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昔から 時短というかとりあえずお野菜一品増やしたいときにつくる
かぼちゃ4分の一にカットされたものを使う(この量が重要) 今は平均価格98円
それを 同じ大きさに切り 皮は適当にとる
切りながら 行平鍋に皮のほうを下にしていれてゆく
行平鍋ひとつで かぼちゃ4分の1がちょうど収まるところが嬉しい量
若いころは 砂糖もいれたこともある。
何つくるにしても レシピみながら作るほうなんだけど
これは かぼちゃが浸るぐらいの出汁をいれて
醤油大匙1.5 みりん1.5を加え アルミで落し蓋して
汁気がすくなくなるまで弱火で煮る。
あっという間にできるし 行平鍋だから洗うのも簡単。
冬は あったかいまま 夏は冷蔵庫で冷たく冷やしていただく
お弁当作っているときは 2,3個残して次の日用にも使用したが
今では 一回作ったら食べきる量
お砂糖なしでも かぼちゃの甘みで食べれる かぼちゃの煮たのん。
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(。◠‿◠。)♡ おばんざい
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詳細
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パート時間も終わり 喫煙所で一服。
ふと外をみると ぎらぎら熱い太陽が元気に照っていた
あまりの快晴さに 帰るのを尻込みしてしまうほど・・・
日傘忘れたので 電車乗って帰ろうかな、とか考えながら もう一本煙草に火をつける
いろいろ考えた挙句 忘れ物の黒っぽい雨傘を 拝借することにして
ちゃりちゃり 自転車乗って帰ってきた。
そして 夕方まで昼寝した
夕方目覚めると 先日の蒸し暑さとは違い
夏の暑さを感じた。
夕陽がとても綺麗で 風も吹いている、 晩御飯の用意も後回しに
うずうずした心を抑えられず 散歩にでた
夕暮れの街角は 仕事帰りの人や 夕涼みしているひとの姿
さまざまな人をたくさん 見かけながら
私も 夏の風にあたる
あっ、やっぱり私 夏が大好きなんだな、と感じた
そんな日の 夕餉は
実山椒たっぷり入れて 大きなぴかぴか鰯を
煮たのんが お似合いかな。
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市販の しめ鯖使って 鯖寿司が作れるというレシピをみて
初 鯖寿司作りに挑戦しました
ラップにしめ鯖を置き 寿司飯としょうがの酢漬けを挟んだのを棒状に固め
しめ鯖の上に置く。ラップできつめに巻き半日冷蔵庫で寝かせる
ごはんが少し余ったので これまた市販の油揚げの煮たのんに
白ゴマとしょうが甘酢漬けを混ぜ込んだものを詰めて いなり寿司もラップで包む
蒸し暑い日の お昼には 酢がきいたものが食がすすんで嬉しい一品
鯖寿司は おばんざいの部類に入るのかどうか疑問だったが
おばんざいサイトに記載されていたので おばんざい車庫に載せてみましたが
[鯖寿司じゃなくて しめ鯖がおばんざいの部類に入るからか]
と、今書きながら 気づいた。(^_^)
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