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今日・・・みんなの声が届いてやっと被災地域に取り残された動物達の保護が決まったと喜んだのに
ぬか喜びだったみたい
社)UKC JAPANアニマルレスキューさんが、引き続きみんなの協力を必要としています。
『至急行政に対し、再度みんなの怒りと悲しみの声を送ってほしい』との事です。
社)UKC JAPANアニマルレスキューさんが、原発対策本部との腹立たしいやりとりブログに書いています
以下、ブログ内容の抜粋です。。。
直接、依頼された子以外は、確保出来ないと。
そして、家や庭に、つながったままの子は、放置するしかないと。
こちらから、随時、保護依頼する分に関しては、直接依頼とは言えないとの見解に、
代表は、思わず、声を荒立ててしまったそうです。
1日かけて、たったの5頭。
「たった十数名で、本気で、命を救う気があるのですか?」と。
「要するに、見殺しにするということですか?」と。
追記:藤木真紀子さんのブログへのコメント情報より
エンジェルズ代表が福島県に確認したところ、今回の28日〜の福島県によるペット捕獲は
あくまでも被災住民が一時帰宅をする際に、放置してきた犬が野犬化して、
住民に危害を加えないかの調査と、狂犬病予防法に基づき、放浪犬を捕獲収容する事が目的である。
と明言されていたとの事です。
追記:山路さんのTwitterでもhttp://twitter.com/#!/yamajitoru
今日から5月2日までの日程で始まった、福島県による20キロ圏内犬猫救出、
その対象は徘徊しているものだけ。屋内や庭に繋がれている犬などは飼い主の許可が無いので、
たとえ目の前にいても捕獲は出来ない。エサもあげられないそうです。やはり期待ハズレ。
全く何もしないと批判が集中するからパフォーマンスのつもり
本気で必死に救おうとしてるとは思えません
みなさん、どうか引き続き声を上げましょう
あきらめちゃダメです
どうか、どうかお願いします
社)UKC JAPAN アニマルレスキューメンバーさんは、明日、直接事実を確かめるべく、
現地20〜30キロ圏内へ向け車3台で、朝5:30出発するそうです。
みんなの声で後押しを
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ペッツイーの署名、環境省に提出した結果どうなったのでしょうね!専門家チームの立ち入りを認めて欲しいです!行政は何も出来ないと思っています・・・
2011/5/4(水) 午前 0:22 [ Tanyan ]
Tanyanさま!
多くの声が届いていると信じていますが、
原発周辺の状況は見えてきませんよね。
行政から動くということはないのだと、私も思います。
2011/5/4(水) 午前 9:37 [ ししまるさん ]