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ほら、よくあるでしょ。大負けチームが、9回裏2アウトの段階で、万年補欠を打席に送る、って<思い出作り>の、試合起用。
今の民主党の総理候補の有象無象がそれだよ。 このままだと、次の選挙で、民主党は、大敗確実。民主党議員が総理になる、最後のチャンス。ここで、出なきゃ、と。 監督が、ベンチ・ウォーマーたちに眼をやる。 「残念ながら、あと一打席だけだ。もう、あとは、ない。出たいやつ、いるか」 前原「監督ッ、これが最後のチャンスっす。へらへらっ」 監督「前原、へらへらするなっ」 前原「えっ? へらへらっまえへらっ」 監督「もういい。野田、お前はっ」 野田「もう、二度とッ甲子園にこられないんスから!」 馬渕「オレが、打ちたいッス」 鹿野「とにかく、出たいッス」 監督「お前ら、ヒット打てるのかっ」 海江田「ヒット打てないかも知んないんですけどぉ、とにかく、オレ、出たいっス(涙)」 樽床「いや、オレ、ヒット、打てる自信ないっす。でも、ここで出なきゃ、もう、出れないッすよね?」 小沢鋭仁「いやあ、みんな、オレたち、打てないよなっ、ヒット。ここに、ヒット、打てるやつ、いないだろ、はっきりいって。でも、出たい出たい。な、そうだろ、みんな」 全員「おうっ!!」 ヒットを打つこと(国家・国民に資すること)などまったく考えずに、補欠レヴェルの奴らが、ただただ自分の思い出作り(「これが、オレが、総理になる、最後のチャンス??」)と、思っている手合いばかり、に感じられれるのは、まったく不幸なことだ。 で、この監督ていうのが(笑)。刑事被告人・小沢一郎。さらに日本国民にとって、不幸な。国益より、党益、党益より私益、モチロンこの私益の中に、岩手益は、はいってないヨン、という小沢。 小沢は冷徹に考えている。 モチロン、こいつらは、ヒットを、打てない。 ここで、俺たちの甲子園(日本国)は、終わる。それは、かまわない。 オレの身分は、中国様に保証されているからな。国民の税金を流用した不動産も、あるし。 で、より、情けなく日本国を終わらせるには。そう、考えている。それが、民主党。 |
たわごと
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当ブログの訪問者履歴にもある、<憂国烈士>氏のブログは、時々覗かせてもらっている。
8/2の記事に、埼玉県知事選が、最近あり、県知事選<史上最低>の24.89%の、投票率だったとか。 これは、知らなかった。 埼玉県知事選 投票率 24.89% 当 上田清司 1,191,071票 得票率 84.3% 有権者全体に対する投票率 20.98% 原冨 悟 171,750票 12.2% 3.04% 武田信弘 50,252票 3.6% 0.90% 現職の候補者に民自公の三党が相乗り、選択肢を与える為だけにいつもの様に共産党から候補者が擁立
され、無名の泡沫候補(失礼!)が加わわった今回の知事選、埼玉県民の関心が薄くても致し方無いのかも しれない。それにしても過半数での合意を前提とする民主主義で、約21%だけの合意で代表が選ばれて しまうのは、色々と問題が有りそうだ。 (以上、同ブログより) この投票率は、いくらなんでもひどいな。まあ、地味な県の、地味な候補者の、地味な投票とはいえ。
与党と、野党第一党が、相乗り、オマケにまぢめな公明党付き、これには、だれも勝てないだろう。 それにのこのこ、乗り出す共産党。こんなのに出馬するなんて、アリバイ作りとしか思えんな、共産党。それとも、まるきり勝ち目のない選挙に乗り出すのは、赤旗しんぶん販売強化月間のつもりか。共産党にとって、選挙とは、当選キャンペーンではなくて、販促キャンペーンか。 あるいは選挙なので、この際カンパを、と、党員、支持者、シンパに、募っているのか。そういう強化月間として、選挙を利用しているのか。 または共産党は、選挙をオリンピックと勘違いしているのか。参加することに意義があるのか。 それとも、戦前の非合法時代の、戦後の合法時代の、武力暴力革命と同じで、やむにやまれぬ変態性欲の捌け口としての、オナニーなのか。 <健全な野党>としての、伝統芸、惰性、条件反射なのか。それともやはり販促か。 <憂国烈士>氏言うところの、<無名の泡沫候補>(実態は知らぬ)が、5万票も取ったのは、民自公批判だけではない、共産党批判でもあることを、知るべきだ。 複数が当選できる議会選挙(国・県・市・町・村会議員)は別にして、たった一人しか当選できないような選挙では、まあ、村長・町長・市長レヴェルはともかく、すくなくとも県知事レヴェルでは、あるいは100万人以上の得票がなければ当選できないような選挙では、<共産党を初めとする泡沫候補>は、出馬すべきではない。こんな<与党と、野党第一党が、相乗り、オマケにまぢめな公明党付き>ならば、無投票当選のほうがはるかに<効率的>では、ないか、<正味な話>。
生ぬるい<だれでも参加できる選挙>こそが、かえって民主主義を殺すのではないか。 100万以上の得票が必要な選挙に、知名度もない実績もない、ただの一小党の、地味で、繰り返すが何の公的実績もない、高々支部長クラスが、立候補すべきでは、ない。税金の無駄だ。 致命的に知名度のないヤツの、義務的出馬、アリバイ的出馬、だれも出ないんだからお前出ろよ的出場は、やめていただきたい。 |
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なぜ仲間由紀恵は、あんなに美人なのに、<オンナを感じない>のか。
いわゆるフェロモンがないのだろうか、みんなが言うように。 TV「トリック」シリーズの、コミカル演技をのぞいて、あまり、いい女優さんだなあ、と思わないのも事実だ。なんか妙につるつるっしていて、のど越しはいいのだが、パンチ(ふるっ)がない。 もっとも、TVは「トリック」の彼女しか見ていないので、まあ、よくわからないといった程度ですが。 彼女は、沖縄出身というのは、知っている。そうか、南国系?は、お色気なんて、微妙なニュアンス?とは縁がないのか? ということで、沖縄出身の女性芸能人・タレントを検索してみた。検索にはいっぱいひっかかるが、ぼくが知っている人は少ない。これは、ぼくがあまりTV芸能系?に詳しくないせいだが。 あるサイトによると、 新垣結衣:那覇市
国仲涼子:那覇市 黒木メイサ:名護市 仲間由紀恵:浦添市 満島ひかり(元Folder・元Folder5):鹿児島生まれ、沖縄育ち 山田優:沖縄市 安室奈美恵:那覇市 南沙織:嘉手納町 Kiroro:中頭郡読谷村 知花くらら:那覇市 これくらいが、ぼくがかろうじて知っている沖縄出身女性タレントだろう。
アイドル系かわいい系が多いのかな。 でも、かわいいし、きれいだけれど、これ、見事に、フェロモン無縁系じゃない? 本来、お色気ありそう?系なはずの、黒木メイサも、満島ひかりも、見事に、フェロモンゼロ系?じゃあありませんか。国仲涼子なんて、はかなげ系?なのに、色気ゼロ。知花くららも、ミス・ワールド・コンテスト出身らしく?大雑把で、ニュアンス少なし。 なんだか、みんな、歌って踊ってダンスして(笑)系元気少女ではあるのだが。沖縄アクターズスクール系の、ダンシング・ガールが多いのか。 沖縄アクターズスクールは、確かマキノ雅弘の息子が経営していたはずなのに、マキノの<ニュアンス>は、引き継がなかったのか。 もっとも、母が轟夕起子という、ガハハ系?元祖ダンシング・ガール(戦前は宝塚)だからなあ。父マキノより、母トドロキのDNAを、濃く受け継いだのか。いや、轟夕起子は、好きな女優なんですけどね。 沖縄は、セクシーゼロ系地帯なのか。オンナのカロリーゼロ系か。 南国のせいか。それとも、沖縄にめったやたらと多いときく、左翼性?のせいか?(笑) 左翼は、セクシーさとか、ニュアンスとか、微妙な感情の間合いを否定しますからね(笑)。 あるいは、あらゆる意味(歴史的・地理的)で中国に近いせいか。中国もまた、ニュアンスとか、微妙な感情の間合いを否定しますからね(笑)。これらの複合技で、沖縄出身タレントには、フェロモンがないのか(笑)。 いや、偏見ではなくて、素朴な疑問で。 |

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原田芳雄死去、小松左京死去、ぴあ廃刊とか、にもかかわらず、だれにも求められていない、菅直人は、相変わらず居座っているなあ。さすがに「日本人離れした」粘り腰、恥知らず、無神経は、左翼ならでは。
なでしこジャパンの粘り腰は、世界中から賞賛される。 菅直人の粘り腰は、日本中から嫌悪される。 なんてボヤいても、いまさら、面白くもなんともないもんな。菅直人=民主党の<鈍感力>は、もはや、しゃれにもならないレヴェル。菅直人、<鈍感汚吏>。もとい<貪菅汚吏>。 民主党<おままごと>政権は、左翼政権の通例に習い、とうとう<独裁者>をおろすことは出来ない。 <民主主義とは、期間を限定した独裁>とほざく菅直人こそ、この現代日本に狂い咲いた<独裁者もどき>なのだが、この菅を支持している朝日新聞とか、社民党・福島みずほとか、あからさま過ぎる。 かつて、中国や韓国、北朝鮮から、これほど、非難されなかった政権は、ないのではないか。 朝日新聞が支持し、福島みずほが、辻元清美が、中国が、南北朝鮮が、ニコニコ見守る政権。 もはや、アウト・オブ・コントロール。ふつう、沈没寸前の船からは、ネズミがどんどん逃げていくものだが、逃げないねえ民主党は。よっぽど政権党の旨みかねえ。 逃げたのは、ヨコクメ(見た目はネズミっぽいね)だけか。もっともヨコクメは、神奈川にいても、小泉進次郎に勝てないし、今の民主党の状況では、前回のようには比例でも残れない。自己保身で逃げたとも見える。 菅の選挙区に無所属立候補というのも、ビミョー。菅に勝てるか、菅を補完するか、どちらとも言い切れない。だいいち、あの軽薄さは<未来の菅直人>というべきだろう。 下手したら、ヨコクメが立候補することで、当然次は落ちるはずの菅が当選しかねない、というところもある。ヨコクメでは、読めないよ。 かつて民主党は「日本をあきらめない」なるキャッチフレーズで、小泉に負けたが、今も「民主党をあきらめない」ために、日本の国益を日々損傷している。あの民主党の、日の丸を二つに割った党ロゴが、全てを現していたのね。 ところでヨコクメが菅の選挙区・東京18区から立候補すると表明したとたん、今までは、この夏に反原発解散するかもだぞ、とあおっていた菅直人(側)が、2年後の衆参ダブル選挙もあり、と<選挙延命>に走るなんて、絵に描いたようにわかりやすいな、おい、菅直人。 たかが、いち「一年生議員」の立候補表明で、国政選挙の日程変更を考えるなんて、菅直人、さすが、<国益>より、<私益>の、菅直人なんだなあ。わかりやすい延命で、笑えてくる。 https://movie.blogmura.com/movie_theater/
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菅直人に辞めろ、辞めろ、という、岡田も仙谷も安住も、こいつらも、一向にやめねえなあ。
地位に恋々としているのは、菅直人だけじゃない。民主党一味の全員がそう。 あいだあいだに枯れ木があったら、ガレキ、余計固定されて、撤去できないじゃないか。 しかもこの枯れ木たち、菅直人を排除した後は、あわよくば、自分が総理に、ないしは次の政権の一味に残りたい手合いばかりだ。そんな手合いばかりと見透かされているから、菅直人も、自信を持って堂々と、地位に恋着しておる。 これが自民党時代なら、政治は停滞しても、政局は流動していただろう(笑)。民主党は、政治が停滞して、なおかつ政局も停滞している。スピード感ゼロ。 そうか、世界中のあらゆる左翼政権が、なぜか長期化するかの、秘密。 政治も政局もまったく停滞しているせいなのか。流れが、ないのだ。 流れというか、時間が、止まってしまう。 震災以来のこの四ヶ月、政治も動かなければ、政局も、動かない。おそらく左翼には時間という概念はないのではないか(笑)。 震災復興が、一向に進まないのも、一応肯定的に左翼を<理念の人>と捉えても、現実より理念が大事、現実の進歩発展よりも、空理空論の充実が大事なのだ、あの人たちは。 時よとまれ君は美しい。それが左翼。だから、現実の政策は一向に前進しない。 タイム・イズ・マネー。そんな考えは、左翼には、ちらりともないのだろう。タイムもマネーもともに否定してこそ、左翼なのだ。これじゃ、震災復興も、経済立て直しも、進まないわけだ。 ソ連でも中国でも、かつての共産党政権は、いや、今現在の北朝鮮でも、あらゆる左翼政権の、時間が止まり、経済が停滞し、工場や施設は廃墟になる、その理由。 何よりも、時間を否定して、その国全体をガレキ化してしまう。そう、国中のいたるところにガレキを放置したままの、旧共産圏諸国の惨状を思い起こすと、東北被災地のガレキ撤去が思うに任せないのは、それは、思うに任せないわけでは、なかったのだ。 ガレキの<生産>こそ、共産主義国家の要諦であるから、民主党菅直人政権は、自ら進んで<ガレキの維持>を、しているだけなのだ。 わたくし菅直人の総理としての実績は、歴史が判断してくれる、と、確か菅直人は、言った。今現在は、無能だガレキだ、と散々だが、<歴史>は、正しく菅直人を評価するだろう、と。 この、思い上がり、時間という概念がない左翼の菅直人にしてみれば、どういう発想なのか、よくわかる。時間という概念がないのに、<歴史>に対する思い入れ。恐ろしい。 空疎で、無意味だろう。 いつ辞めるか、時期を明言しない菅直人、そういう批判があるけれど、だって明言しないよ、時間という観念、ないんだから、あいつらは。 考えがその場しのぎで、ころころ変わる。その場しのぎでは、なかったのだ。だって、あいつらには、時間という概念が、ないんだから。時間という概念がないから、その場しのぎは、もう、あいつらにとっては、その場しのぎでは、ないはずだ。 あいつらも、俺たちは何で地位に恋々としている、と批判されるのか、まるきり見当もつかないに違いない。だって、時間という概念ないんだから、「俺たちは地位に恋々としていねえよ」と、思っているに、違いない。<地位に恋々>するには、時間の概念が、必要なんだもの。 馬鹿は馬鹿なりに一途菅直人
ああ、一途ってことは、時間の概念あったら、出来ないよねえ。
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