古城の風景

戦国期の東日本の山城紹介

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とりあい

小生宅の猫、二人です。
イメージ 1御年 15歳になります。そのためか一日中寝ていまして、狭い温風ヒーターの上が一番のお気に入りですが、一人しかいられませんでした。が、何を思ったか二人揃ってのっているのです。
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狭いですからいつまでも二人ではいられませんで、どちらかが立ち退きます。白い方が「四郎」(メス)で、長々と寝そべってよくその上から落ちています。黒い方は、「二郎」(オス)でこちらも時折落ちていますね。

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白菜漬け

寒波襲来で、北海道や東北は大雪のようです。まさに冬到来!
冬といえば情勢のやることの一つに白菜づけがあります。今年は、ちょっと違うは白菜漬けをしています。材料の白菜を栄養豊富でうまみがある「オレンジ白菜」にしました。
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左側が普通の白菜です。右が「オレンジ白菜」です。葉っぱがオレンジ色です。正式名称が、「オレンジクイン」というそうです。もうこの白菜を使って3回漬けましたが、連れ合いやおすそ分けした家で評判がよいです。
と、いうことで当家の白菜漬けの仕方です。
ヽ依佞鰺遒箸靴診鮑擅嘘瑤鬘凝分して、1〜2日ほど干します。
干した白菜とゆず・昆布・トウガラシ・塩を用意します。
G鮑擇陵佞辰僂隆屬砲箸罎此昆布・トウガラシを入れ込み、容器の中に根元と葉先が互い違いになるように切口を上にして並べ、1段ごとに塩尾を振ります。6等分した白菜ですと、2段になります。
ち管重ねたら、最後にやや多めの塩を振り、,罵遒箸靴審依佞鯤造戮泙后
タ歐(水10カップに酢2/3カップ)を容器の隅の方から静かに入れます。
Σ,軍犬鬚靴藤毅襭膂幣紊僚鼎靴鮑椶擦泙后 

これで、2日ほど経ちますと重しの周りに水が浮いてきますので、ほぼ食べられる状態になります。
水が上がってきましたら、重しを軽くしていきます。重しがないときは、ペットボトルの水の量で加減すると便利です。
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三回目につけた残りの白菜漬けです。

明日辺り4回目の白菜づけをしますので、手順の写真を後で載せます。

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夕方の虹

今日は、朝方から雨が降り、昼ごろから晴れてきましたが、
それでも、ぽつぽつと小雨模様でした。

夕方になりまして、ベランダに出ましたら東の空に「虹」が見えました。
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夕方に東の空に虹が出るとお天気が良くなるということわざが西洋にはあるようです。
天気予報では、明日は雨で、降水確率80%ということで出かける予定を変えてしまいましたが、
いける感じもします。どうしょうか・・・

ここ数日、天気が悪く寒い日が続きましたから、明日は暖かい日になるといいです。

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かなり前ですが、こんな虹も見ました。信州の屋代城のちょうど真上に立ち昇っている虹です。
とても珍しくシャッターを押したおぽえがあります。

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小田原の堀

今日、小田原の発掘現場を見に行ってきました。
土曜日の歩きの会の飲み会で知らされました。
久野小学校前あたりの住宅予定地の発掘調査です。

掘っている面積はさほどではありませんが、
しっかりした堀が出てきました。

上幅7m、深さ3.5m(現地表面だと5mほど)です。
小田原市内の堀と比べると規模は小さいのですが、この辺で見られることと、堀底に二条の溝かあるのが珍しいとのことです。
北条幻庵屋敷跡に近いのですが、担当者のS氏が言われるには、
久野城の堀ではないかと。その久野城の中心部が久野小・東泉院辺りではないかと?
富士山の宝永噴火の土から推測して、その時期まで窪地として形を残していたとみられ、自然堆積の感じで埋まっていったようです。
小学校建設で整地されたときにほぼ埋まって現在の様子になったという推察です。

5月の連休前までには埋め戻すようです。
小学校前で、安全管理上のためのようです。

写真を撮ってきましたが、公開できません。
5月になったらよいとのことです。

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平安鎌倉古道

18日の土曜日に箱根峠から三島へ下りました。
東海道を下っていくのはよく歩かれているかと思いますが、江戸期の東海道より以前に使われていました、「平安釜倉古道」です。平安釜倉古道の前に「推定」という文字化入りますが、ほぼこの道でよいようです。ハイキング道として整備されています。箱根峠から三島まで、約13kmの距離になります。

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