<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>お意地なる*Original*な人々</title>
			<description>自らを含み、オリジナルな方々の素敵な(不敵な?)姿を考察してみす　(自己反省は大いに含みますぅぅ）

ゲストブックへの書き込みを皆さんのブログ訪問への足掛かりとさせて頂いています。
どうぞ、足跡を残してやって下さい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>お意地なる*Original*な人々</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>自らを含み、オリジナルな方々の素敵な(不敵な?)姿を考察してみす　(自己反省は大いに含みますぅぅ）

ゲストブックへの書き込みを皆さんのブログ訪問への足掛かりとさせて頂いています。
どうぞ、足跡を残してやって下さい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show</link>
		</image>
		<item>
			<title>謹賀新年♪</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;今年、２０１３年は&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;巳年&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s468.gif&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;とな。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;明けまして&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s420.gif&quot;&gt;　おめでとう　ございます&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s401.gif&quot;&gt;♪&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;巳年&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s468.gif&quot;&gt;・・・&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;み年・・・&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;7&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;7&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;7&quot;&gt;Ｍｅ年・・・&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;って事で、頑張る所存でありまする～　（笑）&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;本年もどうぞ宜しくお願い致します♪&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53741577.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 01:03:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Merry Christmas ！</title>
			<description>今年もモリラフが張り切ってキッチンを占領。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーブンから出てきたのは七面鳥。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり良いお色に。では、クリスマスを祝うお食事を頂戴します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53727976.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 18:56:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヤンチャクレ君たちとマイクパフォーマンス</title>
			<description>&lt;div&gt;　　秋ともなりまして…　学校関係は行事が目白押し。その第一弾となったのはキンシコウの学校の体育大会で。で、何の因果か森羅はピィチクパァの役員をしている物ですから、この行事においてお仕事があったりしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　朝の８時、これが着任の時間。大慌てで車に乗り込み、グガガガガと出勤で混む道を走り、時間までに学校に到着。取り急ぎ、朝ご飯代わりに紅茶の一杯は啜って出る事は出来ました。会が始まる前に、会長代行として会長による来賓あいさつの時間などなどを確認しておいて欲しいとのリクエストだったので、そんな時間。朝の影の長い日差しが、寝不足の目には痛かったです・・・　（苦笑）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　中学校にもPTAのプログラムがありました。それは、綱引き。ええ？　手の皮が剥けるぢゃん　（￣へ￣） 　とブゥブゥ思うのですが、学校側からは 「役員の皆さんは率先して参加して下さいね！」 とにこやかにお願いをされ。小学校はそれなりに参観に来る保護者の数もいますよ。家庭によっては、一家総出、いえいえ、一族総出で来ていたりしますから、それなりに人数は揃います。そして参加された保護者には何らかの景品が渡されて。が、中学校、平日開催である事に子供の成長に伴い仕事を始める母親もググッと増加。日永一日を参観する親は少ない訳で。元々の母体数が少ないうえに薄い関心。子供参加のプログラムが終了と共に、参観用のテントの下も空いて来てしまった訳です。綱引きですからねぇ、サンダルでは難しい訳で。残っている保護者の方に声を掛けたいけれど、サンダル履きの方には…　実に悩ましい所です、ハイ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　事前に打診を受けていた森羅、はい、運動靴です。控えめなやる気で、他の保護者の方と共に綱の脇まで消極的に歩いていった次第です。　（笑）　　綱の横にスタンバイ。ムム、綱の中央の向こう側、生意気盛りとなった三年生の生徒たちが。「前に並んでいるのが、３年のヤンチャクレ坊主たちよ！　ほら、ウチの息子、居るでしょ？」 と言われたのは昔からの知り合いの方。この方、ご子息たちの行動からか、あっけらかんとしていると言うか、大らかと言うか。気に病んでも変わらない現実を乗り越えて来た強さって言うのでしょうかね、滲み出ています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　そのヤンチャクレ坊主のグループ、ナントもニコニコとやる気満々。そのやる気ついでに言っている事が、「オバサンだから～～～」 　ほっほ～、自分たちのお母ちゃん集団に対して、オバサンってちょっと斜めに見ちゃいない？？　まぁまぁ、思い上がったご発言だ事！　とチョッピリ癇に障った森羅、綱の横でのスタンバイから数歩前に出て、思い上がりのヤンチャクレ坊主たちに声を張り上げました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;「オバサンって言っているけれど、&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;　　　　　　　　そのオバサンに世話して&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;貰っているのだ誰だぁぁぁ！」&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　ニコニコした笑顔に変わりなかったけれど、ヤンチャクレ坊主のリーダー格の子、「あ！　お姉さん！　お姉さん！」 と即座に修正。ツッパリながらも、世話をして貰っている現実はチョット痛い所を突かれた様子。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　あれれ？　その周囲にいた保護者の方たち、先生方、一様に笑っているし。これって、ウケテるってこと？？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　なかなか開始の合図が来ない。綱の中央の向こう側、ヤンチャクレ坊主君たちがお母ちゃん集団を負かす事に熱を上げている様子。保護者側からは、「お手柔らかに～」 なんて声も上がって。ふむふむ、もう一言言って牽制しておこうかしらぁねぇ～ と思う森羅。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;「手加減しないと、君らの夕食が手加減されちゃうからねぇ～！」&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　再び、大きな笑い顔が広がって。戦績は一勝一杯。つまり引き分け。勝ちも負けも無く、終了。遺恨は残りませんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　閉会式も迫った頃、キンシコウの学年の主任が 「森羅さん、活躍でしたね！」 と言って来まして。何の事かさっぱり見当のつかない森羅、キョトンとしまして。　「ほら、綱引き前にヤンチャクレ達に色々言ってくれて。ありがとうございます！」 だそうな。ふぇ？　（＠＠；）　　他にも校長先生からも類似の言葉を。他の先生たちからも感謝されて・・・　　いえいえ、楽しかったのはワタシの方ですぅ♪ って感じです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　チョッピリ痛い所を衝かれたヤンチャクレ坊主君たち、捻くれた態度を返してくるかと思いきや、なんとも身に変わりの速さをコケティッシュに見せてくれました。その対応の柔軟さ、それが森羅には可愛く見えました。そして、ヤンチャクレで突っ張らかって、先生たちの言う事に耳を貸さないお子様たちだけれど、捻くれ切ってはいない事が分かりました。そう、かれらは少しだけ世間の在り方に・自分の在り方に・家族の在り方に合点が行かないだけなんですね。学業がメインの学校と言う器、その中で彼らはメインの路線からはみ出しちゃった子達。それでも等しく中学校生活はあり、その時間が彼らの先の人生に大きく影響をするのは必須。“はみ出し者” だけど、体育大会のその日は彼らにもしっかりスポットが当てられて。そのスポットライトにどうやら森羅は花を添えた様。構われない子達が構われた――　大人って規定から外れた子供たちを相手にしないって決まっていはいないよ！　ってサインを森羅は送った様子。その点が感謝された？？　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　チョッピリの野望が芽生えた森羅。来年の綱引きは、拡声器を事前に準備して、生徒側代表と保護者側代表によるマイク・パフォーマンスってのをやってみたいなぁ～と思う。体育大会の開放的な雰囲気の中、本音とジョークと入り混ぜて、秋空の下で言い放つのも悪くない！　ですよね？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　あと数か月で学び舎を後にする３年生のヤンチャクレ君たち、力強く生き抜くための術を培って行ってね！ と思った。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53534678.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 00:45:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>パラリンピックに先駆けた番組紹介</title>
			<description>&lt;div&gt;　　お知らせします♪&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　オリンピックも後半戦、日本のメダル獲得数は結構な物ですが、何分、金メダルのカウントが大きいので国別獲得ランキングでは然して高い所ではないんですよね…　あぁ～ら、残念。　とは言え、色の差異はあるものの、一つ一つのメダル獲得には、選手たちの弛みない努力とスタッフ陣の尽力あってのもの。どんな色であっても、賞賛に値すると森羅は思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　そんなオリンピックもあと数日で、色んなドラマや感動を残して閉会。そして次に控えるのは…　パラリンピックであります。北京に比べると、やや人数的にはコンパクトになってしまいましたが、結構な人数の選手とスタッフがロンドンの地で熱戦を繰り広げます。開会式は月末の２９日。日本時間ですと、８時間の時差の加減より、翌日の早朝に中継が入るかと。パラリンピックの式典で好ましいなぁ～と思うのは、式典を彩る現地のイヴェントスタッフがとても楽しそうにそして誇らしげに見える事。 “国の威信” よりも、個人の喜びが伝わる感じがして、エキサイトメントより、楽しさを感じるのが素敵だと思うのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　で、パラリンピックに先駆けて、パラのトップアスリートを紹介する番組が組まれているそうです。と言うのも、森羅の所に資料の提供依頼が来たんですわ。二・三回のやり取りの結果、ご所望された動画と静止画を幾つか、提供させて貰いました。その動画が放送されるのが――&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;yiv299588830MsoPlainText&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;■「目指せ世界一パラリンピアンズ大集合ＳＰ」&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;TEXT-INDENT:10pt;&quot; class=&quot;yiv299588830MsoPlainText&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;８月１９日（日）初回放送　&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;16:30&lt;/span&gt;～&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;17:30&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;TEXT-INDENT:10pt;&quot; class=&quot;yiv299588830MsoPlainText&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;スカチャン&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;5 HD (ch.585)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;TEXT-INDENT:10pt;&quot; class=&quot;yiv299588830MsoPlainText&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;BS&lt;/span&gt;スカパー&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;!(241ch) &lt;/span&gt;無料放送予定&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　森羅が可愛がる選手の一人も取り上げられています。複数の競技のトップ・パラアスリートが紹介される様です。選手の紹介に合わせて、きっと競技の紹介もあるかと。ご覧になられたら、きっとパラリンピックの鑑賞ももう一つ面白くなるかと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　この日のスカパーは解放デーと言う事で、多分、サテライトアンテナをお持ちのお宅ならご覧になれるかと…　（不確かな情報ですがｗ）　　万障、お繰り合わせのうえ、どうぞご覧になって下さいませ♪　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;TEXT-INDENT:10pt;&quot; class=&quot;yiv299588830MsoPlainText&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot; size=&quot;5&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;TEXT-INDENT:10pt;&quot; class=&quot;yiv299588830MsoPlainText&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53406532.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 23:57:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>鳥肌が立つほどに素晴らしいCM！！　　</title>
			<description>&lt;div&gt;　　いよいよ、四年に一度の祭典のオリンピックが始まりますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　日本選手団は、講道館館長の上村氏を団長にして、既にロンドンでの最終調整中だそうです。５億を超える資金を投じ、日本選手たちの飛躍をバックアップできるように色々な工夫がされているようです。この期間中、沢山の感動が多くの人の胸に生まれるのでしょうね。　頑張れ！　日本！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　オリンピック開会の一か月度、もう一つの頂上のスポーツ祭典が行われます。言わずと知れた&lt;strong&gt;パラリンピック&lt;/strong&gt;。日本選手団は４年前の北京と比較し、一回り人数が少ない選手数で臨みます。オリンピックと比較すると、派手さを感じないかと思いますが、競技に取り組む姿勢はオリンピック選手に増さずとも劣らず。正直な所、健常者と違う体の資質から、競技を極めるにはもう一つ厳しい道があると思います。そして、後天的に四肢を失った選手たちは、一度ならずも絶望の淵に立ち、我が身を嘆いた事かと推測します。と言いますか、後天性の方たちは自信を無くし、そこから気持ちを切り替えて頑張って来た人たちが殆どです。その自負心は、彼らの真摯な表情に読みとれると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　ご紹介するのは、パラリンピック開催地で放送されているCMだそうです。肖像権の問題とかもある関係でしょうか、英国選手ばかりが登場しますが、彼らの身体能力の高さ、彼らが失ってしまったものの大きさなど垣間見ながら、そしてそこから立ち上がって来た心の強さを見て頂けるかと思います。どうぞ、クリックしてご覧になって下さい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.advertimes.com/adobata/article/8754/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.advertimes.com/adobata/article/8754/&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　どうでしょう？　とても力強い物を感じませんか？　誰が金メダルを取ってとしても、素晴らしいの言葉しか森羅は持ち合わせていません。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53375032.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 17:58:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>救急車を停める傍若無人な少年少女で考える事</title>
			<description>&lt;div&gt;　　どうしてこれ程に傍若無人でいられるのか？　その感覚に大きく疑問を感じます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　「急いでいる人がいたら、先に行かせますか？」　と聞いたとします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　「はい、道を譲ります。」　なんて答える人が殆どではないだろうか？　では実際の所は？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　小用で国道を運転する森羅。何処からとも無く緊急車両のサイレンの音が。通常、カーステレオなど掛けない森羅は、車外の音も良く、聞こえます。慌てて周囲を見遣り…　おお、後方からの接近だ！　この国道、片側二車線で森羅は追い越し車線を走行中。中央分離の植え込みがあるので、どうやって救急車を先に行かせるか考えながら、流れから外れない様に注意しての走行。早く先に行かせて落ち着きたいよ～ なんて思う所。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　緊急車両接近に気付いて尚、なかなか一般車両をやり越せないのか道を譲るに至らないまま数百メートル先の信号のある交差点まで。ヤキモキしました。が、この交差点では停止線から二台目になる事が出来、右側には右折レーン。そのスペースを進行して貰う為に、車線の枠を左側にハンドルを切り、右側には余裕を。やっと進行スペースが取れた救急車、数台後ろから一般車両を抜いて、森羅の横を通り過ぎました。はぁ～、良かった！　その後、サッサと先を急いで視界から消えて行くんだろうと思いきや…　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　救急車、交差点で停まっています！！　ええ？　救急車って路上での優先順位は一番高いはずなのになぜ？？　赤信号で停まる森羅の目の前は４ｔ トラックで視界が遮られています。そして左右に伸びている交差の道から交差点に進入している車は一部が遮られている森羅の視界には確認できません。進行を邪魔する車両は無い所で、何故停まる必要があるのか？　とても不可解で、緊急車両には先に行って貰いたい思いからイライラを感じていました。すると…&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　この交差点から２００ｍも離れていない所に高校の校門が一つあります。折しも下校時間。電車通学の高校生は、校門を出て、国道を横ぎり、駅を目指すルートを使います。そうなんです、下校の高校生が横断歩道を横切って行く姿が見られたんです！　４人ほどの少年少女が取り立てて慌てる風も無く救急車の前を横切って…　全く呆れました、その傍若無人ぶりには。少年少女が進行方向の妨げで無くなったのを待って、救急車はやっと前進、サイレンと共に視界から消えて行きました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　なぁ～んて忌々しき事なのでしょう！　得も言えぬ怒りが込み上げましたわ、森羅。帰宅後、制服から最寄りの高校の生徒である事は判ったので、お電話を。こんな事、一介の教師に申し入れる事ではありませんので、管理職を指名させて頂きましたわ。ところが時間外ともあり、トップ１とトップ２は不在だそうで。その代りに電話口に出たのは生活指導担当の教師。カクカク云々と状況を伝えたところ、指導の至らぬ点として謝罪の言葉がありました。それと同時に…　「実は私の目の前で、救急車の前を横切った生徒を二回ほど見ているんですよ…」 との激白。はぁぁ？？　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　救急車を留める行為をした少年少女たち、一見してなんらトラブルを起こしそうな雰囲気ではありませんでした。むしろ極々 “一般的” と言える出で立ちで。反社会的な行為をしたいのではなく、純粋に “気が付かなかった” とのシナリオらしい。いと嘆かわしきや～！！　恐らくこの少年少女に緊急車両の優先順位を尋ねれば、躊躇なく一番である事を答えるのでしょう。が、その知識と現実には大きな開きが。この一件の事情を尋ねたら、何の躊躇いも無く 「救急車がいる事をしりませんでした～！」 とでも答えるのでしょうね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　何故、少年少女はこんあ傍若無人が出来てしまうのでしょう？　考えが足りないからなのでしょうか？　　森羅が推測するのは、観察力が著しく低いと言う事ではないかと。では観察力を高めるにはどうしたら良いのか？　これも難しい質問です。森羅の中にも確固たる答えは見出せません。が、もし、この少年少女たちの家族が救急車で運ばれる過去があったら？　もし、彼ら自身が救急搬送を経験していたのなら？　　例えば保護者が運転する車の中で、運転手である保護者が緊急車両に慌てて道を譲った際にそれを肯定する言葉を子供に掛けていたら？　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　この一件を目撃した際、サクランが同乗者でした。ハンドルを握りながら、そしてブレーキペダルを踏んだままの森羅が 「なんで救急車が止まっているのさ？？」 ってイライラしながら言っているのを聞きました。そして事も無げに救急車の前を横切る少年少女の姿を見て森羅は激高、「救急車の前を横切るな！」 と車内で叫んだのを聞いたのもサクラン。一件が終わっても尚、自宅まで車を走らせる森羅は文句節でワーワー騒いでいたのを聞いていたのもサクラン。そしてサクランには、同じ事をしない様に言い聞かせて。だからと言ってサクランが二の枚を踏まないとは言い切りません。が、森羅が不義をマナー違反と言っていた姿は、サクランの中でいつか対処法としてのアドヴァイスに変わってくれると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　その翌日、遅れ馳せではありますが、キンシコウにも一件を話し、路上では緊急車両を優先にする事を再確認させました。この一件で知ったのは、件の少年少女と直接の面識はないけれど、彼らを間接的に支えている大人の一人であり、彼らの無頓着は気付かせない大人たち （森羅も含む） の指導不足であり、森羅自身が関係ないと言い切って良くは無いと考えさせられた事です。とっさの事にベストの判断が出来るかは分かりません。また、そう言った光景に出くわす約束もありません。でも、普段から身近な子供たちに伝える事は出来ると思うのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　昨今の子供たちは、我々の子供時代に比べて経験値が著しく低いのではないでしょうか？　人と上手にやって行く為のユーモアとか子供らしい愛らしさとか真っ直ぐさ、そう言った物を余り感じません。そして実際の所、子供たちはそう言ったスキルを身に付けなくとも学校生活は送れます。また、家庭内では色々と保護者が手を掛けてあげたなら、自らの力で考えて判断しなくとも生活して行けますよね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　微々たる力ですが、子供たちには知っている対処法が全てでは無い事を分かって貰いたいと働き掛けて行きたいなと思います。そして学校や一般的な生活の中では触れる事が無いかも知れない経験をもっともっとさせてあげたいと思います。何が出来るのか分かりませんが、まずは子供たちの間に入って行く事を始めましょうかね。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53344167.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 02:10:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>情報開示と共有のメリット・デメリット</title>
			<description>&lt;div&gt;　　情報を開示する事で、自己防御を思案する人がいる。開示された情報を受けて、ただただ慌てる人がいる。そして興味本位で口を開く人も…&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　森羅が子供の頃、子供たちは割に自分一人で外出を楽しんだ気がします。親たちの方も親たちで、 「お腹がすいたら帰って来るわ」 なんて犬と然して変わらない待遇をしてくれていたり。　（笑）　気を付けなさいと言われたのは、「知らない人について行かない」　「車に気を付けなさい」 と現代と変わりはしないものの、真剣さでは現代ほどでは無い気がします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　キンシコウが生まれて、日中の過ごし方に公園での放牧が入りました。が、サクランの誕生と共に、キンシコウの公園行に付き合い辛くなりまして。一人で行っておいで～って言いたかったんですけどね、公園に集う “お母さま方” の反応を思うと差し控えてしまって。そうなんです、親の意識の中で、公園に一人で来ている子供のお宅は何かがチョット違うって感じちゃう所があるみたいな…　もっとも就学したなら、子供の行動範囲も交友範囲も広がりますから、一人でのお出掛けも注意点を言い聞かせて送り出せば良い感じにはなりましたけど。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　連れ去りって事件が幾つか報道されたのはキンシコウが入学した頃。奈良県で女子が誘拐された事件とか、京都の小学校に不審者が侵入して児童を切りつけたとか、親としては家を離れている間の子供の安全が気掛かりで仕方なくなる風潮でありました。こう言った風潮を受け、学校側も安全パトロール隊を編成したり、身の危険を感じた際に飛び込める協力の家を見直ししたり、不審者の通報があれば一斉メールで注意喚起したり。。それが功を成したのか、一仕切を思うと子供の関わる問題としては大きなニュースになっていない感じに思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　大きな事件に結びつかないにしても、未だに不審者や変質者の出没は結構あるようです。少女をターゲットにした路上での痴漢行為だとか、露出の変質者だとか。肌寒くなるのは、通りすがりに生命を脅かす言葉を投げて行く不審者とか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　キンシコウは自転車通学。前後・左右で自転車の編隊を組みながら、汗の匂いをまき散らしながら、ヤロウ集団での登下校。ヤロウ集団である所為か、はたまた汗臭さが要因か判りませんが、今のところは不審者に遭遇した事は無いそうです。ところがこれが女子生徒となると、少々、趣が違うようで。中学生も男女違わず、登下校では学校からの、家からの束縛から解放される時間だったりする事から、別れ際でのお喋りとかも登下校の大切なメソッドになっていたりします。ま、そこら辺は大人の階段を上るプロセスの中で多くの人がして来た事でしょうから、大騒ぎなどせずとも良い事ですわね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　趣が違うと表現させて貰った女子生徒のＡ子さん、どう言う訳か不審者との遭遇の回数が複数回。それを鑑みた保護者さんが、情報の開示と共有を提案なされて来ました。この保護者の方の話し方に、成熟さと落ち着きを感じた森羅でした。保護者さん曰く、「不審者が出没した場所や時間帯などを知る事が出来たら、買い物や外出などで意識して出没・多発地点を通るようにしたり、屋外で子供を待つようにする事が出来るので、つぶさに知らせて貰いたい」 とのご意見でした。その場に居合わせた皆さん、一様に子供の安全を真剣に思い、実しやかに同意の頷きなどなされて。が、学校側は 「教育委員会からの指示で、個人が特定される様な情報は出せないんですよ」 との回答。保護者達の顔には不安の色と若干のいら立ちの色が。う～ん…&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　人の噂も７５日とは言います。内容がセンセーショナルなほどに人々の口に多く上がり、多くの耳が聞きつけ、伝えられた内容の骨子だけを記憶して、他の方に伝える際にはご自身での脚色がなされて――　オバチャンの伝言ゲームを想像してみて下さい。「〇〇さんが車に当たった」 が、「車にぶつかった」 になり、「車に轢かれた」 と進化し、「轢き逃げされた」 と変化しちゃって、「補償問題で難航した」 とか 「あそこのお家ってご主人さん窓際だったわよね？　補償金で潤うわねぇ～」 とまたまた進化で　「えげつなく要求したそうよ～」&amp;nbsp; とか、果てしなくお話は進化して、元が何だったのかすら跡形もなく変化しちゃわないとも限りません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　で、７５日が過ぎるとどうなる？　一端、つけられた尾びれ背びれはそのままに、休眠状態になるんですよね。休眠状態ですから、何かがあれば亡霊としてまたまた当事者の周囲にささやかれる噂として再登場でしょう。一切を断ち切りたいのなら、正直、河岸替えでもしない限り付き纏われるのだろうと推測します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　不審者・変質者情報の開示と共有が切なる保護者の希望に昇華しつつあるのを感じた森羅、居合わせた方々とは違う危機感を高まらせてしまった森羅でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　う～ん…　これ以上、エスカレートしたら情報開示・共有の弊害を落ち着いて受け入れられなくなるかも…　と危惧した森羅、僭越ながら口を開かせて貰いました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　情報を開示する事で得られる利点は確かにあります。が、情報は噂への変化も常に可能性はあります。備に変質者が出た時間や場所を広く知らせたら、生徒たちの間で、保護者達の間で、“〇〇さん所の△△ちゃんが遭ってしまったのねぇ” って推測が付いてしまう可能性は大きいです。当事者を快く思わない人がいたとしたら、邪推の力を借りて、悪意ある脚色がすぐさまになされるでしょう。その悪意ある脚色が、生徒たちの間で広がったら？　性的な興味が膨らむお年頃の子供たちですから、興味本位で更なる脚色をしかねない危惧が。もしかしたら、「見せられた」 をベースにして、「手で触らされた」　「顔を押し付けさせられた」&amp;nbsp; 「口に入れられた」 となったなら？　そう言う行為の経験者 （被害者） として知られたら、もしかしたら経験済みだからお願いしたらしてくれる&amp;nbsp;なぁんておバカな発想をする生徒がいないと言い切れますか？　ましてや保護者間だけの情報で収まらず、不埒な考えが頭に詰まった部外者が知る事になったらどうなる？　こうなってくると、既にセカンドレイプのモードですよね。当事者の身を案じながら口にした言葉 （なんで大声を出して逃げなかったのぉ！！ とかの発言だったり） が、実は相手の気持ちを踏み躙る響きだったりする事も。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　そんな妄想とも言われてしまうかも知れないけれど全く可能性が無いとは言い切れない推測をお話しさせて貰いました。正しくない行為に不快なまま付き合わされた側としての憤りは至極当然です。それを告発して、抜本的な解決を叫びたい気持ちも分かります。ただ、その模範的とも言える反応を示す事が、当事者となってしまった子供の将来に有益かどうかは、その都度違って来るのでは？ と思うのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　子供たちの安全を思うと、抜本的な解決と建設的な対処は無視できないと思います。それを積極的に進めようとする保護者の姿勢は賞賛されるべきだとも思います。それでも尚、子供と言う肉体的にも精神的にも守られないといけない相手なら、風評に曝されずに済む方法を子供を取り巻く大人たちは賢く考えないといけないなぁ～と思うてみた。はて、どんな賢い方法があるんでしょかね？　と、考え込んでいる訳です。まぁ、少なくとも三人寄れば文殊の知恵と言わないまでも、勇み足は少し押さえられたのは情報の共有のなせる業なのでしょう。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53331424.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 00:23:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>あり得なさそうで本当の話！</title>
			<description>&lt;div&gt;　　偶然！　って叫びたくなる事柄ってありますよね？　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　昔、学生時代にサイクリング旅行に出ました。宿泊はユースホステルで、数人で一部屋を利用。その時、白人女性が二人ほど同室でした。日本語と英語を混ぜて、部屋の中ではワイワイと話をした事を思い出します。二人いた白人女性の一人は、普通の容貌でこれと言って特徴が無い感じでした。で、もう一人は…　年齢にそぐわないオバサン顔。決して美人ともカワイイとも言い難い顔立ちでした。それでも社交性は高かったので、帰国が近いだとか後どれだけ日本にいるかと話をしながら、彼女の顔立ちが違っていたら、もっと近寄りたい気持ちが引っ張り出されちゃうんだろうけど… と思っていた事は未だに思い出せます。それから４年以上の経過…　地方経済での拠点の一つとなる大きな街を歩いていた際、とても目立つ赤毛の巻き毛が歩いて来るのが目につきました。白人だぁ～ と思って目を向けたら、唖然。もしや…　まさか…　そうなんです、帰国が程ないと言っていたオバサン顔の白人女性だったのです！　その容貌から、彼女の名前は鮮明に憶えており、名前を呼んだら向こうもビックリしていました。もっとも、その後に 「お茶でも…」 何て話にはならず、アッサリとサヨナラをしました。それ以降、彼女と会う機会などは無く来ています。国を超えて、時間を経ても同じ場所にいて――　何たる偶然！ そのものですよね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　白人顔のサクラン、一見して純血の日本人とは違う事は明白です。そんなサクランの学校には、外国籍の子供たちの教育をサポートするために国籍の違うスタッフが雇われています。そのスタッフに気に入られたサクラン、教育委員会が主催する子供向けの行事へのお誘いを貰いました。その詳細を聞かせて貰う際に、英語と日本語が出来る男性に電話で詳細を伝えて貰う事に。その説明を持って、サクランを行事に参加させた際に、電話で話をした男性と初対面を果たしました。お話を聞くと、国政が乱れに乱れ、その独裁政権で乱れた様子は世界のニュースにもなったと言うアフリカの国の出身の方。彼の国を舞台にした物語が映画化された物を森羅は鑑賞していたので、彼がその独裁政権下を生き延びた事は彼の年齢から推測が出来ました。少し英語にお国訛りがあるため、時折、聞き返しはしましたが、穏やかな中年男性でありました。連絡先の交換などをして既に３年が経過しています。一応、彼は公務員の立場で、現場に関わったりする為、連絡を取り合うのは少し控えさせて貰っています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　ある日の午後、サクランと共に買い物を終えて自宅までの短い距離をトコトコ歩いていたら、向こうから一際に浅黒い肌の方がブラリブラリと歩いて来ていました。近付く程に姿が分かり、黒人女性である事が分かりました。目が合ったところで 「こんニチわ」 と声を掛けてくれたので、森羅も立ち止まり話し掛けました。年齢的には森羅より少々はお姉さんの感じで。日本人男性と結婚して長く彼女の母国に住んでいたけれど、少し前に日本に来て、現在は森羅宅より然程遠くない所で暮らしているとの事。出身の国を聞いたら…　独裁政権の悪名高かったアフリカの国名が…　　ええ？？　一年余も前に、その国の出身の男性と友達になっているし！！　アフリカって、あの大陸にどれだけの国があるんでしょ？　幾多の国家があり、多数の民族がそれぞれの言語を持って生活している大陸で、同じ国だって！！　しかも大都市と言われる人が集まる街ならまだしも、地方の片田舎の町で同じ国出身のアフリカの方がお二人…　何たる驚き！！　この黒人女性とは連絡先を交換して別れました。が、ここら辺が日本人と違うなぁ～と思うのが、やっぱり英語でも上手に意図は伝わっておらず、双方の連絡先が確認できるまで、数回のバッタリの顔合わせが必要でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　冬が終わると、月に一度のBBQシーズン。近隣に住むアメリカ人の友人が中心となって開かれる浜辺でのパーティーは、森羅たちにとっては社交の場。これは日本国籍以外の方たちには、カジュアルに地元の方たちと交わる良いチャンス！ なので、森羅は積極的に外国籍の方たちにお誘いしています。この時も黒人女性にメールを送り、「アフリカの料理を持って行くわ♪」 ってお返事を貰っていたのでした。ふむ…　地方都市に、同じ国からの二人のアフリカ出身者、お互いを知らない――　よし、いい機会だから、双方に声を掛けましょう！ と黒人男性に、「同じ国の出身の女性が来るから」 とお誘いを。どうやら、男性の方も同国民が同じ町にいる事実に驚きながらも興味が募ったようで。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　BBQの当日、黒人女性は雨の日だと体調が良くないと不参加のメールをくれました。残念。が、黒人男性の方は、時間を塗ってBBQにやって来ました。そこで森羅が黒人女性の所に電話を入れて、二人は初めて話をしたのでした。それがね、森羅が全く分からない言語で。ええ？　二人とも同じ言語を話す民族出身だったの？？　ますます奇遇。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　二人がお互いを知った時から一年弱、近所に住んでいるハズの黒人女性の姿を見掛けずに日々が流れていました。が、買い物に出た際、見つけました、スラリと伸びた慎重に黒人特有のヘアスタイルをした大柄の女性の姿を。あの黒人女性でした。久し振りと声を掛けたら…　「あのね、紹介してくれた男性ね、連絡を取り合っているわよ。それでね、私、年末から春先まで帰国していたのよ。それで掛かり付けの歯医者に行ったのよ。で、他の名前を聞いたのね。 （多分、現地で通用する名前） で、『日本に住んでいる兄弟は居ないか？』 って聞いたら居るって言うのよ。実はね、&lt;strong&gt;私の歯医者さん、あの男性の兄弟&lt;/strong&gt;だったのよ！」&amp;nbsp; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　彼らの出身国って、日本からどれだけ離れいるのかしら？？　大体、ダイレクトのフライトって無いし。そんな遥か遠くの国から、母国を離れて日本にやって来た人が、思い掛けずに母国の人が近所に住んでいると知った時の衝撃。そして、互いに面識はなかったにしても共通の知り合いがいたって現実、なんだか凄まじく偶然を覚えます。　　いやはや、こんな事ってあるんですね～　　　はぁ～ビックリ！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53317076.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 00:39:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ドウヨ？ ドコモ？と不満の嵐</title>
			<description>&lt;div&gt;　　えぇ、手元の携帯電話の使用歴が５年を経過しましてね、電池パックの交換が３回目を迎えました。通話自体、すこぶる好調！ とは言えない状況。よってお役御免になって貰う予定で準備をしていました。で、新たに手に入れる携帯電話の機種が届いたとの連絡で――&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　１分の通話が不可能となってしまった愛用の携帯電話、電池パックの入手の為に歩いて５分のドコモショップに行きました。おやぁ、待ち時間が３０分の表示が。う～ん…　それでも使えない携帯電話では問題なので、セリ番号の紙を手に入れて。案内係らしき女性がやって来て、軽く要件を聞いてくれた。ので、電池パックの交換をお願いしたい旨を伝えた。すると、予測される待ち時間 （って表示されているのと大差ない） を伝えて、それでも 「お待ちになりますか？」 と尋ねて来た。待ったナシの環境故に、待つ事を伝えながらも一端はお店を離れたいと申し出。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　帰宅して少しの用件を済ませ、頃合いを見て再びお店へ。それでも順番は未だ回って来ず、待つ事に。どうもとても盛況らしく、店内のソファーは待っている方たちで埋まってしまっていて、「こちらにお掛け下さい」 と指差されたのは全面ガラスの傍のストール。座り心地、宜しく無く。前述の案内係がやって来て、「電池パックでしたね」 と窓口受付の事前書類への記入を言われて。入店から&lt;strong&gt;５分ほどの経過&lt;/strong&gt;でありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　サラサラっと記入し、渡して一息。書類を受け取り、一端は消えた案内係がまたやって来て。実は個人契約ではない為に、確認事項が多かったらしくての再度のセッション。追加の質問に答え、そこでやっと入手希望の電池パックの型番号を確認してくれた。その時点で再入店後から既に&lt;strong&gt;１５分は経過&lt;/strong&gt;。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　ソファーが空いているのを見付け、座り心地の良くないストールから移動。背もたれがある分、幾ばくかは待っている時間の不満が和らいだかも。 （って、子細なレベルだけどｗ） 　店頭の雑誌も目ぼしい物はサラサラと目を通し終わってしまって落ち着きの悪さを強く感じだした頃、案内係がやって来て 「お客様、すみません。ご希望の&lt;strong&gt;電池パックですが、在庫がございません&lt;/strong&gt;。」 と言い放ってくれた。整理券を手に入れてから一時間は経過しようとした頃の事だった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#0060bf&quot; size=&quot;6&quot;&gt;はぁ？　今頃、何の話？？&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;って按配ですわね。在庫が無い＝その日の入手が出来ないにも関わらず、一時間の余も待たされた訳？？　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　案内係、すまなそうな表情は見せるものの、代替え案の提案は無し。「一時間も待っていて、在庫なしですか？　では近隣のドコモショップで置いていないか調べて下さい！　店頭に来た時点で、在庫なしの現実が分かっていたら、私は別のショップに向かっていましたよ！」 と納得行かない心中と建設的な意見を述べさせていただきましたわ。そして再三再度の待ち時間。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　５分ほどして案内係がやって来て。　「近隣のドコモショップに&lt;strong&gt;お&lt;/strong&gt;電話したのですが、お忙しいようで電話を取って&lt;strong&gt;頂けませんでした&lt;/strong&gt;――」 とさ。大概、プッツリ。可笑しいでしょ、丁寧語が！　「 （－ー#） アノですねぇ、他のショップはお宅にとって身内の立場ですよね？　その身内の立場を 『頂けません』 って、ショップの方がお客さんより上に持ち上げるんですね！　一時間以上も待って、客が下って態度ですか？」 と言葉が出て来てしまった森羅。　“お電話をさせて頂いた” の言葉なら、店員としてお客様の為に動いたニュアンスはありますわ。が、“お電話” を “した” は合致しない気が。 「電話をした」 もしくは前述の表現なら一貫性が認められる。しかも “頂けない” だなんて、あからさまに電話を入れた先のショップの方が自分より上である表現。案内係が居れた電話だけれど、それを依頼したのは客の立場の森羅――　「もうイイです。一時間以上、成果などあり得ない物に時間を無駄にして、更に時間を無駄にはできません！　失礼します！」 と店を出て。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　どうなんでしょうねぇ、固定電話が繋がらないってお店。その後、帰宅し、自宅の固定電話から、次にアクセスが良いと思われるお店の番号を調べ、電話を入れて。う、繋がらない。案内係が言うのと同じ状態。既に無駄な時間を過ごして１時間半。なんとしても電池パックを入手したくてコールセンターへ。事情を話し、電池パックの入手を急いでいる事を伝えました。曰く、「&lt;strong&gt;お客様がお掛けになった番号に私どもも掛けますので、繋がらない可能性はございます&lt;/strong&gt;。」 だそうな。はぁぁぁ？？ ナントも心許ないお話だ事！　一般的に企業においては、公にしている番号と、内部の人間しか知らされていない電話番号があったりする。公にしている番号は、営業時間外となると留守番電話に切り替えたり。それでも従業員は時間外で就労していたりするから、必要に応じて身内だけが知る番号とか会社支給の敬淡電話番号とかで事務所と外は繋がっているかと。少なくとも学校関係、休みの日と言えども子供の事故などの連絡とか入る可能性がある為、一切の電話をシャットアウトはしない。　正直、これだけのビッグネームでありながら、内部の人間同士の連絡も繋がらない固定電話に頼っている点に驚愕を覚えちゃいましたね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　とても残念ながらなのですがぁ…　業を煮やしてしまった呆れるドコモショップの対応はまだまだ続きまして…　一人一人の従業員に問題があると言う事と直結はしないにしても、企業としての在り方には甚だ大きな疑問を感じる企業でありますねぇ。　　疑問符が沢山飛び交ってしまったドコモショップの殿様商売の続き、これはまたの機会に。余談ですが、無駄な時間を “提供” してくれたこのショップ、他の方たちも苦虫を潰した表情で話題にされていましたねぇ。その方の話を聞いたら、接客の心得って微塵もない事が伝わりましたよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　苦情の申し入れ、これはハッキリ言って名を上げるチャンスだと思いますわ。もっとも相手がいる事ですから、全ての苦情に上出来の対応が出来るとは言いません。が、来客を気持ちよく返すって事に尽力すれば、伝わる何かがあるかと。　さてさて、モリラフも客商売。森羅もしっかりと生徒さんたちへの対応を致しましょうかねぇ。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53280648.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 09:29:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>これから代表選抜戦</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3d-e2/sinla_bang_show/folder/441593/48/53227048/img_0?1338481552&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_345&quot;&gt;&lt;/p&gt;と言う事で、トーキョーは後楽園に到着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日、顔触れが決ります。応援も手に汗を握りそう。&lt;br /&gt;
ま、選手には汗ではなく、代表権を握って貰いますケド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果は如何に？！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinla_bang_show/53227048.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 May 2012 08:17:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>