☆いいたい砲台☆

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民主党ほどこそくな団体はいない。
まさに日本にとって「ガン」でしかない。
 
私には今回の参院選で議席が取れること自体に疑問を感じる。
 
しかし、民主党の選挙活動と、それを応援する奴らの熱意がすごい。
 
親類に民主党信者がいるが、この人達の応援活動はすごかった。
 
電話をかけまくり、「民主党にいれろよ」
 
会合を開いたり。
 
民主党に表を入れる人は、中身を見ていない人だろう。
ただ票を入れればいい。と考えている人。
 
せめてどんな政党か、簡単に調べるだけでもすぐにわかるのに。
民主党にだけは投票してはいけないと。
 

参院選で語られぬ争点、「国家解体」3法案 日本をどう変えるのか

7月10日7時56分配信 産経新聞
 
 「外国人参政権付与の是非は当時、人権問題としてしか見ておらず、国防上の観点は検証されてなかった。今やこの問題は安全保障の問題。はじめから議論をやり直さなければダメだ」

 5月の憲法記念日。都内で開かれた講演会に永住外国人の地方参政権付与の推進論の理論的支柱だった、長尾一紘中大教授が招かれた。長尾氏は自説の誤りや法案の危険性にあらためて警鐘を鳴らした。

 全国の地方議会では参政権付与法案への反対決議が拡大した。底流には国家の意思決定が外国勢力にゆがめられることへの危機感がある。

 ■マニフェスト不記載

 「マニフェストに載っていないことが特段問題になることはない。一貫して党として取り組み、提起してきた。突然消えてしまうことではない」

 6月29日、千葉景子法相は外国人地方参政権や人権侵害救済機関設置法案、選択的夫婦別姓を伴う民法改正案がいずれも参院選マニフェストに不記載でも選挙後、成立に向けた取り組みを変わりなく進める意向を表明した。3法案はもともと民主党左派の悲願とみられる施策だ。

 しかし、3法案はいずれも重大な問題をはらんでいる。例えば強大な権限を持つ人権救済機関が、人権を擁護するのではなく個人の社会的な抹殺を図り、「密告社会」をもたらすといった疑念が根強いからだ。思想や言論に対する統制が強まり、新たな人権侵害をもたらすといった批判も払拭されていない。

 夫婦別姓にも疑問がくすぶる。夫婦別姓とは親子が別々の姓を名乗ることで、「○○家」というまとまりは廃れていく。家族という絆や一体感、祖先を敬う日本人が大切にした伝統的な価値観などが失われていく恐れもあるからだ。

 人権救済機関について民主党は参院選マニフェストへの記載を見送ったが、法務省では政務三役が国会閉幕後の6月22日、早期成立に向けて政務三役の検討結果をまとめた「中間報告」を公表。成立に向けた作業は着々と進んでいる。

 ■依然くすぶる警戒感

 夫婦別姓を参院選の公約で賛成と明記したのは、公明、共産、社民。反対は自民、国民新、たちあがれ日本などで、みんなの党も民主党同様、触れていない。

 しかし、民主党への警戒感は根強い。推進的な立場に立つ千葉法相の意欲的な発言もあるが、昨年の衆院選でも外国人参政権と夫婦別姓についてマニフェストへの記載がなかったにもかかわらず、政権が発足すると導入に向けた検討が打ち出された経緯があるからだ。「民主党政権はマニフェストに記述はなくても関係なく進めるだろう。法案を提出すれば、民主党が割れても公明党などの賛成で成立できると踏んでいるのではないか」(反対運動団体幹部)。

 ■妙な発言

 「10月以来、鳩山さんと話をしているのは(略)21世紀は、近代国家をどういうふうに解体していくかという100年になる(略)。しかし、政治家は国家を扱っているわけですから、国家を解体するなんてことは、公にはなかなかいえないわけで、(それを)選挙に負けない範囲で、どう表現していくか。これが僕の立場だ」

 4月15日の参院総務委員会。ここで、2月に都内で開かれた、あるシンポジウムでの鳩山前内閣のブレーンで劇作家、平田オリザ氏の発言が取りざたされた。

 シンポジウムのテーマは民主党が掲げている「新しい公共」。この発言を受けて、松井孝治官房副長官と平田氏の間で次のような妙なやりとりがなされたのだった。

 政府高官「要は主権国家が、国際社会とか、地域の政府連合に、自分たちの権限を委託する流れだ」。

 平田氏「国にやれることは限られるかもしれませんという(略)実はすごく大きな転換を、すごく巧妙に(略)(演説に)入れている(略)」

 発言を額面通り受け止めれば、民主党政権は国家の基盤を解体する明確な意図を持ち、国民には「選挙に負けない範囲」で隠しているということになる。3法案も同じ狙いで進められているのか。「新しい公共」という聞き慣れない言葉も、国民に向けて十分な説明はない。彼らはわが国をどう変えるつもりなのか。こうした疑問が選挙の争点となることもない。


 菅直人首相が副総理・国家戦略担当相だった昨年9月の政権交代直後、民主党の喜納昌吉参院議員(党沖縄県連代表)に対し、「基地問題はどうにもならない」「もう沖縄は独立した方がいい」などと語っていたことが15日分かった。』




こんなバカでアホで無知が日本の総理なんだよ!!

菅直人は
沖縄を切り捨てたということだろ!!

転載元転載元: ☆邪を破る!!☆

困った顔

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とうとう始まりました。
 
外国人にもばら撒く戦後最低の愚策、
子供手当て
 
これは、まったく財源が無い中、選挙の票だけ獲得し、
政権交代する為に考えられた制度。
 
いわば民主党の票買取政策。
 
 
この制度は、在日の韓国人、中国人、北朝鮮人・・チョンやシナ共、
外国人にも簡単に支給される。
 
もちろんこのお金が日本人が払う。税金から。
 
外国人も税金を払っているというのは大間違い。このほかに税金の優遇制度など
もあるため、正確ではない。
 
しかも、外国人だろうが日本で生活すること、日本を観光することで税金が取られるのは
管理などに費用がかかるため普通である。
 
 
この手当ては、民主党が票を取るための愚策だということ。
 
子供を担保に親にお金を渡し、親の票を獲得。
財源が無いのに無理やり法案を通し、その財源は国債。
国債を返していくのは日本人。
しかも今年は戦後最大の国債を発行した民主党率いる与党。
 
1年やそこらで返せる金額ではない。
 
ということは、自分達の子供達が今後返していかなければならないということ。
 
国からお金を前借して、
「うちの子供が返しますから。」
と言っているようなもの。
担保は0歳〜中学卒業までの子供の人生です。
 
さて、お金の使い道は【親】の自由。
 
 
小沢、鳩山、民主党議員のバカ共。
 
こんな簡単なこともわからんようなやつは
この日本には不要である。
 
即刻辞職して、日本から出て行くが良い。
 
 
 
私はただ文句を言っているわけではありません。
2児の父で、子供手当ての恩恵はたっぷり受けます。
しかし、社会全体を考えれば、このような政策は不要です。
支給されるのだから、私は子供の通帳を作り、そこに振り込まれるようにしました。
手はつけません。
将来、この民主党が作った借金を返すのはお前達だということを話した上で、
そのお金がこれだと説明して渡そうと思います。
悪の元凶にマネーロンダリング、秘書責任転嫁など、表に出ない犯罪を繰り返す
小沢一郎という人間がいた事も話そうと思う。
もちろん、操り人形のお坊ちゃま、ハトがいた事も。
国民の平均年収は1000万ですか?
と親から月1500万もらっていた首相がいたことも。
 
 
 
 
困った顔

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民主党だけは早急に倒さなければならない。
 
日教組と労組は何があっても民主支持。
このような売国団体も同罪である。
 
尖閣諸島は正式に戦後に日本に返還された土地。
 
水道の整備や建物。灯台まである。
 
それを【中国ルール】と言うわけの訳のわからないアホ共の言い草で
領有権を主張してきている。
 
尖閣諸島
竹島
北方領土(4島)
 
正式に日本の領土である。
 
上海万博と言う世界のイベントで国旗をあげられない日本。
これも全く意味がわからない。
 
国旗をあげられないなら、参加もするべきではない。
参加するなら、国旗をあげるべき。
 
こんなことサルでもわかることだろうに。
 
 
これをしっかりと主張できる政党はあるのだろうか。

【石原知事会見詳報(2)】上海万博日本館「誰だ!? あそこの責任者は!? 堺屋太一か!?」 (1/4ページ)

2010.5.29 01:48
 「僕らヨット乗りは、今みたいに航海機器が完備する前は、自分が嵐の中でどこにいるか分かりにくかった。その時、灯台は非常に有効だった。灯台は色んな発光信号があって(それぞれ)発光の仕方が違う。たまたま尖閣に私たちが作った灯台の発光と、その近くにある灯台の発光の形が似ていたら、嵐の時に大した航行機器持ってない船だったら、自分がどこにいるかということを勘違いしかねない」
 「この話を日本の政治家にしても分からないけど、横田基地の問題で(アメリカに)行ったときに、国防副長官とペンタゴンの長官と会いその話をしたら、両方とも同じことを言った。『それじゃ非常に危険じゃないか。立派な灯台がチャートに記載されてない』。…知ってるんだよ、向こうの方が」
 「どういう風に機が熟したのか、時期尚早だったのか知らんけど。やっと、この2、3年前に尖閣の灯台が正式にチャートに記載された。この話の連脈で、モンデールの事例もあるし、同じ(民主党)政権がアメリカが支配している。この時期に普天間(基地)が戻ってきて」
 「しかも尖閣を最近、中国が『あれは本当はおれたちのものだ』と領有権を正式に主張したんでしょう? そして日本の海上保安庁の船を、向こうの船が『お前たち領海から出ていけ。侵犯だ』と。どういう訳か知らんが、相手も軍艦じゃなかったが『そうですか』ということで(自らの)領海を離れたんです。変な国だね」
 
「非常にやっかいな民主党政権がアメリカにでき、かつてモンデールが来て、そういう(尖閣諸島への中国侵攻では日米安保を発動しないという)発表したんで、(石原知事が、鳩山首相に)『もう1回、政府としてアメリカ政府に、尖閣でホット・フラッシュが起こったときに安保発動して守るんですか? そのために沖縄の基地もあるんでしょうって言ったらどうですか?』と言いましたら、驚くこと言ったね、総理は。諸君、聞いたろ? どこが問題だと思った?」
 −−「これから中国と領土問題について話し合う」と…
 「そうだ! まさにそう言ったんだよ! こんなたわけたことをいう総理大臣が世の中にいますか? もともと正式に(アメリカから)返還されて、日本人が住み着いて。あそこにはかつて人も住んでて、カツオの工場まであった。いま非常に不便になったから誰もいない。それを中国は海底資源ということで、かこつけて領土を主張してきた。その問題に触れたら、(鳩山首相が)『抑止力の問題とは別に、尖閣の主権についてはこれから日中で協議します』と。私はこういう総理大臣、認められないね!」
 「(この発言は)自分の国土を売るんだよ。中国の言いなりになって。協議するということは、一歩も二歩も譲歩したということじゃないですか? どういうことなんだ、これ?」
 
 「…まぁ知事会議だから問題にしなかったけどね。君らメディアがこの問題をちゃんとフォーカスしてくれ。日本の領土なんだぞ。われわれの先祖が手をかけて育て、整備もし水路も作った。その島が拡張主義の中国からチベット、モンゴルと同じように、『あそこもおれのもんだ』と言ってきて。結局、スプラトリーというフィリピンの間近なほんとに難しい位置にある(諸島)を中国がどうしました? アメリカがマニラの基地を取っ払った後、たちまちやってきて実質的に占拠してものを作ったじゃないか」
 「これは怖いこと。私はこういういわれのない領土拡張主義を認めるわけにはいかない。それを防ぐために防衛力があり、それだけで事足りないからアメリカとの安保条約があって、色んな犠牲も払ってるけれども。その相手のアメリカが北朝鮮での紛争や中国での紛争なら、日本の領土から出かけて実力行使をするか分からんけど、肝心の日本の一番、目と鼻の先にある尖閣諸島に対して、(安保を発動しないと)前の大使が言った」
 「それについて『確かめるのか?』って言ったら、(鳩山首相は)『尖閣諸島の所属、主権はこれから日中で協議する』って、こんなばかなことをいう総理大臣どこにあるか! ほんとに! 怒るのは当たり前でしょう。怒らない国民の方がどうかしてるね」
 
「上海でやっている(万博で)日本館だけ国旗が揚がってないんだってね? 日本はたくさん出資をして作った。日中友好のためだろ、これも。日本の国威発揚もあるかも知らないけどこの大きな大きな設備投資日本の国旗がない。日本の国旗が揚げることができない、揚げることをはばかっている」
 「誰だ!? あそこの責任者は!? 堺屋太一か!? 本当にこれはおかしな話ですよ! 君ら若い人は『何で石原さん、あんなに怒るんだ。血相変えて』って(思うんだろうけども)。僕らは戦争体験があるからね。残念だ、本当に。残念というか、恐ろしいよ!」
 
 

スパイ、見っけた!

まだまだお騒がせの三宅雪子議員・・・。

偽装転倒した姿がシャチホコに似ているので、
名古屋から表彰されるとか、

車椅子と松葉杖で、仮想大賞に出場するとか、
いろんな噂が飛び交っています。

政治家として、おそらく最初で最後の、
人生最大の旬を迎えたと言われる三宅雪子議員。


おじいさまの石田 博英 元衆議院議員が、

「フーバー」というコードネームをもつ
KGBのエージェントだったことが判明しました!
(Wikiで検索してね♡)

KGBエージェントになり、国を裏切り、日本人を欺いた祖父。
そして、偽装転倒で、支持者を裏切り、日本人を欺いた孫。

美しすぎる家系ですね。

転載元転載元: あなたが斬らないで誰が斬るの!お姉さんも一緒に斬るからね!


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もすと
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