になるのかしら? 妙に引っ掛かってしまいました。 ( ̄〜 ̄;) |

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