今、日本と韓国が 揉めましたね〜韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に 火器管制レーダーを照射したとして 防衛省は28日に哨戒機が駆逐艦を撮影した動画をホームページ上で 公開したそうです。
1時間もの間 複数回照射されたとみられる場面や、音声では、駆逐艦に照射の意図を繰り返しを訪ねても 無視して応答がない内容を 含んでいるそうです。 日韓防衛当局の実務者協議で 「シラを切るなら、動画を公開する用意がある」と、27日午前11時始まった会議で、日本側がテレビモニター越しに凄むと、 韓国側は「やるならどうぞお好きにやってください」と言い放ったそうです。 これによって 2時間にわたる会議が 決裂したわけですね。 日本側はレーダーを一定時間 数回 照射されたなどの主張と共に 証拠を示せば韓国は 非を認めるはずだと踏んでいたのですが韓国側は駆逐艦のレーダー使用は 遭難した北朝鮮船舶の捜索が目的との立場を譲らなかったそうです。 韓国側も 建前を言ってくるわけですね〜 これは 日本の認識とは大きく食い違い、議論は平行線をたどっていたわけです。
そしてついに 動画を公開するに 至ったわけですね。
日本側は 一定時間継続して複数回照射された。と、申し出たら 韓国側は、”機に向けてレーザーを照射した事実はない”!というわけです。 これをずっと言い続けるわけですから 動画があるから言い逃れはできませんよ。後悔しますよ。と言うと 「どうぞ、やってくださいや〜」と 言う事なんですね。 いいですか?日本は駆逐艦の上空を低空で飛行した事実はない。と申しますと、哨戒機が駆逐艦の上空を レーダー付属のカメラを向けたと主張しております。 だから、仕返しをしたということなんですね〜脅してやったぞ!と言う気なんですかね〜? レーダー照射に対しての呼びかけに、応答がなかったそうです。 韓国側は 遭難した北朝鮮船舶の捜索目的で レーダーを使ったと釈明してるわけですね〜。
ですから 呼びかけても 相手にしなかったんだということなんですけども・・・
どうも 応答が 付け焼刃のようで 事実隠しのような態度ですから それならば、ちゃんと録画したものがあるよ〜 きっと 後悔するよ〜と 言うことですけどね。
お国が違えば 確かに 考え方が違うのですから ああだ!こうだ!と言う国のようですけど 今時は あおり運転をして 怪我をさせるつもりはなかったと言い逃れておりますけども、ドライブレコーダーや監視カメラなどに記録されていれば それが 言ってることが嘘だという証拠にもなるんです。 今頃はスマホや 街灯の監視カメラなどで なんでも映像が 簡単に撮られております。 言い訳は通用しない場合が多々あります。
今回も 韓国側の言い訳に、グウの音も言わさないだけの録画が あるわけですから 弁解ばかりしないで 素直に謝らないですかね〜?
韓国国防省は 深い憂慮と遺憾を表明するとの声明を出して、任務中の動画を公開するのは極めて異例との 反発をしているそうですが、 それならば やってないという言い訳はやめて 素直に謝るべきです。
とにかく、外国の真似をして 大きな声を出して主張を通せば 主張が通ると思ってるんですね〜 お隣の国の人は! 日本は 謝るのは美徳という考え方が あるのですが 外国、特に韓国の方では そういったものはないようです。 海外では 謝ると負けたことになるらしいので 決して謝らないそうですね。 でも 謝る言葉はアメリカ人もあるんですよ〜「 sorry」
人に ぶつかったりしたら「 sorry」 といますよ〜 意外と 外国の方は。
人が集まる国と言うものはは 違うのでしょうが・・・
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韓国が いつまでも意地を張ると 大きな国際問題になりますから。と、いっても 日本もあまり突っ込む ことを続けてしまうと 「窮鼠猫を噛む」ではありませんけども、開き直りますからね〜 初めから 開き直ってるんですから、もっともっと ひねくれてしまい 完全に開き直りますよ。 ?もう、開き直ってますか〜! しばらく お正月休みをして ほっときませんかね?
私も 優先順位を 最後にしていたブログは、正月を楽しみながら、やはり 優先しますから 休み休みになると 思いますが、 それでも よろしくおねがいしますね〜
じゃ〜!
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理解できない!分からない!
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コメント(3)
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携帯電話大手3社は15日までに米アップルの新型スマートフォン iPhone XR の販売価格を発表しましたが、先月発売した高級機種の廉価モデルで 割引を適用したら、実質価格は3万円台からとなったそうです。ーーーこれがよくわからないのです。
19日に予約受付を開始して26日に一斉発売するそうですが・・・ 3社の割引前の端末価格は10万円前後だそうで NTT ドコモは 購入から2年間は月々の通信料を値引きし実質3万9528円からとなるということになっておりますが〜〜〜どういうこと????値引きするということ? 通信料を下げる分が、安いということ? つまり通信料を下げてくれるの???? 10万円で買ってお金払ったら 通信料が下がるので得ということ??? う〜〜ん!わからん! ソフトバンクは通信料金を割安に設定した主力プランの場合 XR を4年の分割払いにして一定期間後に機種変更すると割引が受けられ実質支払額は53280円からとなるそうですがーーー 意味が分からな〜い! なんで機種変更??????????買った意味が無い!
au は主力プランでも 同様の割引により実質4万9200円から。 ただ KDDI の割引を適用するには 別途月390円の割引プログラム料がかかるそうです。安くするから お金払うの?390円。
割り引きと値引きの区別がつかないのですわ〜〜、一括買いは値引きで 分割が割引なんですか?
なんだかよく分かりませんが 買う時に 実際お金は どのくらい用意すればいいのでしょうか? 私は au ですから 4万9200円を 払うと XR が手に入るんでしょうかね? しかし 別途 月390円の割引プログラム料がかかるということですけど なんでなの? 契約内容は どのくらいの規模の金額になるのでしょうか?
毎月どれくらい払うことになる? 理由は? それが 全然わからないまま こういう金額が出ております。 言葉のまやかしではないの?
現場の販売店の人も 説明が上手でないですから。ましてや au などは iPhone は勧められないとか言って 他の機種を勧める販売員の人がいますので 質問してもちゃんと答えが返ってきませんので 分かりませんね〜 誰か買いに行く前に 詳しい事 教えてくれる人 いませんかね~? ![]() Google の方でも自社で開発したスマートフォン「 Pixel 3シリーズ」を日本国内で11月1日に発売すると発表がありました。 ピクセルは欧米では過去のモデルを販売しておりましたが 日本では初めて。端末価格は9万5000円からになるそうです。 Google のサイトで10日から購入予約を受け付ける他 NTT ドコモとソフトバンクでも 取り扱うそうです。 Google スマホの場合は9万5000円を用意しないと 手に入らないのでしょうか? 謎が多いスマホ業界です。
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宅配便大手の「ヤマト・ホールディングス」は荷物を運ぶ無人輸送機をアメリカの「ベル・ヘリコプター」と共同で 開発すると発表しました。
自動運転技術などを進化させた新しい乗り物・空飛ぶ車のトラック版となり 2020年代半ばまでの実用化を 目指すそうです。
効率の良い次世代の配送網を確立し 収益を拡大する狙いと言います。 Amazon など ドローンを使った配達商品を手掛ける企業もあり 空中利用が本格化しそうですね。 「ヤマト」と「ベル」が試験飛行で使う予定の機体は 横幅が約2.5 M で4つのプロペラで飛行します。 ヘリコプターのように垂直に離陸して 一定程度の高さまで上がった後に 姿勢を水平方向に変えて荷物を運ぶそうで 専用の容器に30キロから35キロ程度の荷物を詰めて運ぶことを想定しているそうです。 「ベル」が機体を担当し「ヤマト」は 物流で培ったノウハウを活用して 容器を開発するそうです。 滑走路が必要ないために ビルの屋上などから離陸出来 駐車場や広場などのスペースに 着陸できるといいます。 「ベル」は将来的に 時速160 km 以上で飛行でき 重さ453キロまでの荷物を運べる機体の開発を目指していると言います。 初めの頃は 30キロから35キロ程度の荷物が 私たちの頭の上を飛び交うということですから想像すると そりゃ〜 恐ろしいです! 考えてもみてください! 30 kg の 荷物が入った段ボールが 大き目なドローンに運ばれているのです。
配達する荷物は 1日に何万個も運ばれるわけですから その荷物が全部空を飛んでいる、浮いてると考えると、 そりゃ〜恐ろしいです。 安全と言われ 実際にそういうことになった時に 何事もなく 終わるものなのでしょうか? ダンボールの底が抜けたり 中身がこぼれ落ちるということが 無いとも限りません。 その時の衝撃はどんなものなのでしょうか? 想像することすら 恐ろしいです! それが 今度は 160キロの速度で飛び交い 重さが400㌔㌘以上の重さの物が 何万もとびかってる?
なんだか 戦争中の 鉄器襲来のようです。
それだけでも 怖さを感じます。
ワタシャ〜シェルターに 入ったまま 外に出ませんわ〜〜 怖いもん!
でも・・・それまで 生きていないかも・・・
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来年10月の消費税増税時に 外食・酒類を除く食料品に導入される軽減税率を巡って 財務省は 椅子やテーブルを置くコンビニやスーパーなどの ルールを固めたそうです。
消費税増税とともに 軽減税率を適用する範囲を決める。 と、いうことですね〜
店内飲食の禁止を徹底することを条件に 持ち帰りと 販売と区別せず すべて8%の 軽減税率を 適用可能にするとか。 その場で飲食する前提のイートインコーナーを 外食と扱う方針は 変えずに 利用時の税率は10%とするそうです。 つまり 来年10月は 消費税が10%になり 軽減税率8%が コンビニ店内で飲食をする場合は 適用されて 消費税として10%に なるということですね。 軽減税率という意味が よく理解されてないようですが いわゆる 人間が生きていく上で必要な その日に直接食べられる飲食料品のことですね〜 それに掛かる税金が 軽減税率で 今まで通り8%のままになるようです。 買って家に帰って食べると そのまま普通通り消費税が8%になるということです。 ですから コンビニやスーパーでの イートインコーナーを使って食べられますか?というお店側が、質問しないといけないわけですね∼ それによって 税金が変わるわけですから! イートインは お客の人気を集めており コンビニ業界団体は 二つの税率を使い分けてサービスを続ける意向だそうです。 ただ 客の税負担増や煩雑さを軽減して 飲食禁止に切り替える店が個別に現れ 対応が混乱する可能性もあります。 弁当や惣菜を買って持ち帰ると軽減税率8%で適用されますが 店内飲食は 対象外となるために 消費税が 10%かかるということです。 新制度が始まると 店側は 全ての客に食べる場所を確認するよう 義務付けられる可能性があります。 だって 持って帰ると思わせながら イートインコーナーで食べて 2%の消費税分を浮かす輩を 恐れているようですから。
そこで財務省は ルールを明確化して 店に席を置くスペースは あくまで「休憩所」と位置付け 飲食禁止の方針を掲示して その通りに運営していれば 酒以外の税率は 8%に統一して確認を省略できるようにしたそうです。
イートインの場合でも 店員の手間を抑えるため 「店内飲食の場合は申し出て下さい」と言った簡素な案内を認めるほか、店内飲食時の専用レジを儲ける方法も選択肢としたそうです。 なかなか判断が難しいので 今後 ガイドラインなどで周知するそうですが お客さんが知っておかないと 混乱の元になり 争いも起きかねません! コンビニ各社はイートインを増やしており ファミリーマーケットは 全店舗の約4割がそれにあたるそうですが・・・ コンビニ各社が加盟する「日本フランチャイズチェーン協会」は 「手間はかかるが店内で食べる人に申し出てもらう方法になるだろう」と、話しておりますが 一方スーパーは 「休憩用」などへのベンチを置く例があり 混乱を避けるため 飲食禁止を求める店も 出てくると見られております。
ハンバーガー屋や牛丼店などで食事をしますと 消費税が10%かかりますが これをテイクアウトで持って帰れる。もしくは宅配・出前をすると言ったことになると 軽減税率で 8%になるそうです。 おかしな話ですね〜 お店で食べれば1000円の商品に消費税がついて1100円になりますが 出前を取ると わざわざ持ってきてもらって軽減税率で1000円の商品が1080円になるんですね〜 配達して安くなるのですから なんだか得した感じですがね〜〜 ホテルのルームサービスを頼むと 消費税率が10%かかって 2000円のオードブルが 2200円になるのですが 客室内の冷蔵庫の飲み物を2000円分飲むと 2160円 つまり軽減税率が 8%なのですから! いろいろややこしいですね〜 いろんな問題が出てきます。 知っていて狡賢く コンビニの弁当を 持ち帰る前提で買うと 軽減税率8%ですが イートインコーナーでそれを食べると 消費税が10%ですから2%分の差額料金を 別に払う形になります。 ほんと、ややこしいですぞ〜〜 |




