日本人として、自国の文化について、知っておきたいことはいろいろある。しかし教えられてこなかったことはあまりに多い。昔であるならば、島国の日本は、生活そのものがそのまま日本の文化であった部分もあったが、現代のグローバルな時代、ただ生活しているだけでは、日本の文化は徐々に失われていくのではなかろうかと思う。たとえ伝統文化の継承者というほど大げさな立場にはなれなくても、それを理解するすそ野のひとりとして、いろいろな歴史文化の中にある日本人の感性を探してみたい。
御存知でしたか?
先日は例の番組を御視聴下さり、誠にどうもありがとうございました。<(_ _)>
ところで、もう既に御存知でしょうか?↓↓の通り、最近「けんむの会」の兵庫県支部長を務められていた山岸崇氏が、新しく政党を起ち上げられました。
南出喜久治氏の新無効論始め國體論を柱とする政治団体です。
ハシゲの似非維新、インチキ維新など論外ですが、維新政党・新風にも失望しましたので、今度こそ本物の維新政党が誕生したのではないかと期待出来そうなのですが、如何思われるでしょうか?
ブログを読めば判ります様に、この山岸氏は論客としても中々のものだと思います。
日本の政界に最も大きく欠けていた保守陣営、それも真正保守主義思想をキチンと正しく理解している、本当の意味での保守陣営の野党・批判勢力が誕生したのではないでしょうか?
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さざんかさんいつもありがとうございます。どのようにでもご自由に使って下さい。私憲法論を載せながら雅春尊師の国を憂える想いがひしひしと伝わってまいります。憲法は本当に国家の根幹です。これを変えなければなりません、転載頂けば雅春尊師もお慶びの事と思います。話は変わりますが飛田給の練成へ5年ぶりくらいで行ってきました。今も昔も変わらない魂のふるさとでした。久々に心は神の愛で満たされました。これからちょくちょく行って心を洗ってきます。
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