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天使と猫さんのブログで素敵な詩をみつけました
著作 『人生の秋に』 のなかの 「最上のわざ」の一部分 老いの重荷は神の賜物、
古びた心に、これで最後のみがきをかける。 まことのふるさとへ行くために。 おのれをこの世につなぐくさりを少しずつはずしていくのは、 真にえらい仕事。 こうして何もできなくなれば、 それを謙虚に承諾するのだ。 神は最後にいちばんよい仕事を残してくださる。 それは祈りだ。 手は何もできない。 けれども最後まで合掌できる。 愛するすべての人のうえに、神の恵みを求めるために この神父さんのとかれた言葉は、
困難に出会って 人の徳はもっともよく磨かれ
美しい光彩を放つようになる
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それは誤解だと思いますよ。けがれた世界をこわしてなので
僕なりの解釈だとけがれとは噓だと思うので噓の世界を壊すために
遊女のように抱かせてくれないかと歌っているのだと思いますよ
ですので、逆だと思います。遊女も聖女 聖女も遊女それが愛だと言いたいのだと思います、福山さんは。 この遊女とはマグダラのマリアのことではないかと僕は思っていま す。イエスの復活を最初に知った女の人です。







