|
過去40年以上にわたる原発で出た放射性廃棄物について行動もしない政党。
経済危機を煽り原発推進こそが経済危機を救うと宣伝するのが責任政党なのか。
経済発展を口にし原発事故被害者を置き去りにした復興が真の復興なのか。
敵失だけで勝ち進む自民政権を許す野党も次の選挙で批判を浴びるだろう。
原発廃止を口にする野党も確固たるエネルギー政策を出しているのか。
今の候補政党や候補者をみて選べと言う方が酷な気がする。
それでも選挙に参加し投票するしかないのも事実だ。
|
全体表示
[ リスト ]



今日の記事は、論点が3つあります。
1,自分の票をお得に使おう。
2,被災地の7ヶ月前の衆議院選挙後に悔しい思い。
3,自民党・政府安倍政権の恐怖=僕は恐怖を感じます。
原発事故で現場では、汚染水漏れがあっても、政府の顔は見えず、福島は何も変化なし。
更には、福島の避難生活がつづいてるのに、安倍総理は海外に原発のTOPセールスをする始末。
また、高木政調会長は「原発で死人はいない」などと、軽視した発言がありました。官僚の不適切なTwitter発言もあったり・・・。これらは、心の中に「被災地を軽視した」気持ちがあるからです。
民主党よりも始末が悪いと強く怒りを覚えるのです。
2013/7/19(金) 午前 6:56
TBしていきますね。
2013/7/19(金) 午前 7:00