古城の風景

戦国期の東日本の山城紹介

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城館
○『戦国期静岡の研究』 静岡県地域史研究会編 清文堂 2001.9刊
 「静岡県における武田氏の城郭形態の運用』 水野 茂
○「城館の構造から歴史を読む」 齋藤慎一 『歴史評論』768号(2014,4月号)
○「城郭研究の現在」 竹井英文 『歴史評論』787号(2015,11月号)
○「慶長11年の江戸城普請について」 白峰旬著『豊臣の城・徳川の城』
  「譜代系城郭に関する一考察」 白峰旬著『豊臣の城・徳川の城』
  「一国一城令と廃城の実態について」 白峰旬著『豊臣の城・徳川の城』
○「城郭と聖地―中世城郭と山岳修験ー」 中沢克昭 『中世の武力と城郭』 吉川弘文館19999]
○「戦国時代の浦野城」 尾見智志 『千曲』第144号(2010)
○「小泉氏の城砦群」 尾見智志 『千曲』第154号(2013)


東北
○『陸奥国の戦国社会』 大石直正・小林清治編 高志書院 2004.8刊
 「南と北の戦国争乱」 小林 清治
 「陸奥の戦国期城館跡」 松岡 進
 「陸奥国の戦国都市」 大石 直正
○『中世出羽の領主と城館』 伊東清郎・山口博之編 高志書院 2002.2刊
 「出羽南部の城館」 大場雅之
 「出羽北部の城館」 秋元信夫
 「中世出羽の海運と城館」 市村高男
○『奥州から中世をみる』 藤木久志・伊藤喜良編 吉川弘文館 2009.
 「四通の十三湊安藤氏相伝文書と八戸南部氏」 斉藤利男
 「十六世紀中葉の懸田氏系城館」 高橋圭次
 「郡山合戦にみる伊達政宗の境目認識」 垣内和孝
○『骨が語る奥州戦国九戸落城』百々幸雄・竹間芳明・関豊・米田穣 東北大学出版会 2008.3
○「小高から中村へー戦国武将相馬義胤の転換点ー岡田清一 東北学院大学経済学論集177 2011.12

地方市史
○上田市誌 歴史編(5) 室町・戦国時代の争乱

軍事
○『日本中世の権力と地域社会』 木村茂光編 吉川弘文館 2007.8刊
 「戦国大名北条氏の軍隊構成と兵農分離」 則竹雄一
○「後北条氏の軍役」 『後北条氏と領国経営』佐脇栄智著 吉川弘文館 1997刊
○『日本近世国家史の研究』 高木昭作著 岩波書店 1990刊
 「近世の身分と兵農分離」 
 「幕藩体制の成立と近世的軍隊」


地域社会
○『戦国期の地域社会と権力』 池 享著 吉川弘文館 2010.4刊
 「戦国・織豊期の沼津」
 「戦国大名領国支配の地域構造」
○『中世房総と東国社会』 佐藤博信編 岩田書院 2012.3刊
 「東国における戦国期城館と出土遺物とその年代観について‐年代の「ずれ」と欠落の問題を中心に‐
                                                   簗瀬 裕一
  「北条氏海賊の動向」  盛本 昌広
○「「勝沼氏館」の館主について」 秋山 敬 (『史跡勝沼氏館跡―内郭部発掘調査報告書(中世編)―』)
○「甲斐城館構造の変遷」 小野正文 (『史跡勝沼氏館跡―内郭部発掘調査報告書(中世編)―』)

 ○「奈良時代の信濃国府の所在地に関する考察」 金沢道弘 『千曲』第144号(2010)
○『中世前期上野の地域社会』 久保田順一著 岩田書院
 「中世上野の東西交通路についてー古代東山道駅路「牛掘・矢ノ原ルート」との関わりー」
 「中世上野の都市的な場―上野「奥大道」を中心にー」
 「中世上野の交通路と宿」

○『戦国大名と外様国衆』 黒田基樹著 文献出版 1991刊
 「大戸氏の研究」
○「戦国前期遠駿地方における水運」 有光友學 横浜国立大学人文紀要42(1996年)

戦国大名
○『戦国大名領国の権力構造』 則武雄一著 吉川弘文館 2005.2刊
 「戦国大名領国権力研究の成果と課題」
 「戦国期「国郡境目相論」について」
 「戦国期の領国間通行と大名権力」

○『松平家忠日記と戦国社会』 久保田昌希編 岩田書院
 「駿遠国境における徳川・武田間の攻防」 小笠原春香
 「関東転封直後における徳川氏の知行割と検地―天正18年知行宛行の実状の分析を中心にー」中野達哉

史料
○『戦国遺文武田氏編 第6巻索引』

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※古記録
○「妙法寺記」 『新編信濃史料叢書』第8巻
○「高白斎記」 『新編信濃史料叢書』第8巻
○「依田記」 『新編信濃史料叢書』第8巻
 
※武田・上杉
○「戦国大名の支配と佐久」 『松本市誌」
○「武田領国下の北信濃」 『長野市誌』
○「上杉氏と飯山」  『飯山市誌』
○「越後守護上杉家年寄の領主的展開−越後・信濃の市川氏を中心に−」 『新潟史学』62 2010年
○「武田家臣山本菅助の実像」 安中市の中世文書
○「戦国期武田氏の遠江支配」 柴辻俊六 『日本歴史』777号 2013年2月号
○「1550年代の東美濃・奥三河情勢-武田氏・今川氏・織田氏・斎藤氏の関係を中心として-」 小川進 武田氏研究47号
○「戦国期西上野地域領主の史的考察ー南牧衆中の市川氏についてー」恩田登 『武田氏研究」47号
○「武田信玄の遠江侵攻経路」 本多隆成 『武田氏研究』49号(2013.11)
○「武田信虎悪行伝説の形成について」 大木丈夫 『武田氏研究」49号(2013.11)
○「永禄の武田将士起請文と岡城」 寺島隆史 『武田氏研究」49号
〇「戦国期越後上杉氏の城館と権力−上・中越地域から長野県北部地域を中心としてー」
              遠藤公洋 上越教育大学大学院修士論文・2004年
○「戦国期の北信濃と大野田城」 竹井英文 『武田氏研究」50号 2014.6.20
〇「甲斐守護武田信玄晴信の中伊那・下伊那支配」 鈴川 博 飯田市美術博物館研究紀要23  2013.3
 
※『信濃』 信濃史学会
○「武田家の築城についての一考察」 福原圭一 45巻11号(1993)
○「信濃・上野における戦国の終焉―真田昌幸を中心にー」 53巻8号 峰岸純夫 
○「中世・近世移行期の社会と権力」 55巻2号 池上裕子
○「近世へ続く村 中世で消える村」 56巻2号
○「城を壊すことの意味―信濃における最近の発掘調査と城郭調査の成果からー」 56巻2号
○『中世後半期の伊那谷城館跡分布について(1)」 56巻2号
○『中世後半期の伊那谷城館跡分布について(2)」 56巻2号
○「戦国末期にみる秩序の再構築ー上杉景勝の信州北部支配を中心にしてー」 56巻5号
○「戦国期信濃依田芦田氏の考察」 57巻4号
○「直江兼続と信濃侍―中近世移行期の北信濃国衆の動向ー」 60巻10号(2008年)
○「上杉憲政と村上義清等の反武田「上信同盟」−天文16〜17年におけるー」 60巻10号
○「越後永正の内乱と信濃」 60巻10号(2008年)
○「戦国大名武田家と市河氏」 60巻10号(2008年)
○「戦国信濃伴野氏の基礎的考察」 60巻10号(2008年)
○「上田築城の開始をめぐる真田・徳川・上杉の動静―上杉・小笠原の麻績合戦の再考も合わせてー」 60巻12号
○「豊臣政権下の品の検知と石高制」 鈴木将典 62巻3号
○「第一次上田合戦前後における真田昌幸の動静の再考」 寺島隆史 62巻5号(2010)
○「甲斐武田氏の北信濃侵攻と支配実態」 63巻2号 (2011)
○「「市川文書」に見る小土豪」 仁科叔子 64巻8号(2012)
○「越後道・糸魚川街道と千国街道」 小林茂喜 64巻5号
○「武田氏滅亡後の室賀氏の動静と真田昌幸」 寺島隆史 64巻11号(2012)
○「最近の武田氏研究と信濃」 柴辻俊六 66巻11号(2014)
○「「越中国切」をめぐる政治過程ー信濃情勢との関わりからー 」 竹井英文 66巻12号(2014)
○『松井田衆と碓氷峠の地域社会」 簗瀬大輔  66巻12号(2014)
○『戦国大名武田氏の佐久郡支配」 丸島和洋  66巻12号(2014)
○「戦国期『境目」における人質の役割」 大貫茂紀 67巻3号(2015)
○「真田信繁(幸村)の証人時代再考」 寺島隆史 67巻5号(2015)
○「島立右近とイヌイの城」 鎌田宣之 67巻5号(2015)
○「真田氏時代における織豊系城郭上田城の再検討」 倉澤正幸 67巻9号(2015)
〇「武田晴信の諏訪征服とその支配」 峰岸純夫 68巻12号(2016)
  「上田城用地と「城下囲』西部の村々」 寺島隆史 68巻12号(2016)
〇「南北朝期の信濃村上氏ー観応擾期を中心にー」 花岡康隆 69巻2号(2017)
〇「塩田城再考」 尾見智志 69巻3号(2017)
〇「戦国期武田氏による下伊那地域の領主支配」 早苗寿雄 69巻11号(2017)
〇「一族一揆再考」 呉座 勇 69巻12号(2017)   ※69巻12号(2017)は地域特集「高井郡の中世」
〇「市河信房の生涯と計見郷への本拠地移動」 樋口和雄 69巻12号(2017)
〇「16世紀後半高井郡における地域間交流ー上州境を中心にー」 村石正幸 69巻12号(2017)
〇「室町〜戦国初期の須田氏について」 花岡康隆 69巻12号(2017)
○「応永〜永享期における信濃村上氏の動向と室町幕府」 花岡康隆 70巻5号(2018)
○「真田信之の軍制改革」 丸島和洋 70巻5号(2018)
○「中世後期における地下人の考察」 宮島義和 70巻5号(2018)

○『歴史評論』NO.755 2013年3月号
 「着到史料からみた戦国大名軍隊」 則竹雄一
 「戦国時代の兵粮」 久保健一郎
 「戦国大名の軍隊と武家奉公人」 菊池浩幸
 「兵農分離政策論の現在」 平井上総
○「戦国大名の経済基盤をめぐって」 黒田基樹 『戦国史研究』57号(2009)
○『中世の城と考古学』
 「城館研究の方法と視点」 千田嘉博
 「地域史研究と中世城館―武蔵・八王子城を素材として」 土井義夫
 「戦国大名の領国と城―岩城氏を例にして」 中山雅弘
○『中世社会への視角』  高志書院  2013.5 刊 
 「「四国における中世城館と交通」 市村高男
 「中世城館の規範性」 齋藤慎一
 「武蔵小倉城跡について」 石川安司
 「中世城館の終焉」 石尾和仁
○『室町戦国期の社会構造』 吉川弘文館  2010.10 刊
 『戦国時代の盛期はいつなのか」 則竹雄一
 「戦国経済と兵粮・軍隊」 久保健一郎
○『戦国大名領国の権力構造』 則竹雄一著 吉川弘文館 2005.2刊
 「戦国大名権力研究の成果とかだい」
 「戦国期「国郡境目総論」について
 「戦国期の領国間交通と大名権力」
○『定本 武田信玄』 笹本正治・萩原三雄編 高志書院 2002.6刊
 「「戦国大名武田氏の在地支配」 平山 優
 「山地の資源とその掌握」 白水 智
○『松平家忠日記と戦国社会』 久保田昌希編 岩田書院 2011.7刊
 「三河衆としての深溝松平氏」 鈴木将典
 「戦国大名徳川氏の徳政令」 柴 裕之
○「会津只見の中世城館跡」 『只見町文化財報告書第6集』
○「戦国期伊達領国の城館」 小林清治 『北日本中世史の研究』
○「国境に造られた攻守の遺構」 石田明夫 『会津若松史研究』9号 2007.12
○「好島荘の中世城郭(2)」 齋藤慎一・西股総生・松岡進 『中世城郭研究』5号 1991年
○「中人制における「奥州ノ作法」−戦国期の中人制と伊達氏の統一戦争-」山田将之 『戦国史研究』57号(2009)
○『豊臣の城・徳川の城−戦争・政治と城郭』 白峰 旬著 校倉書房 2003.8刊
 「天正12年の東海戦没(小牧・長久手の戦い)における秀吉・信雄・いえやすの城郭戦略」

○『連続竪堀群から見た戦国土佐の城」 大久保健児
 
○「近世初頭期西南地域大名領における城郭の様相」 木島孝之
○『歴史史料としての戦国期城郭―北九州における城郭遺構と地域権力』 中西義昌・岡寺良
 「北部九州の主要戦国期城郭」 中西義昌・岡寺良
 「糟谷郡・席田郡の戦国期城郭」 中西義昌
○「「惣無事」はあれど「惣無事令」はなし」 藤井譲治『史林93巻3号  2010.5
〇「中世東国の居館とその周辺」 橋口久和『日本史研究』330号
○「徳川家康江戸入部の歴史的背景」 竹井英文 日本史研究628号(2014.12)

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 ここ10年ほど、山城や戦国時代について興味を持って調べていましたら、いろいろと史料がたまっていて、どんな資料を持っているのかあやふやになってきています。自分の心覚えにと思い整理してみました。
  
○「城跡調査と戦国史研究」 村田修三 『日本史研究211号』1980.3
○「戦国期城下町の構造」 小島道裕 『日本史研究257号』1984.1
○『武田氏研究』17号 1996.10
 「甲斐における中世〜近世初頭の川除普請とその担い手」 秋山敬
 「北条氏の駿河防衛と諸城」 黒田基樹
 「戦国大名武田氏の支配構造ー信濃支配における奉書式文書の統計分析と奉者について」 大井教寛
○『武田氏研究』22号 2000.3
 「駿河国駿東郡と葛山氏」 有光友學
 「武田氏の外交における取次ー甲越同盟を事例として」 丸島和洋
 「越相同盟と武田氏の武蔵侵攻」 柴辻俊六
 「武田氏の駿河・遠江支配について」 小川隆司
○『武田氏研究』28号 2003.6
 「武田氏研究と城郭史県気祐の新展開ー駿河・遠江の事例を中心に」 小和田哲男
 「武田氏の領国支配構造ー駿河・遠江における国衆統制より」 荒上和人
 「上杉景虎の政治的位置ー越相同盟から御館の乱まで」 櫻井真理子
○『武田氏研究』37号 2007.12
 「戦国期東海地方における貫高制の形成過程(上)―今川・武田・徳川氏を事例として」 平山優
 「戦国大名武田氏の遠江・三河侵攻再考」 柴裕之
 「武田遺臣 上野国榎下文書 の紹介」 柴辻俊六
 「甲斐における中世郡内交通路と小山田氏館」秋山敬
○『戦国史研究』50号 2005.8
 「戦国初期東国における陣と城館」 松岡進 
 「戦国の橋と城」 佐脇敬一郎
 「戦国期「境目」における領主層の動向 佐々木倫朗
 「戦国期の中間について―流通・村落とのかかわりから」 阿部浩一
 「利器としての鉄砲について」 荒垣恒明
 
○『千葉史学』51号 2007.11
 「戦国前期東国の戦争と城郭―杉山城問題に寄せて」 竹井英文
○「境目国衆の居城と大名権力―相模津久井城掟の分析から」 竹井英文 『千葉史学53号』2008.12
○「戦国後期の南常陸と多気城」 竹井英文 『一橋研究』34巻3号 2009.10
○「岩付太田氏と難波田城」 竹井英文 『一橋研究』35巻3号 2010.10
○「戦国・織豊期信濃国の政治情勢と「信州郡割」」 竹井英文 『日本歴史』738号 2009.11
○「戦国・織豊期東国の国分と地域社会」 竹井英文 『歴史評論』716号 2009.12
○「戦国・織豊期東国の政治情勢と「惣無事」」 竹井英文 『歴史学研究』856号 2009.8
○「織豊政権の東国統一過程―「惣無事令」論を越えて」 竹井英文 『日本史研究』585号 2011.5
○「中近世移行期を考える―村落論を中心に」 池上裕子 『人民の歴史学』179号 2009.4
 
○シンポジュウム討論 城館史料学か?
 
○「「杉山城問題」追考―竹井好文・斎藤慎一両氏の近業に寄せて」 松岡進 『城館史料学』7号 2009.7
○「城郭研究ー「縄張り研究」の独自性を如何に構築するかー」 木島孝之 『建築史学』第59号 2012
 
○「中・近世城郭の構造分析と城郭跡の保存・整備―城館史料学の視点から」 中西義昌 『日本歴史』752号2011.1
○『本郷』
 「大鳥井山遺跡』 斎藤慎一 91号 2011.1      
 「杉山城」 斎藤慎一 92号 2011.3
 「江上館」 斎藤慎一 93号 2011.5
 「置塩城」 中井均 94号 2011.7
 「四つの杉山城」 竹井英文 95号 2011.9
 
○書評  斎藤慎一「中世東国の道と城館」 松岡進 『歴史学研究』880号 2011.6
○書評  斎藤慎一著「中世東国の道と城館」 竹井英文 『日本史研究』591号 2011.11
 
○「戦国期の小田原城―北条氏歴代当主はどこにいたのか」 森幸夫 「小田原市郷土文化館研究報告」45号 2009
○「御北条氏文書に見える「一騎合」の実態」 下山治久 「小田原市郷土文化館研究報告」46号2010
○山北町史通史編 第三編「中世」P89〜P221
○山北町史資料編 考古P454〜P499
○ 山北町史資料編 中世P744〜P833
○「河村城跡ー河村城跡遺跡詳細分布調査報告書1992」 山北町河村城遺跡調査会
○「河村城跡史跡整備に伴う平成15年度試掘調査略報」 『足柄乃文化』31号 2004.3
○小山町史 城館址
 
○「後北条氏小机領における篠原城山城の位置」 伊藤慎二 『中世城郭研究」20号 2006
○「篠原城・新知見の新横浜駅脇の城」 中澤伸矢 『城郭史研究』28号 2008
○「篠原城について」 山川千博
 
○「黒保根村の古伝承  黒保根村史     五覧田城関連
○「戦国時代の黒川郷」  黒保根村史     五覧田城関連
○「戦国期「境目」地域の成立と維持ー東上野地域のと阿久沢氏を中心にー」大貫茂紀 日本史研究795号2014.8
○「新潟北部の中世小型城郭について―中世城館研究基礎資料」 横山勝栄 三川中学校研究紀要1988
○「寺山城の全貌」 石井義紀 2009.2

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