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≪ 耳をすませば・・・ ≫
本日 耳をすませばを 放送していた
旦那さんと みていると
少女の 小説の中の話になり・・・
慌てて 走り回る少女・・・
ところどころ 光る 洞窟に迷い込んだ 少女に
ナレーターが おどすように 叫ぶ
ナレーター 『 はやくっ!!! はやく 石を さがすんだっ!!! 」
どうくつの 壁が 光る。。。
少女が 手にとろうとすると 光が 消える・・・
ナレーター さらに 追い込むように どなる
ナレーター 「 はやくさがせっ! はやくするんだっ!!! 」
別の場所で また どうくつの壁が 光る。。。
少女は また 手に とろうとすると 光は また 消えた・・・
ナレーターが また さらに 勢いすさまじく
ナレーター 「 はやくするんだっ!!
はやく 石を さがせ〜〜〜〜っ!!! 」
と どなる
洞窟の床に 今度こそ 本物らしき 石が ひかり・・・・
少女が 手にとった。。。。
石は 今までにない 光をはなち・・・・
そこで 旦那さんが
旦那さん 「 あぁ やっと 探せたね
君(ぱふぇ)が 僕を 見つけた時のようだね・・・・ 」
と 鼻高々に 自分を 素敵な 石に たとえて 自慢げに 言い放った・・・・・
すると 途端に
少女の 手の中で まばゆく光っていた 神々しい 石は
鳥の 死がい。。。。。へと 姿を 変えた・・・・
少女が 悲鳴と ともに 夢から さめた・・・
旦那さんも 「 うっ・・・・・・ そ そんな・・・
すごい いい感じで 話が 進んでたのに・・・ 」
ぱふぇ 「 ホントにぃ〜〜〜〜〜
あの みにくい 死がいを 私は 手に入れちゃったんだ・・・・
ねぇ〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!! 」
旦那さん がっくりと 肩を おとして 2階に あがって
ふて寝を しました・・・ とさ
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我が家の会話・・・
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毎晩 晩酌をするウチの旦那チャマ。 |
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来週の日曜(10月4日)から |
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夕食を 作っている時 |
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日曜になると 旦那チャマと |


