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最近体験した、上江洲義秀先生に関する
摩訶不思議な体験話
ここ数日前に、急に1〜2時間ほど、何故か頭の中が、上江洲義秀先生への想いでいっぱいになった事がありました(笑)。
その当時は、実に不思議な感覚で、上江洲先生のことしか考えられない…上江洲先生で頭の中が占拠されている…みたいな♪、そんな状態を体験したのでした。
そして…その日の夜、寝ようとして、横になって五分ほど経った頃、まだ意識がそこそこしっかりしている状態でした。本来なら夢を見る程、ウトウトする状態でもないにも関わらず、夢のような映像が現れました。
その映像とは、自宅でパソコンをしている私の、ちょうど特大ピラミッドの後ろ辺りに、上江洲先生がテレポーテーションで現れた映像でした。私に語りかける事はなく、横を向いてちょっと下向きで、私の方を見ていた感じでした。
その状態の後、しばらくして、またテレポーテーションをして消えられたのでした。その時思ったのは、上江洲先生の夢を見れて大変光栄で嬉しい〜という思いでした(笑)。
その日の前日にアクセス数が爆増していたのですが、もしかしたら、上江洲先生の学びの友の方が、上江洲先生に教えて下さって、上江洲先生の目に入って、このブログ主はどんな人物が見てこよう〜って、思って、私に見えない状態で、テレポートして下さったんだろうか…と何となく推測してみました♪
もうこれは…はっきりいって…あなたの妄想でしょ…って、言われたら、確かにそうなのですが^^;、
色々な伏線が重なってますし、意外とその推測は…もしかして、ひょっとすると…かなり正確に当たっているのかも…って、結構思って思っております♪
さぁさぁ、事実はどうなんでしょうかねぇ…、まぁ、世界一の大覚者であられる上江洲先生のはっきりした夢を見れただけで、最高に名誉で光栄なことですし、
単なる妄想でも、こんな体験が出来ただけでもまぁいっか…っていうのが正直な気持ちでもあります。
この推理が大当たりだったら、私のブログが、上江洲先生の目に止まったという事ですから、この上ない光栄な出来事なのですが、もうね、正直…事実(実際にあった出来事)であってほしいです(笑)
これが本当の「事実は小説より奇なり」かも…なんちゃって♪
摩訶不思議な体験談でございました…ちゃんちゃん♪
許しの使えるテクニック秘話
覚醒へ飛躍する「愛に生きる覚悟」というテクニックのお話
私が知花先生や上江洲先生の教えを沢山学びまして、その教えを融合していく内に、悟り覚醒に必要な重要な事柄が整理されてまいりました。
もちろん真理というものを、色んな視野で客観的に見ながら、多角的に取り組んでこそ、覚醒への大きな飛躍が望めるのではあるのですが…。
あえて一番、悟り覚醒に導く崇高な愛は何か…と申し上げますと、それはズバリ「許し」で御座います。
その「許しの到達点」を申し上げてみましょう。
…それは、何を見ても愛念しか出ない境地・愛おしいという想いしか出てこない自分・全ては自分であり、神であり、色んな意識状態の自分がいるだけなんだと……いう境地。
全ての出来事はその人の魂の修行のための、愛の試練なのだと、桜の花びら一つ落ちるのでさえ、神の意志なくして存在ないのだと……いう境地。
すべてを愛で見つめる、その相手、組織、社会、全ての全てに対して、幸せを願ってあげる想い、正しい状態になれますように、自分を傷つけてくる相手に対しても、愛で祈ってあげる、相手に感謝して、幸せを願ってあげる……そんな境地が「許しの到達点」という訳であります。
「許し」と追求していきますと、その様な「慈悲と愛」に帰一してくるので御座いますね。
許しとは愛の一部だと五井先生が仰っておられましたが、「許し」と言っても、言い換えれば「許しという愛」なのです。
という事は、「許すとは真理の愛の実践」であり、また言い換えれば、「許すとは勇気ある愛」「許すとは真の寛大な愛」「許しとは真の強い愛」だとも表現出来るのです。私はその様に理解しております。
「神様、この者に光を、心に平安とやすらぎを、お与えください」と、どんな悪のような現れ、間違った行いをした者に対しても、
許してあげて、愛してあげて、相手の幸せを願う祝福の愛を送ってあげれる意識は「崇高な愛」「愛の勇者」「神の愛の具現者」「真の求道者の意識状態」「神の愛の体現者」といっても過言ではありません。
そのような「崇高な愛」の光を、どんな相手に対しても、送ってあげて上げれるような意識状態にまで高める努力こそ、真の心の修行であり、光の求道者の正しい努力といえるのではないでしょうか。
また言い換えれば、「許しの到達点」である、「慈悲と愛」という崇高な意識状態になってこそ、真の覚醒に辿り着ける…ともいえましょう。
私は昔の不快な思い出等で、強く許しを必要とする場面が頭の中で繰り広げられた時など、偉大なる愛を示してくださったあの「イエス・キリスト」と呼ばれている、イエス様が十字架にかかっている状態を意識して、自分は常にイエス様と一体なのだと、
あのイエス様の様に、自分に対して唾をかけてくるような相手に対しても、「父なる神よ、どうかこの者に光を、心に平安とやすらぎを……」と想える様に、
イエス様の愛を体現でしたい…イエス様のような崇高な生き方をしたいと……そういう神の愛で生きるという全身全霊の覚悟を持って生きております。
一つの許しを加速させるテクニックですが、自分がイエス様と同じ十字架の状態だと意識して、自分もイエス様のように、例え自分を死に追いやる様な相手に対しても、
悪を愛で包容してあげる深い愛、相手の幸せを願ってあげれる……そんな意識状態の愛で生きたいと心から真摯に、神様にお祈りをすると、許しを体得できる事でありましょう。
ちなみに私は、そのイエス様になりきるテクニックのお蔭で、許しを容易に行えるようになれました。
例え、夢の中でさえ、腹が立ちそうなシチュエーションになったら、すぐにイエス様になりきって、愛に立ち戻ります(笑)
これがまた実に素晴らしく、かなり使えるんですねぇ……
このテクニックのお陰で、私の心がどれだけが救われたことか分かりません(´;ω;`)♪
イエス様のその偉大なる愛を…「無限の許しと神の愛」を心に常に灯して生きていくんだと……その全身全霊の覚悟が、貴方の魂を急速に覚醒へ導くことでありましょう。
体験から申し上げますと、思いの外‥その「愛に生きる覚悟」というのは、神様に強く通じるみたいです。
「神様に誓いを立てる」、言い換えれば、「神我の祈り」であり、神様に「愛に生きる覚悟を宣言をする」とも言えます。
そうしますと、神様がよくぞ言ってくれた…と思って下さるみたいで、愛の支援して頂けるような後押しの聖なる力を観じます。
自分の力だけで頑張るのではなくて、神様にお祈りをする…いわゆる神様に、「誓いを立てる」というのも、天上界からの愛の支援を頂きやすくするコツなのかもしれませんね。 許しを容易に行う為に「イエス様になりきる」方法と、「神様に、愛に生きる覚悟の誓いをする」、神岡健先生の「神我の祈りをする」…この辺りが、大変有益で効能が高い真理の実践法だと言えましょう。
イエス様は「愛は天と地の架け橋」とおっしゃられました。その愛とは「許しの到達点」である「慈悲と愛」で御座います。
真の意味で貴方が、その「許しの到達点」の境地に到達した時に、自ずと「天である神」と「地である貴方」との架け橋が繋がる事でありましょう。私は実体験からそれが実際にありえると確信しております。
愛は天と地の架け橋 この愛の理解と体得が神様と繋がる鍵♪
神(天)……全てを活かす愛・慈悲と愛・すべての形態を形作る力・意識を与えて下さった魂の根源・真の親・すべてを活かし育む力、縁の下の力持ちで全てを愛し慈しむ無償の愛・無限の愛・すべてに意識を与えて下さった天の父であり天の母である中性エネルギー・真の親・愛を表現する為に…無限の創造をなさっている慈悲と愛そのもの
神の表現体(地)……神が神を愛する為に生まれた存在・神の化身・愛の化身・神の表現体・神の中に創造された神・個別化した神としての自覚に覚醒めた我・滅私して神の道具意識を自覚している我・自分が神ご自身だと悟った我・愛を表現する為に生まれた事を自覚している我、全てを100%の愛で愛する我、自分と全てが神以外の何者でもない事を自覚している我
【おまけ】私も効能を実感している使えるお祈り言葉です♪
「神の御心である愛が、私を通して顕現なさいますように」
「貴神(きしん)の想い、我が想いへとならせ給え」
「貴神(きしん)の言葉、我が言葉へとならせ給え」
「貴神(きしん)の行動、我が行動へとならせ給え」……
イエス様の感動の御言葉
「汝の敵を愛しなさい・汝の敵の為に泣きなさい・汝の敵の為に祈りなさい」 今回の内容は、かなり使えるテクニックですので、ぜひ光の求道者の皆様、ご参考にして頂いて、皆様の魂の成長・覚醒のお供としてご活用下さいませ。 佐藤初音さんマスターの方との霊的修行に関する
魂の覚醒に繋がるお話をご紹介♪
次にご紹介するのは、前にご紹介した
「ジュリアン・シャルムワさんの「ワンネスの扉」会場での摩訶不思議話」の記事で登場したAさんとのやりとりのお話で御座います。
佐藤初音さんに関する事柄に関して日本有数の知識を有する、すでに霊的に高いレベルにまで覚醒されている素敵な女性の方であります。
その方と文章でやりとりをさせて頂いたのですが、皆様の魂の覚醒に何かしらお役に立てそうな内容でしたので、ご紹介させて頂きますね。
…の予定でしたが、こちらのヤフーブログは文字数制限が厳しいので、悲しいかな…文字がここ辺りで切れてしまいました^^;
続きはFC2版にありますので、ぜひリンク先の記事でご観覧下さいませ。
FC2版の同じ記事です♪
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