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魂のすごい力の引き出し方  神岡健先生の記事♪  高橋信次師
から引用させていただきました   上江洲義秀先生の記事♪
         
 高血圧にならない世界最高のお塩はこちら  すべての記事を表示



神我が光る7つのメッセージ      神岡健先生の記事♪  

 2007年の夏、私は旅行で千葉県の美しい海辺の町を訪れていました。この時、とても知りたい事が湧いてきて、宇宙の創造主に祈って訊いてみました。

 実はその直前から、私は瞑想中に神様に祈ると、頭の中にかすかな息の声で答えが聞こえてくるようになっていたのです。
 全てが当たる訳ではありませんが、序章で触れた3.11東日本大震災のリーディングも、このサイキックな聴覚で日付を知り得たものです。

「人間が生きていく上で最も大切な事は何でしょう?どうか教えてください」
 こう祈った時、まるで訊かれるのを待っていたかの様に即座に、
「7つあります」という声が脳内に聞こえてきたのです!

 その後、立て続けにスラスラと頭の中の言葉が続き、時々それを万年筆で神に書き留める手がついていけない程のスピードで淀みなく聞こえてきました。聞き取れなくて困っている時は、同じ言葉がテープレコーダーの様に繰り返し聞こえてきました。

 これが私の妄想や想像の産物ではない事は明らかでした。
読み返して思わずうなってしまうほど深遠な真理が書かれており、自分で読んでみて唖然としました。

 これは現代を生きる私達への創造主からのメッセージだと思いました。これらの意味をよく味わい、実行なさるなら、きっと神我がとても強く大きくなるでしょう。

7つあります。

◆一つ目は、神への愛です。
 神を愛することほど大切なことはありません。神はあなたを創った愛の光であり、命の大本です。
 これなくしてあなたは生きている事は出来ません。神はあなたが考えている以上にあなたを愛しています。だからあなたも神を愛しなさい。


◆二つ目は、奉仕すること。
 奉仕は体を使って、頭を使って、神の愛の現れである全てのものに何かをすることです。神があなたを創ったのですから、あなたも神に何かをしなければなりません。神への愛を奉仕によって表さなければなりません。

 あなたが何かを大切にすることは、神を大切にすることです。神への愛を体で表して下さい。そうすれば、神はあなたをもっと愛するでしょう


◆三つ目は、生き物を殺さないこと。
 生き物は神が創った愛の現れです。あなたが生き物を殺すならば、自然の環境はあなたを懲らしめるでしょう。


◆4つ目は、真実を語ること。
 真実を語る人は神に仕える人です。神は真理だからです。真実の言葉は神の光です。真実を語らない人が神を愛することは出来ません。


◆五つ目は、心を手なずけること。
 心を手なずけることは困難なことですが、大事なことです。心がなければ何も出来ません。心を調和的な方向に手なずけることです。
 
 心を手なずけることは欲望を抑えることです。欲望があまりにも大きければ肝心なことがわかりません。欲望を抑えるにはどうしたらいいでしょう。

 欲望を抑えるには神に祈ることです。そうすれば完全に抑えることが出来ます。神は欲望を消滅させることが出来ます。神の力があれば可能なのです。神に祈ることが大切です。


◆六つ目は、肉体に執着しないこと。
 肉体に執着すると、肝心な神との関係がわからなくなります。肉体は必ず無くなります。神との関係は体より上です。神こそが体を与えた大本です。体が滅びた後、神との関係が残ります。神との関係は永遠に残ります。


◆七つ目は、全ての行いを神に捧げること。
 あなたが神だとしたら、あなたは何を人間に求めますか?あなたが神なら、あなたが創った全てのものを大切に思うはずです。

 あなたが何かを大切にすることは、神を大切にすることです。あなたが目にする全てのものは神ですから、神に全ての行いを捧げなさい。



神我が強く光る「光の祈り」

 ある日わたしは神様に祈って、誰でも宇宙の創造主に太くつながる事ができる祈りの言葉を教えて下さいとお願いしました。そして脳内に聞こえてきたのが、次にご紹介する「光の祈り」です。

 これはどんな宗教の方も唱える事ができるユニバーサルなマントラです。 これを受信した時、「七回唱えてください」という声も聞こえました。七は”完全”を表す数字です。実はこの祈りで奇跡のような事がよく起こるのです。

 この言葉を紙に書き留め、最初に声を出して唱えてみた時、遠い宇宙の中心になる途方もない強い光の源と私の神我が、太くてタイトな一直線の光のロープのようなものでグググッと繋がり、私の神我が光に満ちてきたのです。
 そういう経験は初めてでしたので非常に驚きました。皆様もぜひ心を込めて唱えてみて下さい。


「光の祈り」

神の光につながります
真理の光につながります
神と私は一つになり
神の光に包まれます
神に全てを委ねます

(七回唱えます)


 特に重大なヒーリング・セッションの前などは108回、あるいはそれを数セット捧げて頂き、あらかじめ魂の中に ”光の貯金” を作っておいて下さるようクライアントの方にお願いしています。

  ”光の貯金” は本来見えない所で善行や奉仕を重ねると魂の中に自然に出来るもの(※いわゆる”徳”)です。これが沢山ある人は、いざという時に天の助けがありますし、ヒーリングの効果を決定的に強めてもくれます。

「光の祈り」は深い神我から唱えましょう。我欲や期待を込めて唱えてしまうと、かえって自我を強めてシナリオを悪くしてしまいます。

 唱える前にハートの神我の意識になると意図してしばらく心を静め、最も深く静かな内面から言葉通りのことを思って捧げましょう。

 ある日クライアントの方から「父が肺炎で入院し、危篤な状況です」と電話で伺い、私は「お父様のために光の祈りを毎日108回唱えてあげて下さい、良いシナリオになれば良いことがあるかもしれません」とお勧めしました。

 その結果本当に熱心に唱えて下さり、奇跡が起こりました。ご本人様の感謝のお手紙をご紹介しましょう。


体験談 「光の祈り」で父が重症肺炎から生還

 神岡先生には平成25年度からお世話になっております。それ以来先生に教えて頂いた「光の祈り」を毎日唱えておりました。8月中に83歳の私の父が肺炎になり、約40度の熱が10日間続き、肺の機能も低下し、とうとう人工呼吸器をつける事になりました。

 医療関係従事者である親戚の人からは、「良くなることはないだろう」と言われ、私も覚悟しておりました。

 ただ、今まで本当にお世話になった父に、娘として出来る限りの事はしたいと思い、今までの感謝の気持ちを込め、毎日108回の「光の祈り」を父に唱えました。もし亡くなったとしても、高い霊界に行けますようにという思いを込めて……。

 この祈りを毎日唱えているうちに、神様に、父の肺の機能が戻り自発呼吸が出来るようになること、また、心臓の不整脈が整うこと、また、腎臓の機能も回復すること、そして意識も完全に戻ることを具体的に祈っていました。

 すると、三週間経った頃から、肺の機能が回復し始めて、人工呼吸器からの酸素濃度も少しずつ減ってきて、四週間経った頃には人工呼吸器が必要なくなるくらいに肺の機能が回復し、不整脈も殆ど消え、腎臓の機能も回復し、意識も完全に戻りました。

10月の上旬に一般病棟に移った父を見舞った時に、そばにいらした看護師さんが。「奇跡だと思います。すごい生命力でした」と言って下さいました。

 本当に神様の力はすごいと思いました。また、「光の祈り」はすごい力だと思いました。神様に、そして「光の祈り」に心より感謝致します。

 本当にありがとうございました。また、光の祈りを教えて下さった神岡先生にも心から感謝致します。神は愛であり、その神に委ねることの素晴らしさを体験させて頂けたこと、幸せです。


もう一つ素晴らしい体験談をご紹介しましょう。

体験談 「光の祈り」でハムスターの腫瘍が消滅

 今は寿命でなくなりましたが、飼っていたハムスターの片方の類袋に大きな腫瘍ができ、動物病院で手術するか悩んでいた頃、私の手の平の中でハムスターを覆い、光の祈りを出来る限り祈りました。

 そうしたら翌日、ポンポンに膨れ上がっていた腫瘍が消えてぺったんこになり、しかも以前より元気に走り回っていたのです。

 家族みんなが驚きました。二年が寿命と言われているハムスターですが、その後も元気に約三年近くまで生きました。光の祈りの素晴らしさを実感した出来事でした。

 人は誰でも心の深い所には神様の一部としての神聖な創造パワーを持っています。神様とつながることでそれを引き出し、欲望(=陽)や恐れ(=陰)のシナリオを遠ざけ、愛と感謝(=中庸)のシナリオを強めてくれるのが、この祈りの驚異的な力の秘密なのです。

 苦しんでいる人の為に真剣に祈れば、相手の魂にも光が灯り、その人のシナリオも良いものに変えてしまう場合がよくあります。


食前の祈り

 次の言葉は私がサイキックな聴覚で受け取った食前のお祈りの言葉です。玄米を浸水させる時に唱えています。これを神我で真剣に唱えると金色の光が来て、食べ物についたカルマ、暗いオーラを浄化して頂けます。


神の体であるこの食べ物を神に捧げます
私の中の神に捧げます
神により この食べ物は浄(きよ)くなり
私の心と体を浄くします
この食べ物を神に捧げます


唱える方の魂の光の強さ次第で、農産物の生産者や料理人さんのカルマが邪気として付いているのも浄化されます。浄められた食べ物の明るいオーラが神我にスーッと入っていきます。どんな宗教の方でも唱える事が出来ます。

 手を合わせても合わせなくてもよいのですが、合わせた方がパワフルな結果を生み出しますし、声を出した方が強い作用があります。

「あの人が入れたお茶は、なんだか美味しい」と思った事はありませんか?
料理もお茶も、魂の大きい方が作ったり入れたりすると、同じように作っても美味しくなります。

 それは作り手の魂の光が食べ物を自然に浄化し、雑味やカドの取れた深い味に変えるからです。実は、お祈りをしなくても自然にそういう事はある程度起こっているのです。



魂を大きくする方法     神岡健さんの記事

 この世の全てが神さまです。生き物はもちろん、無生物も全て大切にし、ムダにしないように扱わなければ、神さまとの関係を損ねて魂の光が弱くなってしまうのです。

 では、「全ての行いを神に捧げる」とは、具体的にどうすることなのでしょう。
 この言葉は比喩的な表現ではありません。読んで字のごとく、そのままなのです。「全ての行いを」「神に」「捧げる」、それを素直に実行することです。

「全ての行い」といったら本当に「全ての行い」です

 例えば、学校の授業の予習や復習をこれから始めるとします。その時、漫然と初めないで、まず「この勉強を神に捧げます」と、一言祈るのです。出来れば声に出して。

「この仕事を神に捧げます」「運転を神に捧げます」「調理を神に捧げます」「入浴を神に捧げます《こう祈って温泉に入ると陽にならず、出た後湯あたりしません。湯あたりは陽の反動なのです》」

「掃除を神に捧げます」という具合に、何をする場合も心の中でそう祈ってから取りかかりましょう。

 この「◯◯を神に捧げます」という祈りは、生理的にも良い変化をもたらすことを期待出来るだけでなく、霊界に数多く存在するいろいろなシナリオの中から神さまの調和的な中庸のシナリオを選び取りやすくしてくれます。

 最後にとても大事な点ですが、全ての喜びも神さまに捧げるということです。喜びは”陽”の感情であり、個人化した自分という存在の生存が確保されることで味わう一時的なワクワクした感情です。

 何かを手に入れた時、何かを達成した時、人は飛び上がって喜びます。しかしその後で、必ず”陰”がやってきます。苦しいこと、悲しいこと、つらいことがやってきます。

 ですから、良いことがあった時は嬉しい気持ちが完全になくなるまで神さまに感謝の祈りを捧げましょう。
 感謝は中庸であり、完全に感謝し尽くすと反動による”陰”がやって来ませんので、浮き沈みのない平安な道を歩むことが出来ます。



魂とは何か
魂の光(中庸のエネルギー)   神岡健さんの記事

 私のサイキック感覚では、人間の魂の光は胸にあります。(※覚者知花敏彦先生と同じですね) この「魂の光」の中心は、咽(のど)の下の首の付根にある深い凹みの「天突」というツボから5〜6センチ下にあります。

「魂の光」は温かく、明るくて、ふんわりとした優しい感触のエネルギーです。ビリビリした「影」のエネルギーやねっとりした重い「陽」のエネルギーとは違って、中庸の軽くてニュートラルな安定したエネルギーです。

「魂の光」は、全体としてはマユに似た横長の楕円球体をしています。より詳しく視れば、クォークのようなまん丸い球体が、螺旋状の軌道を描いて運行しており、その軌道が全体としてマユのような輪郭をなしています。

 男性の魂は、霊視で視た中性子と同じ構造をしており、女性の魂は、霊視で視た陽子と同じ構造をしています。

心が利他的な人は「魂の光」が大きく、運行しているクォークのスピン速度を運行速度が速い(※周波数が高い・波動が高い)のですが、利己的な人は「魂の光」が小さく、クォークのスピン速度も遅い※波動が低い)のです。

 後に第六章でお話するアセンションの際、魂の光の小さい人は、アセンション後の宇宙の高い波動に同調できず、移行ができないのです。

 その「魂の光」の中に、「神我」の姿があります。神我の意識は、神聖な愛や良心、理性といった個人化した神の意識です。魂の光は、脳の前頭葉とオーラ的に繋がっています。神我の意識は、前頭葉に情報や指令を与えているのです。

 胸の光から前頭葉に来る神我の意識は、動物的な要求を超えた二元らしい高度な意識です。ですから、胸の魂の光が弱く小さい人は、前頭葉も光のエネルギーが乏しく、暗く冷たいのです。

 人間の場合、当図にはその人の高次元霊界での上位存在(ハイ・ビーイング)の魂の光が宿り、それから来る光が胸の魂を外側から包んでいて、二重構造の光の玉になっています。

 ちなみに、動物は頭に魂の光があり、なんと、その中には人間の姿の故人化した神様が映っています。動物も私たち人間と全く同様、神様が個別化している存在なのです。
うちの猫達も、動物の姿をしているけれども、実は神様・・・』
これを発見した時、もう本当に驚いて唖然としてしまいました。

 ただし、一部の例外を除き、通常の動物には高次霊界の上位存在はなく、人間のような二重構造の魂ではありません。

 
魂の光こそ幸福感の正体

 自我意識があると、他者のエゴと衝突して怒りを感じますが、祈りや奉仕や瞑想などの霊性修行で神我を強め、自我意識を浄化していくに従い、創造主の意識に近づいていきます。その結果、世界の分離という幻想から開放され、他者の自我意識に触れても、それを”無限の自己”の一部ととらえ、受け入れて包み込む境地になっていけるのです。(自他一体感・全一の意識)

 その時、善対悪、光対闇という二元世界を超越し、全てを包摂して対立を超えた境地に至ることができるでしょう。
 これが、昔中国の老子が説いた、”無為自然”という境地ではないでしょうか。霊視では、老子は宇宙の創造主の化身の一人でした。

 誰もが幸福を願っています。幸せになりたくない人はいません。でも改めて考えてみると、幸せというものは一体何でしょう。それは、人によって違うから一概には言えないのでは、という方もいらっしゃるでしょう。

 確かに、歌手になって歌を人々に聴いてもらうことが幸せと考える人もいれば、主婦として夫を支えたり、子供を立派に育て上げることが幸せだと思う人もいます。

 たまたま、ビジネスでお金を沢山稼いで豊かな暮らしをすることが幸せだと考える人もいれば、人に何かを与えて喜ばれることが幸せだと考える人もいます。

 しかし、サイキックな観察からすると、幸福感に満たされている人のオーラの状態は、同じように明るく輝いています。人によって個性にあった千差万別の生き方やプロセスがあることはもちろんですが、そうして色々なプロセスをえた結果として、魂の光が強く大きく輝き、オーラ(特に第四オーラ)

 全体が明るく、波動の高いエネルギーを放っている---そういった人が幸福なのであり、それこそは神様の神聖な光のエネルギーが魂やオーラに豊かに届いて輝いている状態なのです。

 ところで、幸福と似ていながら、それと全く非なるものがあります。それは、自我意識で分離された個としての存在がいっそう確保された刹那に味わえる束の間の強い興奮(陽)のことです。簡単に言えば、「楽しい」という感情です。

 人は楽しさを求めてやみません。例えば、沢山のお金が貰えた時、ゲームや賭け事や仕事で他社に勝った時、美味しいものを食べた時、立派な家を建てた時・・・。そういう時に個としての自己の存在が一層確保され、強い興奮と換気を味わうのです。多くの人がそれを幸福だと考えています。

 しかし、それらを手にすれば、次に失う恐れ(陰)が必ず待っています。宇宙の法則により、陽は陰を呼び、陰は陽を呼ぶからです。お金は使えばなくなりますし、勝負はいつか負ける時が来ます。美味しいものもいつも食べていれば飽きますし、成人病になります。

 家は数十年で建て替えが必要になります。高収入でイケメンだった夫も不況で解雇されたり、老いて中年太りになります。それはちょうど、灼熱の砂漠の地平線の彼方に浮かぶ蜃気楼のオアシスを追いかける様に儚(はかな)いものです。

 真の幸福は、そういった目に見えるものではありません。何かを得たり、楽しいという感情でもありません。むしろ、それらと無縁なものなのです。

 それらを超越した、静かで満ち足りた不変の至福の境地、すべての人が同じ愛なる神の現れであるという一体感
※全一感・自他一体感・神我一体の境地・全ては自分、全ては神)。

 自分もまた不変の愛(※神一元・愛一元・光一元・愛そのもの光そのもの)であるという絶対的認識。それが真の幸福であり、中庸の境地(※悟りの境地)なのです。どれだけ自我意識を減らして源魂が神様(神我)に近づけたか魂の成長が生まれてきたの真の目的幸福はそれ次第です



魂を大きくする方法
正しい人の祈りはパワフル

 神様は、神様を信じる正しい人の祈りを喜び、これを叶えてくださいます。神様の存在を否定する人や信じようとしない人、あるいは神様の分身である他者を助けようとしない人の願いを、もしあなたが神様なら叶えてあげたいでしょうか。

 神様も、やはりご自分を信じ神様を愛して大切にする人や、他人に奉仕する慈しみ深い人、他人を傷つけない人嘘をつかない誠実な人の祈りをよしとされ、喜んで願いを聞いてくださるのです。

 多くの方をヒーリングしてきて、心底そう思います。見えない所で人助けをコツコツと頑張っている人をヒーリングする場合は、神様から浄化の光が大量にやって来て、強い邪気や思いカルマでもドンドン浄化して頂けます。

 ところが、神様の存在を信じない人や疑う人、批判的な人
あるいは言葉遣いや態度の悪い人などは、私がいくらヒーリングをしても浄化の光が神様からやって来ませんので、殆どオーラの浄化ができません。


正しい祈りは神我から湧き出る

 神様は正しい祈りや願いを喜び、これを叶えてくださいます。というよりむしろ、正しい祈りは私達の魂の光(神我キリスト)から出てくるものですから、そうした祈りや願いは、そもそも神様の側からそうした結果を私たちに与えたい、体験させたいと願っていらっしゃるということなのです。

 今これを書いていて、「そのとおりです」という神様の強い肯定のお言葉が脳内にテレパシーで聞こえてきました。

 神様を熱心に求める祈り、自分の使命や義務を遂行して人々に貢献したいという正しい祈り、自分をダメにする悪習慣や悪い生活と決別したいと願う切なる祈り、他人の幸福や成長を心から願う愛に溢れた利他的な祈り、

 執着や心配を手放して全てを神さまに委ねる勇気を求める祈りなども、神様はとてもお喜びになり、無限にお力を与えてくださいます。

 正しい祈りは全て、祈る人の魂の光(神我)の中心から発する光のエネルギーとして視えます。私のヒーリングセッションでは、最後にそのヒーリングやガイダンスへの感謝のお祈りをクライアントの方がご自身にも捧げて頂くのですが、

 心から感謝の祈りを捧げて頂くと、その人の魂の真ん中から光のエネルギーが出て神さまへ届くのが私のメンタル・スクリーンの中に視えます。そうやって神様に届いた光は、その人の未来のライフ・レコードの上に調和的なシナリオを創設していきます。

 一方、自我意識から出る自己中心的な祈りは、魂の光を覆う外側の自我意識の層からエネルギーが出ていき、その人の未来のライフ・レコードに影のシナリオや陽のシナリオを強める結果になります。


最も大切な祈り---神様を求める祈り

 ある時私は、『人間にとってどのような祈りが最も大切なのでしょうか』と、神様に伺いました。それは、神様を求める祈りだそうです。魂を大きく光らせて、調和的で平和な人生のシナリオに帰るには、生涯を通じて愛なる神様を求め続けることが大切です。

 人間が神様に近づくほど、神様は人間に近づいてくださいます。まるで鏡のようです。神様は、どんな人にも常にご自分のもとへ帰ってきてほしいと強く願っていらっしゃるのですが、人間の方が自我意識によって光を遮られており、神様を忘れてしまっているのです。

 自我意識は、動物時代の古い過去生から積み重ねてきた恐れや怒り、執着、その他諸々の強い感情です。この自我意識という厚い雲が誰にでも沢山あるため、私たち人間の側が、それらをかき分けて神様に到達しようと※努力しない限り、神様のもとに自動的に帰っていくことはできません。
(※神我に目覚める瞑想法王瞑想がベリーグッド♪)

「私は神様の存在を感じたことがないから、神様は存在しないと思う」と言う人は、考え方が逆です。本当は神様を求めないから神様の存在を感じることができないだけなのです。

 ちょっとやそっと祈って何も感じないからと言って、「神様なんてやっぱりいない」と断じないで下さい。水滴でさえ、何百年、何千年も一か所の岩の上に落ち続ければ、やがて岩に穴を開けます。それくらい不屈の心で神様を求め続けましょう。

アセンション大予言
から引用させていただきました   上江洲義秀先生の記事♪

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ヒーリング能力についてのその後

 私自身にヒーリング能力が開花してから、特に続報を記載していなかったのですが、お陰様で何とか超能力が消えることもなく(笑)、ホイミがベホイミになった感じでしょうか?どうも神理の理解が進む程に、ヒーリング能力はパワーアップしていくみたいですね。神理の理解がより楽しくなりますね♪

 ヒーリング能力って結構派手派手で華がある超能力っていう印象がありますよね。もし開花する超能力を指定するならば、ヒーリングがいいという方も、きっと多いことでしょう。ですが当時、実は「ヒーリング」については、かなりおっかない能力と思っていたのです。

 それはなぜかと言いましたならば、オムネク・オネクさんが金星で瀕死の母親をヒーリング能力で治療した際に、その母親の病のカルマを背負ってしまって、地球に転生する様な流れになったというお話がありまして・・・

治療しただけでカルマを背負うだなんて、諸刃の剣の様でヒーリングって恐ろしいわ...って思ってましたから、当時は正直な所、できればヒーリング以外の方が有り難いかも...な〜んて心の奥底では思っておった訳で御座います。
( ^ω^)・・それなのに、開花したのがヒーリング能力だったという(笑)

 当時は、ゴミ拾いに燃えておりましたし、常人に出来ることと言えば、「ゴミ拾い」と「世界平和の祈り」くらいと思っておりましたので、その2つの行を一生懸命実践しておりました。五井先生の影響で、その他に何かしら世のために役立つ超能力を欲していたわけで御座いますね。

 それで、神様に純粋な想いで毎日「神様、地味地味で構いませんので、どうか私に、世のため人の為に役立つ能力をお与え下さい」と毎日お祈りしておりました。

 そうしましたら何と!まさかの、地味地味ではなく、派手派手の「ヒーリング能力」が開花しちゃったというわけであります。無償の愛・人類への奉仕精神でのゴミ拾いによる徳積みの影響もあるかもしれませんね。
 
 対人ヒーリングじゃなくても、「我、世を照らす光なり」「生きとし生けるものが幸せでありますように」という愛の想いで、一日中世界全体へ向けて、手の平から神我からの霊光を出しながら毎日を過ごしております♪

 神様にこの全身を捧げる想念、全託の精神で、大生命であられる宇宙創造神に、「貴紳のご意思が我が中で行われますように」「貴方様の愛が私を通してお働きになられますように」という想念で日々実践中なのです。

 ちなみに知花先生によると、神様に全てを捧げる・全託することが、聖書でいうところの生贄の本当の意味だそうです。聖書の記述は、神我で捉えないと、解釈を誤解するとおっしゃられておりました。実際問題、聖書の生贄話って自我で解釈すると生々しい怖い意味合いになりますものねぇ...

 まさかの超能力開花でしたから、始めの頃は嬉しすぎて気持ちが高ぶって、ハシャギまくっておりましが、現在では、自分の超能力について冷静に向き合って、最大限にどう世のために活用するかについて深く考えて実践しております。もし宜しければ皆様の超能力開花のご参考にしてみてね〜♪
 


魂とは何か
魂の光(中庸のエネルギー)   神岡健さんの記事

 私のサイキック感覚では、人間の魂の光は胸にあります。(※覚者知花敏彦先生と同じですね) この「魂の光」の中心は、咽(のど)の下の首の付根にある深い凹みの「天突」というツボから5〜6センチ下にあります。

「魂の光」は温かく、明るくて、ふんわりとした優しい感触のエネルギーです。ビリビリした「影」のエネルギーやねっとりした重い「陽」のエネルギーとは違って、中庸の軽くてニュートラルな安定したエネルギーです。

「魂の光」は、全体としてはマユに似た横長の楕円球体をしています。より詳しく視れば、クォークのようなまん丸い球体が、螺旋状の軌道を描いて運行しており、その軌道が全体としてマユのような輪郭をなしています。

 男性の魂は、霊視で視た中性子と同じ構造をしており、女性の魂は、霊視で視た陽子と同じ構造をしています。

心が利他的な人は「魂の光」が大きく、運行しているクォークのスピン速度を運行速度が速い(※周波数が高い・波動が高い)のですが、利己的な人は「魂の光」が小さく、クォークのスピン速度も遅い※波動が低い)のです。

 後に第六章でお話するアセンションの際、魂の光の小さい人は、アセンション後の宇宙の高い波動に同調できず、移行ができないのです。

 その「魂の光」の中に、「神我」の姿があります。神我の意識は、神聖な愛や良心、理性といった個人化した神の意識です。魂の光は、脳の前頭葉とオーラ的に繋がっています。神我の意識は、前頭葉に情報や指令を与えているのです。

 胸の光から前頭葉に来る神我の意識は、動物的な要求を超えた二元らしい高度な意識です。ですから、胸の魂の光が弱く小さい人は、前頭葉も光のエネルギーが乏しく、暗く冷たいのです。

 人間の場合、当図にはその人の高次元霊界での上位存在(ハイ・ビーイング)の魂の光が宿り、それから来る光が胸の魂を外側から包んでいて、二重構造の光の玉になっています。

 ちなみに、動物は頭に魂の光があり、なんと、その中には人間の姿の故人化した神様が映っています。動物も私たち人間と全く同様、神様が個別化している存在なのです。
うちの猫達も、動物の姿をしているけれども、実は神様・・・』
これを発見した時、もう本当に驚いて唖然としてしまいました。

 ただし、一部の例外を除き、通常の動物には高次霊界の上位存在はなく、人間のような二重構造の魂ではありません。

 
魂の光こそ幸福感の正体

 自我意識があると、他者のエゴと衝突して怒りを感じますが、祈りや奉仕や瞑想などの霊性修行で神我を強め、自我意識を浄化していくに従い、創造主の意識に近づいていきます。その結果、世界の分離という幻想から開放され、他者の自我意識に触れても、それを”無限の自己”の一部ととらえ、受け入れて包み込む境地になっていけるのです。(自他一体感・全一の意識)

 その時、善対悪、光対闇という二元世界を超越し、全てを包摂して対立を超えた境地に至ることができるでしょう。
 これが、昔中国の老子が説いた、”無為自然”という境地ではないでしょうか。霊視では、老子は宇宙の創造主の化身の一人でした。

 誰もが幸福を願っています。幸せになりたくない人はいません。でも改めて考えてみると、幸せというものは一体何でしょう。それは、人によって違うから一概には言えないのでは、という方もいらっしゃるでしょう。

 確かに、歌手になって歌を人々に聴いてもらうことが幸せと考える人もいれば、主婦として夫を支えたり、子供を立派に育て上げることが幸せだと思う人もいます。

 たまたま、ビジネスでお金を沢山稼いで豊かな暮らしをすることが幸せだと考える人もいれば、人に何かを与えて喜ばれることが幸せだと考える人もいます。

 しかし、サイキックな観察からすると、幸福感に満たされている人のオーラの状態は、同じように明るく輝いています。人によって個性にあった千差万別の生き方やプロセスがあることはもちろんですが、そうして色々なプロセスをえた結果として、魂の光が強く大きく輝き、オーラ(特に第四オーラ)

 全体が明るく、波動の高いエネルギーを放っている---そういった人が幸福なのであり、それこそは神様の神聖な光のエネルギーが魂やオーラに豊かに届いて輝いている状態なのです。

 ところで、幸福と似ていながら、それと全く非なるものがあります。それは、自我意識で分離された個としての存在がいっそう確保された刹那に味わえる束の間の強い興奮(陽)のことです。簡単に言えば、「楽しい」という感情です。

 人は楽しさを求めてやみません。例えば、沢山のお金が貰えた時、ゲームや賭け事や仕事で他社に勝った時、美味しいものを食べた時、立派な家を建てた時・・・。そういう時に個としての自己の存在が一層確保され、強い興奮と換気を味わうのです。多くの人がそれを幸福だと考えています。

 しかし、それらを手にすれば、次に失う恐れ(陰)が必ず待っています。宇宙の法則により、陽は陰を呼び、陰は陽を呼ぶからです。お金は使えばなくなりますし、勝負はいつか負ける時が来ます。美味しいものもいつも食べていれば飽きますし、成人病になります。

 家は数十年で建て替えが必要になります。高収入でイケメンだった夫も不況で解雇されたり、老いて中年太りになります。それはちょうど、灼熱の砂漠の地平線の彼方に浮かぶ蜃気楼のオアシスを追いかける様に儚(はかな)いものです。

 真の幸福は、そういった目に見えるものではありません。何かを得たり、楽しいという感情でもありません。むしろ、それらと無縁なものなのです。

 それらを超越した、静かで満ち足りた不変の至福の境地、すべての人が同じ愛なる神の現れであるという一体感
※全一感・自他一体感・神我一体の境地)。

 自分もまた不変の愛(※神一元・愛一元・光一元・愛そのもの光そのもの)であるという絶対的認識。それが真の幸福であり、中庸の境地(※悟りの境地)なのです。どれだけ自我意識を減らして源魂が神様(神我)に近づけたか幸福※魂の成長・生まれてきたの真の目的・はそれ次第です




ウパニシャッドの真実       神岡健さんの記事

 分子や原子が発見されるずっと古い紀元前の時代から、インドのウパニシャッド哲学に述べられている「汎神論」(全てが神で出来ているという考え方)は、私のサイキックな観察では正しいようです。

 しかし、現代科学の観測ではとても小さす過ぎてまだ確認出来ていませんが。ですから、空中の空気に向かって愛を叫ぶなら、それは空気の分子・原子とつながっている根源世界の大本の神様に伝わりますし、水を両手ですくって愛を叫ぶと、それも神様に伝わるのです。

 神様は一体どこにいらっしゃるのかと心配する必要はないわけです。
神様は偏在であり、本当にどこにでもいらっしゃるからです。

 無人島に流れて一人で孤独に暮らしていると思っている人でも、実はびっしりと神様に包まれていますし、独房の中にいる方の周りにも、神様はパンパンに充満しています。

 ※飲むもの食べるものも、全てが神様で出来ているのです。
(※全ては原子と電子・霊と水との調和・無限の質量・大愛あるのみ)
 そしてそもそも、自分自身も神様の一部なのです。この世の何をとっても神様で出来ていないものはありません。


光の大本はどこに?

 このように、物質宇宙全体が、巨大な神様の頭部から生まれている神様の思考内容なのです。そして私たちは、神様の束の間の歯垢の中の "神様劇場" の登場人物です。
 そんな宇宙の全てが神様で出来ていることは、むしろ当然です。ですから、神様はどこにいるか、といえば、どこにでもいると言えるでしょう。

 また、何らかの光の源を指して神様と呼ぶとすれば、直接にこの宇宙を生み出している「根源世界」の中心にある光と、その中の神様を指して神様と言うこともできましょう。

さらに、もっと上のレベルの、人の形をした最初の神様(私達の鳩尾『みぞおち』に映っている光の中の神様)を神様を呼ぶこともできます。

 あるいは、もっと上のレベルの究極の無のエネルギーを神様と呼ぶこともできます。それら全てが同じ神様なのですが、いろんな存在レベルがあって、それぞれのレベルで異なった存在形態があるようなのです。私たち一人一人もまた、この神様の一つの存在形態と言えるでしょう。


私たちが自分を神だと気づくのを神様は望んでいる

 ふつう私たちは自分の肉体を「私」だと思っていますが、私たちの意識の源は、永久不滅にして唯一の神様(神我・コスモ細胞)にあります

 愛なる唯一の神様の意識が自我意識をまとって、これに包まれることによって個別の魂となり、物質世界で肉体に宿り、多くの者が存在しているかのように見えるこの具現の世界を経験しているのです。

 神様がご自分の愛を具体的なドラマとして地上で体験するためにです。しかし、非常に高いレベルの霊界においては今も神様はここに存在し分化しておらず、唯一者として存在し続けています。私たちも皆、そういった存在でもあるのです。

 自分の本質は肉体ではなく、不滅の魂であると自覚できるにつれ、肉体の自分の生存を阻害されることへの恐れ(典型的には貧困への恐れや病気への恐れ)や、肉体の自分を保存したいという執着(金銭欲や権力欲など)から解放され、自我意識という分離の錯覚が消え、中庸のシナリオを創造・体験し始め、つらい現実が減っていきます。

 この世には個人化した神である人間の意識通りに創造されており、私たちは日々鏡のように内面の感情通りの現実を物質世界につくり出しては体験しているからです。

 神様は「”小さな私(自我)” を捨てて、”本当の私(神我・真の自己)” に合一しなさい、そうすればあなたが体験する全てのシナリオを良くしてあげます」と、テレパシーで私に促しておられます。神様は、私たち自身が神であり、愛であることに気づくのを待ち望んでいらっしゃるのです。
(※【己を見た時神を見たのである】という御言葉も御座います)

 こう言うと、『ああ恐ろしい、自分が神様だなんて、そんな不遜な考えは天罰が下る』と思われるでしょうか。確かに、厚い自我意識で囲まれたままの自分を神様と同列に考えることは決してできません。

 しかし、私たちの自我意識の奥にある魂の光(神我)は、やはり神さまと同じ純粋な愛そのものなのです。人は自分を神様の一部だと※自覚する度合いに応じて、他人の中の神様もわかるようになっていきます。
※自覚するには神我に目覚める瞑想法王瞑想が一番良いと思います

 もしも自分の本質が神様であると確信できないのなら、他人の本質が神様であるという事実もまた信じられないでしょう。外界は心の鏡です。

(※自分の本質が神我(神様)であると自覚して初めて、他人の本質が神様であると自覚出来る様になります。つまり自分を追求することが、神理を追求するという事になりますね。知花敏彦先生上江洲義秀先生がベスト♪)

 ですから、自分の神我が神様であると自覚し、自分の神としての部分を信じることは、この上もなく大切なことなのです。人類の一切の不幸はこの自覚が欠如していたために起こってきたといっても過言ではないでしょう。

 人は自分を何者と自覚するか、それ次第でいかようにも変化します。本質において全ての人が永久不滅の魂にして神様の一部であるという自覚を毎日忘れず、神我の意識(全ては神・全一の意識・神一元・愛一元・内観

に立って行動することで、まず自分の魂が光り(大霊との一体感で魂の光輝【イルミネーション】)、周囲の人々の魂と初めてコンタクトを取ることができるようになるでしょう。

 そして、自分の家庭で変化が起きるでしょう。次に、職場や学校で変化が起きるでしょう。やがて国が変わり、世界が変わることでしょう。今日本が直面している問題も全て、この自覚に立って初めて解決へと向かっていけることでしょう。



魂を大きくする方法
正しい人の祈りはパワフル

 神様は、神様を信じる正しい人の祈りを喜び、これを叶えてくださいます。神様の存在を否定する人や信じようとしない人、あるいは神様の分身である他者を助けようとしない人の願いを、もしあなたが神様なら叶えてあげたいでしょうか。

 神様も、やはりご自分を信じ神様を愛して大切にする人や、他人に奉仕する慈しみ深い人、他人を傷つけない人嘘をつかない誠実な人の祈りをよしとされ、喜んで願いを聞いてくださるのです。

 多くの方をヒーリングしてきて、心底そう思います。見えない所で人助けをコツコツと頑張っている人をヒーリングする場合は、神様から浄化の光が大量にやって来て、強い邪気や思いカルマでもドンドン浄化して頂けます。

 ところが、神様の存在を信じない人や疑う人、批判的な人
あるいは言葉遣いや態度の悪い人などは、私がいくらヒーリングをしても浄化の光が神様からやって来ませんので、殆どオーラの浄化ができません。


正しい祈りは神我から湧き出る

 神様は正しい祈りや願いを喜び、これを叶えてくださいます。というよりむしろ、正しい祈りは私達の魂の光(神我キリスト)から出てくるものですから、そうした祈りや願いは、そもそも神様の側からそうした結果を私たちに与えたい、体験させたいと願っていらっしゃるということなのです。

 今これを書いていて、「そのとおりです」という神様の強い肯定のお言葉が脳内にテレパシーで聞こえてきました。

 神様を熱心に求める祈り、自分の使命や義務を遂行して人々に貢献したいという正しい祈り、自分をダメにする悪習慣や悪い生活と決別したいと願う切なる祈り、他人の幸福や成長を心から願う愛に溢れた利他的な祈り、

 執着や心配を手放して全てを神さまに委ねる勇気を求める祈りなども、神様はとてもお喜びになり、無限にお力を与えてくださいます。

 正しい祈りは全て、祈る人の魂の光(神我)の中心から発する光のエネルギーとして視えます。私のヒーリングセッションでは、最後にそのヒーリングやガイダンスへの感謝のお祈りをクライアントの方がご自身にも捧げて頂くのですが、

 心から感謝の祈りを捧げて頂くと、その人の魂の真ん中から光のエネルギーが出て神さまへ届くのが私のメンタル・スクリーンの中に視えます。そうやって神様に届いた光は、その人の未来のライフ・レコードの上に調和的なシナリオを創設していきます。

 一方、自我意識から出る自己中心的な祈りは、魂の光を覆う外側の自我意識の層からエネルギーが出ていき、その人の未来のライフ・レコードに影のシナリオや陽のシナリオを強める結果になります。


最も大切な祈り---神様を求める祈り

 ある時私は、『人間にとってどのような祈りが最も大切なのでしょうか』と、神様に伺いました。それは、神様を求める祈りだそうです。魂を大きく光らせて、調和的で平和な人生のシナリオに帰るには、生涯を通じて愛なる神様を求め続けることが大切です。

 人間が神様に近づくほど、神様は人間に近づいてくださいます。まるで鏡のようです。神様は、どんな人にも常にご自分のもとへ帰ってきてほしいと強く願っていらっしゃるのですが、人間の方が自我意識によって光を遮られており、神様を忘れてしまっているのです。

 自我意識は、動物時代の古い過去生から積み重ねてきた恐れや怒り、執着、その他諸々の強い感情です。この自我意識という厚い雲が誰にでも沢山あるため、私たち人間の側が、それらをかき分けて神様に到達しようと※努力しない限り、神様のもとに自動的に帰っていくことはできません。
(※神我に目覚める瞑想法王瞑想がベリーグッド♪)

「私は神様の存在を感じたことがないから、神様は存在しないと思う」と言う人は、考え方が逆です。本当は神様を求めないから神様の存在を感じることができないだけなのです。

 ちょっとやそっと祈って何も感じないからと言って、「神様なんてやっぱりいない」と断じないで下さい。水滴でさえ、何百年、何千年も一か所の岩の上に落ち続ければ、やがて岩に穴を開けます。それくらい不屈の心で神様を求め続けましょう。


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神理の理解度によって行く世界が変わるお話

 お陰様で順調に身長も伸びておりまして、四ヶ月後くらいには、普通にダルビッシュスタイル(196cm)になれちゃいそうな様相を呈しております♪

 188cmくらいからは、自分でも夢じゃなかろうか...と思うほどに、あっという間にここまで伸びましたし、顔もまさかのモコミチ君と互角の小顔になっちゃうという、ドラえもんワールドの様な、ドラマティック絶好調人生になれまして最高に幸せで御座います♪ああ...幸せ〜( ;∀;)♬♫〜♪

 さて、話の本題になりますが、知花敏彦先生がご講話中でお父様について語られている、かなり珍しいレアなお話をご紹介させて頂きます。

 先に肉体から旅立たれた意識体(いわゆる幽界人)の方々も知花先生のお話を聴かれているそうなのですが、その中に父親の方もいらっしゃるとのことで、知花先生のご講話を聴いている内に・・・お父上

あなたがここまで素晴らしいことを言っているとは思わなかったぁ...長年、宗教生活をやっていたけれど、やっと輪廻転生がないということが判った〜♪と言って、私の親父が深い意識の世界へ旅ただれた、というお話で御座いました。(※知花先生の御声はあの世の意識体の方にも届くそうです)

 このお話から判りますことは、宇宙神理を理解する度合いによって行く世界が変わっていくということですね。神理の理解度とは、宇宙の本質を理解する度合い、悟りの到達度と言っても過言ではないと言えるでありましょう。

 知花先生は悟りとは理解ともおっしゃられております。瞑想で光が見えるから悟りとかではないんですね。私などは瞑想を始めた頃、眉間に光ピカピカなんて事は何回もありましたので、現象は何にも関係ないので御座います。霊感・霊的体質でしたら現象くらいならそんなに珍しくないみたいです。

 宇宙神理の理解の度合いによって、波動が上昇していくというお話も聞いたことがありますし、天上界から派遣されたキリストであられる、知花敏彦先生上江洲義秀先生の宇宙神理を深く理解することが、どれだけこの人生にとって有益な事柄であるかということよく判るので御座いますね。

 私ももちろん、もう実在の世界には輪廻転生がない事は理解しておりますので、深い意識の世界に行けると思います(笑)
 でも、もっともっと上の深い悟りの世界、根源の神界まで到達出来るように一生瞑想を続けていくつもりで御座いますYO♪



スーパーマルチな能力を持つ主婦の方に褒められたお話

 母親の知り合いの方で、プロ顔負けにケーキ作りが上手だったり、その他にも、グッズを作ってヤフオクで出品したりされていたりと、その他にも何でも出来るマルチな才能を持つ超絶スーパー主婦の方がいらっしゃいます。

 私もその方に母が頂いたチーズケーキを味わったりしているのですが、母はそのお返しにヒマラヤ岩塩をお返ししたりと、そんな関係の方なのですが、

その方がちょっと前に心臓の手術をされたとの事で、こんな優秀で貴重なお方はぜひ健康で長生きして欲しいと思いまして、健康長寿の為にも私のブログを教えてほしいと、母親に頼んだのでした。

 中々教えてくれなかったのですが、チョット前にやっとこさ教えてくれたみたいでして、ここ最近ブログを見て頂いた様なのでありました。

 それで、母親がその偉人の主婦の方からのブログの感想を、メールで教えてくれたのですが・・・

 予想以上に嬉しい、励みになる嬉しいお褒めのご感想を頂きまして、大変感激致しまして、これからも何かしら世のため人の為にお役に立つ情報を提供できればいいな〜♪と心から思いました 

 お水をしっかり飲みますと、血液がサラサラになって、心臓のポンプに負担がかからなくなりますので、心臓の調子が良くなって宜しいかと思われます♪お水だけでしたら、大体、1日に1.5〜2.0L位摂取して頂くとベストですよ♪
 


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ここからがアセンション大予言からの引用になります♪


ウパニシャッドの真実

 分子や原子が発見されるずっと古い紀元前の時代から、インドのウパニシャッド哲学に述べられている「汎神論」(全てが神で出来ているという考え方)は、私のサイキックな観察では正しいようです。

 しかし、現代科学の観測ではとても小さす過ぎてまだ確認出来ていませんが。ですから、空中の空気に向かって愛を叫ぶなら、それは空気の分子・原子とつながっている根源世界の大本の神様に伝わりますし、水を両手ですくって愛を叫ぶと、それも神様に伝わるのです。

 神様は一体どこにいらっしゃるのかと心配する必要はないわけです。
神様は偏在であり、本当にどこにでもいらっしゃるからです。

 無人島に流れて一人で孤独に暮らしていると思っている人でも、実はびっしりと神様に包まれていますし、独房の中にいる方の周りにも、神様はパンパンに充満しています。

 ※飲むもの食べるものも、全てが神様で出来ているのです。
(※全ては原子と電子・霊と水との調和・無限の質量・大愛あるのみ)
 そしてそもそも、自分自身も神様の一部なのです。この世の何をとっても神様で出来ていないものはありません。


光の大本はどこに?

 このように、物質宇宙全体が、巨大な神様の頭部から生まれている神様の思考内容なのです。そして私たちは、神様の束の間の歯垢の中の "神様劇場" の登場人物です。
 そんな宇宙の全てが神様で出来ていることは、むしろ当然です。ですから、神様はどこにいるか、といえば、どこにでもいると言えるでしょう。

 また、何らかの光の源を指して神様と呼ぶとすれば、直接にこの宇宙を生み出している「根源世界」の中心にある光と、その中の神様を指して神様と言うこともできましょう。

さらに、もっと上のレベルの、人の形をした最初の神様(私達の鳩尾『みぞおち』に映っている光の中の神様)を神様を呼ぶこともできます。

 あるいは、もっと上のレベルの究極の無のエネルギーを神様と呼ぶこともできます。それら全てが同じ神様なのですが、いろんな存在レベルがあって、それぞれのレベルで異なった存在形態があるようなのです。私たち一人一人もまた、この神様の一つの存在形態と言えるでしょう。


私たちが自分を神だと気づくのを神様は望んでいる

 ふつう私たちは自分の肉体を「私」だと思っていますが、私たちの意識の源は、永久不滅にして唯一の神様(神我・コスモ細胞)にあります

 愛なる唯一の神様の意識が自我意識をまとって、これに包まれることによって個別の魂となり、物質世界で肉体に宿り、多くの者が存在しているかのように見えるこの具現の世界を経験しているのです。

 神様がご自分の愛を具体的なドラマとして地上で体験するためにです。しかし、非常に高いレベルの霊界においては今も神様はここに存在し分化しておらず、唯一者として存在し続けています。私たちも皆、そういった存在でもあるのです。

 自分の本質は肉体ではなく、不滅の魂であると自覚できるにつれ、肉体の自分の生存を阻害されることへの恐れ(典型的には貧困への恐れや病気への恐れ)や、肉体の自分を保存したいという執着(金銭欲や権力欲など)から解放され、自我意識という分離の錯覚が消え、中庸のシナリオを創造・体験し始め、つらい現実が減っていきます。

 この世には個人化した神である人間の意識通りに創造されており、私たちは日々鏡のように内面の感情通りの現実を物質世界につくり出しては体験しているからです。

 神様は「”小さな私(自我)” を捨てて、”本当の私(神我・真の自己)” に合一しなさい、そうすればあなたが体験する全てのシナリオを良くしてあげます」と、テレパシーで私に促しておられます。神様は、私たち自身が神であり、愛であることに気づくのを待ち望んでいらっしゃるのです。
(※【己を見た時神を見たのである】という御言葉も御座います)

 こう言うと、『ああ恐ろしい、自分が神様だなんて、そんな不遜な考えは天罰が下る』と思われるでしょうか。確かに、厚い自我意識で囲まれたままの自分を神様と同列に考えることは決してできません。

 しかし、私たちの自我意識の奥にある魂の光(神我)は、やはり神さまと同じ純粋な愛そのものなのです。人は自分を神様の一部だと※自覚する度合いに応じて、他人の中の神様もわかるようになっていきます。
※自覚するには神我に目覚める瞑想法王瞑想が一番良いと思います

 もしも自分の本質が神様であると確信できないのなら、他人の本質が神様であるという事実もまた信じられないでしょう。外界は心の鏡です。

(※自分の本質が神我(神様)であると自覚して初めて、他人の本質が神様であると自覚出来る様になります。つまり自分を追求することが、神理を追求するという事になりますね。知花敏彦先生上江洲義秀先生がベスト♪)

 ですから、自分の神我が神様であると自覚し、自分の神としての部分を信じることは、この上もなく大切なことなのです。人類の一切の不幸はこの自覚が欠如していたために起こってきたといっても過言ではないでしょう。

 人は自分を何者と自覚するか、それ次第でいかようにも変化します。本質において全ての人が永久不滅の魂にして神様の一部であるという自覚を毎日忘れず、神我の意識(全ては神・全一の意識・神一元・愛一元・内観

に立って行動することで、まず自分の魂が光り(大霊との一体感で魂の光輝【イルミネーション】)、周囲の人々の魂と初めてコンタクトを取ることができるようになるでしょう。

 そして、自分の家庭で変化が起きるでしょう。次に、職場や学校で変化が起きるでしょう。やがて国が変わり、世界が変わることでしょう。今日本が直面している問題も全て、この自覚に立って初めて解決へと向かっていけることでしょう。


本源であられる宇宙根源神からの歓喜感動のお話からの抜粋ですが・・♬


【知花敏彦】全知全能の世界からのメッセージ 神は全ての創造主
1988年6月2日の知花敏彦さんの講話の記録です。創造主が直接知花敏彦氏の肉体にオーバーシャドウして語りかけるという世界でも稀な貴重な記録です。


 神は生きておられます。無限宇宙という神の生命の中に、全ての物が創造されたのです。そして私の生命と、神の生命とは、同一の生命で御座います。

 神が生きておられるから、私は生きております。皆さんも同様で、独自の生命というものがあるのでは無く、唯一不二の生命、神の生命が、無限宇宙を支配しているのです。


 神が私達をお創りになって、神ご自身が私達という肉と魂を通じて、ご自身の表現のために、顕現せんがために、私達をお創りになったわけです。


 皆さんの心の奥底、魂の中心に私はおります。存在します。ここが皆さんの言われている御国で御座います。天上界でございます。内は天であり、外は地上界でございます。

 ですから、皆さんの肉体は地で、内なる内在意識という私の生命は、天でございます。皆さん方は、小宇宙を現しています。内は天で、外は地、地上界です。

 この大宇宙でも、物質界というのは地であり、眼に見えない無限宇宙そのものと内界は、天であります。
 「神の国は、汝の内に在り」というのは、あなたの生命そのもの、生命意識そのものが、神であるという事なのです。


 今、皆さん方が、私を受け容れるならば、今、即、自分が無限宇宙と一体であり、そして今、自分の中に留まっている生命が、宇宙生命そのものである、私そのものである、神そのものである、創造主そのものであると気づくのです。

 なぜならば、創造主以外に、何ものも無いからです。神以外には、何も無いからなのです。私という神が、全てを創造し、創造したものは、私の中において創造したのです。神の中において、創造されたのです。


 私というのは、無限の智慧であり、力であり、愛なのです。あなた方は、無力のあなた方ではありません。自らは、創られたもので、その自らは無なのです。イエス様も言われた筈です。

 「私、自らは無であるが、私の中に、私を創り給うた、全ての創り主である神が居られるが故に、私は全てである」と言われたわけです。

 そして、あなたの中に、自らをお創りになって、ご自身を宿しておられます、その事を、イエス様は、「人間は生ける神の宮なり」と言われました。

 生きた神、現実なる、主なる神が、皆さんの真我なのです
 創造の神、全知全能の神を、認めて下さい。認めたら、あなたは悲しむ事も、苦しむ事も、何も無いのです。

 なぜなら、あなた方の中にいる私は、一体を支配する権威を持ったものなのです。
  なぜなら、私は、あなたの中にいる私は、無限そのものであり、無限者、全知全能の、すべてを創った智慧と、力と、愛の持ち主であるからです。

 それを皆さん方が、今にでも、あなたの外なる意識が、内なる意識という私の内在意識に気付いて頂き、意識的に融合し、合体して、受け入れて欲しいのです。

そして、あなたを、今の今、癒します。
 あなた方は不完全で、私は完全無欠です。私があなたの中におるならば、あなたは完全無欠でしか在り得ないのです。

 あなたが、私を受け入れない限り、私はあなたに捧げる事が出来ないのです。
 現に今、私はあなたの中におります。あなたの中におる私は、無限なのです。智慧であり、力であり、愛なのです。

 私を受け入れますと、無限の自由が手に入るのです。なぜなら、自分が全ての、一切を支配する権威を持っている事を、知るからです。

 自分自身が、その無限なる自分、あなた自身が、個人や1個としての存在ではなくて、一個は、無限を、無限なる私を現す、表現する媒体なのです。あなた方の肉体や、血や肉は、私を表現する媒体にすぎません。

 私は、あなたと共に、一体でおるのです。共におるのです。外にも内にも、無限に満ち満ちております。その私なる、真実なる神を、今、皆さん方は、こうして知花を通じて示されています。


 創り主である創造主は、皆さん方が創造主のような生き方をする、その創造主の御心と、智慧と、力と、愛を現すことが、真の信仰ではないでしょうか。

 私と皆さんとは一体です。今、現に、皆さん方は、私という神の中に留まっていて、私は、皆さん一人一人に、生きて働いております。
 
 皆さん方の真の信仰とは、神と共に働く事なのです。神と共に生きる事なのです。それが、生きた真実の神なる私なのです。

 ただ、私を拒んでいる、疑問視しているあなたが、私と共におらないだけなのです。その防壁は薄いものです。その防壁を取り除くのは、唯一、あなた方一人ひとり、自らなのです。

 誰も、あなたの壁を取り除く事は出来ません。宇宙を想像して下さい。
無限宇宙は、私なる神の身体なのです。
あなた方は、無限宇宙から外側の存在では無いはずです。

 今、あなたは、久遠という私の身体の中に、私の中に居るのです。昔から居った所なのです。ただ、あなたが、神とあなたは別々だ、人間と神とは別々だというように、様々な妄信家や狂信家、盲の指導者に、先入観を植え付けられているだけなのです。

 それは、真実ではありません。そうであったのならば、神は無限者ではあり得ないのです。全知全能でも、あり得ないのです。全知全能の神である私が、無限者である私が、どうして別々にものを創るのでしょう。

 私の中において、内において、全てのものを、私は創造しました。そして、創ったものになる、創ったものを現すには、創ったそのものに、私がならなくてはならないのです。


 信仰というものには、浅い信仰と深い信仰がございます。私は深遠なる、深い心の奥底に、留まっているのです。浅い心で、私を受け止める事は出来ません。
 
 だから、心の底から、精神を尽くし、力を尽くし、魂を尽くし、
自分自身の中に、今、現に現れておられるのは、神だ。現に今、私の中に働いておられるのは、神だ。もうこれ以上の事は、どこにも無い」という、強い信仰を持つ事です。

 私を心の底から、底の底から、精神を尽くし、全ての全力を尽くして、私を信じて、受け入れる事です。その時、私は、皆さんと共に居ります


 そこには何があるのか、調和があるのみなのです。愛あるのみなのです。智慧あるのみ、力あるのみなのです。そして、久遠あるのみなのです。破壊も、終わりも、初めも無い、初めからあった素晴らしいものがございます


 あなた方の為さねばならない事は、その自分の本源本質に至る事であって、幽界や霊界などで、途中下車している迷い人の、迷える魂の住んでいる所を探求する事ではないのです。


 自分を知らない者が、どうして他様(よそさま)を知ることが出来るでしょう。先ずあなたは、誰を追求する事も無く、誰を貶す事も無く、自分を探求する事からしなくてはなりません。


 あなた方が、この世に存在している目的は、真の自分を探しだす事なのです。自分を掘り下げて、掘り下げて行くと、何に至ると思いますか?

 神に到達するのです。自分が神であった事を、知るのです。 
 それが、神に到達した終着駅なのです。

 神の他には何も無かった、全ては神がお創りになった。全ては神の中に存在し、そして創られた物の中には全て、神が留まっておられた。何処を見ても、神しかおられない、今の自分がおる所も、生きている所も即、久遠のホーム(家)である事が解ります。

  私と一体なった時(※神我顕現・大霊との一体感)、世の光となります。
 あなたが常に愛であれば、あなたの周囲の人々全部が、あなたによって利益をもたらされます。良い気持ちになり、救いとなります。

 解るでしょうか、愛ある人に、皆、寄ってくるのです。そして皆さん方は、愛でもって人々を幸せにするのです。あなたがその救い主である愛なのです。

 その愛は、皆さん一人ひとりの中に、その神なる、創り主である神の本質本源を、持たせております。これが、皆さんが知らなければならない、私なのです。


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神岡健さんのご著書との出会い

 ここ最近では、知花敏彦先生や上江洲義秀先生、等々の超高次元な内容に触れている関係で、もう並大抵の霊的内容では満足できない自分になっておりまして、並のスピリチュアルな内容では、小学生の教えにくらいにしか感じられない自分に変容しておりました。

 ですから、これからどうしようか...と思いながら、何となく開いた神岡健さんのご著書の内容は本当に素晴らしく、覚者でもないのに、どうしてこんな的確で超高次元な内容を書けるんだろう...と不思議に感じるくらいに良質な内容でしたから、久しぶりに燃える程に気分が高揚しちゃいました(笑)

 覚者の教えと殆ど相違ないですね♪むしろ、知花先生や上江洲義秀先生の教えを、また違う角度から補完して下さっている感じでしょうか。
また新たな高次元な悟りの知識が身に付きそうな嬉しい内容で御座いました。
 
 それにしてもタオ(老子)って、本当に異次元レベルに素晴らしい方だったんですね。五井先生の老子講義で、タオの偉大さは認識しておりましたが、神岡健さんのご著書でさらに再認識した次第であります。

 態度や言葉遣いが良い人は、神様から愛されるというお話もあって、私の生き方が正しいことが証明されたみたいで、それも嬉しかったです(笑)

 私って、愛嬌抜群で笑顔満点で、最高に優しくて親切で、ゴミ拾いもして、言葉遣いが最高級に良いという、神の神性や善性が前面に出ている人間なのですが、それが神憑りに運がいい一つの要因なのかもしれませんね。

 身内からナルシストと言われているくらいに、自分大好き人間過ぎて...ごめんちゃいと言った感じですが、人間性を高めること・日頃の行いを清く・良く洗練する事が、運を高める秘訣だとも言えるのではないでしょうか。

 神様(天)から愛されているのを自覚している人間で御座いますが、リアルラッキーマン人生を送れる事は、本当に本当に幸せで有り難いことですね♪ 「神様ありがとうございます」はいつも心に思って生きておりますよ♪


運気が良くなる秘訣をまとめてみました〜♪幸せでツイてる人生へ


・笑顔・人様に優しく親切にして周りの人々を幸せにする生き方で運気UP♪
・愛嬌の良い人間になって、周りに愛を振りまいて徳積み♬
・笑顔や愛嬌・言葉遣いを磨くことは人格を磨くこと♪
・人を幸せにする洗練された立ち振舞いが自然にできる人は高次元な魂♬


人に優しくする事は、神様に優しくする事と同じでありますので、
神様に優しくする人は、神様から優しくされます

愛嬌抜群で周りが心地よくなって全員が幸せな気持ちに♪徳積みですね♪
素敵な笑顔が自然にできると「笑う門には福来る」で運気アップ♪

笑顔でまわりに接するだけでも周りの方々を幸せにしています
笑顔で徳を積む生き方で、徳が四倍に跳ね返ってきて、幸せの善循環に♪

小さなことでも神様に感謝の気持ちを持つ
お水を飲む時にも、お水に対して「神様の愛を頂きます」と想いながら感謝して飲む、食事にも同様な想いで食べたり等、色々工夫して見ると良いかも♪

常に自然に、「神様ありがとうござます」が出るような人間になれば、※殆どイライラしなくなります(※実体験で証明済みです♪)

逆にイライラする時は、神様に感謝が足りない時だと反省の材料にすると良いでしょう。私はそんな風に自分を反省し見つめ直す機会にしております♪

人様に優しくする=巡り巡って4倍優しくされる、幸せでツイてる人生へ♪
人様に普通の態度=「可もなく不可もなし」な人生
人様に冷たい態度や傲慢な態度=巡り巡って4倍不幸でツイてない人生に



・綺麗な言葉遣いを実践♪
・汚い言葉は心の中でも絶対に使わない♬
・日本の神様は言葉遣いが綺麗な人を愛でられます♫


心の中を綺麗な言葉で思考する
汚い言葉で思考する様では綺麗な言葉遣いは難しいです

特に日本の神様は言葉の綺麗な人を愛でられますので、
八百万の神から愛されたいのでしたら、綺麗な言葉遣いは重要で必須といえます。言葉遣いも行いのうちの一つですからね♪

綺麗な言葉は波動が高いです、逆に汚い言葉は波動が低いです
高級霊は、言葉が綺麗です
シルバーバーチの霊訓でも言葉遣いが高級霊と低級霊の選別の基準だそうです

私の運気が非常に良いのは、言葉遣いが非常に良くて綺麗なのが、かなり関係していると推測しております。多分合っていると思います(笑)


心の中の言葉も綺麗な言葉にしておりますと、心の中が清らかでクリアになって来ますので、高級霊と波長が合う状態になってまいります。それで、天啓(インスピレーション)が自然にス〜っと入って来るというわけですね。

高級霊からのご指示が頂けて、人生の岐路に間違った選択をせずに済みますので、最良の選択を自然にできるようになり、人生が自然とツイてる人生に変容していくというわけで御座いますね。

神様は波動が最高に高いお方ですから神様と波長を合わせたいのでしたら、綺麗な言葉使いは必須でありましょう言葉が汚い人は神様や高次元な存在とは波長が合いません。

綺麗な言葉遣いの人は、「綺麗な心=綺麗な言葉=良い言葉遣い=高い波動=不動心=クリアな思考=高級霊から天啓=最良の選択=幸せな人生=魂が進化した人=神我に近い状態=神様に近い状態」という事になりますね。


心が荒れる時に言葉はどうしても汚くなりますよね。
つまり、言葉の汚い人は、「荒れた心=荒れた言葉=汚い言葉遣い=低い波動=低級霊=淀んだ思考=誤った選択=ツイてない人生=魂が未熟な人=自我が強い状態=神様から離れている状態」という事になります



・すべてを愛しすべてを許す実践♪
・人を責めない実践♬
・全ては神、全ては自分、であると徹底的に理解して悟る♫


人を責めるということは、自分を責めていること、つまり神様を責めているということです。合わせ鏡の様なものといえます。

人を責めている状態は、自分を責めている状態と同じですから、責めた波動が4倍になって跳ね返ってきますので、その波動で自分が苦しむ羽目になります。私自身、それで何回も痛い目にあって大いに学びましたから(笑)

神様を責めている人が神様から愛されるということはありません。
つまり、人を責めている限り、神様から愛されるような運がいいツイてる人生になることは難しいともいえますね

不祥事を起こした○○さんや、不倫をした○○さんも、過去の歴史の○○国の非道な行為・離婚した相手・イジメた人・辛い思いでの相手・等々であっても、全て自分が行った事と思って、全てを許して全てを愛して下さい。なぜなら、本質的には全ては自分であり神だからです。

この世はドラマや映画の様なものでありまして、いわゆる心の現れの世界、現象・夢の様な世界なんですね。現実と思っていたものが、スクリーンに映し出された映画の世界と思ったら、何となく許せる気がしませんか。

神理の見地から申し上げますと、それが真実でありまして、個別化されて見える人間は、みんな映画の俳優さんの様なものであります。本源は一つです。

愛は光ですから、光の中に闇は入れませんので、許す事によって貴方の心は平安と安らぎに満たされます。悩みは「闇」からきますので。
貴方が全てを許愛する事によってのみ、貴方は神から許されます。

すべてを愛しすべてを許している状態は、自分を愛し、神様を愛している状態ですから、もちろん、そんな素敵な貴方は神様から愛されます。つまり運が劇的に良くなるというわけですね

人を傷つけるようなことは絶対にしないと固く決意して実践♪
もし知らず知らずのうちに傷つけていたなら真摯に反省してお詫びして改善する

問題があれば、まわりが一番幸せになる解決方法を考えて実践する
どんな問題でも出来る限り「愛と調和」を優先して考える

神のみが実在していると思っている人は、悟り人♪=高い波動=神我意識
神以外に何かがあると思っている人は、迷い人=低い波動=分離意識




・人類への奉仕精神(純粋な愛)でゴミ拾いで徳を積む♪
・ゴミ拾い以外でも、人様に優しくすることで徳積みを実践♬


地球の美化の奉仕は、普通の徳積みよりもいいとのことです♪
ゴミ拾いは、一人でできますので誰でもすぐに始められます

人見知りの方でも、トングさえあれば、簡単にできちゃいますよ♬
ゴミ拾いは回りから「ご苦労様〜♪」とか嬉しい声援も頂けたりしますので、結構やりがいを感じれるのもいいと思います♪

私の実体験からもゴミ拾いの徳積みの量の多さは実感しております♫
瞑想ももちろん大事ですが、地球の美化もそれなりに大事だといえますね♪

市販品では一番お安くて長さが75cmでベストチョイスのお品です♬



というように、日頃の「身・口・意」を高めることが、運気を上げるコツであることは、私自身の長年の経験から申し上げられるのですが、品格・人間性を高めることが、結局、貴方自身の運命を好転させ、ひいては人生の運気を大きく向上させる秘訣だといえるので御座いますね。

 運がいいと人生が非常に楽で本当に助かります。不思議と目の前にベストな状況がある、というのは、涙が出るくらい有難くて幸せなことですから♪

 人格を磨くことが、運気を上げる秘訣であることは、私の人生経験から深く実感しておりますし、私自身が、神憑りに運がいい人でもありますので、それ相応の説得力はあるかと存じ上げます。

 一部でも構いませんので、ご参考にして頂けますと幸いで御座います。
 ぜひ皆様も、私の体験をご参考にして、摩訶不思議なほどにツイてるリアルラッキーマンな人生になって頂ければ幸いで御座います



ここからがアセンション大予言Ⅱ 光の家族からの引用になります♪


魂を大きくする方法
正しい人の祈りはパワフル

 神様は、神様を信じる正しい人の祈りを喜び、これを叶えてくださいます。神様の存在を否定する人や信じようとしない人、あるいは神様の分身である他者を助けようとしない人の願いを、もしあなたが神様なら叶えてあげたいでしょうか。

 神様も、やはりご自分を信じ神様を愛して大切にする人や、他人に奉仕する慈しみ深い人、他人を傷つけない人嘘をつかない誠実な人の祈りをよしとされ、喜んで願いを聞いてくださるのです。

 多くの方をヒーリングしてきて、心底そう思います。見えない所で人助けをコツコツと頑張っている人をヒーリングする場合は、神様から浄化の光が大量にやって来て、強い邪気や思いカルマでもドンドン浄化して頂けます。

 ところが、神様の存在を信じない人や疑う人、批判的な人
あるいは言葉遣いや態度の悪い人などは、私がいくらヒーリングをしても浄化の光が神様からやって来ませんので、殆どオーラの浄化ができません。


正しい祈りは神我から湧き出る

 神様は正しい祈りや願いを喜び、これを叶えてくださいます。というよりむしろ、正しい祈りは私達の魂の光(神我キリスト)から出てくるものですから、そうした祈りや願いは、そもそも神様の側からそうした結果を私たちに与えたい、体験させたいと願っていらっしゃるということなのです。

 今これを書いていて、「そのとおりです」という神様の強い肯定のお言葉が脳内にテレパシーで聞こえてきました。

 神様を熱心に求める祈り、自分の使命や義務を遂行して人々に貢献したいという正しい祈り、自分をダメにする悪習慣や悪い生活と決別したいと願う切なる祈り、他人の幸福や成長を心から願う愛に溢れた利他的な祈り、

 執着や心配を手放して全てを神さまに委ねる勇気を求める祈りなども、神様はとてもお喜びになり、無限にお力を与えてくださいます。

 正しい祈りは全て、祈る人の魂の光(神我)の中心から発する光のエネルギーとして視えます。私のヒーリングセッションでは、最後にそのヒーリングやガイダンスへの感謝のお祈りをクライアントの方がご自身にも捧げて頂くのですが、

 心から感謝の祈りを捧げて頂くと、その人の魂の真ん中から光のエネルギーが出て神さまへ届くのが私のメンタル・スクリーンの中に視えます。そうやって神様に届いた光は、その人の未来のライフ・レコードの上に調和的なシナリオを創設していきます。

 一方、自我意識から出る自己中心的な祈りは、魂の光を覆う外側の自我意識の層からエネルギーが出ていき、その人の未来のライフ・レコードに影のシナリオや陽のシナリオを強める結果になります。


最も大切な祈り---神様を求める祈り

 ある時私は、『人間にとってどのような祈りが最も大切なのでしょうか』と、神様に伺いました。それは、神様を求める祈りだそうです。魂を大きく光らせて、調和的で平和な人生のシナリオに帰るには、生涯を通じて愛なる神様を求め続けることが大切です。

 人間が神様に近づくほど、神様は人間に近づいてくださいます。まるで鏡のようです。神様は、どんな人にも常にご自分のもとへ帰ってきてほしいと強く願っていらっしゃるのですが、人間の方が自我意識によって光を遮られており、神様を忘れてしまっているのです。

 自我意識は、動物時代の古い過去生から積み重ねてきた恐れや怒り、執着、その他諸々の強い感情です。この自我意識という厚い雲が誰にでも沢山あるため、私たち人間の側が、それらをかき分けて神様に到達しようと※努力しない限り、神様のもとに自動的に帰っていくことはできません。
(※神我に目覚める瞑想法王瞑想がベリーグッド♪)

「私は神様の存在を感じたことがないから、神様は存在しないと思う」と言う人は、考え方が逆です。本当は神様を求めないから神様の存在を感じることができないだけなのです。

 ちょっとやそっと祈って何も感じないからと言って、「神様なんてやっぱりいない」と断じないで下さい。水滴でさえ、何百年、何千年も一か所の岩の上に落ち続ければ、やがて岩に穴を開けます。それくらい不屈の心で神様を求め続けましょう。


老子(タオ)は創造主の化身のお一人
 
 自我意識があると、他者のエゴと衝突して怒りを感じますが、祈りや奉仕や瞑想などの霊性修行で神我を強め、自我意識を浄化していくに従い、創造主の意識に近づいていきます。

 その結果、世界の分離という幻想から開放され、他者の自我意識に触れても、それを ”無限の自己(神我意識・全一の意識)” の一部としてとらえ、受け入れて包み込む境地になっていけるのです。
 
 その時、善対悪、光対闇という二元世界を超越し、全てを包摂して対立を超えた境地(神一元・愛一元・全ては一つ・神我顕現)に至ることができるでしょう。

 これが、昔中国の老子が説いた”無為自然”という境地ではないでしょうか。霊視では、老子は宇宙の創造主の化身の一人でした。


関連記事はこちら♪

 
から引用させていただきましたすべての記事

神岡健さんって本当に素晴らしい方の様ですね
この方はスピリチュアルレベルが高い本物のサイキックヒーラーだと思います


魂を大きくする方法 神岡健さんの記事

 この世の全てが神さまです。生き物はもちろん、無生物も全て大切にし、ムダにしないように扱わなければ、神さまとの関係を損ねて魂の光が弱くなってしまうのです。

 では、「全ての行いを神に捧げる」とは、具体的にどうすることなのでしょう。
 この言葉は比喩的な表現ではありません。読んで字のごとく、そのままなのです。「全ての行いを」「神に」「捧げる」、それを素直に実行することです。

「全ての行い」といったら本当に「全ての行い」です。

 例えば、学校の授業の予習や復習をこれから始めるとします。その時、漫然と初めないで、まず「この勉強を神に捧げます」と、一言祈るのです。出来れば声に出して。

「この仕事を神に捧げます」「運転を神に捧げます」「調理を神に捧げます」「入浴を神に捧げます《こう祈って温泉に入ると陽にならず、出た後湯あたりしません。湯あたりは陽の反動なのです》」

「掃除を神に捧げます」という具合に、何をする場合も心の中でそう祈ってから取りかかりましょう。

 この「◯◯を神に捧げます」という祈りは、生理的にも良い変化をもたらすことを期待出来るだけでなく、霊界に数多く存在するいろいろなシナリオの中から神さまの調和的な中庸のシナリオを選び取りやすくしてくれます。

 最後にとても大事な点ですが、全ての喜びも神さまに捧げるということです。喜びは”陽”の感情であり、個人化した自分という存在の生存が確保されることで味わう一時的なワクワクした感情です。

 何かを手に入れた時、何かを達成した時、人は飛び上がって喜びます。しかしその後で、必ず”陰”がやってきます。苦しいこと、悲しいこと、つらいことがやってきます。

 ですから、良いことがあった時は嬉しい気持ちが完全になくなるまで神さまに感謝の祈りを捧げましょう。
 感謝は中庸であり、完全に感謝し尽くすと反動による”陰”がやって来ませんので、浮き沈みのない平安な道を歩むことが出来ます。

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