犬のもきち

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DOG

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〜第三回、犬のもきち〜

ここでは、主な犬の態勢について詳しく解説いたします。



まず、写真を見てください
これは、基本形態、ナンバー003の『噛みつく』の構え。
写真には写っていませんが、親戚のおばさんを狙っています。
どういうときにこの構えを使うかというとやはり、ストレスがたまっているときや、喧嘩をするとき、ウザイやつが近くにいるときによく行う動作です。

攻撃するという点ではこの構えは非常に効果があります。と、いうのも、犬の最大の武器である犬歯で攻撃できるからです。意味分かりませんね。
しかし、最大の攻撃には、最大の弱点があるのです。
この攻撃は、狙った相手を攻撃します。つまり、攻撃相手にしか意識がないのです。
なので、団体戦やチーム戦、もしくは二対一の戦いになると、後ろをとられる可能性があるのです。
後ろをとられると、もう終わりです。


いかに一対一の戦いに持ち込むかが、勝利のカギをつかむポイントとなってくるのです。

DOG

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〜第二回、犬のもきち〜

ここでは、主な犬の態勢について詳しく解説いたします。



まず、写真を見てください
これは、基本形態、ナンバー002の『安らぎ』の構え。
写真には写っていませんが、親戚のおばさんに撫でられています。
どういうときにこの構えを使うかというとやはり、ストレスがたまっているときや、喧嘩をした後、プーさんから蜂蜜を奪い取るときによく行う動作です。

「安らぐ」という点ではこの構えは非常に効果があり、次の次の戦いに向けての落ち着きを取り戻すことができます。しかし、安らぐということは、言い換えると隙を作るということ。
安らいでいる間に攻撃されることもしばしばあります。

やはり、油断は大敵ですね〜

DOG

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〜第一回、犬のもきち〜

ここでは、主な犬の態勢について詳しく解説いたします。



まず、写真を見てください
これは、基本形態、ナンバー001の『伏せ』の構え。
写真には写っていませんが、上を飛んでいる蜂に狙いを定めています。

どういうときにこの構えを使うかというとやはり、獲物に狙いを定めるときや、相撲を取るとき、プーさんから蜂蜜を奪い取るときによく行う動作です。

「構える」という点ではこの構えは非常にすきがなく、次の攻撃に向けての第一歩をすばやく踏み出せるというところではかなりいいのですが、次の攻撃から、また次の攻撃に出る時にバランスを崩してしまうことが多く、攻撃型の犬にはあまり使われておりません。しかし、写真の犬のように、防御型の犬にはこの構えは欠かせないでしょう。


やはり、防御から攻撃に素早くうつせる犬は、そういないですね〜

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