つれづれなるままに 〜じゃいあんと・けるぷにくるまれて〜

パソコン壊れ、放置してました。弟にもらって久しぶりにブログと思ったけれど、仕方を忘れています・・・

・クラシック

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ここでは大好きなクラシック曲をとりあげてマス。
その日聴きたい曲、聴いた曲、思い出した曲・・・様々な思いで載せてマス。

クラシック音楽で一番好きな作曲家はバッハデス。
続いてベートーヴェン、ブラームス・・・他。
沢山知ってる訳ではなく、凄く好きな曲が数曲ある程度デスが、
人生にコレ無くしては生きていけん!ちゅ〜ほど、
大好きな曲が多々ありマス♪

演奏者をかえて載せたりもしてマス。
楽しんでいただけたら嬉しいデス☆
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ライブ・コンサートで載せたシューマンのピアノ協奏曲の映像で載っていたコメに
 
ウルトラマンセブンの最終回でシューマンの曲が・・ホンマかいなWと笑っていたら
クラシック仲間のロレーさんがその映像をご紹介してくれはりましたW
 
 
しかしてウルトラマンセブンの最終回、
 
「ぼくはウルトラセブンなんだ!」
って叫んだ時に流れるしょっきんぐ〜なめろで〜がシューマンのピア協。
 
そして戦ってる時も流れるシューマン・・・
シブいな〜WWW≧(´▽`)≦アハハハ
 
って笑ってたら
ラストの「明けの明星・・」の台詞でしんみり。。。
 
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ウルトラマンとか、ずっと観てたけど、最終回とかまったく知らなかったんデス。
 
これは笑ってはいかんな・・・ロレーさん、ごめんなさい
 
でも・・・・・・・・やっぱシューマンが流れ出すシーン何度観ても・・・
 
 
 
 
笑ってしまいましたWごめーん

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暑くて寝苦しく、なかなかあちらの世界へ旅立てない夜に聴く曲は、それはそれはたくさんありマス。
その中の1曲が、これ。
サン・サーンス作曲の‘白鳥’
 
こんな風に心静かに眠りの世界へ旅立てたら・・・・と願ってマス。
 
 
来月、初めてオペラを聴きに行きマス
 
佐渡豊指揮でプッチーニ作曲『トスカ』デス。
しかしてどのような物語かほとんど知らなかったため
劇場で行われた2度にわたる『トスカ』物語のレクチャーを受け、
物語の背景や登場人物についての理解をちょびっと深めるコトができました。
 
そのレクチャーは専門家の先生の上手な語りとともに有名なオペラ歌手の映像や、
ピアノ伴奏による主人公3名の生歌(来月のメンバーではない)も聴くコトができて、
いやがおうにも期待が膨らんできました♪
 
そして今までタイトルからずっと恋愛の歌と勘違いしていた有名曲‘歌に生き、恋に生き’が、
この物語の中でどのような意味を持って歌われる歌詞なのか初めて知り、改めて好きになりました。
 
トスカがこの歌を歌う羽目になった悪役《スカルピオ男爵がいかに憎憎しく演じるかによって、
この悲恋物語がぐっと深まるというコトも解りました。
いまでは当日、《スカルピオ男爵》の歌い手さんがどんなけ憎憎しく演じてくれるか楽しみにしていマス。
 
 
もともと、ニンゲンの声にとても惹かれていた蛙でしたが、
最近はオペラの曲などを含めヴォーカルの声にうっとりしながら眠りに着くのが
最高の癒しとなってマス♪
 
 
 
さて、レクチャーの時、映像で見たアンジェラの素晴らしい歌声を載せマス。
中古でアンジェラのプッチーニ作曲の特集CDを見つけた時はとても嬉しかったデス♪
 
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アンジェラ・ゲオルギュー‘歌に生き、恋に生き’
 
 
私は歌に生き、愛に生き、生あるものに
決して悪いことをしませんでした。
私が知る限りの、多くの気の毒な人たちには
ひそかに手を差し伸べて救いましたのに・・・
いつも心からの信仰をもって
お祈りを
神聖な祭壇に捧げましたのに
いつも心からの信仰をもって
お花を祭壇に供えましたのに
悩んでいる今、なぜ
主はなぜ、なぜ
このよにお報いになるのでございましょう
私は宝石の数々を
聖母のマントに捧げ
ひときわ美しく輝くみ空の星に
悩んでいる今、なぜ
主はなぜ、なぜ
このようにお報いになるのでございましょう
 
〜歌劇「トスカ」第2幕より〜  CD『マリア・カラス ever!』より抜粋
 
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 ユーチューブで見るをクリックしてください
 
 
生涯を独身で通したベートーヴェンの死後発見された1通の遺書。
そこには「財産のすべてを不滅の恋人に捧げる」とだけ記されていた。
溢れんばかりの愛をしたためた宛て名のない手紙が・・・。
彼の弟子であり友であった男は、誰も知らない<不滅の恋人>の謎を追う。
ベートーヴェンを愛した女たちを訪ね歩いた男が、
ついに探り当てた驚くべき真実とは。
 
『不滅の恋・ベートーヴェン』ビデオ裏表紙より〜
 
 
 
第1楽章が大変有名で、その華麗で軽やかな音色はグルメ番組でもお馴染み。
でも、はこの第2楽章がとても好きデス。
 
ルートヴィッヒの心に秘めた想いは音となり、誰へと向かって紡がれたのでしょうか?
 
ゲイリー・オールドマン演じるベートーヴェンの
遂げられなかった熱い想いを理解した弟子は、窓辺に立ってなにを思ったのでしょうか。
映画のラストに静かに流れるこの曲が、とても印象的でした。
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スウェーデン人のペロロヴ・シンドグレンというギタリストの演奏が好きで、時々聴く。
 
このおじさん、めっちゃいろんなジャンルの曲を、
その曲がもつ魅力を壊すことなくシンプルに凝縮して
すばらしい演奏を聴かせてくれる。
 
レッド・ツェッペリンの‘天国の階段’とかメタリカの曲とかまで演奏しているあたり、凄いなと思う。
以前、映画『ディア・ハンター』の‘カヴァティーナ’を載せた。
今日は大好きなバッハの‘エアー(G線上のアリア)’を載せたい。
 
このヒトのギター演奏は、ホンマいつ聴いても落ち着く。
好きやな〜と思う。
 
 
ついでに・・・以前載せた‘カヴァティーナ’をW

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