2012年 アメリカ映画 カラー 3D冒険物 127分
監督:アン・リー
脚本:デヴィッド・マギー
原作:ヤン・マーテル『パイの物語』
製作:アン・リー他
音楽:マイケル・ダナ
撮影:クラウディオ・ミランダ
キャスト:
主人公パイ(5歳):ゴータム・ベルール
(11〜12歳):アーユッシュ・タンドン
(大人):イルファーン・カーン(吹き替え:本木雅弘)
カナダ人ライター:レイフ・スポール
不思議な物語は冒険物でもありファンタジーでもある。
最後にどんでん返しがあるが、「そうやったんや 」と納得。
原作を読んでみたくなる映画だった。
また映画中、パイ青年の「ごめんね、ごめんなさい」と繰り返される謝罪の言葉や
神々に感謝の祈りを捧げる姿に胸が熱くなった。
いったい、この少年に何があったのか。
内容については、現在公開中のため書きませんが、美しい映像が広がりマス。
インドの言葉の曲でしょうか、とても美しい聴き心地の良い調べが流れマス。
個人的にはとても好みのファンタジーでした。
あと、最後のスタッフロール見てびっくり。
青年パイの吹き替えが本木雅弘さんやったW
なかなかエー感じで好感を持ち、「誰しはったんかなー 」って思ってました。
いろんな引き出し持ってはる人は違うな〜って思いました。
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以前から観たかったけど、
テレビでおすぎが「この虎はもちろんCGなんだけど・・・」
そう聞いた途端見る気無くなっちゃった・・・勿体無い?
2013/1/27(日) 午後 9:12
この映画、気になってます。
3D映像がイイとも言われてますし。
私が見て楽しめますか?(ちなみに、わたしゃ、お涙ちょうだい系の悲しいストーリーは苦手)
2013/1/27(日) 午後 9:46
こんばんは〜
今日「レ・ミゼラブル」を観て泣いてきました〜
こちらも観ようと思ったけど時間の都合で今日はパス。
でも近いうち必ず見に行きます☆
もちろん3Dで。。
3Dの場合、吹替か字幕か迷ってしまいますが、
最終的にいつもどおり字幕かな・・。
2013/1/27(日) 午後 10:04
LEEはん
?
解るわ〜その気持ちW
イランコトゆわんとってーってか〜んじ
2013/1/28(月) 午後 7:58 [ まめ助 ]
せっちゃ〜ん

はい。3D素敵でした〜。
ファンタジーや冒険物として楽しむのは楽しめると思われマスが。
たぶん、せっちゃ〜んが観ても“お涙頂戴”系とは感じないかもー。
たしか今まで同じ映画観ても、しのが個人的に“お涙”かと感じている時も、せっちゃ〜んは感じてはらへん様子やし?
たぶんその点はするーできると思われ
映像綺麗し個人的にはお勧めデスよ〜
2013/1/28(月) 午後 8:01 [ まめ助 ]
どすこてぃぬさん


夢の世界が広がりマス
れー、観てきはりましたか〜
しのもラストは目頭熱くなりましたわー。
しのは3Dは吹き替え観たいデス。
映像楽しみたいし、吹き替えのホがユーモア伝わりやすいんで。
でも映画自体を楽しみたい場合は字幕が好きデス。
演じている俳優さんを味わいつくしたいんで〜
ぜひご覧になってみてください。
映像、美しいデスよ〜
2013/1/28(月) 午後 8:04 [ まめ助 ]
これ勝手に妄想しているのですが
トラ『僕の尻尾を食べていいよ』
パイ『ごめんね、ありがとう』
でも、まったく違った展開らしいですね(苦笑)
あ〜気になるわ〜〜〜W
2013/1/28(月) 午後 10:59
ちなみに、映画『テッド』(Ted)はめっちゃ良かったですよ〜
この映画、結構ハチャメチャな部分が出てきますけど、実は意外と笑いと涙の感動作ですので、し〜ちゃんにも超おススメですわ〜
ただし、人気なので観客が多いのに注意です。(満員完売になったりします。)
2013/1/28(月) 午後 11:31
harumiさん



それは予想外の展開デス
映画を観る前って、いろいろ想像してそれもまた楽しいデスね♪
実際、ご覧いただけたら、予想外の美味しさがありマス
お時間許したら、ぜひ
2013/1/29(火) 午後 9:34 [ まめ助 ]
せっちゃ〜ん


楽しみ〜
『テッド』デスかに?
それはぜひ観てみたいデス
ごしょかい、ありがとさ〜ん
でも近場の映画館でやってたかなー・・・?
探してみるね〜 まる〜
2013/1/29(火) 午後 9:37 [ まめ助 ]
じゃあ、『テッド』をトラックバックしておきますね。
2013/1/29(火) 午後 10:20
さんきゅ〜
まる〜
しかしこれ〜かわエーね〜
2013/1/30(水) 午後 8:30 [ まめ助 ]