ねこのラーメン屋

開業までと開業してからのレポートです。こんなやり方もあるけれど参考になるかなぁ

大阪行き。

急いでいたから、出発時の画像しかなーい。
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午後に到着して支度する。暑い。外で涼んでから出かけよう。
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今日はお疲れ様。

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軽トラの件。

今日、バイクを積んで、あちこち摩擦が出ることがわかったので、対策。
合板を塗装して、取り付け。
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ドリルビスでキャビンに直接固定。
フックなどもつけておく。
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荷かけロープも付けやすい。
バイクのフロントホイールが当たっても大丈夫になった。
以上。

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しっぽのボディ側、まず、塗装。
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シートベルトのロック部分。しっぽを差し込めばワンタッチで固定できる。
これをベルトに留める金具を作る。
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適当な鉄板がないので、角パイプを加工することに。
ベルトが通る穴を開ける。端にドリルで穴を開けてサンダーで穴をつなぐ。
そのあと、叩いて平たく延ばす。
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鉄は錆びが出るので塗装しておく。
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あとは合体させて、ボディの中のベルトに通しておく。
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とりあえず、試着してみよう。
ベルトにバッテリーをつけ、胴体には風を通しやすくするスぺーサーを来て、本番と同じようにしてみた。
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体の着色はしてないので、バランスは悪いが、いまのところ、大丈夫そう。
あとは大阪から帰ってからだな。

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24日の朝。

朝、いつも気にかけてもらってるご年配の知り合いが来てくれて、
おもろいバイクあるよ、と。
で、もらってきたのがこれ。
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古いものじゃないし、ばらしてあるけど、欠品はないので、治せる。
時間があれば(笑)
もうひとつは年代物だけど、これも欠品なし。
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さて、どうしようかなぁ。
倉吉の人は、あげると言っても取りにこないんだよねー(笑)

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23日。続き。

しっぽの仕上げ、ファーを裁断。
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先端と根元にボディと同じファー、中間は生地が柔らかいファーを使う。
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ミシンだと速いね。
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裏返す。
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フレームに被せる。
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ボディとの接続用に、シートベルトのバックルを取り付ける。
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ウレタンを接着。
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ファーを根元まで被せ、結束バンドで止める。
次はボディ側の接続だなぁ。

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しっぽのピースをひたすら仕上げる。
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クリッパーで角をとり、ベビーサンダーで面取りやらやっていく。
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ベビーサンダーが重くて疲れる(笑)
なので、卓上グラインダーで仕上げことにした。
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三ミリのボルトナットで連結。
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ボルトの長い部分を切る。
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曲がり加減の位置によって違いをつけたいのと、触ったかんじをソフトにするために
柔らかいウレタンをボンドで貼る。
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ウレタンによる曲がり加減が出にくかったので上下に貼る。合計三枚。
さて、午後から外出の用事があるので、本日はここまで。

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21日、木曜日。

昨日の続きで、今日は左側にもファンを取り付けた。
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コードもつないで作動試験。
バッチリでございます。
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しっぽの製作に移る。
角パイプに穴を開ける。
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一つずつ切り離し、切り込みを入れる。
騒音が出るので、今日はここまで。
手がしびれるわ。

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水曜日の続き。

分かりにくいのではあるが、ファンを脇腹に取り付ける。
しかしファンがあるとは見せたくない。
ので、サメのエラのようなスリットにしてみた。
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空気の取り入れ口は半月型になる。
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場所はここ。

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裏側はこんなかんじ。
時間切れで、今夜は右側だけ。おつかれー。

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車の色。

一応他の角度からのながめ。
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昨日の続き。最終的にはこれ。
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まず、昨日の白猫に、色をつける。
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反対側。
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細かいところも塗る。
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茶色側に眉をいれ、ヒゲを植える。
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正面。
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空調のファンの取り付けも新しいやり方にしてみる。
まずはベースつくり。
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外側は山になり、内側はこれ。
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そうこうしてるうちに、荷物が届く。
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空調の風が通りやすくするためのスぺーサー。
続いて、
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コスプレボードのハードとソフト。
さて、もうちょいがんばろ

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