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MOUSとは、マイクロソフト社主催の試験でアブリごとに行われます。
それに世界各国で行われている試験なので、世界共通の合格認定証をもらえる。
又機能ごとに配点が異なる為、正答率だけで合否を判断できない。
Word一般受験・・・2001年1月22日頃(点数?)不合格
随分前なので試験結果のレポート紛失
P険と違うところは、後戻りは出来ない事
いつも印刷レイアウトでしたので、下書きモードで問題が出てきて戸惑いました。
印刷レイアウトに直しても下書きに戻ってしまいます。
それは後で分かったのですが、問題に関係していたのです。
次の問題では、印刷レイアウトでOKでした。
最初戸惑うと頭がパニックになって、冷静さが無くなってしまいました。反省です。
その後段落が思った以上に理解してなくて、問題の場所を探すのに右往左往・・・
段落の選択が、意外と出来てなくて失敗・・その場で不合格でした。
Word一般受験・・・2001年1月28日受験
結果 最低合格点数770 結果836 合格
2回目は、もう経験しているので様子が分かり意外とスムースでした。
それに段落を主に勉強してきたので、割と落ちついていられました。
1回目と2回目の試験内容は、同じような系統でした。
Excel一般・・・2001年2月24日受験
結果 点数? 合格
マウスの場合は、一つだけ集中して勉強すればよいのでP険より楽でした。
FV関数とPMT関数、IF関数等・・・普段使ったことが無かったFVとPMT関数いまいち分からなかったです。結果は1枚の紙にセクション分析ごとに出来た%表されていた。
WordExpert(上級)・・・2001年6月24日受験
結果 最低合格点数700 結果822 合格
段落は100%でした。文書の操作66% 自信があったのが思った以上に悪くてショックでした。
後差し込み印刷は、自信が無かったのですが83%、でも難しかったです。
ExcelExpert(上級)・・・2001年8月4日受験
結果 最低合格点数710 結果898 合格
一番悪かったのはツールバーの操作66% 何でだろう。普段使っている操作なのに。
でも自分が思った以上に高得点だったのでびっくり。
但しPCが途中でおかしくなって、帰る時は誰も居りませんでした。
何回か受験しているので、そういう場合も遭遇していましたが、まさか自分が経験するとは・・・
以上マウスはセクションだけを勉強すればよいので、P険に比較すると勉強しやすかったです。
それにポイントが重要なので、そこをよく理解しておく事
次は自分にとって超難関のP険2級です。
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