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みなさん新年明けましておめでとうございます! いやー去年は色々なことがありましたねぇ。今年も頑張っていきましょう!
と書き込もうとしたのがいつのことなんでしょうか?(遠い目) 元旦から出勤したり別店舗への出向があったり、試験があったり、アイドルマスターシンデレラガールズに課金したりと忙しい毎日を繰り返し、気が付けば二月ですよ、二月! というわけで多忙ですが氷上は生きています。みなさん今年もよろしくお願いします(>×<)ノ
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無題
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昨日、今日と計二回、演劇集団チキンランさんの「ブライトスター〜伝ウ泪ハ誰ガ為ノ言ノ葉〜」を観てきました。この舞台は朗読劇なのですが、役者さん達の立ち位置の入れ替えが激しく躍動感溢れる舞台でした。
ザックリとしたあらすじは、少し先の未来。地球人は深刻な国土不足に陥り宇宙へと進出していった。主人公のスバル、秤、良平達三人は新たな人類の住める星を探すための探索隊に参加すると言う話しです。スバルは純粋で優しいけど好奇心旺盛なためトラブルをよく起こす男装少女。秤は生真面目な性格でスバルと良平を嗜めながらも内に秘めた想いを抱える少年。良平は明るく元気で単純馬鹿なムードメーカーな少年。この三人が同じ宇宙船の仲間や出会った異星人を通して成長していく姿は観ていて気持ち良かったです。船には船の、異星人には異星人の、個人には個人の様々な思惑と現実がぶつかり合いながら進む話は一日目で展開を知った後の二日目の公演でも息を飲む場面があり役者さんの演技のすごさを思い知らされました。まさにドラマCDやラジオドラマでは味わえない臨場感溢れる朗読劇です。 個人的なお気に入りキャラクターはレオさんです。厳しくも優しいスバル達の頼れる先輩であり、仲間内でのまとめ役のような存在である彼は役者の片柳さんの落ち着きながらも力強い声がとても合っていました。そして、好きなシーンはスバル達親子の会話です。スバルと父親壮介のやり取りに笑い、母親のプレアとの会話にはいろいろ考えされました。私の好きな言葉に「血の繋がりがあるから家族ではない。共に過ごした時間が家族を作る」と言うものがあるのですが、スバルとプレアは過ごした時間こそ短くても家族であると確信出来る私の今までの価値観が変わるほど二人のやり取りは印象に残っています。 今回はチケット代や交通費などで二日で一万円ほどの出費でしたがまったく後悔していない素晴らしい舞台でした。出演者のみなさんお疲れ様でした。そして、楽しい時間をありがとうございました。 |
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年が明けましたね。氷上は今年喪中なので新年の挨拶は出来ませんがよろしくお願いします。
それではみなさん、今年も頑張りましょう。
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今朝パソコンが壊れました。blog記事更新どころか仕事出来ないです(泣)
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記事を投稿しIEを閉じたらIEが暴走し、操作を受け付けなく事件が発生しました。
症状 IEのウインドウが勝手に複数立ち上がり閉じることも出来ず、キーボードも操作出来ない。時間をおいてウインドウを閉じたら別のIEウインドウがたくさん出てくる。 これはウイルスでしょうか? 詳しい方教えてくださいな。 |




