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日本領土竹島(独島)の生物主権は韓国に、嶺南大教授チームが究明 |
中・韓(アジア)情勢
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中国、国連分担金について「我々は発展途上国だ」 |
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<毎日世論調査>「中国には今より厳しく臨め」が51% |
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『中国人は悪党』 米CNNのコメンテーターが言った言葉です。 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0421&f=national_0421_004.shtml 『中国製品はガラクタ』 もちろんこれも米CNNのコメンテーターが言った言葉。 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0421&f=business_0421_005.shtml これに中国人は大激怒。そりゃまぁ怒るでしょうけど。 これに対し、中国企業が『CNNが再度わめき立てるならすぐ起訴する』と言ってます。 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0422&f=business_0422_016.shtml 別に中国を擁護するわけではないけど、ちょっと言いすぎかな?って思う。 でもカルフール問題にしても、噂だけであそこまでデモを活発化させる。しかもカルフールは民間の企業です。数年前に日本も政治問題で大使館に投石などをされて被害にあいました。 大使館の保障は無し、日本人が暴行にあう、日本企業(日本食店舗など)が破壊された。 『野蛮』という言葉がぴったりですね。 私は日本の対応が情けないと思ってます。
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中国ってさ・・ 反日感情を高めるような映画って、ヒットするんだよね。国を挙げて反日感情を育てているのに、仲良くする必要ってあるのかな? 引用: 2008年4月22日、今月8日に雲南省保山市騰沖県で撮影中に死亡事故が発生した抗日戦争ドラマ「我的団長、我的団」で、現場で指揮していたカン・ホンレイ(康洪雷)監督も、九死に一生を得ていたことが明らかになった。中国娯楽網が伝えた。 現場にいた俳優の一人によると、爆破シーンを担当していたスタッフが、火薬についてカン監督と話し合っていたところ、誤って爆発事故が発生。スタッフ男性は胸部に破片を受けて出血多量で死亡し、カン監督はあと数メートルの差で死を免れたという。 さらにドラマスタッフによると、爆発事故発生直後、撮影チームが緊急会議を実施。スタッフ全員に対し、「黙秘令」が通達されたという。同事故では当初、騰沖県の関係者が「死亡者ゼロ」と発表していた。 カン・ホンレイ監督は、戦争ドラマの名手として知られ、これまでに「激情燃焼的歳月」「士兵突撃」「一針見血」などを大ヒットさせている。
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