|
京都は人生第二の学生生活を味わいました。私にとって大事なテーマは浄土
様々な形を変え、人は妙なる浄土への憧れを体現してきました。 大原勝林院の声明 龍谷大ミュージアムの練り供養の展覧会 まさにこの世の浄土てましょうか。 会社での環境が劣悪を極めてたこの時期 山形と同じく、京都も私を癒してくれました。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
鳥海山大物忌神社蕨岡口
周辺は神社を中心に修験の伝統を受け継ぐ宿坊の家々が残っております。 夏の午後 タイムスリップした心地になりました |
|
幌獅子
獅子頭、大きいです。 そして、町の人の愛情を一身に受けて とても愛らしいです。 石岡小学校から神幸祭に参列する様は 圧巻。 写真を撮ろうとすると、ポーズを取ってくれるサービス振り‼ |
|
まるで文楽人形のような三匹獅子
とても貴重なものを拝見し 大満足です! |
|
お獅子だらけ、獅子だらけ
念願の石岡のお祭りに伺ってまいりました。 本日のメインは神幸祭。 なんともユニークだったのは 冨田町の「ささら」八咫烏の山車の上で 棒を操りながら行列するようですが 神社での神幸祭の神事でも姿があり 獅子頭を被るのではなく、まるで人形のようで、心棒を人が持ち、太鼓に合わせくるりと回す。なかなか妖怪ちっくなお顔立ちもぐっと引き込まれました。 幌獅子は本当に可愛い。 それぞれの町の愛情を一身に受け、この晴れの時を町の人と共に全身で楽しんでいるかのよう。 以前、神田倶楽部でお会いした石岡の方の いつか来てくださいね、というお言葉にやっと応えることが出来ました。 |



