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この間の日曜日、多分20年ぶりぐらいに行ってきました!
吉川晃司のコンサート!
三階席の後ろの方だったので、かろうじてシルエットが見える感じ・・・(-_-;)
最初っからずっと立ちっぱなしだったのには驚いたΣ(゚д゚lll)
今時のコンサートってそうなの?
前の人がずっ残念な踊りをするので全然ステージが見えない(−−〆)
吉川の声を聞きながら40代後半中年男性の後頭部を見ていた2時間・・・
でもって、当時の歌しかしらずノリが遅れる・・・・
昔のナンバーは3曲ぐらいサービスで歌ってくれたので、そこだけはノリノリ!
でね、恒例のシンバルキック、一度目はキックのあと倒れてなかなか起き上がらないからめっちゃ
心配したけど、なんとか復活!
本人「久しぶりのギリギリ感・・・」と照れていたけど、きっとどこか痛めていたと思う。
二度目もギリギリだったみたい。
でもやっぱりかっこよかった!
昔より声が渋くて歌もダンスも最高だったよぉ〜!
「チョコモナカジャンボ」は歌わなかったけど、「切なさを殺せない」が聞けたから満足♡
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好きなもの
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『夏の翼』
井上勝夫 著
一、落下流水編 二、天衣無縫編
三、一期一会編 四、相思相愛編
電子書籍 40字×30行 772ページ
定価2000円 (半額キャンペーン中。条件あり)
この小説は読んだ人にしか味わえない切なさと感動があります。
いろいろ私が説明する前に、是非みなさんにも読んでもらいたい。
このプロモーションの画像、はじめて見たのにもうすでに小説で完璧に映像が脳裏に浮かんでいました。
読んだ人は、この映像が懐かしいと思えるほどに・・・
文字で見る映像の世界が広がる小説です。
井上勝夫氏のブログはこちらから
井上勝夫氏のホームページはこちらから
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ZUZUさんとこで曼珠沙華の画像を見て思い出しました。 私がこの曼珠沙華の花をみると必ず思い出す絵本があります。 道子がよく読んでくれていた絵本。 思い出して、一度購入したのですが、以前勤めていた職場に寄付してしましました。 また買おうかしら。 花さき山」(斉藤隆介作・滝平二郎絵 岩崎書店刊)のあらすじは次の通りです。
お祭りのごちそうに使う山菜を採りに、山へ行った少女のあやは、山奥でやまんばに出会いました。ふもと見ると、あたり一面に、美しい花が咲きみだれています。やまんばは、あやに言いました。「この花は、山のふもとの人間が、やさしいことをひとつすると、ひとつ咲く。おまえの足もとの赤い花、それは、おまえが咲かせた花だ。祭りの晴着をがまんして、妹のそよにつくらせた、あやのやさしさが咲かせた花だ」。村へもどったあやは、このことを村の人びとに話しました。しかし、夢でも見たんだろうと、だれも信じてくれません。それからしばらくして、あやはまた山へ行きました。ところがやまんばはおらず、花の咲いているところもありませんでした。でも、あやは……。 |

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最近毎日ずっと見てるものがる。
you tubeの「低燃費少女ハイジ」
友近と河本のかけあいがめちゃくちゃ面白い。
ほとんどアドリブらしくって、声に合わせて画像を作っているとか。
ハイジの動きやおじいさんやクララの表情がすっごくいい。
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ずっと探してたの。
キャイ〜ンの天野くんがSPEEDのHITOEちゃんの真似をしていた画像!
めっちゃ良くできてるのよ〜!
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