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危険運転と化障がいとか理由をつけているが『殺すぞ』と発言している。
殺してもよい目的で高速道路上に無理やり停車させ死亡させた事件は起きている。
傷害罪や危険運転での訴追は結果的に障害が成立する場合ではないのか。
脅しであっても『殺すぞ』との発言は訴追するうえで厳しく判断されるべきだ。
犯人は傷害や危険運転では無く殺人未遂罪で生涯運転させない対処すべきだ。
そうでなければ他車の運転を妨害する危険運転は無くならない。
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水遊びにライフジャケットをお勧めする、泳げるから大丈夫は自信過剰だ。
勿論水難救護のベテランであっても大波の叩きつける威力は想像を絶する。
ライフジャケットを付けていれば水面に浮かんでいられ呼吸はかなり楽になる。
自分一人なら命を守れても誰かほかの人といればともに命を失う時がある。
海の波の怖さを知らない人があまりにも多くいるのも問題だ。
海の波の特徴は1時間に数回(2〜4)倍以上の大きな波が起きるのだ。
大体15分に一回は大きな波が来て1時間に1回はその倍くらいの波が来る。
波打ち際で遊ぶのは楽しいのだが胸以上の深さの波遊びは危険だ。
ライフジャケット着用なら水没の危険は無く発見も容易だ。
ライフジャケットの中にはチャック付きポケットのある物も多い。
ポケットがあれば磯遊びにも威力を発揮し遊びの範囲もぐっと広がる。
海遊びにライフジャケット着用をお勧めする。
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先の選挙で大幅に躍進した政党が掲げる目標に消費税廃止がある。
現在8%の消費税秋には10%に上がると言う税が廃止できる財源は何処に。
消費税廃止できる財源になりうるのか判断できないが物品税を復活すべきだ。
消費税導入に近い時期に物品税が廃止されたが何故廃止したか記憶にない。
当時は贅沢品と考えられた高額商品には必ず物品税の負担があった。
生活必需品も贅沢品も全て同率の消費税になり世の中はどう変化したのか。
確かに高額ブランドバッグを持つ人が増えたが生活必需品も節約する人もいる。
金持ちはより金持ちになり貧乏人がより貧乏になったとの実感だ。
資本主義社会だから金儲けの上手い人と下手な人が出るのはやむを得ない。
しかし乍ら『すべて国民は健康で文化的な生活』を送れているだろうか。
食べるのに困る人に健康で文化的な生活を送っているかと聞けるのだろうか。
階層差が広がっているのに金持ち優遇政治を押し進める政権が正しいのか。
物品税復活し100万を超える小さなバッグに20〜30%の物品税も良いのでは。
贅沢品を貧乏人は買えなくなるが金持ちで困る人はいない。
贅沢品の代用になる廉価な日常必需品は必ず存在する。
貧乏人は買えないので金満家の所有欲、満足度は上がり苦情は少ないのでは。
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先の参議院選挙でも低投票率に終わり政治への無関心層が増えたと感じる。
低投票率になっても棄権した人物には何の罰則も不利益もこうむらない。
投票行動を通じて政治参加する権利を放棄して、不利益を被るいわれはない。
政治の最大の目的は徴税した税の使用方法を決めより良い国を目指す事。
政治全てを突き詰めれば徴税方法と税の使途と言って過言では無いのだ。
その決定権を時の政権に白紙委任したのだから多く納税するのも了承している。
選挙権を放棄すると言うのはどのような政治でも苦情は言わないとの宣言だ。
投票率が51%を下回れば棄権した人に税負担を少し多くしてもらうのだ。
1度棄権で1%多めに10回棄権すれば通常より10%多く負担して貰う。
選挙権行使ごとに漸減し10回行使すれば通常の税率に戻せばよいのだ。
棄権とは現在の政治体制で良いと言う消極的認知だと考えるべきなのだ。
この方法は棄権に対する罰則ではなく時の政権への協力金なのだ。
選挙のたびに投票率を予想するのは困難で今より投票率は確実に上がる。
僕は投票率が75%以上であるべきだと考えるが大幅に譲って51%にした。
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手押し車にガソリン携行缶への40リッター給油販売したのが正当なのか。
犯人の述べた『発電機へ給油して使う』との使用目的は異常ではないのか。
ガソリン発電機は小型が多く40リッターも給油できる発電機はあるのか。
僕の知っている範囲では5リッター給油できるガソリン発電機は無いのでは。
大型の発電機の多くは軽油を使用するジーゼル発電機でも20リッターくらいだ。
歩行で訪れるガソリン購入者には5㍑以上は販売すべきではない。
僕も携行缶でガソリンを購入するが一度に10リッター2缶計20リッターだ。
小型管理機と草刈機やチェーンソーヘッジトリマーなどがガソリンエンジンだ。
自宅までの距離は6㌔ほどあり歩行運搬は考えられ無い。
車で走行中のガス欠であっても5リッターあればスタンドまで走れるはずだ。
手押し車でガソリンを運ぶこと自体が異常なのだ。
身元確認が正しく行われても運搬方法が以上なら販売すべきではない。
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