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日本の政治

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2009.12.26
ホームページをご覧下さっている皆様へ
 
長い間、夫、中川昭一を応援して頂きましたこと、誠に有難うございました。
そして、10月8日、9日の通夜、告別式、16日の地元十勝での哀惜の会には、
遠路わざわざご会葬戴き、お見送り下さって、格別のご弔慰を賜りましたこと、
心より御礼申し上げます。
 
また、10月28日の憲政記念館での追悼集会には、3000名の皆様が、
熱い思いをお届け下さいましたこと、全国の皆様が、
地元事務所へ数千もの花束を今もなお送り続けて下さっていますこと、
本当に有難くお礼申し上げます。
 
子供たちと私は、悲しみから立ち直るべく、頑張っているところでございますが、
皆様の暖かいお気持ちが私たちの背中を押して下さっています。
本当に有難うございました。
 
まだ、夫の人生を振り返るには時間が足りませんが、駆け抜けた56年の生涯のうち、
26年間、政界での仕事の場を与えて頂き、またお支え頂きましたことへの感謝の気持ちを
しっかりと胸に刻んで旅立って参りましたこと、愛する日本のため、
「正義」を貫き通した年月に悔いはなかったことを確信しております。
 
今、夫の残した膨大な資料の整理に追われている毎日を過ごしております。
作業が進むにつれ、最後に皆様に送らせて戴きましたメッセージ
「日本が危ない」の言葉の意味を噛みしめております。
 
悲しみから立ち上がり、皆様から頂いたご恩に報い、また本当に力のない私たちではありますが、
世の中のお役に立てますよう、強く生きて参りたいと考えております。
 
何を差し置いても皆様にお礼を申し上げるべきところ、
このように遅くなりましたことお詫び申し上げます。
 
末尾になりましたが、皆様の、そしてご家族の皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈りを申し上げます。

平成21年12月      

                中川郁子



★本当に中川氏にふさわしい、素晴らしい奥様ですね・・・・。

転載元転載元: 中川昭一さんのような強い真の保守を支持します!♡ ときめく人達♡

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当たり前です。

「国民や天皇を恫喝している」政府・小沢氏の対応に批判相次ぐ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091215-00000545-san-pol
12月15日12時35分配信 産経新聞

 天皇陛下と中国の習近平国家副主席の特例会見問題について、この問題を報じるイザ!の記事に、多くのブロガーからコメントが寄せられている。大半は、特例の会見を行った政府・与党の対応を批判するもので、宮内庁の対応を強い口調で批判した民主党の小沢一郎幹事長には「国民や天皇を恫喝しているよう」などと、批判が相次いだ。

 小沢氏が特例に難色を示した羽毛田信吾・宮内庁長官を批判して「内閣の一部局の一役人が内閣の方針についてどうこう言うなら、辞表を提出してから言うべきだ」と語った記事には、「内閣の方針が完全に間違っているのだから(中略)仕方がないだろ?」という意見や、「恫喝会見は非常に不快です。(中略)観ている国民や天皇を恫喝しているような気さえしました」と小沢氏批判が集中。

 さらに、小沢氏の前にはすっかり影の薄い鳩山内閣には「何で首相になんかなったのだ。そんなひ弱では国民全員が迷惑する」「鳩山首相と岡田外相はどこへ行ったのでしょう。永田町小学校の遠足部隊が、こんな大事な実務外交をやってていいのでしょうか」と小沢氏の“豪腕”に振り回されるように見える姿に批判が寄せられた。

 小沢氏に批判された羽毛田長官については、「辞める必要なんてさらさらありません。政治に口を出すなと言われるなら、皇室事情を無視して利用する人は口を出すな。と言ってやって十分かと」「発言と心意気やよし。横暴で独裁者丸出しの小沢に負ける必要なし」と擁護する声が寄せられた。

 中には「自分達の復権を図ろうと官僚たちと自民党がつるんで大騒ぎ、こいつらこそ天皇陛下を政治利用している」と、「政治家対官僚」の図式で宮内庁を批判する意見もあった。

 書き込みには、皇室と外交について「陛下の会見は(中略)どんな小国の元首でもどんな遠国の元首でも、平等に会見される事に意味があるのです」と皇室のこれまでのあり方を挙げて、外交上の重要性を理由に特例会見を実現させた政府の行動に疑問を投げかけるものもあった。

日中関係に大事だから、天皇陛下の都合を無視してもいい。
憲法に書いていないからいい。
誰がそんなルール決めた?

汚澤は自分が中・韓を味方にするためだけに政治を利用している。

このような政治家を当選させたのは誰でしょうか?
このような政治家がいる党はどこでしょうか?

国民の皆さんは本当にこのままでいいと思っているのでしょうか?

さらには、外国人参政権も無理やり成立させようとしています。

是非来年の選挙では与党以外の政党に投票しないと、
少しも影響を与えられません。

それでも、無理やり立法するでしょうが・・・
最終手段は違憲立法審査権で司法にゆだねる方法しかないでしょうか。


陛下・中国副主席 会見問題 「亡国」「陛下に指示と同じ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091215-00000067-san-pol
■外務省・宮内庁、懸念強める

 民主党の小沢一郎幹事長は14日の記者会見で、羽毛田信吾宮内庁長官に辞任を迫るという激しい反発をみせた。宮内庁だけでなく、外務省にも今回の決定への強い懸念が広がる中で小沢氏が、異論を封じ込めようと、強気の姿勢を示したようだ。

 ◆11月30日に通告

 複数の日中関係筋の証言によると、鳩山政権は、中国側の度重なる申し入れに逡巡(しゅんじゅん)し、それでも抵抗できなかった。こうした対応に外務省関係者からは「外交では筋を通してほしい」、宮内庁幹部からも「問題を安易に考えている」と強い批判が出てきた。

 実は、政府は11月30日、正式に中国側に「会見は無理」と通告した。「1カ月ルール」と、75歳と高齢の陛下のご健康が万全とまではいえないことが理由だった。

 ところが、駐日大使館を中心とする中国側の巻き返しが始まる。政府・民主党だけでなく、野党・自民党の中曽根康弘元首相ら中国とパイプの太い政治家らにも「なりふり構わず」(外交筋)働きかけた。

 「日本が一度断れば、中国が必死に動いてくることは分かっていたことだ。なのに、鳩山政権は中国側の動きに動揺してしまった」

 別の外交筋はこう解説する。「中曽根氏ら自民党の政治家は、われわれが『ルール破りはダメです』と説明したら理解してくれたが、民主党側は、まるで中国の走狗(そうく)となった」

 ◆異例の政権批判

 平野博文官房長官は12月9日、首相官邸を訪ねて重ねて会見実現を求めた中国の崔天凱大使に「陛下の体もあって大変厳しい」と明言を避けていた。だが、翌10日には小沢氏ら民主党議員143人の訪中団出発が控えており、結局、同日中に宮内庁長官に2回目となる指示を出し、宮内庁を押し切った。

 「官房長官から内閣府の外局である宮内庁の長官へという指揮命令系統を使ったということは、実質的に陛下に直接指示するのと同じだ」

 宮内庁幹部はこう指摘する。また外務省幹部の一人は、一連の政府・民主党の動きをこう言い切った。

 「亡国政権。小沢氏の意向が背後にあるのだろう」

 外交当局が、ときの政権を「中国の走狗」「亡国政権」とまで形容するのは極めて異例だ。

 一方、政府筋は14日、「前政権のルールは知らないし、報道に違和感を持っている」と語った。陛下の政治利用の重大性や外交の継続性は見えなくなっているようだ。(阿比留瑠比)

目的がちがうんじゃない?
政権を維持するために、将来の子供達への借金をすると?
あなた達の政権のために?

国債は発行しない!

って言ってなかった?

でも、この不景気で、税収が落ち込むことは容易に予想できたはず。
いくらになるのかまではわからなくとも。

増税しなくても財源はあるといい続けて政権をとった現与党、
国債の発行に文句を言い続けた現与党、
一言で言うなら【愚】です。

36.9兆円の税収しかないなら、その税収内で運営するために考えるのが仕事では?
それでも国のため、国民のため(国民が納得する)なら・・と思うが、
【政権維持のため】はないんじゃないか?




「政権維持のため我慢」=経済対策上積みで鳩山首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091208-00000043-jij-pol
鳩山由紀夫首相は8日午前、2009年度第2次補正予算案に盛り込む追加経済対策の規模が国民新党の主張で当初案より1000億円増額されたことについて、「やはり連立政権を維持していくことが政権安定につながる。ここは我慢のしどころだ」と述べ、安定した政権運営のためにはやむを得なかったとの認識を示した。 さらに首相は「いかに結束を大事にしていくかに腐心したい」と強調した。首相公邸前で記者団の質問に答えた。


今年度税収は36.9兆円=国債発行、過去最大53兆円台−「極めて深刻」と財務相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091208-00000060-jij-pol
 藤井裕久財務相は8日、国の2009年度税収が当初見積額に比べ約9.2兆円落ち込み、36.9兆円にとどまることを明らかにした。これに伴い、国債発行額は過去最大の53.5兆円に膨らむ見通し。税収の40兆円割れは1985年度(38.1兆円)以来、国債発行額が税収を上回るのは終戦直後の46年度以来63年ぶりという異常事態となる。
 藤井財務相は会見で「わが国の財政は極めて深刻な状況にある」と危機感を表明した。
 これにより、10年度税収も40兆円割れは確実な情勢。政府は同年度予算で国債発行額を44兆円以下に抑える方針を示している。藤井財務相は「公債を乱発することは国債市場の信頼を失うことになる。あらゆる努力をする」と述べたが、歳出の切り詰め、税外収入の確保など、厳しいやり繰りを迫られる。 



・・・と言っても当ブログの投票結果です。
巷の世論調査では8割近くの国民が評価しています。
当ブログの常連様の投票ではこういう結果は当然でしょうが、上に示したネットの世論調査でも似たような傾向が出ています。ただ、最初は圧倒的に「評価できない」が多かったのですが、なぜかなぜか突然「評価できる」が伸びてきました。
http://www.yoronchousa.net/result/9318

設問の14項目のうち10項目まで複数回答できるので結果が曖昧になっています。
まだ投票していない方はこちらからどうぞ。
http://www.yoronchousa.net/vote/9318

当ログが11月16日に開始した「事業仕分け評価」アンケートの結果をご報告します。

【事業仕分けを評価するか】
1.評価するBBBBBBBB 28人(12.6%)  

2.評価しないBBBBBB 169人(76.1%)

3.どちらとも言えないBB 25人(11.3%)


圧倒的に「評価しない」が多い結果となりました。
頂いたコメントのひとつひとつにお答えできなくて申し訳ありません。
その後の経緯から追加コメントがあればどうぞこの記事にご記入ください。
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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

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