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先日、死ぬのではないかという思いをしました。
ずっと体がだるくって、でも、エリアスの練習は出て
でも早く寝て、体調を整えて、
いたつもりだったのですが、、、、。
なんか痰がからみはじめたかなあ、なんて思っていたら
はい、気道をふさいでくれました。
さすがに、あわてました。
喘息はもっているので、気道拡張剤は常に所持のししまるさん
かばんをひっくり返して、拡張剤を引っ張り出し
これが効かなかったら救急車だからね!!と叫んで
一吹き、そして、二吹き(時間をおいて2回までなんです)
だんなはほとんど引いてしまっております(笑→笑ってる場合じゃないんだけど!!!
吸えた、、、、、。
普通に呼吸ができるって、なんてしあわせなんだろう
喘息持ちのかた、呼吸困難に陥ってしまって経験のある方なら、きっと共感いただけることと思います。
次の日、朝から病院に行き、きちんとお薬をもらい、
まだ少々のどがごろごろいっておりますが
何とか元気になりました。
健康管理、やせ我慢せず、信頼のおける先生に診てもらうことも大事ですね。
さあ、今週もお仕事ほどほどに?がんばります。
皆様も、お体にきをつけて〜
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日々、研鑽を重ねる月岑に学ぶ会の会員の面々
このたび、江戸東京博物館を会場に
「地方史研究協議会」にて、会の活動、研究報告をさせていただきました。
ほかにも2団体、「安藤昌益と千住宿との関係を調べる会」
「狛江市〈石井家住宅を記録にとどめる会〉とその活動」
の皆様。
どの地域史にかかわる団体も、大事なところは、
キーワード、安藤昌益、石井家住宅、そして斉藤月岑という、人物等を核として
千住、狛江、そして神田という、住み、そして働き、遊ぶ場をさらに充実するものにしていきたい
という熱い思いが底辺にあるように感じました。
過去のことを認識し、そして未来につなげる、
その活動ができることを、本当にうれしく思った時間でした。
懇親会で、今回の研究会を企画された会員さんたちと
実はししまるとのつながるキーワードが「熊谷直実」
桶川のさいたま文学館の企画をされた方や、
熊谷市史にも関わる方など
いまさらながら、世間の狭さにびっくりこいたししまるでした。
悪いことはできないね(笑
でも、こうやっていろんな方と出会い、いろんなことを教えてもらう。
とても幸せな人生ですね。
さあ、多くの方に刺激を受けて、がんばろう!!
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