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「虫歯、不安よね。EM、動きます」
虫歯の救世主
EM菌のお陰で抜歯を免れたお話
今回は、虫歯でお悩みの方々の希望になりそうなお話をご紹介させて頂きます。
実は私、長年、左の下の奥歯の一つ前の歯の虫歯がありまして、その虫歯をしっかり歯を磨く事によって向き合いながら、その虫歯をなんとか制御しておりました。
ですが、食後すぐに葉をしっかり磨く等のそれなりの努力をしながらも、知らぬ間に、歯の穴に食べかすが残っていた時もあったりして、長年ジワジワと虫歯の穴が拡大してしまったのです。
その様な、未経験な分野ゆえのミステークが重なって、いつの間にやら歯の大きな穴がぽっかり空いている状態になってしまったのです。
歯の穴がいつの間にか大きくなったと気づいたのは、歯を磨いても、歯に違和感が残っていた時に、その違和感のある場所を鏡で見た時に、食べかすが穴の端に詰まっていた時でした。
その時は、歯ブラシを上手く使って、歯に詰まったゴミを掃き出したのですが、その後も違和感が虫歯菌がいるような違和感が残っており、どうしたものかと思案した所……
モンダミンでグジュグジュすればいいのではないか……と気づいて、実際にやってみた所、歯の違和感がなくなり、通常の心地よい状態に戻った事もあります。
そんな試行錯誤を繰り返しながら、歯のブラッシングもどんどん洗練させながら、歯の管理が上手になっていた今日この頃、ついに歯のXデーがやってきたのです……ドキドキ……プリキュア♡^^;
そんな歯医者に行きたくない一心で(笑)、食後すぐに、歯の穴に入った食べかすをしっかり掃きだす徹底的な歯磨きを実践していたのですが、
ついにモンダミンを一日4回やっても、虫歯の調子がムワーンとして違和感のある不快な状態が取れなくなりました。
その上、ついにズキズキ痛み出して、食事中でさえ、歯の不快感でご飯の美味しさを感じづらくなり、日常生活に支障が出るかなりピンチな状態に陥ってしまったのです。
それで、見た目的にも歯に穴がぽっかり開いてるし、モンダミン全力でやっても、歯の違和感も抜けないし、ご飯も美味しく食べられないし、もうどうしようもないから、抜歯でもするしかないのでは……
……という方向へ考えが固まってゆきました。
それでネットで「自分で抜歯をする」みたいなキーワードで検索して、情報を収集し始めました。それで分かってきたのは、
●歯医者さんは基本的に止めたほうがいいというスタンス
●おじいさんが自分でやったけど、上手くいったというお話も
●自分でやって雑菌が入って大変な事態になったという人もいるとか
●抜歯は、止血と雑菌処理が大事
●自分で抜歯する時は、イソジン・軟膏・ガーゼがあればいいっぽい
●イギリスにペンチを使って自分で抜歯した人も
●抜歯する専門歯具「抜歯鉗子」という物があるらしい
という事でした。
歯医者さんの意見は、もちろん正論で正しいとしても、お商売の部分もありますから、多少割り引いて、意見を参考にしました。
私が、基本的に歯医者に行きたくない理由は、まずお金が結構掛かってしまう事です。
毎回3000円とかを、何回も行けば、普通に月1万〜数千円ぐらいになってしまいます。
これは私にとって非常に辛い出費ですから、出来れば避けたい理由です。
次は、色々と、薬の裏事情とか、フッ素とか水銀とかの弊害のお話をネットで知っていたからです。(一番下に記事のリンクを張っております)
もう一回気になって、今回のネットサーフィンで再確認したのですが、フッ素は思っていた以上に、危ない成分らしいですね。原爆製造の残り滓だそうです。
仮に、歯医者さんに行ったとして、「フッ素添付とか、治療にフッ素は使わないでほしい」「銀色の水銀を塗らないでほしい」なんて言おうもののなら、フッ素正義説の教育を受けている歯医者さんから見たら、面倒くさい客にしか思われないでしょうし、
煙たがられて、頭のおかしい人間と思われるのがオチですから、結局、歯医者さんの治療を全部、どうしても受け入れざるを得ないという、悲しい事情もあります。
それと私自身、お陰様で「直感力・インスピレーション」が抜群な人間なのですが、せっかく発達した「松果体」を、フッ素や水銀で石化させて、直感力を衰えさせるのも忍びないという思いもありました。
そういった理由で、どうしても歯医者には行きたくかったのでした。
でも、どうすれば、この歯の違和感ありまくりの状態を解消すればいいのか…と藁にもすがる思いで、母親に電話で相談したのです。
その電話の中で、母親の一番の仲良しのお茶飲み友達の人が、歯医者さんから、「もう歯が末期で抜歯しかない」と言われた時に、抜歯をどうしてもしたくなくて、
「EM菌」でうがいをし初めたら、痛み等もなくなり、それからずっと毎日一回の「EM菌うがい」で末期の歯でも問題なく過ごしているとのお話や、
その他、ゴミ箱が臭くなるので、EM菌をスプレー状にして、ゴミ箱の中にかけたら、それからゴミ箱が臭くなくなったとか、EM菌の驚異の効能話を教えてもらいました。
私はこの情報に、もうこれにすがるしかない……このビッグウェーブに乗るしかない(笑)、と思いまして、早速、母親を通じてその方から頂いた「EM菌」でうがいをし始めました。
正直それなりの効果は確信してましたが、その予想を遥かに上回る、ビッグウェーブ♪な☆大歓喜な☆効能をすぐに実感できました♪
それまで、毎日続いていた、虫歯菌が蔓延しているような不快な違和感が、うがいと同時に一気になくなりました。
歯ブラシで落ちる汚れはたった6割 間違いだらけの歯磨き
歯ブラシで大事なのは、虫歯菌を口からなくす事だそうですが、うがい後、EM菌によって、虫歯菌が全滅したようなそんな感覚がありました。
モンダミンでも、何ともならない状態だったのが…EM菌様のスーパーパワーで一気に口のお悩みが解決してしまいました。
今回のEM菌は、もう抜歯を覚悟して、「抜歯鉗子」を買ったり、Amazon様で、イソジン、軟膏、を買ったりして、もう抜歯寸前までいっていた私にとって、涙が出るくらい有り難い救世主でした。
一応、変な誤解なさらないように、付け加えておきますと、虫歯が末期までなった人は、毎日食後すぐに、食べ滓を残さないように、徹底的な正しい歯磨きが必要になります。
これを怠っていると、さすがにEM菌でも、歯の悪化は止められませんから。最善の努力を尽くした上での「EM菌」という訳です。
歯ブラシのブラッシングは、歯の前面から、噛む部分、歯の後ろ側、奥歯、歯の穴の中、等々、隅々までしっかり正しいローテーションの流れ作業で、しっかりと磨いて頂き、磨き残しの無い様に、磨き抜いて下さいね。
特に虫歯で穴の空いた歯は、食べ滓が入り込むので、その歯の中に、歯ブラシを上手に突っ込んで磨く必要があります。これを上手にできないと悪化する可能性があります。
歯の穴の中のカスが、ブラッシングでどうしても取れない場合は、爪楊枝でカスを引っ掛けて取る方法で完全除去して頂けます。
「歯を磨く」だけでは不完全でありまして、虫歯予防には「歯の食べ滓を完全に取り去る」が非常に大事ではないか…と思った次第です。
その上、歯のブラッシングだけでは取れない虫歯菌を、キングオブ菌の「EM菌」に除去して頂くという……この流れであれば、歯の予防はもう完璧ではないでしょうか。
ちなみに私は、フッ素を使っていない歯磨き粉「スミガキ」と「デンター塩粒と生薬」の歯磨き粉のどちらかで磨いております。
恥ずかしながら、虫歯になって初めて、歯磨きの大事さに目覚めた私ではありますが、虫歯後は、歯磨きは念入りにするようになりました。
私のような、歯にポッカリ穴が空いている人間でも、もう違和感なく、口の中も清々しい心地良い日々を過ごせてますし、効能は確証出来ていると言っても差し支えないかな…と思った次第です。
そういった意味でも、いつ改心しても、遅すぎるという事はありませんから。
何時からでも、徹底したブラッシングとEM菌で、もう虫歯とは一生おさらば出来ちゃうという、今回のお話をご参考にして頂ければ幸いであります。
EM菌を、胡散臭いと思われている方もいらっしゃるかと思いますが、私の実体験からして、どうも…本物で、評判通りの素晴らしい菌であることは確実だと断言致します。
ご参考にして頂ければ幸いで御座います。
最後に、「フッ素」がいかに良くないかについて、記載があるサイトをご紹介+引用記事でご紹介させて頂きます。
フッ素フリーな生活が(松果体が石化していないという点で)、活動的な人間になる一つの秘訣なのかもしれませんね。
そのお陰か分かりませんが、私は直感力抜群な人間です(笑)
EMフレンズさん「すっごーいEMさんは虫歯退治のフレンズなんだね」
EMロ・レイさん「EM菌、いきまーす」
正解らしい返答「EM菌で解決ですね、わかります」
EM先生「虫歯は、あきらめたらそこで終了ですよ…?」
宇宙のEM様「私の除菌力は53万です」
某赤○先輩「いいからEMドーピングだ」
EM菌のファン「おかしくなっちゃいそう虫歯が治っちゃいそう」
虫歯菌「EM菌強すぎィ〜、やめちくり〜」
少年探偵「ペロ…これは…EM菌……あれっ?口の中がスッキリする」
登山客「EM菌で虫歯解決じゃないですか!!やっほー」
松果体の石灰化を防げ : 認知症を避けるための最低限の準備のひとつは松果体を守ること ⇐クリックでリンク先へ♪妊娠中の女性の「フッ素の摂取」は、お腹の赤ちゃんの「大幅な知能指数の低下」と関係することがカナダの大学の研究で判明猛毒のフッ素がどうして「歯に良い」ことになったか からの引用ですが…♪
猛毒のフッ素がどうして「歯に良い」ことになったか おかあさん、おとうさんはこの真実から目を背けないで!
猛毒のフッ素がどうして「歯に良い」ことになったかが、よ〜くわかります。
水道水への添加、ハミガキ剤への添加、洗口液・・・・
原発を持ってきたのも読売ならば、再び読売新聞を筆頭にしたマスコミが、水道水フッ素添加を日本でも実施せよとのキャンペーンを繰り返しています。
フッ化物を混入した飲料水を最初に使用したのは、ドイツにあったナチスの捕虜収容所であった。
イルミナティの悪名高い巨大製薬会社IGファルベンは、アウシュビッツなどの収容所を運営した企業であり、その一部は現在でも
「バイエル」という製薬会社として存在している。ナチスがフッ素を使用したのは、収容者の歯を気遣ったからだと考える人がいるだろうか。
彼らがフッ素を飲料水や上水道に大量に投入したのは、収容者を不妊にし、大人しく従順にさせることが目的であった・・。
zeraniumのブログさんから転載させていただきました。
すごく、すごく よくわかります!以下
歯磨き剤のフッ素も神経毒
フッ素といえば、虫歯予防と誰もが思い浮かべるに違いない。
世界中で市販されている歯磨き粉や、日本の各メーカーが市販している歯磨き剤の多くには「フッ素」が配合されている。
アメリカを始め、世界の国々には虫歯予防対策として水道水にフッ素を投入している国もあるほどだ。
日本でも歯科医院でフッ素塗布が推奨され、1歳児半、3歳児、5歳児の健診時にフッ素の無料塗布を実施する市町村もある。
これほど広く普及しているフッ素であるが、その常識に反して非常に毒性の強い物質であることを知っているだろうか。
19世紀初期のフッ素研究の開拓者の多くは、フッ素毒で重症を負い、あるいは死亡している。このフッ化ナトリウムは、ネズミやゴキブリを殺す毒や麻酔剤、また睡眠薬や精神治療剤、そして軍の神経ガスに共通する成分である。
つまりブロザックや、日本の地下鉄テロに使われたサリン神経ガスの基本成分の一つなのだ。フッ素はさまざまな精神障害の原因となり、人々を鈍く、大人しく、従順にする。しかも寿命を縮め、骨格を損傷する。
化学者チャールズ・パーキンスによると、微量のフッ化物を繰り返し与えられることによって、支配されることに抵抗する個人の力が失われるという。
それは脳の特定の部位が汚染されて「麻痺」するので、支配しようとする人々の意志に従順になるためである。
水をフッ素化する本当の理由は、子どもたちの歯のためではないと彼は言う。もしそれが目的であれば、ほかにもっと安くてはるかに安全な方法が沢山あると彼は指摘している。
水や歯磨き剤にフッ素を入れる本当の目的は、支配や管理、そして大衆の抵抗を減らすことにある。
パーキンスによれば、ヒトラー率いるナチスがポーランド侵攻を決めた時、ドイツとロシアの参謀本部はさまざまな情報を交換したが、そのとき水にフッ化物を投入することで、
大衆を管理する方法が「世界を共産化する計画」に理想的であったので、ロシア参謀はその情報に飛びついたという。
フッ素は、地球上の元素の中で電子を引き付ける力が最も強く、非常に活発な科学的性質を持つ。
つまりすぐに、ほかのさまざまな物質と反応して結びついてしまうので、体内でさまざまな毒性を発揮する。
過剰摂取の場合には、骨や歯のフッ素症を引き起こし、たとえ低濃度であっても、長期にわたる摂取で脳機能障害を引き起こす物質なのだ。
虫歯予防などと言って、なぜそのような毒物が安全なものとして世界中に行きわたっているのだろうか。
この現状を理解するには、フッ素と国際銀行家(イルミナティ)の関係を知る必要がある。
フッ素が人類に使われるようになったのは、資本家が台頭して重工業の発展した19世紀のヨーロッパが始まりである。
1800年代後半には、ドイツ、イギリス、イタリア、スイスなどで製鉄や製鋼、アルミニウム工場から大量に排出されるフッ素が、住民や家畜、農作物に被害を与え始めた。
そしてヨーロッパでは数々の訴訟が住民から起こされ、ドイツとイギリスの工場は、相次ぐ敗訴と賠償金の支払いで工場の存続が危ういほどになった。フッ素は、公害をもたらす大気汚染の元祖であったのだ。
さらにフッ素は原子爆弾の製造にも欠かせない物質であった。
ロスチャイルド一族とつながるデュポン一族所有のニュージャージー州の工場からは、アメリカ政府の原爆開発マンハッタン計画に大量のフッ素が秘密裡に提供されていた。
彼らの工場から出るフッ素もまた、近隣の農民と作物に深刻な被害を出していたが、原因がフッ素であることが国民に広く知れてしまうと、原爆の製造計画に支障を来たす。
それゆえにフッ素が大気汚染の原因であることは、アメリカ国内では絶対に知られてはならない極秘情報であったのだ。
こうした事情からアメリカでは、フッ素による公害訴訟を全力で封じ込めておく必要があった。
そして彼らがとった手段は、単なる隠蔽工作よりもかなり大胆なもので、信じられないものであった。大気汚染の原因がフッ素であることを否定するのはもちろんのこと、
フッ素は人間にとってよいもので虫歯予防に有効なものとして、アルミ工場の御用学者によって大々的に新聞で報道された。
それが今から80年前の話である。
そして現在でも歯科学界で通説となっている、「高濃度のフッ素を含んだ水を飲んでいる地域の人には虫歯が少ない」という逸話を持ち出して、
「低濃度のフッ素は安全で、虫歯予防にフッ素は必要である。誰もがこの恩恵を受けられるように水道水にフッ素を入れよう」という主張にまで発展した。
当時、フッ素は毒物として殺虫剤や農薬に使われおり、水道水にフッ素を入れるのは、捨て場のない産業廃棄物であるフッ素を利用するとともに、利益を上げるという願ってもないアイデアであった。
この計画は国際銀行家(イルミナティ)に雇われた一連の人々によって行なわれた。
その役を担ったのは、アルミ工場の化学者や原爆開発の科学者グループ、フッ素を排出する重化学工業、公衆衛生局や環境保護庁、そしてアメリカ歯科医師連盟、それにイルミナティが支配する大手新聞社やテレビ局であった。
最初に行なわれた地域はニューヨーク州のニューバーグの町の水道水で、10年間に渡りフッ素を混入させて秘密裡に実験が行なわれた。
その後全米の7割の水道水に低濃度のフッ素が混入された。また軽度のフッ素症では一見歯が白くなるため、フッ素添加歯磨きのCMでは「健康で白い歯」というイメージが、テレビで繰り返し流された。
そして歯科医は、科学者に言われた通りに虫歯予防の効果を信じて、人々の歯にフッ素を塗り始めたのである。
歯科医も医者もジャーナリストも一般大衆も、公式に言われたことならそのまま受け取り、自分で調査する人はほとんどいないので、言われたことを事実として認めてしまう。
このような精神は人類にすっかり定着しているので、真実が明らかにされてもほとんどの人々が疑いを持たない。
「フッ素は脳に入らないから、脳を汚染しない」とするフッ素派推進派の学者の主張に反して、大気汚染対策委員会代表の医師ウォルボッド博士は、
「フッ素は脳に蓄積される。その結果、学習障害や注意欠陥障害、多動性障害を引き起こす」という衝撃的な実験結果を1965年に発表した。
この見解は、フッ素汚染地区の学童に見られる知能の低下に納得のいく説明を与えるものであった。
また1980年代には、神経毒学者のマレニクス博士が、それを裏付ける実験結果を学界で発表した。
それは博士が開発した神経画像解析システムで、安全とされている低濃度のフッ素が神経細胞に、知能障害、記憶障害、他動性障害を引き起こしている様子を目で観測することができた。
しかしフッ素推進派にとって、これらの都合の悪い科学者はいずれも学界で変人扱いされたり、圧力をかけられた後に職を追われる。
そのようにして「公認」の学説が作られ、医学界や歯科学界の風潮が形成されていく。
1953年にアメリカ歯科医師会が、全国の歯科医に配布したパンフレットがある。その一部を紹介する。
「フッ素反対者を、何にでも反対する自称人々の味方とし、彼らを愚かで小さい人物として扱うこと。」
「彼らの主張は時代遅れで、根拠のない不正確な知識に基づいているとすること。」
「反対論には反論せず、ただ政府研究機関のデータを引用すること。」
そしてアメリカ歯科学界の指示通りにフッ素塗布を導入した日本の歯科学界も、このマニュアル通りに動いていることは今の現状を見れば明らかである。
しかしそうした状況にもかかわらず、日本にもフッ素毒の危険性を訴える歯科医や科学者、それにジャーナリストは少数であるが存在する。
フッ素毒警告ネットワークを運営する歯科医師の村上徹医学博士はその一人である。
フッ素に関する歴史をたどると、ナチス・ドイツ、国際銀行家(イルミナティ)、原爆という一つの線で結ばれている。
その延長線上に、近所の歯医者さんや洗面所に置いてある歯磨き剤があるのだ。
また歯科医やメーカーが主張するフッ素の有効性に、歯の再石灰化の促進と歯質の強化がある。
明海大学歯学部の筧(かけい)光夫氏はそれが事実かどうか実験をしている。その結果、処理時間にかかわらずマスコミで宣伝されているような結晶の再生(歯の再石灰化)も、フロール化(歯質の強化)も起きていなかった。
逆に、歯の結晶の再生が阻害されることが確認されている。その力は、イタイイタイ病を引き起こすカドミウムの約20倍の強さだという。
これらの実験から、フッ素は濃度にかかわらず骨や歯の形成を阻害するため、不必要なフッ素摂取は避けるべきであるという。
また、そのような実験のためにラマン顕微鏡が発明されて30年以上が経つが、筧(かけい)氏と同様の実験を試みた科学者が皆無であるのは、不思議なことである。 知花敏彦先生の総まとめ記事 第1回目
知花敏彦先生の総まとめ記事 第2回目
FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪
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