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			<title>言いたい放題の生活雑感</title>
			<description>滑川市議会の出来事やボラティア活動に関する実態やそれに対する個人の考え方や反省について記載表現っしています、共感が持てたらリアルタイムにリアクションを！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782</link>
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			<title>言いたい放題の生活雑感</title>
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			<title>批判ばかりの質問から、政策提言を骨格とした質問に軌道修正しようじゃないか？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　４日前に更新登載したと思い込んでいましたが、どうやら当方のケアレスミスで更新されていないことが判明しましたので、取り急ぎ対応しますのでどうかご了承願います。　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　９月１９日で終わった当市９月定例会は質問戦において些細な「すったもんだ」はあったにせよ、議会改革の第１歩を踏み出した記念すべき議会であったと思っています。毎定例会の事ながら多少のトラブルやアクシデントは避けがたいのである。何故なら「現市長に徹底抗戦を挑む飽くなきレジスタンスの存在」が鮮明かつ恒常的であり、やむを得ない政治環境下に曝されているからであります。しかし私はその執拗に抵抗する同僚議員を一刀両断で批判・否定しようとは思ってはいません。現市長は徹頭徹尾完全無欠の政治家ではあり得ないからであり、また現市長が提案する議案や行政施策等に関しても何等かの問題点や課題の検証こそ議員の責務と考えるからであります。最も悲しむべきは議員本来の責務を放棄し意図的に暗黙・看過・迎合する体質が存在することである。正しく私利私欲のために馴れ合い的関係を固持する議員こそ市民が望むところではなく、勢い批判されるべきものである。今一度原点に戻って市民が望む議員とはどうあるべきかを自問自答してみようではありませんか？　　　　　　　　　　　　　　　　　　さて、先のブログで案内の通り今議会から本会議の質問戦におる従前の形式を変更した。質問形態を「対面式」に切り替え、かつ質問回数３回制限を廃止し「持ち時間内(代表質問４０分・一般質問３０分)無制限」とし、本格移行の為の試行として取り組みました。６月定例会本会議の録画放送開始に伴い、私達非自民系無会派（相川・島川・前田・野末・古沢議員）は６月２０日に提言書を議会運営委員長に提出し、９月定例会開始直前になってようやく日の目を見たのであります。安産の筈が、現実は何と難産！　　ところで大変気になる冒頭で触れた「些細なすったもんだ」について報告します。同僚のＵ議員は今議会一般質問で「どこまで進んだ福祉日本一」を取り上げて、市長を除く助役以下関係部課長にその実態について見解を求めた。言うまでもなく現市長は初当選以来「日本一の福祉のまちづくり」を重点公約として、今日までその目標達成に向けて着実にソフト・ハ‐ドの両面にわたり各種の福祉施策を展開してきている歴然とした経過があります。しかしながらＵ議員質問の狙いは、どうも遅々として明確に達成されていない現況に、大きな疑問を投げかけるところにあった様であります。そんな思いを抱きながら自ずとテンションが上がり、公式や非公式発言の中で「口先だけの………」を頻発した事により市長から「極めて不穏当な暴言であり、撤回・謝罪を求める」趣旨の申し入れがあったが、後日議会運営委員会において録音テ‐プで検証したところ、公式発言として記録される内容は『理論と口先だけで言葉だけで踊っている日本一の福祉は要りません………。』のくだりのみであった。とりわけ問題視されるのは着席のまま野次等の不規則発言（「口先ばっかりで答える……。」や「口先だけで答えるから答弁は要らない」等）が際だっていた事に起因しているものと思われます。多選議員の域にあるＵ議員には直下型興奮に陥ることなく、議会ル‐ルを厳格に遵守の上もっと冷静沈着に発言することを促しておきたい。現市長とＵ議員の政治的バトルは今後も続くことであろうが、ご両人とも質の高い見識の下に正々堂々とした政策バトルを期待したいものであります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782/20331491.html</link>
			<pubDate>Wed, 27 Sep 2006 00:45:40 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
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			<title>未だに変わらぬ揚げ足取りだけの議会質問は市民の真意ではないと考えるが！</title>
			<description>　６月議会冒頭に私たち非自民無会派グル‐プ５人は政治倫理条例案を提出した。明解な反対理由がないままに大半の自民党議員団の反対で成立しなかった。特に私は無性にやるせない気持ちを引きずりながら会期末を迎えたことはつい先日のように思えてならない心境です。しかし最終日６月２０日開催の議会運営委員会で以前から課題とされていた議会改革の一環である『議会質問の録画放送に係る提言』として次の項目について正規文書を作成し高橋担当委員長に提出した経過があります。　　　　　　　　　　　　　　“言回数制を撤廃し、持ち時間内無制限の１問１等方式、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表質問(３月定例会のみ)は４０分間・一般質問は３０分間、　　　　　　　　　　　　　　　　　　従前の本会議場での議論形態を変更し対面式を採用、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　に棆餤直譴離ウントダウン時間表示の設置他２件等である。　　　　　　　　　　　　　　　　　そして９月議会の議事整理のため開催された議会運営委員会ではようやく上記提言事項について議論を交わす機会が設けられた。正に提案後６０日以上も経過してのことであった。何とも嘆かわしい限りである。ともあれ、議論すれども接点がなく議会運営委員会から全員協議会へ先送りした。全員協議会ではその様な提言のあったことさえしらない議員もあり、議会運営委員会の存在意義や機能等を軽視する風潮には開いた口が塞がらない程である。とは言うものの、最終的には過半を超える賛成議員の協力により良識と見識により実現されることとなったのである。この事により９月議会冒頭には議場のリフォ‐ムが行われ自主的議会改革の第１歩を踏み出したと言えよう。尚、９月議会での議会改革事項の検証は後日に譲ることにしたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782/19643848.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Sep 2006 11:51:06 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
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			<title>今日の議会運営委員会の会議では私の懸念が的中！</title>
			<description>ああ何と嘆かわしや、本日の議会運営委員会での政治倫理条例の行方は！&lt;br /&gt;
議長裁定で延び延びとなっていた政治倫理条例の制定提案は最破砕終局面を迎え、最初に一心クラブより表明があった。『条例なるもので議員を拘束する必要はなく、好ましいものではなく内規や申し合わせ等で行うことが望ましい。』何と昨年改選で当選した新人議員が５名中３人もいる状況では考えられない市民に不義理を露呈する挙動と言わねばなるまい。何故なら昨年の選挙期間中改選前の議会とその議員の不祥事に対して一切触れずにでも選挙戦を勝ち抜いてきたのかと言いたいところである。また自民党所属の無会派グル‐プに至っては、『政治倫理宣言でも行いその趣旨を公文書等に掲載すれば良いのでは』とお茶を濁す程度の対処策を述べる程度に終始した。元来３月定例会最終日に提案する手筈を予定していた我々無会派グル‐プ(無所属２人・社民・共産・公明各１名)は既に提出済みかつ議長預かりの滑川市議会政治倫理条例案(当グル‐プが本年２月に作成した原案を一心クラブとの共同歩調で準備作業を進め、３月定例会開会直前には一心クラブの意向を受け入れ全面的に条例案を修正した経過がある)を再度提案する予定である。以上の３つの意見を聞いて議長は条例ではなくその他の手段で議会・議員の政治モラルを確立したい旨の表明があった。今何故条例制定までしなければならないかの客観情勢の認識不足が不測の事態を招いていると理解しています。今流行り言葉の『小泉チルドレン』は等市議会にもあるとささやかれているのも事実！『中屋チルドレンよ、あなた方の政治信念は何処に軸足を置いていますか？』この事を市民に向かって胸を張って説明責任を果たせますか？選良としての崇高な意識に目覚めよ！６月定例会では一体どの様な結果となるや？続編はまた改めて報告したい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782/5633228.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 May 2006 23:30:14 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
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			<title>無責任な言動と安易な妥協は市民に対しての背信行為にならないか？</title>
			<description>いよいよ６月定例会の日程もほぼ決まり、３月定例会最終日に提案予定の『滑川市議会政治倫理条例』は１０名自民党所属議員間の連携事前協議が整わないことを理由に議長裁定により、６月定例会まで先送りされていた経緯があります。昨年改選眼の５月に発生した度重なる議会の不祥事は市民に多きな波紋を投げかけ、批判の的となった市議会と個々の議員は改選を契機に猛省を求められ良識ある判断と再発防止に向けた明確な対処策を講じる必要がありました。改選後新しい市議会において当該不祥事に真摯に取り組むことに大反対する議員は皆無だと思われていました。しかしながら現実は何と驚愕の反応を鮮明にする議員が数名出現したのであります。果たして約３ヶ月の期間を有意義に自民党所属議員間で慎重審議されたのか極めて疑問視されるところであります。明後日月曜日には当該問題の取り組み姿勢について議会運営委員会において最終協議する予定であり、その動向が注目されています。本来議員の政治的モラルに係る事は組織で意思統一すべき範疇の課題ではなく、議員間の多少の温度差は許容するとしても、議員一人一人が自ら考え自ら判断すべき事であると思います。議員定数を削減し新しい議会が組織された今、個々の議員に寄せられる市民の期待は大きいものと認識し、政治倫理条例の制定提案についてはまさしく自己責任の名の下に冷静で良識ある発言し行動をおこして頂きたいものと考えています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782/5388649.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 May 2006 11:58:18 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
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			<title>いつまで迷走する政治倫理条例の行方は！</title>
			<description>３月１３日月曜日&lt;br /&gt;
　目下課題となっている「政治倫理条例案の内容再検討及び提案時期の延長」の議長裁定の件について、無会派グル‐プ(島川・前田・野末・古沢・相川)で私から経過報告を行い協議に入った。「この種の改題は本来であれば１・２年生議員が中心になり、推進すべき性格のものである筈だが？」「敢えて開催する自民党議員団会議を優先する手法に正当性はない」「自民党員であるに前に議員であることを再認識すべきだ」等と様々な意見も出されたが、最終的には議長裁定を受け入れることにした。しかしこれまでの会派との折衝経過から、議長に意思表示する前に会派窓口であるＮ幹事長(副議長)に詳細な打ち合わせを含めて当グル‐プの結論を伝えた。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　尚、詳細打ち合わせとは下記内容である。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　‐鯲祕栃犬聾凝世北瓩蟶鄒する。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　∈能的に自民党議員間の調整がつかなくても会派で責任を持って６月議会に提案すること。　　　　　５月大型連休後数回の協議会を開催する。&lt;br /&gt;
　その後議長に裁定を受け入れる意思表明をした。これで一応の収拾状態となったが、今後もイレギュラバウンドも予測される懸念あり……………？！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782/677001.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 07:23:19 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
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			<title>質問戦初日、いろいろ予期せぬハプニングあるもの！</title>
			<description>３月１０日金曜日&lt;br /&gt;
本日１０時から午後６時頃まで会派代表質問１人、一般質問８人が登壇して論戦を交わした。今回の代質問は元同志で現在副議長のＮ君が登壇して論戦を挑んだ。しかし何となく元気がない、風邪でも引いたのかそれとも体調を崩しているのか、ちょっと気になるところである。田舎の政治家とはいえ元気の無さは良い評判を生まないから、せめて公的な場所は無理して頑張ってもらいたいな。また唯一の会派代表質問何だからしっかりとした信念で臨んでいただきたいね！代表質問に続いて登壇したのは何と筆者である。冒頭には平成１８年豪雪で罹災された皆さんにお見舞いのご挨拶を述べ、２月の市長選挙において無競沿争当選を果たした市長に今後の４年間に対した激励のメッセ‐ジを送りました。しかしながら私の質問に対して一度も答弁に立つことなく終わりました。市長も一人の人間、バイオリズムの関係できっと気分が滅入っていたのでしょう！本会議が終了後すぐ帰宅の予定が、政治倫理条例の件で議長が呼んでいるとのこと故、議長室に足を運ぶとそこには会派会長、幹事長(副議長)と無会派３人及び議長の６人である。前回の会派との打ち合わせでは、自民党所属議員との事前協議に多少の時間が欲しいとの申し出でにより議会初日冒頭の提案を譲歩して遅くとも１６日に提案可決を目指すことで調整がついていた筈なのに、議長裁定に持ち込むとはこれ如何に！会派グルプ間の信義則はいったい何処に？自民党議員に申しあげたい、唯一会派の皆さんあなた方が最終的に大修正をした条例案を今後どうしようと考えているのか大変不可解極まりない。１年生議員よ目を覚ませ！最初から間違った道はすぐには戻れないぞ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782/579486.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 21:17:42 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
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			<title>日々人生いろいろありまんがな！</title>
			<description>３月７日火曜日&lt;br /&gt;
　６５歳過ぎの一人暮らしの男性から、本人の老後の生活と施設に入所している母親の行方に関する後見制度について相談を受けていたので、任意後見制度の説明のため午前中に本人宅を訪問した。母親及び本二の保有財産の管理に関する件もあり自分にとっては大変勉強になる機会であった。また今年の７月に開催予定の第５６回社明運動富山県シンポジウムが輪番制により当市保護司会が主管して実施する事になっており、目下準備作業を進めている最中であります。その中でも特に大きなイベントは記念講演である。２月から講師選定について情報収集していたが有効な情報が無く危惧していたが、思いも寄らぬ著名な講師に巡り会えたのであります。『夜回り先生』で有名な水谷修(みずたにおさむ)氏との講師招聘の交渉事が、紆余曲折もあったが日程・予算とも何とかそのハ‐ドルを越えたのであります。７月２３日日曜日午後２時から滑川市民会館大ホ‐ルで『 夜回り先生　水谷　修氏 』の記念講演を行います、現在のところ入場無料とし整理券を発行する予定です。多くの皆さんのご来場をお待ち申し上げます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782/567346.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 15:19:54 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>最長ボランティア活動の消防団に満足のピリオ‐ドを打つ！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＝３月７日火曜日＝&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　一昨日開催の市消防団分団長会議の会議結果を受けて、昨晩第一分団幹部会を開いた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その主な議題は１９日実施予定の春期総合演習の打ち合わせであり３０分程度で終了後、市消防団副団長&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;１名退団に伴う欠員補充選考劇の一部始終を出席幹部に報告した。私は今回の選考劇を踏まえ３月末をも&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;って消防団を退団する決意をした。昭和５２年１２月入団、団歴２８年３ヶ月・分団長歴７年は満足感の&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ある足跡と自己評価している。第一分団の消防団員を始めとして多くの先輩諸氏や関係者に心から感謝の&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;意を表したい、長い間大変お世話になりありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782/410239.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 08:00:34 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>政治倫理条例(案)提案寸前で不測の事態が！？</title>
			<description>１８年３月３日(金)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　昨年５月発覚した二度の不祥事に対して、多くの市民からご批判を頂くと共に信頼を失墜させた経緯があります。昨年秋の市議選では議員の資質向上と議会の浄化作用が争点になり、新人四人を含む新たな議員１６名が誕生し、新しい議会組織も昨年１２月に構成されました。私は再発防止と市議会のけじめとして「政治倫理条例の制定」について、昨秋の選挙戦以来現在に至るまで議員有志数名と綿密な協議を重ね来ました。当初の予定では３月定例会初日の冒頭本会議で提案する準備を進めていましたところ、この問題に関して歩調を合わせてきていた某会派から突然のト‐ンダウンとも受け止められる『時間的余裕の申し入れ』があり大変困惑しています。私は下記の通りの理由から大変憤りを感じています。今後の成り行きが懸念されるが、運を天に任せる事にしよう！　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　＼治倫理に関する判断は極めて個人のモラルに関することであり、一般的な行政政策とは相異なり　　　会派やグル‐プで拘束すべき性格のものではないこと。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　議会の信頼回復のためには不可欠の対処策(コンプライアンス・説明責任)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　新年度当初議会の提案機会を逸すると全く陳腐化する恐れが高いこと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sintiruransu2782/325559.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Mar 2006 12:40:24 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
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