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「韓」直人から二代続けて、国会という公の場で、不思議な水の飲み方を披露した「ニダ」総理。
知る人によれば、それは朝鮮式の水の飲み方だという。 「韓」「ニダ」両政権が、震災被災民はさておき、妙に韓国・北朝鮮にやさしいことの説明が、それでついた。 お土産の古文書をわざわざ持参して、韓国でスワップ(笑)するのも、朝鮮学校無償化指示も、外国人献金問題も、説明がつくというものだ。 「ニダ」政権は、朝鮮関連これくらいしか、仕事してないんじゃないの。 震災復興も、TPP問題も、普天間も、電力問題も、選挙制度改革も、公務員改革も、全て先送り気味で、やる気が見られない。 そもそも、派閥均衡人事での内閣結成なんて、<平時の発想>であり、震災復興という非常時命題への、解決の方向すら見えないものだった。そもそもが、「ニダ」内閣は、のんきな内閣だったのだ。 あらゆることを先送りしつつ、震災増税だけは、「この負担を次世代に先送りせず、現世代だけで解決する」と、勇ましい。 なぜ「この負担」だけ、先送りしないのか。ほかは全て先送りしているのに。 莫大な震災規模なんだから、そして何年も、何十年もかかる復興なんだから、この負担こそ、先送りも可、と考えるほうが、ふつうなんじゃないの。 朝霞の公務員住宅も、「五年間凍結」って、復興増税は、十年とか十五年なんでしょ。これだけ、なぜ五年というレンジなの。いや、そもそも五年凍結ということは、五年間もその土地をあそばせているということでしょ。この金がない非常時に、それって「無駄遣い」そのものじゃないの。 「ルーピー」「韓」「ニダ」三政権は、ほんとっに、やるべきことをやらないで、やらなくてもいいことばかりやってるよね。 https://movie.blogmura.com/movie_theater/
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