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「哲学は言葉による自慰」

原題は「IrrationalMan」(理不尽/不合理な男)


批評家の意見の要約は「ホアキン・フェニックスの熱狂的なファンや、ウディ・アレン映画のマニアには好評を博すだろう。しかし、そうではない人々には受けない映画だろう」

まったくその通り(笑)


ウディ・アレンって、このお年になっても哲学を語ったり

こんなに簡単に人間が死ぬ脚本が書けるんだから凄い


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主人公は腹の出たアルコール依存症と鬱気味の大学の哲学教授

エイブ(ホアキン・フェニックス)

でもときどき、たまらなくかっこよく見えるから不思議

そして、こういう博学そうなインテリタイプに弱い女性って多いのよね


エイブの授業を受ける女子大生ジル(エマ・ストーン)も

同じ大学の教授であるリタも、エイブと話をするうちに

彼のわけわかんない世界観にどんどん惹かれていきます


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だけどエイブは全く女性に興味がない

アッチのほうも全く役に立たない


そんなある日、悪徳判事の殺人計画を思いつきます

その日からエイブは生きる喜びと意味を見つけます


人生に目的があると、考えや人柄までも変わってしまう

しかも彼は哲学者なので(笑)

普通の人間の感情とはちょっと違う

全くというほど「心」がありません(笑)

完全犯罪を成功させます


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しかし、エイブが犯人だと知ってしまったジル

はじめは正義の殺人ということで、ふたりの秘密にしておくつもりが

無実の罪で逮捕された人間がいることに良心が耐えられなり

自首しなければ通報するというのです


可愛いかったジルが邪魔になってくる

エイブは次の完全犯罪を計画します


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「マッチポイント」(2005)の逆バージョンですが

「マッチポイント」が傑作なだけに、がっかり感はあります(笑)

エマ・ストーンも悪くないけれど、アレンとは合わない気がします

もう少し壊れた感が欲しかった


最後には教授が何度も繰り返し教えて来た「直感を信じろ」の言葉と

小さな懐中電灯が効いています


ところですり替えられたジュースには

教授の指紋は付いてなかったのかな(笑)


良くも悪くも、いつものアレン映画

アレン・ファンなら好きだと思います




【解説】allcinemaより

「ミッドナイト・イン・パリ」「マジック・イン・ムーンライト」のウディ・アレン監督がホアキン・フェニックスとエマ・ストーンを主演に迎えて贈る不条理シニカル・コメディ。世の中のための殺人に生きる意味を見出し鬱から脱した哲学教授と、彼に恋する2人の女性が織りなす皮肉な運命をコミカルに綴る。共演はパーカー・ポージー、ジェイミー・ブラックリー。
 アメリカ東部ロードアイランド州ニューポート。この小さな海辺の町の大学に赴任してきた哲学教授のエイブは、“人生は無意味である”との哲学的答えに至ってしまい、すべてのことに無気力となってしまっていた。ところが、そんな悩める中年男に、教え子の優等生ジルは興味津々。さらに夫婦生活に問題を抱える同僚リタからも猛アプローチを受けるが、彼の心は沈んだまま。そんなある日、ジルと立ち寄ったダイナーで悪徳判事の噂を耳にするエイブ。その時、彼の脳裏にある完全犯罪への挑戦という企てがひらめく。以来、生きる意味が見つかったことで、見違えるように気力を取り戻したエイブ。その急変ぶりに戸惑いつつも、ますます彼の虜になっていくジルだったが…。


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「シドニーベシェーや、コルトレーンなら
 何を演っても常に創造的だが
 私などはいつも練習しないとダメなんだ」


アレン率いるバンドの、イタリア、フランス、イギリスでの
演奏旅行を追ったドキュメンタリー
各地のホテル内での妻や妹とのやりとりがほほえましい
スン・イーはとても感じが良い女性ですね
「マンハッタン」のマリエル・ヘミングウエイとよく似ています


タイトルの「Wild Man Blues 」とは
ジャズクラリネットの名手ジョニー・ドッズの名曲のこと
アレンの音はニューオーリンズでジャズが生まれた
19世紀末〜20世紀はじめに吹かれていたような
忘れられつつある純粋な初期ジャズの音色なのだそうです


作中でもバンジョー奏者が
「我々のやっている音楽は、今はアメリカでも聞けない音楽だ」
と語っていました
それくらいジャズ・ファンにとってはマニアなライブなのでしょう


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ただ、アレンの両親なども登場し
アレンの家族とのやりとりは確かに面白いのですが
(アレンのシニカルで神経質な発言はこの母親譲りだな 笑)
せっかく貴重な音楽を聴けるチャンスなので
もっとライブシーンが多くてもいいと思いました

だいたいライブの途中からインタビューを入れるなんて考えられない
この監督にとってはクラリネット奏者のアレンより
単純にウディ・アレンの私生活に興味があるようです


スコセッシに撮らせたら、絶対感動モノになったのに!
(と、誰もが思ったはず 笑)


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それでも、アレンや、アレンの映画を好きな人は
興味深く観ることができる作品でしょう

アレンは本当に女性にやさしくて、いつも気を遣います
そして甘えます
これだもの、モテるわ(笑)



【解説】映画.comより
「地球は女で回ってる」など映画監督としてだけではなく、俳優・作家・脚本家など多岐に渡る才能を発揮しているウディ・アレン。クラリネット奏者としても知られる彼が自身のバンド、ニューオーリンズ・ジャズ・バンドを率いてのヨーロッパ・ツアーの模様と、アレンの知られざる素顔を追ったドキュメンタリー。ツアーに同伴した恋人のスン・イーなど、彼の私的な一面も見ることができる。監督はドキュメンタリー作品『American Dream』(日本未公開)などの作品を手掛けたバーバラ・コップル。製作は「ブロードウェイと銃弾」以降、アレン作品のプロデューサーを務めるジーン・ドゥマニアン。製作総指揮は「地球は女で回ってる」のJ・E・ボーケア。撮影はトム・ハーウィッツ。編集はローレンス・シルク。録音はバーバラ・コップルとピーター・ミラー。


おいしい生活(2000)

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原題は「SMALL TIME CROOKS」
(セコイ悪党)

中盤までは初期のアレン映画のようなコメディ路線でした
前科者で泥棒な亭主レイ(アレン)が、仲間と一緒に銀行強盗するため
店を借り、地下に銀行の金庫まで穴を掘ろうとするのです
妻のフレンチー(トレイシー・ウルマン)はその店で得意のクッキーを売ります
店員に雇った従姉妹のエレイン・メイが最高(笑)

そのクッキーが美味しいと評判になり店は大繁盛
頓馬な経緯で銀行強盗は失敗しますが、偶然にも大金持ちになります


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後半は階級差がテーマで、ちょっと教訓めいていましたね
どうにか上流社会入りをしたい妻のフレンチー
しかしいくら大金をもっていて、上流階級に紛れ込んでも
セレブが庶民を仲間と認めることはないのです

成り上がりで悪趣味、しょせんインフラと軽蔑し陰で悪口を言う
フレンチーは奮闘し、どうにか教養を身に着けようと
若くハンサムな画商デビッド(ヒュー・グラント)に入れ込んでしまいます
(ヒュー・グランドはこういうずる賢い役も似合います)


芸能人でも、スポーツ選手でも、宝くじの高額当選者でも
ある日突然、庶民が成功して大金を手にしたら
こんな結末を迎えるのが世の常なのでしょう
金額の大きさ=幸せの大きさ、と勘違いしてしまうのです

ゴテゴテと家の中に高級家具を置き
ワケノワカラン絵画をいいと思い
クラッシックやオペラを聴き
年代物のワインが美味しいと決めつけ
ウンチクを語ろうとする

自他ともに認めるインテリのアレンが
インテリも、金を持った庶民も皮肉る


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これには本当に自分のやりたいこと、好きなこと
満足することはなにかを考えさせられます
いくら高価でも、好きでもない家具や
絵画に囲まれて暮らしても、幸せにはなれないのです


結局騙されて、一文無しになったフレンチー
最後にそばにいてくれたのは、夫だけでした


また、もとの泥棒に戻るオチはいただけないけれど(笑)
自分の身分にあった人と付き合い
身の丈にあった生活をするのがいちばんなのです

それでもいいから、いちどはセレブの生活を味わってみたい
そんな願いを捨てきれないのもまた、人間の性ですけれど



【解説】allcinemaより
ドリームワークス製作によるウディ・アレン監督・主演作品で、久々にドタバタ色の強い痛快コメディ。今度のパートナーは、TVシリーズ「アリーmyラブ」での過激なセラピスト役で新たなファンも獲得している歌手でコメディアンヌのトレイシー・ウルマン。
 元ギャングで一応(?)銀行強盗の経験もあるレイ・ウィンクラー。彼はある日、完璧な計画を思いつく。それは“銀行の近くの空き家を借り、そこから地下にトンネルを掘って金庫に到達する”というもの。が、その借りた空き家でカムフラージュにと妻のフレンチーが始めたクッキー屋が大繁盛する一方、肝心のトンネルは全然進まず……。


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「彼は何を言われても気にしない
映画製作者というよりも芸術家の感性」


原題は「WOODY ALLEN: A DOCUMENTARY」
これからアレン映画を見ようとしている
若い世代のムービーファンには
「ウディ・アレン入門編」として最適だと思います

少年時代からギャグライター、コメディアン
そして映画監督と歩んできた人生をアレン本人と
「アニーホール」のダイアン・キートンや
マーシャル・ブリックマン(脚本家)ゴードン・ウィリス(カメラマン)
ほか、一緒に映画製作した人たちによって
アレンと彼の映画について語るスタイルで構成されています


第一に、コメディ路線からシリアス路線への転身について
転換期は「アニー・ホール」(1977)
ダイアン・キートンと「自分たちの別れまでの映画を作ろう」と
誘ったことも凄いなと思いますが(笑)

アレンがカメラにゴードン・ウィリスを招いたことは
当時としてはとてもセンセーショナルなことだったのですね
ダイアン・キートンが何度作中で「闇の王子よ!」と叫んだことか(笑)
しかし結果そのことは成功し、独創的な映像美は
アメリカ映画界に大きな影響を与えることになります


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第二に、アレンがいかに俳優に愛される男かについて
かつて彼の作品に出演した俳優のインタビューでは
アレンは演技指導をほとんどしないと答えていました
ただアレンを喜ばせたいと、いい演技をしようと俳優が自ら願うのです

これにはクリント・イーストウッドと共通点を感じます
自らが俳優としても活躍しているからこそ
ベストアクトを引き出す方法を知っているのでしょう


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アレンの前では女優がいい顔するなあ・・

第三に、破局したミア・ファローについて
いかにアレンとミアは良い関係だったか
アレンはミアの才能を開花させ
「サマー・ナイト」(1982)から「夫たち、妻たち」(1992)まで
彼女のために脚本を書いています
それが突然ミアの養女、スン・イーとアレンの関係がミアに知れ
破局を迎えてしまうのです

それでも「夫たち、妻たち」を最後まで撮影したミラのことを
スタッフは頑張ったと言います
次回作「マンハッタン殺人ミステリー」(1993)も
ミラのために書いた脚本ですがミラが降板したため
ダイアン・キートンが代役を務めたということ


これを見ると、ダイアン・キートンは本当にいい女だと思いますね
かっての恋人が生涯の友人でいれるということは
かなり寛大な心でないとできないような気がします


第四に、アレンのプライベートについて
子どもの頃からシニカルだったこと
10代の時タイプライターを買いライターの仕事をはじめ
その古いタイプライターで今も40年以上仕事していること

アレンが作品で好んで使うソプラノサックスのシドニー・ベシェの演奏
ベシェに憧れたアレンが、ソプラノサックスを勉強したが難しく
クラリネットに転向したこと

そんなタイプライターでも、音楽でも
そしてニューヨークにもこだわっていたアレンが
ヨーロッパでロケをするようになり

文科系女優ばかり選んでいたのに、セクシー女優に転向し
今ではカンヌ映画祭にも、妻子が好きだからと出席する

スン・イーによって、アレンはいい意味で変われたと思います


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ガイド代わりとして、アレンの代表作を一通りさらってくれるので
見たい映画がきっと見つかるはず

ちなみにアレン・ファンが選ぶベスト3は
「アニーホール」「マンハッタン」「マッチポイント」
ということです(妥当なトコですね 笑)



【解説】allcinemaより
 いまなお毎年1本のペースで精力的に作品を撮り続けるウディ・アレンの生い立ちから輝かしい経歴、さらには創作の秘密に迫る、ウディ・アレン公認のヒューマン・ドキュメンタリー。ウディ・アレンの身内やかつての恋人たち、あるいは歴代のミューズら映画関係者が彼の素顔を披露し、ウディ・アレン自身が自らの哲学や人生観を語る充実のインタビューと、過去作をはじめとした豊富な映像資料をもとに、ウディ・アレンの知られざる人物像を網羅的に紐解いていく。

ローマでアモーレ(2012)

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原題は「To Rome with Love」ローマへ愛をこめて

4つのお話が同時進行するというオムニバス
それぞれの話に繋がりはなく
イタリア式喜劇のような作りになっています

ソフィア・ローレンはペネロペ・クルス
マストロヤンニはアレック・ボールドウィン、なのですね(笑)
ジュリアーノ・ジェンマに似た人が出てるなと思っていたら
なんと本物のジュリアーノ・ジェンマ(笑)

そしてキャラが被る、アレンとベニーニによる共演
2人が絡んだらどんなことになるのか、楽しみだったのですが
全く絡むシーンがなく、私にとってアレン映画で一番悲しい出来事でした


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お互いの息子と娘の結婚を機会に出会う
葬儀屋(ファビオ・アルミリアート)と、落ち目のオペラ演出家(アレン)
葬儀屋がシャワー中に歌うオペラを聴いて
「これはいける!」とアレンは舞台をやる決意をします

ファビオ・アルミリアートはイタリアでは高名なテノール歌手だそうです
時代先取りの、本気のシャワーオペラがすごい(笑)
オペラは最後まで聞きたかったな


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有名な建築家(アレック・ボールドウィン)が昔住んでいた家を訪ねると
そこには建築家志望の青年(ジェシー・アイゼンバーグ)と恋人が住んでいました
そこに恋人の親友(エレン・ペイジ)が訪ねてきて
青年はどんどん彼女の虜になっていってしまいます

アレック・ボールドウィンはジェシー・アイゼンバーグの
将来の姿なのですね
心の声となって恋のアドバイスをしますが
若い自分は全く言うことをきかず
結局エレン・ペイジに振られてしまいます


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田舎からローマに就職のためにやってきた純朴な新婚夫婦
妻が髪を直しに出かけた隙に部屋を間違えた娼婦(ペネロペ・クルス)が
やってきて、そのタイミングで親戚もやってきて娼婦が妻ということに

一方妻は街で迷子になり、大ファンの俳優と出会ってしまいます
食事に誘われ、ベッドに誘われ、そこに泥棒と俳優の妻まで現れます
そして、それぞれがイケナイ秘密を抱えることになるのです

ペネロペはこういう役がぴったり
ソフィア・ローレンのような大女優を目指してほしいですね


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ローマで家族と暮らす平凡な男(ロベルト・ベニーニ)
ある日突然有名人になります
メディアに注目され、パパラッチに追いかけられ、美女にモテモテ
最初は戸惑いますが、だんだんとセレブの暮らしに慣れてきます
しかしある日突然、飽きられてしまい
また違う男が同じように有名人になっていきます


この作品、筒井康隆氏の「おれに関する噂」と全く同じということですが
「まあ、ウディ・アレンならいいか」って(笑)
↓ ここで見れるよ ↓

ちなみに「ミッドナイト・イン・パリ」は
同氏の「ニューオリンズの賑わい」にそっくりなのだそうです
アレンは筒井氏のファンなのでしょうか


ジュディ・デイヴィスはよほどアレンとは相性がいいのか
相変わらずうまいですね
アレンともあ・うんの呼吸で、夫婦漫才か!というくらい息がぴったり
そして、シャワーオペラの破壊力(笑)


そしてイタリア映画に詳しければ
もっと小ネタを楽しめる作品なのかも知れません


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【解説】allcinemaより
ヨーロッパでの撮影機会が増えているウディ・アレンが、ロンドン、バルセロナ、パリに続いて今度はローマを舞台に、豪華にして多彩なキャストで撮り上げた群像ラブ・コメディ。世界屈指の観光名所を有する古都ローマで老若男女が繰り広げる悲喜こもごもの4つの物語が、互いに並行しながらシニカルかつユーモラスな筆致で語られていく。キャストは久々の出演となるウディ・アレン本人のほか、ジュディ・デイヴィス、ペネロペ・クルス、アレック・ボールドウィン、ジェシー・アイゼンバーグ、エレン・ペイジ、ロベルト・ベニーニ。
 ローマでイケメンと婚約した娘に会うため、アメリカから飛んできた元オペラ演出家のジェリー。フィアンセの父親が驚くべき美声の持ち主と知り、彼を担ぎ出してオペラ界への復帰を目論むが…。著名なアメリカ人建築家ジョンは、建築家の卵ジャックと知り合い、小悪魔的な恋人の親友によろめく彼に必死に警告を続けるが…。田舎から上京したばかりの新婚カップル、アントニオとミリー。妻が外出し、ひとりホテルの部屋に残るアントニオの前に、突然グラマラスなコールガール、アンナが現われ…。ごく平凡な中年男レオポルド。ある朝突然、大勢のパパラッチに取り囲まれ、あれよあれよと大スターとなってしまい…。

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