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[ イントネーション ]
2012/11/22(木) 午後 8:41
[ ししまるさん ]
2012/11/19(月) 午後 9:50
[ イントネーション ]
2012/11/16(金) 午前 10:22
3連休
miniのひとりごと
ししまるたんご
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[ namasuteぴえ〜るママ ]
2012/7/5(木) 午後 8:10
乱拍子の魅力「道成寺」
伝統芸能
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2012/6/22(金) 午前 6:44
紀伊山地の中央構造線付近に分布する丹生神の信仰は、朱(水銀)の産出と関係するとされますが、奈良時代以降、実際に水銀が産出していたのは、伊勢国です。
伊勢国産出の水銀は、国内の他の地域産出の水銀とともに、中国などへ輸出されていました。
また、熊野三山付近や紀州も平安時代から鉱山が栄えていました。
清姫と熊野三山との関係については”「清弘」は、真砂庄司の元祖(第一代)として本宮大社の禰宜職となりました。
以後、二代目を「清治」が継ぎ、三代目「清重」の時、田辺の中辺路の真砂(磨那期・まなご)の地に荘園主として移り住んみました。
清姫は、真砂の庄司清重の子として、延喜年間(914)の頃に生まれた。
清姫は本宮大社に仕えていた人のお孫さんだったんですね。だから鉱山と関係が濃いですね。
熊野詣、熊野三山信仰、熊野三山信仰そして安珍清姫伝説の深層と鉱山から産出される金銀財宝は関係が濃いようです。
安珍が盗んだ鉱床秘図を取返しに鉱山棟梁の清姫は道成寺まで乗込みました。
歴史の深層と鉱山の富を考えながら”お伊勢さん〜熊野三山〜西国三十三ヵ所”を巡るのも良いですね
ししまるたんご
miniのひとりごと
[ ★♪幸せのうさぎ♪★ ]
2012/6/5(火) 午前 5:26





