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このタイトル、オカルト映画かと思ってしまいますよね。笑
知らない作品でしたが、ゲーリー・クーパーはじめ豪華キャスト。
リタ・モレノが酒場で歌を披露してくれます。
男4人と女が、女の夫を助けるため奥地の鉱山に向かいます。
この鉱山こそが、インディアンから「悪の花園」と呼ばれている場所なのです。
そして定番の、女リア・フラー(スーザン・ヘイワード)の
美貌に惹かれた男ルークと
その男から女を助ける男フッカー(ゲーリー・クーパー)という展開があります。
いいんです。古き良き時代の西部劇なのです。
水戸黄門同様、ワンパターン万歳。
インディアンがうようよいるなか、命がけで夫の埋もれている鉱山に到着、
無事に救出。
そしてインディアンに追われながら鉱山から脱出します。
いままで夫婦で鉱山で仕事をしていたときには、
襲撃を受けなかったのかな?とかも思いましたが・・
いいんです。笑
賭博師役のリチャード・ウィドマークが、終盤いい感じでしたね。
ゲーリー・クーパーより上をいっていたのではないでしょうか
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リチャード・ウィドマークって、いつも主役を食ってる気がします。ラストも自分が盾になるとイカサマトランプをして、いいとこを持っていきましたね。ゲーリー・クーパーももう老人の歳で、若い人の意見を許したのかな。TBしますね
2019/3/5(火) 午後 8:42
シーラカンスさん、ですよね♡リチャード・ウィドマークが主役か!(笑)
この頃のゲーリー・クーパーはたぶん・・
ネーム・バリューだけでOKだったのだと思います(^_^;)
トラバありがとうございます♪
2019/3/8(金) 午後 8:23