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成人している君へ |
家族
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仕事がないので、することがない。だから毎日昼過ぎに起きて夜中までゲームをしているのだと。 |
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可愛い子には旅をさせろと昔からよく言ったもので、家から出して1人で自活するようになったら、離れてて、毎日見ないからか、やっぱり少しずつたくましく成長している感じがします。そっと遠くで見守っているつもりですが、やはり時々の安否情報&近況報告が声で届くとそれだけで、急に元気が出て嬉しいのはやっぱり親なのでしょうか。若い時は親に用事がない限りは連絡もしなかったのに。親からの電話もハイハイ元気で終わらせていたのに、笑っちゃいます。 |

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親離れ子離れ、溺愛、本当の愛とは?普通何でもしてあげるのが親の愛だと思いがちだが、何でもしてあげるのは、溺愛ではないだろうか。なんでもしてやれば確かに一見良い親の様に思える。子供も確かにありがたがる。しかしそれで子供は成長するだろうか?もしかして自己満足ではないだろうか。私はあなたにこんなにしてあげている。だから年になったら返してね。これも違うと思う。親が手を貸しすぎて悪く言うと心の成長を妨げてはいまいか。親としての本当の愛は勿論見返りを求めるような愛ではなく、無償の愛だし、いずれ大体普通は親のほうが子供より先に死んでいくのが通常であれば、親として子供にしておいてやるべきことは、厳しくても親が亡くなった時に残った子が1人で、きちんと生きていけるようにしておいてやるべきではないだろうか。いつもこの子達が一人立ちしていきていけるようにと、世の中へ出て色んな荒波にもくじけず立ち向かっていけるように!どんな時代が来ても乗り切っていけるように!そう思って育てるには愛を持って突き放す事もあるかも知れない。出来ることはどんどん本人にやらせて親が手を貸すのを我慢しなければならないときもある。常に子供たちにとっていい親や都合のいい親を演じてばかりはいられないのではないか。わんぱくでもいい。たくましく思いやりのある子に育ってくれればいい。本当の愛とは、物ではなく心で成長していくさまを手助けしていくことかも知れない。 |

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新生活に巣立って行ったけれど、あれやこれやと色々と心配しました。心配しすぎと、うっとしがられた事もありました。だってあなたの親が利口で頭の良い非の打ち所のない出来た親なら心配もしません。けれど、できの悪いおっちょこちょいの私の子だからこそ心配したのです。いつの間やら知らないうちに、親を越え少しまぶしく思える今日この頃です。いつも遠くから見守って応援しています。でも疲れた時は |

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