つれづれなるままに 〜じゃいあんと・けるぷにくるまれて〜

パソコン壊れ、放置してました。弟にもらって久しぶりにブログと思ったけれど、仕方を忘れています・・・

☆TVドラマ

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シアトルの大学病院を舞台に、
外科インターンたちの仕事振りと成長、そして恋愛を描く物語。
 
 
外科インターン・メレディス:エレン・ポンピオ
外科医デレク:パトリック・デンプシー
外科インターン・クリスティーナ:サンドラ・オー
外科インターン・イジー:キャサリン・ハイグル
外科インターン・アレックス:ジャスティン・チェンバース
外科医ベイリー:チャンドラ・ウィルソン
 
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『ER』は救急救命、『ドクター・ハウス』はお手上げ患者、
そしてこの『グレイズ・アナトミー』は外科インターンたちのドタバタを描く。
 
 
ライバルを出し抜き、いかに経験をつんで早くひとり立ちできるようにするか。
それが決めてとなるため早朝4時から出勤しカルテをあさり患者の情報を集め、
朝の回診で他のインターンを尻目にアテンダントの医師に患者情報を述べて、
その手術に同行できるよう策略する・・・。
ミスや早とちりや実際の現場の恐ろしさを知り学んでいく彼ら。
過酷な現実の狭間で徐々に友情を築きあげ、まるで家族のようになっていく。
道ならぬ恋にはまり、時に割り切った性関係で辛さを乗り切り生きていく姿に、
共感したりびっくりしたり。
 
おもしろくてハマッっているアメリカのTVドラマシリーズのひとつ。
年末〜現在まで第2シーズンまで観たが、
アメリカでは第7シーズンが放送中らしい。
今後もしばらくレンタルで楽しめるので嬉しい
 
 
特に主人公のメレディスの恋人役が、あのパトリック・デンプシー
ドラマの楽しみが倍増してラッキ〜〜〜〜
 
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キャスト:
FBI捜査官ドン:ロブ・モロー
南カリフォルニア工科大学の天才数学者でドンの弟チャーリー:ディビッド・クロムホルツ
ドンたちの父親アラン:ジャド・ハーシュ
FBI捜査官でドンの良き相棒テリー:サブリナ・ロイド
FBI捜査官でドンの部下シンクレア:アリミ・バラード
FBI捜査官でチームナンバー2:メーガン:ダイアン・ファール
南カルフォルニア工科大学物理学博士でチャーリーの親友であり恩師ラリー:ピーター・マクニコル
チャーリーの教え子アミタ:ナヴィ・ラワット
 
 
さっぱり分からない数学の世界を
「なんかよーワカランけんどおもろいな〜
と思わせてくれるアメリカのTVドラマ。
 
年末からハマっているもののひとつで、現在シーズン2を楽しんでいるトコロでR。
 
数学の天才チャーリーと物理学博士のラリーとの話しがとってもおもろくて好き。
特にチャーリーを親友であり大切な教え子だけれども
常に人として対等であろうとするラリーの大人の優しさがとっても素敵。
チャーリーの、研究に打ち込んで完璧を求めて頭脳で犯罪に立ち向かうあたりが
体育会系は苦手ののこころをがっちりと掴んでいる。
 
 
概要
 
FBI特別捜査官ドン・エプスと、
数学の天才で犯罪者の行動を予測する公式を導き出す弟のチャールズ・エプスの活躍を描くドラマで、
主にロサンゼルスで起こる犯罪を描く。
コンサルタントとして、複数の数学者が各エピソードで協力している。
番組内で提示されている数学は現実のものである。
黒板上の方程式は正しいもので、各回の番組内の状況に実際に適用できる。
このことは、現役の数学者によって認められているが、
数学の使い方やコンサルタントのまとめ方の不足など懸念を示す者もいる。
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監督:ブライアン・シンガー他
原作:デイヴィッド・ショア
脚本:デイヴィッド・ショア他
キャスト
解析医療部門部長ハウス:ヒュー・ローリー
ハウスの部下で免疫学医師キャメロン:ジェニファー・モリソン
ハウスの部下で神経内科医師フォアマン:オマー・エップス
ハウスの部下で集中治療医師チェイス:ジェシー・スペンサー
主要学部門部長でハウスの親友ウィルソン:ロバート・ショーン・レナード
病院の理事・院長カディ:リサ・エデルシュタイン
 
 
2004年からアメリカで放映されているTVドラマ
『ドクター・ハウス』
ジャンルは医療・コメディ・ミステリー。
 
年末から観だしたら止まらなくなったTVドラマのひとつ。
シーズン1〜3まで瞬く間に観てしまった。
 
 
以前医療ドラマでは救急救命の『ER』にハマったけれど、
『ドクター・ハウス』はどこの科でもお手上げの
謎の病気に苦しむ人々がいきつく最後の砦。
 
ミステリーは基本的に大の苦手だけれど、
理由が分からないままあれよあれよという間に病状は進み、
患者が死へと向かう秒や分刻みのテンポの速さと
治るまでの綱渡り的スリル感が、
時に手に汗握る面白さをかもし出している。
現在観ているいくつかのTVドラマの中で一番好きだ。
 
現在はシーズン4が早く準新作から外れて旧作扱いされるのを
指をくわえて待っている状態。
旧作になるとレンタル料金が100円/週になるから
 
 
アメリカでは去年第6シーズンまで終えていて、
今後第7シーズン製作が決定している。
 
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概要
 
診断医としての評価は高いが一匹狼で捻くれ者のハウスとそのチームが、
他の医師が解明出来なかった病の原因を
それぞれ専門分野の能力や個性を生かして突き止めていく姿を描く
ハウスは白衣嫌いで診察嫌いで薬物依存症。
傲慢で尊大でひねくれ屋で粘着質な完ぺき主義者の天才。
「患者は嘘をつく」と言っては
病院スタッフや患者を愚弄したり煙に巻いたりしつつ、
ミステリーを解くように患者の隠れた病気の発症や進行具合について
試行錯誤し、結果的には患者が快方へと向かう。

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ジャンル:ミステリー
日本初放送期間:2006年7月〜12月
キャスト:
 法人類学者・テンペランス・ブレナン博士:エミリー・デシャネル
 FBI捜査官・シーリー・ブース:デヴィッド・ボレアナズ
 テンペランスの同僚であり親友・アンジェラ・モンテネグロ:ミカエラ・コンリン
 テンペランスから指導を受ける学生・ザック・アディ:エリック・ミレガン
 テンペランスの同僚・ジャック・ホッジンズ博士:T・J・サイン
 研究所所長・ダニエル・グッドマン:ジョナサン・アダムズ

《概略》
 「骨から人物を特定すること」を専門とする、有能な法人類学者‘ボーンズ’ことブレナン博士は、FBI捜査官のブースとは時に反発し合うが良き相棒関係。彼女はジェファソニアン研究所で働いており、普段は遺跡から発掘されたミイラの鑑定などを行っているが、事件が起こるとFBIからの要請を受け、事件の現場や遺体の鑑定を行っていく。

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今年CS放送で何話か観た『ボーンズ』がレンタルDVDであったので借りてきた。
シーズン1の5枚目DVDまで観たが、休みの前の日となると面白くて夜中まで観てしまう。


わたしは謎解きといった事柄が大の苦手だが、法医学はとても関心がある。

なぜ死に至ったのか、それは自殺か他殺か事故なのかといったことを科学的に事実に基づいて明らかにする法医学には心底敬意を払う。
自分では語れない死者の声を聞くのだ。
時に「わたしは殺された!」という叫びを証拠から形にして死者の無念や家族の真実を知る権利を保障する。
死者と丹念に向き合って真実を追い求める著書:西丸與一氏の『法医学教室の午後』シリーズや、上野正彦氏の『死体は語る』シリーズは、そういった職務をまっとうした方々が語る事実の本だ。

エジプトのミイラからはじまり、准看護科の学生時には解剖学や病理学が大好きで(覚えられず苦労はしたが)、解剖学の実習ですみずみまで触れたり眺めていたらクラスメイトに変人扱いされ、質問に行くと変わっているが嬉しいと講師より笑われた。

頭脳と度胸があれば(それ無くして現実的にどーよ?というのはさておき)わたしは法医学者になりたかったし、今でも夢想する。
現在の職はもちろんやりがいを持ってるが、これは現実的に出来ることをすることにした結果からだ。



ドラマの内容だが、実際の法医学者がFBIと一緒にこのように犯人を追ったり捕まえたりなどということはないだろうが、エンターテイメント的にはこういった仕事の重要性を知ってもらえるメリットがあると思う。
デメリットとしては、やはりこういう風に鑑識してるからと犯行に悪用されるかも、などと考えてしまうがどうだろうか。

しかしとても面白いドラマであり、今後どんどん観たいなと思っている。

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ジャンル:ミステリー、SF 
放送期間:2003年10月〜2005年4月(26回)
キャスト:
 主人公・トゥルー:エリザ・ドゥシュク
 弟・ハリソン:ショーン・リーブス
 モルグの所長・デイビス:ザック・ガリフィアナキス
 姉・メレディス:ジェシカ・コリンズ
 トゥルーと敵対・ジャック:ジェイソン・プリーストリー

《概略》
大学を卒業して病院の研修生になるはずが、モルグ(=死体安置所)で働くことになってしまったトゥルー。初日の深夜勤務中、トゥルーはモルグから自分の名を呼ぶ声を聞く。声がした遺体安置ロッカーを開け、そこに収容された若い女性の遺体を見つめていると、突如その目が開き、トゥルーに向かって「助けて」と救いを求めた。その瞬間時間が逆転し、気がつくと彼女が殺害される当日の朝に戻っていた(第1話)

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数年前に深夜放送されていた海外ドラマで好きになったもののひとつ。
残念ながら、放送はアメリカでも日本でも途中で打ち切りにされている。

トゥルーの家族が問題を抱えていることや、話しが主題からそれていったことが今ひとつ魅力を散漫にしてしまったのではないかと思われるが、死体安置所で働く若い女の子・トゥルーが個人的に可愛いと思って気に入った。

レンタルDVDであるのを見つけ、借り出したトコロだ。


↓オープニング曲。初めて聴いた時から好き☆

Full Blown Rose - Somebody Help me (Tru Calling theme song)

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