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8月12日
母が亡くなりました。
享年90歳・・・
膀胱がんの再発が3度目・・・
これ以上内視鏡での癌切除手術は出来ないと言われていたので、高齢でもあるし家族とも話し合って、もうこれ以上の延命治療はしないで下さいと病院には伝えていました。
・・・ただ痛くないように・・・苦しまないように・・・お願いしますと・・・
膀胱からの出血で貧血を起こし、食事も点滴に頼るだけになり、抵抗力が落ちて直接の死因は肺炎でした。
いよいよ危ないと病院から連絡を受けたのが、12日の朝。
兄、母の近い親せきに連絡し、皆に見守られての最後でした。
・・・私はちょうどお昼の時間帯だったので、集まって下さった皆さんのお昼ご飯を買いにコンビニに走ってて、病院の玄関にちょうど着いた所に「今息を引き取った」と携帯に電話・・・
・・・ああ・・・間に合わんかった・・・
その日、母があんなに帰りたがっていた家に連れて帰り、13日にお通夜。
14日にお葬式でした。
・・・ああ・・・もっとべったり母と向き合えば良かった・・・
認知症で徘徊さえなかったら施設で寂しい思いをさせずにすんだかも・・・
・・・ごめんね・・・母ちゃん・・・
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御悔やみを申し上げます。
凄く素敵なお母さんでしたね。可愛らしい優しそうな。
あの写メのお母さんよく覚えています。
お父さんと、二人の。
悲しいです。
お疲れにならないように、ご自愛下さい。
2015/8/16(日) 午後 11:06 [ m27*7*dc*7ysb9 ]
お盆の真っただ中で逝かれるとは・・・
でもね大往生ですよ!南無〜
2015/8/16(日) 午後 11:22 [ 緑の森 ]
お悔み申し上げます。
何時かは と思っていても その時が来ると分かっていても
悲しいですね。ああしてやればと、こうしてやれば良かったと
反省ばかりが浮かびますね。
自分を大事にしてくださいね。
疲れを出さない様にご自愛ください。
2015/8/17(月) 午前 7:58 [ tarosuke ]
幾つになっても
親は親、
心のささえです。
大往生です、みなさん、よくしてあげましたよ。
ご自愛なさってください。
2015/8/17(月) 午前 11:34
突然の訃報にびっくりしました
お悔やみ申し上げます
いつかは経験しなければならないことなのに、、
私の場合は親が亡くなるなんて現実的に捉えれなかったです
誰だって心残りが全く無いなんてことはないと思いますよ
自分の親ですから考えると限がないですからね
2015/8/17(月) 午後 8:32 [ かっちゃん ]
たかちゃんへ
有難うございます。
遺影の写真はあの、父と二人、「笑って笑って」と言って撮った写真です。
母にはやっぱり…ごめんね…という言葉しか浮かびません…
いつかは…と思っていてもいざ居なくなるとぽっかり心に穴が空いたみたいです。
2015/8/19(水) 午後 10:12
緑の森さんへ
本当にお盆の準備しなきゃ、という矢先でした。
帰って来た御先祖様もおなざりで、仮通夜お通夜お葬式と慌ただしく過ぎてゆきました。
2015/8/19(水) 午後 10:18
tarosukeさんへ
有難うございます。
本当に反省ばかり浮かびます。
認知症で徘徊さえなかったらもっと自分でお世話出来たんじゃないかと思ってしまいます。
あと心配なのは父が急に元気なくなった気がする事…
2015/8/19(水) 午後 10:24
春待ち草さんへ
大往生だったでしょうか…
小さい頃からの母との思い出が駆け巡ります。
2015/8/19(水) 午後 10:27
かっちゃんへ
有難うございます。
最後の棺の中、綺麗なお花に囲まれて、父の書いた掛け軸、母の塗り絵、母の孫が初めて作った「じゃがいもまんじゅう」を入れました。
…39年前に死んだ母の長女(私の姉)に会えたでしょうか…
2015/8/19(水) 午後 10:37
暑い最中、ご苦労様でした。
私は両親ともに見送りましたが、やはりああしとけば良かったなどの思いは残ります。
出来る範囲でベストを尽くしたと思いましょうよ。
2015/8/21(金) 午前 8:45
お母様の御冥福をお祈り申し上げます
お父様とお母様とても仲良しだった
ご様子なのでお父様は大丈夫ですか。
sirakonoriさんもお疲れさまでした
お母様はわかってみえますよ
謝らなくていいって言ってくれてる
そんな気がします
今はなかなかお辛いかも知れませんが
お母様を思い出すときは笑顔でいてあげて
くださいね
2015/8/28(金) 午前 0:10
お母さまのご冥福を心よりお祈りいたします。お気持ちに思いをいたしますと悲しみでいっぱいです。私も母を亡くしました。もうすぐ7回忌です。でも、物事は考えようです。
事故や事件で命を落とすことは、悲しく残念なことです。しかし、どんなに長生きした人でも、死は平等に訪れます。寿命を全うして亡くなったことは、むしろ喜ぶべきことです。
「寿命とは、命を寿ぐ(ことほぐ)と書くんです。 寿命がきて亡くなるということは、めでたいことなんですよ」
2015/11/14(土) 午後 6:55