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8月8日の衆議院予算委員会で共産党の議員が、
“普天間の米軍のオスプレイは墜落する危険があるから断固拒否すべきだ”、
そして“普天間基地もいらない”、と共産党らしい質問を菅政権にしていた。
それに答えて菅首相は「我々も引き続き危険除去をしていく」と言った。
やはり間抜けだった。
日本にとっても沖縄にとっても本当に危険なのはオスプレイではなくチャイナなのだ。
チャイナは軍事費を年々拡大し大量破壊兵器や宇宙兵器などとどまるところを知らない。
しかもあの民族の残虐性はキチガイに刃物の通り、力をつけるほど何をしでかすかわからない。
シナ共産党より軍が力をつけて唯我独尊しかねない国であるのです。
それにくらべればオスプレイは日本を攻撃しない。
墜落する危険、と言うならば空を飛ぶものはいつ墜落するのかはわからない。
車の事故なら日常茶飯事だ。危険というなら車も危険ではないか。
共産党も民主党も意図することはあるにしても、その愚かさは小さな殻の中しか見ないで
日本にとって本当に危険なものが何かもわからないのだ。
民主政権の愚かさでどれほど世界から日本が蔑まれているか民主党議員は誰もわかっていない。
一番わかりやすい例は「核の傘」でありました。
民主党は政権をとってアメリカに“核の傘はいらない”と言い、ついには核密約をばらした。
調子づいた民主党政権はチャイナに行って“核兵器を削減するように”と頼んだが、
チャイナは笑っただけだった。
これをみた民主党政権は“チャイナは日本と同じ考えではない”ことを知り、ショックを受け、
今度はアメリカに“核の傘は必要”だと言った。
また、国民も閣僚も知らなかったことを国連などの公の場で安易に発言する。
再生可能エネルギー20%も地球温暖化25%削減もそうだった。
無駄を省けば財源はある、もデタラメであったと白状した。
子供手当も今年で終わり。
あれほど“ある”、“ある”と言っていた財源はやはりなかった。
もうマニフェストは守らなくても、人権侵害救済法案は政権占領中に通そうとしている。
大体、外国人から献金されている者が首相や閣僚として何食わぬ顔しておさまっていることが許されるのか。
東日本大震災直後、被災者が地震、津波、原発で生活基盤を失って困窮していた時も民主政権は愚かだった。菅政権の対応が鈍い中、民間支援や海外の支援は早かった。
特にアメリカ軍はトモダチと称して救援を申し出たが菅政権はそれを嫌がったのだ。
例えば被災地への緊急援助の食料や医療品を積んだヘリコプターの着陸を許可しなかったことや、
アメリカ海軍や海兵隊が直接援助物資を被災者に渡すこともなぜか妨げた。
このためアメリカが提供した緊急物資が被災者に行き渡らなかったことがあった。
韓国やチャイナは受け入れてもアメリカや台湾の支援にはあまりいい顔をしない。
何もかも失った被災者のことより自分たちの思想を優先させたということだ。
もはや民主党政権は日本国民どころか世界からも見捨てられている。
国の責任者が前に行ったことを平気で打ち消し、嘘を言うというのでは誰からも相手にされない。
日本の正直、嘘をつかないといった美徳や信用を、民主政権は左翼のお家芸である、嘘、騙し、ごまかし
を多用し、ついには日本の国際的信用を失ってしまったのです。
本来、政治家というのは一度口にした言葉は取り返しはきかないものです。
だからこそ政治家が言った言葉は重く、信用があるのです。
しかし民主党議員たちの言葉の軽さ、軽率さはどうだ。
”どうせまた言ったことを覆すのだろう” としか思えないため重さも信用も全くないのだ。
そして責任をとらない民主党政権の姿勢。
今回の福島原発の事故も全く責任をとろうとしないで東電だけに押し付けているのは見え見えである。
もともと原発というのは政府の認可がなければ建設できないのです。
つまり東電以上に責任を問われるのは政府である菅政権であるはずです。
こうみると民主党政権というのは国家を自分のために利用するのが目的の政権であるかのようだ。
また、何より日本のマスコミのレベルの低さ。
韓流贔屓も大問題ですが、政治を芸能と同じつもりで報道して、肝心なことは報道しない。
このマスコミのレベルの低さと学校のへたれ教育が国民の低レベルに寄与していることは間違いない。
世界から信用を失った日本の恥である民主党政権をつくったのはマスコミに煽られた日本の国民です。
政権というのは国民の命運を定める非常に重要なものであり
その責任の重さは命にもまさるものであります。
なぜなら、国によっては革命で政府を転覆させて政権を奪い取ることもあるからです。
そこには多くの命が失われることも政治闘争としてはよくあります。
そして、大事なのはその国が自ら血を流してでも「自立」していくことです。
自立。
日本の幕末維新もそうでありました。
日本が二分して旧幕府軍と薩長土肥の新政府軍に分かれて戦った。
この時、日本人は自ら血を流しあい、自らの手で明治維新を成し遂げ、
その後、自ら憲法を制定して、自国を侵す国に対しては自力で戦争して打ち破っていった。
天皇陛下を中心に日本国民が「自立」して日本を守り、発展させてきたのです。
しかし、大東亜戦争後の日本はどうだ。
明治維新後の日本と違って「自立」していない。
つまり戦後の日本は自分たちでつくったのではなく与えられたものだからです。
自分たちで苦労の末に手に入れるという「自立」を放棄してしまったのが戦後の日本人です。
日本はアメリカの占領下におかれ、マッカーサーには「日本人は権力にこびる民族である」とまで蔑まれ、
神道指令、マッカーサー検閲30項目、そして国の根幹である日本国憲法まで作られて、
日本の良き教育勅語をも廃止してしまった。
経済は朝鮮戦争の勢いに乗った部分と、戦前の教育で培った日本精神を持ちあわせた国民が多くいて、
勤勉、まじめ、嘘をつかない、誠実である、ことが信用となり、その後の経済発展にもなった。
しかし、戦後生まれが主流になり、日本は悪かった、と日本に誇りを持てない世代が
ソ連や支那共産党からお金をもらって日本で革命を起こそうなどと騙されて、
日本の良き文化、伝統、家族、教育を壊し、
その上、個人主義で、自由、平等、権利ばかり主張するようになり、義務や責任は関係ない、だ。
マスコミやパチンコ、教育、核家族化で日本国民愚民化政策を推し進めた結果、
「自立」という観念はもはや頭の中にはなくなり、政治に対する責任感もなくなり、
”投票に行っても何も変わらない”などと平気で言う愚かな者が増え、
自分の持っている一票の重みが全く分かっていない国民が多くなったのです。
本来なら”自分のこの一票こそ日本を変える”と思わねばならないのだ。
この「自立」なき国民が無責任にも民主党政権をつくったのです。
「自立」する気がないから、民主党の実態を深く見ずして、単に煽られて政権を選んでしまう。
占領下のまま同じく、宣伝されることを疑いもなく信じてしまうようになった民族のままなのです。
マスコミの流すことをそのまま鵜呑みして国家・国民の命運を決める政権を選ぶ日本人。
今また、日本国民は昨年の米を買い占めているという。今年の新米は「セシウム」だからという。
かつてはトイレットペーパーの買い占めもあった。
東日本大震災では被災地以外での買い占めもあった。
震災後はガソリンスタンドは大行列であった。
買い占めが買い占めを煽り、大行列が行列を生む。
国民よ、騙されてはいけない。
マスコミが毎日流す「セシウム」の意味を知らなければならないのではないか。・・・
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英国の大詩人ブラウニングは、信仰深い人で、悟りに達したと言えるような人だというはなしです。
彼の詩に次のようなものがありました。 英知というものは常に内にある、 どんなに外のものを信じようとも 外のものからは英知は湧いてこない。 われわれにはその内奥の深いところに中心がある。 その中心に無限の真理が宿る、 その真理を発掘すること、 それをわれわれは英知を汲み出すと言うのである。 ある人は、いいました。 神は自己の内に宿る、英知は自己の内に宿る、真理は自己の内に宿る、自己のうちに、神が、英知が、真理が、宿っていないで、神とか、英知とか、真理とかいうものが自己の外にのみあるものならば、人間は永遠に自由になることはできない、と。 戦後の日本は、日本の中にある英知を信じず、真理を信じないで、日本以外の外から来たものをずっとありがたがって、外から来たものを真理と信じ、自分で考えず、宣伝に乗り、マスコミのいうがままに流行を追い、その結果、今の現状を招くに至りました。 日本と日本人について、静かに考えてみる時期です。日本人が古来から持っていたもの、ずっと続いているもの、そこに本来の日本の正しい在り方も、日本という国の持つ使命も、すべてがあるのだと思います。日本本来のものの中にこそ、日本が進みゆくべき道もあるのだと思います。 日本の中で、一番古くから続いているもの、それが天皇です。古事記の神話からずっと続いている天皇、それは天照大神の御子孫ですが、さらにさかのぼれば、根元の神、天之御中主神から続いておられるのです。これは神話ですが、神話は、民族の宇宙観、世界観、人間観です。そうした根元の神の中心というものの具現化したものが天皇というご存在であり、その中心から展開した日本という国の国民は、西洋のような被支配者ではなく、民であります。その語源は手身、つまり一つの体の中心と末端であり、本来一つなのです。日本は君民一体、君民同治の国なのです。 だから天皇を中心に、国民は限りない愛国の情が起こり、歴代の天皇陛下も、限りなく民を慈しむ心で、治められました。政治の実権が他へ移った時でも、やはり変らなく、常に、国安かれ民安かれと、真剣に祈られました。貧窮の極みにあられた室町時代の天皇も、御所の壁が破れ、真冬の寒風の吹きすさぶ時にも、国や民のために祈られ、その祈りの前の水垢離をされる天皇の御身をかくすこともできないありさまであったというはなしです。 GHQは、大日本帝国憲法を改正した形にして、日本国憲法を押し付けましたが、その結果、主権は、国家からバラバラな国民へと分散し、個人の権利さえ守れば、国家がどうなっても構わないというほどの個人主義が蔓延しました。 古来から続いた日本の国柄は、どんな時代でも、本来の統治権は天皇にあり、たとえ幕府が実権を握っていても、国難が来て、その幕府では対応できないと思ったときには、本来の統治権者である、天皇のもとに多くの人々の心は集まって行きました。そうして幕府を廃して、新しい体制を作り上げました。天皇という揺るぎない中心の核をもつことで、一気に大胆で柔軟な変革ができるのです。 今の国難の時代にこそ、押し付けられた日本国憲法を無効宣言して、日教組を始めとする左翼の宣伝で貶められた大日本帝国憲法を復活させ、更にそこから初めて憲法を改正してゆくべきです。それが正しい憲法改正です。 |

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さくらの花びら様からの転載です。
転載開始 福地先生の小論文 です。 ・・・ 「国連非中心主義」の勧め 高知大学名誉教授 福地 惇 1.『核兵器のない世界』と米国大統領オバマのノーベル平和賞 昨年(2009年)の9月24日のニュースである。 「国連安全保障理事会は、核軍縮・不拡散をテーマにした初の首脳級会合を開いた。 米国が提出した『核兵器のない世界』に向けた取り組みをうたった決議案を全会一致で採択し、米大統領として初めて安保理議長を務めたオバマ氏の理念を、核保有国である5常任理事国を含む各国が共有する形となった。決議は冒頭で『より安全な世界の希求と、核兵器のない世界に向けた条件の構築』を決意した」(ニューヨーク共同)。 この会合で「国連中心主義」を堅持する鳩山首相(当時)は、唯一の被爆国として「非核三原則」を堅持すると表明した。軍事超大国が世界の核廃絶への条件構築を合意するのだから、実に結構な話だ。 しかし、国連で綺麗事を演説する前に、オバマは、地球人類全体を5000回以上破滅させることが可能なほど貯め込んだ自国保有の核兵器を、半分なり3分の2なり先ず率先垂範して廃棄する算段をつけるべきではなかったか。残念ながら、未だその気配はあまり感じられない。 それにもかかわらず、偉い人からご褒美をもらうが如く、早々とノーベル平和賞の受賞である。 2.現在の核武装国は何カ国か? ところで、核兵器不拡散条約(NPT)で『公認』された核保有国は米、ロ、英、仏、中国の5カ国だが、印度も保有した。だが、イスラエルも強力な核兵器をとっくの昔に保有している筈だ。 かつて、イラク大統領フセインが、イスラエルのパレスチナ人民虐殺に異議をとなえた時、化学兵器で同胞を虐殺し、大量破壊兵器も保有している極悪人だと難癖をつけられて、挙句の果て、平和を愛する米国や諸国の軍隊にイラクは残虐にせん滅され、フセインは戦争犯罪人として処刑された。 今はイスラエルの意向や利害を優先する米国や国連が、イランの核保有を阻止し、イランを弱体化しようとの工作を巡らせている。他方で、国連も米国もイスラエルや北朝鮮の核保有に何ら有効な手を打とうとしていない。 私がここで言いたいことは、次の問題である。 国連安全保障理事会が米国の主導で核廃絶を目指して「核軍縮・不拡散」を採択し、平和愛好国の我が日本は当然のようにその驥尾(きび)に付す、この構図の不気味さを言いたいのである。 国連が核を一手に管理する体制へと流しこむ工作が米国とその影にあるシオニストによって着々と進展している。「国連」が、各国の利害の調整機関である間は、大きな問題はないだろう。 しかし、シオニストが諸民族の独立主権と自由・平和を認めるのだろうか。 我々は彼らが各独立主権国家の生殺与奪の権を掌握した後に予想される事態を強く警戒する必要があるのではないだろうか。 3.「国際連合」とはどのような存在か? さて、「国際連合」とは、日本人の常識では、ニューヨークに本部を置く世界平和のための権威ある巨大な国際機構である。 だが、我々の祖父たちが戦っていた米英ソ中等26カ国が、1942(昭和17)年1月1日に米国の首府ワシントンに集まり「連合国(the United Nations)共同宣言」を発表した時にこの機構は出発する。わが国が降伏する4か月前の45(昭和20)年4月25日、米英ソを中心に、その他の大勢迎合のご都合主義の国々総勢46カ国が、サンフランシスコに集まり、「国際機構に関する連合国会議」を開き、今後の国際秩序構想を「連合国憲章(Charter of the United Nations)」に記したのである。 敗戦直後、日本国外務省はこれが普遍的国際機構であるかのように「国際連合」と詐称したため、今に我が国では、「国際連合」と慣用し、この機構を大事にしている。 だが、世界の平和と安全を保証する機構と喧伝される「連合国憲章」には日独など旧敵国に対する制裁条項(第52,77,107条)が未だに残置されている。要するに「連合国」は日本の首根っこを強力に抑え込んでいるのだ。 従って、素直に「連合国会議」と呼ぶのが正しいし、我が国はそっけなくほどほどに無責任に付き合うのが妥当なのである。 さて、話は変わるが、本年6月15日、「連合国会議」の児童権利委員会なる部会が、日本の歴史教科書は「歴史的事件に関して日本の解釈のみを反映している」から、内容を是正せよと勧告するという。部会長は、李亮喜なる韓国人女性である。 韓国は潘基文が事務総長になったように、多くの人材をこの機構に送り込み、今や影響力ある位置を占めた。 韓国政府は、「国連外交」を活用して我が日本を苦しめる算段を重ねてきた。竹島不法占領、我が国の国民教育、特に歴史教科書に対する尋常ならざる誹謗中傷は、明らかな内政干渉で明白な国際ルール違反だが、「連合国会議」という巨大国際機構をとことん利用して、我が国に対する根拠なき侮蔑攻撃を国際的に正当化し、国際的圧力で領土の不当占領や内政干渉を実体化しようと必死なのである。 先に示した「歴史的事件に関して日本の解釈のみ反映している」とは、実に笑止千万な誹謗である。広い世界に韓国の国定教科書ほどこの言葉に合致するものは余りないからである。 日本文化は総て朝鮮人が教えてやった。日本帝国36年間の残虐な植民地支配、その証拠が「七奪」(搾取・簒奪・強奪・虐殺等々)だと史実無視の残虐物語をつくって喧伝するやら、竹島の固有領土論、対馬もそうだ、日本海ではない、「東海」と言えなど、幻想的錯覚が教科書に溢れている。 真面目な日本の歴史教科書を頓珍漢に批判する暇があるなら、自国のものを調査・検討して反省する必要があるだろう。強者に卑しく取り入る韓国人の事大主義は、彼らの伝統的文化体質で、昔々は「シナの帝国」、戦前は「日本帝国」、今は「国連・米国」におもねり、相手が弱いと見れば威丈高になる。尚、反日左翼の醜い日本人が「連合国会議」のNGO活動で韓国と連携しているのも大変に問題である。 4.国家の基本戦略を形成せずして安易に国際世論に阿諛(あゆ)するとどうなるか? 孫子の兵法に敵を知り己を知れば、百戦危うからずとある。だが、政府閣僚、衆参両院議員には、相手は疎か己すら知ろうともしない胡乱者で溢れ返っている。 近隣諸国や、「連合国会議」が理不尽な勧告や苦言を呈しても、いとも簡単に不甲斐なく迎合してその場しのぎで過ごすので、事態はますます苦しいものになる。それを知っているから、自己愛の強い相手はあの手この手で、日本民族を撹乱し抑圧しようと熱心に奸策を弄するのである。 我が国各界指導者たちは、自己を知り相手を知るために、まず日本民族と有力諸民族の正しい歴史を学び直す必要がある。愛国心も知識も意欲もなく、創出される世界の大勢に安易に迎合し、理不尽な外圧に屈し続けていては、後世に大きな禍根を残すことになる。 この人権小委員会の誹謗中傷に限らず、我が国にとって重大なる問題、例えば核拡散問題や国連軍等に関しては、国家戦略を整えて毅然として対処すべきである。 各民族の独立主権と自由・平等を剥奪するような怪しい出所の国際戦略に迎合してはならない。 (日本戦略研究フォーラムの季報掲載より) 福地先生ご指摘のこの部分は大事な部分であります。 国連が核を一手に管理する体制へと流しこむ工作が米国とその影にあるシオニストによって着々と進展している。・・・ シオニストが諸民族の独立主権と自由・平和を認めるのだろうか。・・ 核兵器はマンハッタン計画によって戦時中に開発され、 戦後、英国の要員がソ連に核兵器の技術を漏洩させてソ連を核武装させ、 米・英とソ連が核兵器で対立する冷戦という構造がつくられました。 さらにフランスとチャイナに核兵器技術が漏洩され、 米・英・仏・ソ・支という国連安保理の5ヵ国が核武装をして核の均衡状態をつくる動きも起きました。 5ヵ国だけが核武装を許され、他の国の核武装は許されない。国際社会の規則がNPTであります。 核兵器は国連という表の部分と米・英・露など各国機関による諜報の裏の部分があります。 裏の部分には国際政治活動の中で米・英覇権維持を目指す勢力と CFRのロックフェラー系の覇権転換を目指す勢力がありました。 もともとユダヤは第一次欧州大戦を勃発させ国際連盟をつくりました。 国際連盟の会合開催の前日には必ずユダヤ会議が開かれ、会議で決定されたことが本会議で議決されていました。 しかし、国際連盟は各国に「主権」と「軍備」を認めたため、ユダヤと利害を共にすることが出来なかった国があらわれました。 欧州大戦終了時にユダヤとボリシェビキのイルミナティ会議が開催され、 社会革命を起こさせ世界を巻き込んだ第二次大戦を計画した。 その第二次の大戦を勃発させ、国際連合を樹立させた。 さて、この「連合国会議」憲章の敵国条項には日本とドイツなどが敵国のままであります。 当時日本の併合下で日本と共に戦った韓国は戦勝国でもないのに 福地先生ご指摘の通り「国連外交」を活用して我が日本を苦しめる算段を重ねてきた、のです。 北朝鮮風に言うと、悪辣で極めて卑しい民族であります。 このような国が偉そうに日本を誹謗中傷するのです。 そして、日本の醜い反日左翼も同調しているのだから大バカ者です。 さらに問題なのは韓国がつくり上げた嘘に反論もできず、 そのまま唯々諾々鵜呑みする日本人、特に政治家が一言も反論できない姿には 「こやつは一体どこの国の政治家か」といつも感じるところです。 昨年、平成22年8月10日の日韓併合100年による菅談話のひどさは目に余るものがありました。 「ちょうど百年前の八月、日韓併合条約が締結され、以後三十六年に及ぶ植民地支配が始まりました」 「日本と韓国は、二千年来の活発な文化の交流や人の往来を通じ、世界に誇る素晴らしい文化と伝統を深く共有しています」 韓国が世界に誇る文化と伝統といえば捏造とパクリと見境なくすぐにヒステリックになることです。 日本の美徳や精神、伝統、文化はどう考えても韓国と「深く共有する」ことなどあり得ない。 日本は大韓民国以前から朝鮮半島にまつわる様々な揉め事に巻き込まれ、財産も奪われ、 一貫して迷惑をこうむってきた被害者なのです。 「当時の韓国の人々は、その意に反して行われた植民地支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられました。」 これもおかしい。 日本の統治というのは欧米の搾取、愚民化の植民地政策とは違います。 インフラを整備し、学力を高め、生活向上させてきたことは歴史の事実です。 日本が統治しなければ清の属国のままか、ロシアに植民地にされ粛清で朝鮮民族などこの世から消え失せていただろう。そうなれば民族の誇りも何もないのです。民族自体が存在しないのですから。 韓国を併合し、莫大な資金と技術力で発展させたのは日本のお陰でした。 さらには戦後も世界最極貧国から漢江の奇跡といわれた発展も日本の莫大な援助と技術のお陰なのです。施しをしても恩着せがましく言わないのが日本人の美徳であります。 しかし、その恩人である日本に悪態をついて、日本の領土を実効支配し、 ベトナムでのライタイハンをスルーして嘘の従軍慰安婦を主張し、 自分から日本に逃げて来たくせに強制連行だと言って謝罪とお金を求める民族性。 日本人の「人の好さ」につけ込み、むしり取るだけむしり取ろうとする魂胆には呆れかえる。 どうしてこんな民族と仲良くやっていけるのか。 それと一緒になって日本攻撃をする反日日本人などはもはや日本人とは言えない。 これ以上愚かな政治家を増やさないためにも、 歴史に学び、外圧に屈することない日本となること。 真実の歴史教育を学ぶことは日本人としての使命でもあります。 |

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アメリカで報じられた澤穂希選手の名言コメント 私たちのしていることは、ただサッカーをするだけではないことを、意識してきた。私たちが勝つことにより、何かを失った人、誰かを失った人、怪我をした人、傷ついた人、彼らの気持ちが一瞬でも楽になってくれたら、私たちは真に特別な事を成し遂げた事になる。こんな辛い時期だからこそ、みんなに少しでも元気や喜びを与える事が出来たら、それこそが自分たちの成功となる。日本は困難に立ち向かい、多くの人々の生活は困窮している。私たちは、それ自体を変えることは出来ないものの、日本は今復興を頑張っているのだから、そんな日本の代表として、復興を決して諦めない気持ちをプレイで見せたかった。今日、私たちにとってはまさに夢のようで有り、自分たちの国が私たちと一緒に喜んでくれるとしたら幸いです。 御来訪感謝申し上げます。 今日はヤフーニュースに気になる記事があったので、取り上げたいと思います。 韓国の有力紙中央日報の記事を転載致します。色文字・太字表記は敬天編集です。 ------------------------------------------------ 朝鮮総連5万人、韓国の選挙に北朝鮮が影響力を行使する? 2011年07月22日08時18分 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] 来年の総選挙と大統領選挙で初めて実施される在外国民投票で、北朝鮮当局が在日朝鮮人総連合会(朝鮮総連)系の韓国国籍者に指令を出し、韓国の選挙に影響を及ぼす可能性があると、国会政治改革特別委の委員長を務める李敬在(イ・キョンジェ)議員(ハンナラ党)が21日明らかにした。 李委員長は中央日報とのインタビューで、「来年の総選挙で投票権を行使できる朝鮮総連系の韓国国籍回復者は5万余人にのぼると推測される」とし「北朝鮮当局が韓国の総選挙・大統領選挙に備えてタスクフォース(TF)を構成するなど高い関心を見せている状況で、朝鮮総連系の韓国国籍者が北朝鮮の指令によって組織的に選挙に介入するおそれがある」と述べた。 外交通商部のある関係者は「朝鮮国籍を持った朝鮮総連系同胞が来年4月(総選挙)と12月(大統領選挙)を控えて国籍回復を申請する場合、特別な困難なく2−3週間で旅券の発給を受けられる」と述べた。 チョン・フンギョ選挙管理委員会在外選挙企画官は「朝鮮総連加入などの思想や政治的な理由で参政権を剥奪したり制限したりできないというのが選管委が下した結論であるだけに、北朝鮮当局が朝鮮総連を通して来年の選挙に介入しようとしても遮断する方法はない」と話した。 来年の総選挙と大統領選挙で在外国民投票率が最も高いと推定される地域は日本。韓国と距離が近く政治的な関心が相対的に高いうえ、投票所が設置される韓国在外公館の周辺に居住する有権者が欧米に比べて多いだけに、相対的に投票しやすいからだ。朝鮮総連系の国籍回復者が組織的に選挙に影響を及ぼす可能性を懸念する声が出てくるのもこうした理由からだ。 チョン・フンギョ在外選挙企画官は「関係当局から懸念の声があり、法律的検討をしたが、朝鮮総連加入などの思想や政治的理由で参政権を剥奪したり制限したりできないというのが選管委が下した結論であるだけに、北朝鮮当局が朝鮮総連を通して来年の選挙に介入しようとしても遮断する方法はない」と述べた。 -------------------------------------------------------- 民主党をはじめとする売国政党は未だ「外国人参政権付与」を諦めていないようですが、如何にそれが危険なことかを奇しくも韓国から教えられそうです。 ここでいう「在外国民」とは単に留学や出張など一時的に外国に居住している国民ということではなく、外国で韓国籍のまま永住資格を取得している国民のことを指しています。韓国では2009年までは納税・兵役の義務(=国内に住民登録している者)と選挙権が結び付けられていたのですが、同年12月の法改正で国内に住民登録をしていない韓国籍の外国居住者へも選挙権が認められることとなったわけです。 たとえば、日本国内に居る52万人と言われる永住資格取得者、いわゆる在日(韓国籍外国人)の連中はそれまで本国でも勿論日本でも選挙権を持っていませんでしたから、2012年に行われる総選挙及び大統領選挙で晴れて選挙権を行使することができるのです。 今までは在日は本国でも日本でも公民権を持たない日陰の身であったのですから、本国からの在外同胞に対する厚い温情に心から感謝していることでしょう。 しかし、その副作用として上記引用の問題が立ち上がってきたわけです。 でも考えれば「在外国民投票法」を審議している段階ですでに予測できた事柄でありますので、なにゆえ今頃騒いでいるのだろうと普通の感覚を持っている人間なら感じるはずです。こういうところが「後先を考えずに走ってしまう」民族性を物語る典型的な例なのでしょう。 もしかすると、日本のために「他山の石」となってくれたのかもしれません。 同じ民族でありながら異なる2つの政治体制を持つ分断国家ゆえの悩みという、他人事の話ではなく、主に韓国・朝鮮・台湾籍の特別永住資格者のみならず、年々増え続けるシナ人までも対象になっている一般永住資格者まで拡大され、大半はその政治思想や背景が得体も知れぬ外国人に参政権を付与したら、それこそ韓国どころの騒ぎではなくなりますよということを教えてくれているのかもしれません。 確かに今の菅政権を見ていると既に北朝鮮の影響下にあるとしか思えない現状ですが、それこそ無防備に外国人参政権が認められたらどうなるかと想像しただけでも頭がクラクラします。 不肖敬天愛人は外国人参政権付与問題を、反日左翼が反日外国人も味方に付けて政治勢力のメジャーとなり、日本解体という戦略を速やかに進めるための戦術と考えていますから、決して許すことはできません。 韓国の場合、朝鮮総連内の韓国籍は5万人、朝鮮籍は3〜4万人と言われていますが、朝鮮籍の在日が「国籍回復」を果たせば、両方合わせると8〜9万人の一大勢力になります。これは決して侮れない数字であります。 韓国内でも危惧しているように、この北朝鮮当局の息のかかった勢力が選挙を通して韓国政治に一定の影響力を及ぼすことになるのは間違いありません。 これまで韓国は日本の反日左翼を利用して来た感がありますが、実は日本の反日勢力というのは今回の菅首相の資金管理団体による北朝鮮系テロ組織への献金問題で露呈したように、親韓ではなく親北朝鮮なのです。それは歴史的な背景を考えれば明確に分かるはずです。 自民党は防共の防波堤として韓国を支援してきました。民主党はじめ左翼政党は従軍慰安婦や強制連行に共鳴するとしながらも、それは日本解体の方策にすぎず、本当の目的は日本の共産革命を目論む社会主義者・共産主義者であって、決して韓国の味方ではなく北朝鮮の味方なのです。 日本が共産化すれば韓国の現体制などは簡単に吹っ飛びます。アメリカも守れません。 アメリカはベトナム戦争で挫折しています。そのことはベトナム戦争にアメリカの友軍として軍隊を派遣した韓国は一番よく分かっているはずです。 韓国がシナ中共・金正日北朝鮮と同じように、「抗日」に建国の根拠と正統性を求めるならば、その行き着く先は自らも赤化して朝鮮半島全体がシナ中共の傘下に入るという、「元の黙阿弥=シナの属国」に戻ることなのです。 敬天が申し上げたいのは、韓国の反日は長期的視野に立てば決して韓国を利するものではないということなのです。 歴史は繰り返すといいますが、またもやシナ中共の工作員である朝鮮半島の左翼や日本の左翼に翻弄されているのが日本と韓国の姿なのです。 ※人気ブログランキング(政治部門)に参加しています。 下記クリックのご協力をお願い申し上げます。 https://blog.with2.net/in.php?687099
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