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			<title>セラミックス研究室 Blog</title>
			<description>このブログではセラミックの研究者の日々と面白い科学ネタを書きなぐっていきたい思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>セラミックス研究室 Blog</title>
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			<description>このブログではセラミックの研究者の日々と面白い科学ネタを書きなぐっていきたい思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai</link>
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		<item>
			<title>就職活動開始</title>
			<description>理系のメーカーへの就職って言うとなんかややこしいとか、何でメーカーの求人ってないんだろうという話を良く聞きますね。私は理系ですが、私もそう思います。就職試験も専門問題とかありますし、企業の相対数はサービス業などに比べて圧倒的に少ないですし、求人数も少ないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それなのになぜ理系のメーカーにこだわる人がいるのでしょう。それはバカだからです。といったら思いっきりいろんな人に怒られそうですが、何バカかというと、理科バカです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的に能力があれば営業職のほうがもらえる給料が多くなると聴いたことがあります。まあ、ドリョクしだいでお金持ちになれるということでしょうか。でも、理科バカは理科じゃないといやなんです。だから許してあげてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何がいいたいのかというと、就職活動を開始したということです(え？)。相変わらず、メーカーは少ないです。特に理系のメーカーさん。参っちゃいます。でも、ないわけではないのでやれるところまでやっていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も活動してきました。いや、疲れました。この疲れどうしたら取れるのでしょうね(わははｗ)。テンションが高くてしょうがありませんよ。就職活動したら。まあ、もうどうしょうもありません。疲れを取りたいということだけですね今は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、就職開始宣言みたいな感じのログでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/44614596.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 16:43:09 +0900</pubDate>
			<category>就職</category>
		</item>
		<item>
			<title>高エネルギー状態化合物というもの？</title>
			<description>相変わらずスパムトラックバックの削除に手を患っている&lt;br /&gt;
今日この頃ですがいかがお過ごしでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日は中間発表一週間ほど前というのに集まって&lt;br /&gt;
教授に実験内容を話さなければいけないイベントがありまして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話し合い自体は充実しましたが、時間と労力を奪われた間も無きにしも非ず。&lt;br /&gt;
私の研究では高エネルギー状態化合物が何たるかということを中心として&lt;br /&gt;
今後議論することに決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、高エネルギー状態とか言うとSFマニアな方が喜びそうな&lt;br /&gt;
単語ではありますが、中身は想像ほどダイナミックなものでもないんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エネルギー物質だからエネルギーを取り出せる物質と思っている人も&lt;br /&gt;
残念ながらそうではなさそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、状態が通常状態と違い総エネルギーとして高いだろうと&lt;br /&gt;
思われる化合物のことを勝手にそのように呼んでいるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、そんな高エネルギー状態化合物でいったい何ができるの？&lt;br /&gt;
ということも議論の中で出てきました。&lt;br /&gt;
今のところありきたりですが超伝導です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機構についてはわかりませんが、電気抵抗がべらぼうに下がるところがでてきました。&lt;br /&gt;
で、普通は超伝導状態になると完全反磁性になるはずなのですが、多少の磁化率の&lt;br /&gt;
低下は見られましたが完全反磁性と言い切れるほどのものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ何なんだ！ときかれても研究中のため原因はわかりません。と答えることしか&lt;br /&gt;
できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも条件により完全反磁性になったり強磁性になったりする可能性を秘めた&lt;br /&gt;
化合物などがうちの研究室で見つけられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、本日の議論でそれなりの方向性を持たせることができるでしょう。&lt;br /&gt;
博士論文の題はどうなるかわかりませんが、内容はもう変更することもないでしょう。&lt;br /&gt;
私の博士論文のテーマは高エネルギー状態化合物の超伝導の可能性で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、中間までがんばりますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トラックバックスパム完全削除まであと795</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/43242115.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Dec 2006 14:59:58 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		<item>
			<title>やっとこさトラックバックスパムの削除</title>
			<description>やっとトラックバックスパム1000を切った。&lt;br /&gt;
早くYahooに対応してもらいたいものだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/43148033.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Dec 2006 20:53:05 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		<item>
			<title>そろそろ再開するか。</title>
			<description>よくわからん(工学)をさせられて、&lt;br /&gt;
電子工学科に入ったような気分になっている今日この頃ろ&lt;br /&gt;
みなさまはいかがお過ごしでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらく休んでいたけれど&lt;br /&gt;
やっと、物が完成して&lt;br /&gt;
とりあえず一安心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物って言うのは&lt;br /&gt;
低温でX線を測れるやつなんですが&lt;br /&gt;
原理は簡単。&lt;br /&gt;
液体窒素温度まで試料を&lt;br /&gt;
冷やしてやってそれで既存のX線装置で&lt;br /&gt;
測定するって言うトリッキーなやつです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷やすには冷やせるが&lt;br /&gt;
真空中でもないので、霜が着いてかなわない。&lt;br /&gt;
それだけならいいものの、酸素が窒素より沸点が高いため&lt;br /&gt;
液体として出現するので試料がべとついてかなわない。&lt;br /&gt;
べとつくだけだとそれもいいかと思うけれど&lt;br /&gt;
試料が流れ出したりしたり。とんでもない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう、まともに測れるかと思いつつボーっとしながら測ってみると&lt;br /&gt;
意外と測れたり。まあ、氷のピークは当然出ちゃうんだけれどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかなか面白い装置になりそうにはなりそうか。&lt;br /&gt;
後は霜対策と液体酸素対策。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
測定雰囲気を窒素のみにするのが一番いいが、X線装置を覆わなければいけないし&lt;br /&gt;
隙間があったらもれるのでうまくやらないとまともに雰囲気を作れない。&lt;br /&gt;
しかも、このX線のゴニオメータ周りがまた複雑な形で･･･これらを克服するには&lt;br /&gt;
まだ時間がかかりそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通に低温を測れるオプションがあると思うので&lt;br /&gt;
それを買えばいいんじゃないかと思ったりするんですが･･･&lt;br /&gt;
と思って調べてみたらあったし。でも、液体窒素レベルまでしか冷やせないそうで。&lt;br /&gt;
それじゃあ、うちと同じじゃない！！とおもってがっかりしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライオポンプなんかつけたら簡単に超低温になると思うのだが&lt;br /&gt;
どうなんでしょうか？いろんなものが液化(固化)するからよくないかもね。&lt;br /&gt;
とにかく4500円で作った私の装置は&lt;br /&gt;
コストパフォーマンスは最高。機能は･･･(未知)なので。&lt;br /&gt;
さて、研究の足しになるか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまあ、相変わらずトラックバックスパムが多いこと。&lt;br /&gt;
私は何かしましたかね。&lt;br /&gt;
放置したのが悪い？そうですね。&lt;br /&gt;
削除しても削除してもでてきたり。(特に過去の記事に･･･)&lt;br /&gt;
最近ではコメントに入力するものがでてきて。&lt;br /&gt;
もう、すごい勢いです。何とかしてくれYahoo！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、今日はこの辺で。&lt;br /&gt;
そろそろ就職活動の時期ですな。&lt;br /&gt;
ボーっとしながら就職もがんばりましょうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/43142062.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Dec 2006 17:37:57 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		<item>
			<title>トラックバックスパム</title>
			<description>トラックバックを機械的に大量に記事に書き込む&lt;br /&gt;
ことをトラックバックスパムというそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、それについてヤフーは対応していないようで、&lt;br /&gt;
そのようなそぶりもないそうです。&lt;br /&gt;
参ったなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついでにトラックバックを一挙に削除するための&lt;br /&gt;
システムもないので&lt;br /&gt;
一件ずつ消していくしかないみたいです。とほほ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在のトラックバックスパム数　:およそ1200件</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/41501851.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Oct 2006 19:34:47 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		<item>
			<title>あらしトラックバック数</title>
			<description>ただいま残りおよそ1250件</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/41500825.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Oct 2006 18:57:21 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		<item>
			<title>よくわからん</title>
			<description>ひどいトラックバックの嵐を削除中です。&lt;br /&gt;
ずっと前のものがまだ残っている。&lt;br /&gt;
削除にいそしみましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/41500099.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Oct 2006 18:35:06 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		<item>
			<title>特許ユアサコーポレーション α-水酸化ニッケルの作り方</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-ae/sinsozai/folder/830948/83/40233383/img_0?1158665765&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
さて、やる気がない上にしんどいという&lt;br /&gt;
二重苦の中にいるのですが、&lt;br /&gt;
これだけは続けたいと意欲が出てくる&lt;br /&gt;
水酸化ニッケルを用いた電池の研究。&lt;br /&gt;
ガンガンいきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前週に引き続き今週もユアサコーポの&lt;br /&gt;
特許(出願公開番号：特開2003-249214)&lt;br /&gt;
について話して行きたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週は活物質、特に水酸化ニッケルの&lt;br /&gt;
合成方法について見ていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その前に復習として、このユアサの特許&lt;br /&gt;
での活物質の特徴として希土類化合物&lt;br /&gt;
を入れる(混ぜる)ことは&lt;br /&gt;
先週お話したとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は活物質自体について&lt;br /&gt;
説明させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この活物質自体も固溶体という&lt;br /&gt;
簡単に言うと混ぜ物のようなものを使っています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方法はかなり広くα-水酸化ニッケル&lt;br /&gt;
を合成するときに使われているようで&lt;br /&gt;
前回の特許、住友金属鉱業の特許でも&lt;br /&gt;
使われていました。&lt;br /&gt;
大体、前回の合成方法とかぶりますので&lt;br /&gt;
大雑把に重要なところだけ説明していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の特許では硫酸塩を使用し合成しています。&lt;br /&gt;
液温は40～50℃でアルカリにはアンモニアと&lt;br /&gt;
水酸化ナトリウム水溶液を使用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
pHを11.0に調整した模様です。液適後、&lt;br /&gt;
12時間熟成し、ろ過した後に60℃で&lt;br /&gt;
重量変化がなくなるまで乾燥したそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分析法としてはAlの量を原子吸光法で&lt;br /&gt;
定量したみたいです。&lt;br /&gt;
他にはX線による構造解析、&lt;br /&gt;
サンプルの見かけ密度であるタップ密度、&lt;br /&gt;
BET法を利用した比表面積の測定をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さまざまな測定がありますが、合成の&lt;br /&gt;
内容としては前回の住友金属鉱業&lt;br /&gt;
のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも特徴的なのはオートクレーブを使用せず&lt;br /&gt;
12時間で合成完了するところでしょうか。&lt;br /&gt;
前回の特許ではオートクレーブを使用し&lt;br /&gt;
熟成に16時間かかっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、あまり代わり映えしませんでしたが&lt;br /&gt;
仕方ありませんね。ブレイクスルーって言うのは&lt;br /&gt;
簡単に見出せるものでもありませんし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、今日はここまで。&lt;br /&gt;
来週は負極電極と実際の充放電の測定などを&lt;br /&gt;
していきましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/40233383.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Sep 2006 20:36:05 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		<item>
			<title>希土類添加による酸素発生電位の上昇</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-ae/sinsozai/folder/830948/58/39967658/img_0?1158061168&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日は今日とて電池の話をしていきましょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずっと住友金属鉱業の特許をやってきましたが、&lt;br /&gt;
次はユアサコーポレーションの特許の話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、話題のα水酸化ニッケルの話を&lt;br /&gt;
また延々としていくのですが･･･&lt;br /&gt;
誰も食いつきそうにない話題を&lt;br /&gt;
延々としていきますよへっへっへ･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回参考にする特許資料は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出願番号：特願2002-48673&lt;br /&gt;
公開番号：特開2003-249214&lt;br /&gt;
出願人：ユアサコーポレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
です。&lt;br /&gt;
簡単な内容としては&lt;br /&gt;
α水酸化ニッケルの作り方と&lt;br /&gt;
具体的な電池の作り方の特許です。&lt;br /&gt;
ユアサコーポレーションは他にも&lt;br /&gt;
酸化コバルトなどリチウムイオン電池の&lt;br /&gt;
陽極材料も製造している会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアサコーポの工夫は&lt;br /&gt;
アルミニウムなどを固溶させたα型&lt;br /&gt;
水酸化ニッケルに一種類または二種類以上の&lt;br /&gt;
希土類水酸化物、酸化物またはオキシ水酸化物&lt;br /&gt;
を混ぜ合わせたというところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
端的に混ぜ合わせるメリットを言うと&lt;br /&gt;
充電受け入れ性が向上し&lt;br /&gt;
急速充電を可能に出来ると同時に&lt;br /&gt;
初期活性化の高速化を可能にすると&lt;br /&gt;
言うことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ、希土類化合物を電極に混ぜると&lt;br /&gt;
高速充電が出来るのかというと、&lt;br /&gt;
これらが酸素過電圧を高めて&lt;br /&gt;
酸素発生を抑制するためだそうです。&lt;br /&gt;
酸素が発生すると陽極物質が活性化&lt;br /&gt;
しないため多くの電力を必要とします。&lt;br /&gt;
酸素の抑制が電力消費を少なくする&lt;br /&gt;
ことにもなるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こららの希土類化合物は重量％で5％で&lt;br /&gt;
飽和するためこれ以上入れても無駄のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、今日はここまでにしときましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回は実際の合成の仕方に焦点を当ててみましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/39967658.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Sep 2006 20:39:28 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		<item>
			<title>なんだかしらんが無性にイライラ(~_~メ)</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-ae/sinsozai/folder/125985/84/39967584/img_0?1158061015&quot; width=&quot;250&quot;&gt;&lt;br /&gt;
夏も終わって、少し燃え尽き症候群&lt;br /&gt;
気味な今日の私。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細なことでいらいらしてしまいました。&lt;br /&gt;
今考えるとあほな事ばかりですが、&lt;br /&gt;
でもイライラはとまらず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、イライラしている自分に&lt;br /&gt;
さらにイライラしてしまい、堂々巡りを&lt;br /&gt;
していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、そのおかげか風邪の様な物を引いた&lt;br /&gt;
見たいです。せきなどはないのですが&lt;br /&gt;
熱が出ているみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやはや、なんといったことでしょう。&lt;br /&gt;
これもある意味天罰なのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、相変わらず実験する人間の&lt;br /&gt;
移り変わらないこと。多分そういうのも&lt;br /&gt;
イライラする原因だったのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、人の実験をせかしたりしてやらせるものではないな&lt;br /&gt;
というのは前年の後期や今年の前期で&lt;br /&gt;
なんとなく悟ったつもりなので&lt;br /&gt;
何も言いませんが･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に言いたいのは&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;red&quot;&gt;&lt;br /&gt;
無気力、無責任、無関心な人は&lt;br /&gt;
本当にイライラするってことですよ。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
たぶんテンションが異常なときの&lt;br /&gt;
独り言です。忘れてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sinsozai/39967584.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Sep 2006 20:36:55 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		</channel>
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