日本の感性をよみがえらせよう

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日本人として

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民主党代表選に思う

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≪民主党は20日、菅直人首相の後継を決める代表選の日程について、27日告示、29日投開票とすることで詰めの調整に入った。投開票前日の28日に党主催の公開討論会を開催。衆参両院での首相指名選挙の日程は新執行部が決めるが、今国会会期末前日の30日に行う方向だ。・・・
ただ、一連の日程は両法案が26日までに成立することが前提。与野党の対立などで審議が遅れれば、代表選の投開票日が9月にずれ込む可能性もある。(時事通信)≫
・・・・・
 
今や“ポスト菅”とやらで、幾人かの民主党代表選の候補の名が挙がっています。
いちいちここで名前を書き出す気にもなれないのは気分が盛り上がらないからだ。
連日、いや代表選が終わるまでマスコミはこの話題に事欠かないのだろう。
報道だけを見れば何となく盛り上がって見えるかも? しれない。
「原発事故の放射能の終息は?」
「大連立は?」
「増税は?」
「マニフェスト見直しは?」・・
 
いろんな争点を報道しています。
しかし、多くの国民は冷静だ。
なぜなら、我々国民には一国の総理を選べないからだ。
 
国民がいくら大きな声で叫ぼうとも、残念ながらその声は首相選びには反映しない。
民主党の数、いや、お金の論理だけが日本の命運を決めるのだろう。
これを民主党議員はえらそうにも“自分たちは国民から選ばれた国民の代表だから”だという。
しかし、今となっては多くの国民は民主党を選ばないはずだ。
散々騙されてきたからです。
本来、騙した”おとしまえ”はきっちり取って貰わねばならないのだ。
 
そのことを反映して最近の各地の選挙では民主党はことごとく負けているのだ。
民主党はすでにほとんど支持されていないのです。
世論調査の民主党への支持率も超低調であります。
支持しているのは在日か組合員か今もって騙されているのに気付かないお人好しである。
民主党議員は”国民から支持されなくなった自分たちが首相を選ぶ”ことに違和感も感じないようだ。
 
日本の首相を選ぶ民主党の代表選、しかも前回の“菅”に続き2度目です。
今回の顔触れもさっぱりしない。
それはそうだ。
民主党議員自体さっぱりしないから当然なのだ。
民主党の人材難こそ日本の不幸なのだ、という意見もあるが、
よくもこれほどひどい人間を国会議員として選んだものだ。
国民に言うが、国政選挙とはひどい人を選ぶ選挙でないことを理解したい。
 
もし、がこの世に許されるならば、この首相選びを国民に参加させてもらいたい。
投票用紙には各候補者の名前のほかに「解散総選挙」という項目も入れてほしい。
そうすれば一番国民の声が反映されるだろう。・・・
 
さて、代表選の候補者がテレビ等でいろんなことを言う。
原発、放射能、被災地復興、円高、増税、大連立、・・・
しかし、彼ら一国の総理になる者に肝心なモノがない。
“国家観”です。
原発、放射能、被災地復興、円高、増税、大連立、・・・
目先の対策ももちろん必要ですが、それだけでは国は成り立たないのです。
国防、安全保障、領土問題、憲法、にはほとんど触れない首相選び。
 
首相としての一番大切なものを抜きにして選ばれる民主党代表選という名の日本の首相選び。
民主党に一番欠けているのは“国家観”であることは前から指摘されていました。
だからこそ外国人から献金を受け取ることができるのです。
今回も誰が選ばれようとも国家観なき人に日本の舵をとらせることになるのです。
この国民の冷静さは“あきらめ”の落ち着きかもしれない。
 
 
最後に左翼民主党政権に日本の舵をとらせるとどうなるのか、一言。
社会主義者はモノを破壊するには最適な思想であるが、モノをつくりだす力は持たない
日本国民はよく心得ておくべきです。
・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

教科書採択に思う

 
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・・・・・・・
来年から中学校で使う教科書の採択をめぐる報道が多い。
特に“問題”としているのは自由社と育鵬社であり、その中でも歴史と公民のようだ。
この2社に対し、歴史では日本の侵略戦争や植民地支配を正当化、美化するものであるとし、
公民では憲法敵視というものであります。 
しかし、この2社以外の5社、東京書籍、帝国書院、日本文教出版などを問題視する報道は少ない。
 
この中の “憲法敵視”という部分では、例えばこの5社は、
外国人参政権について「在日韓国人・朝鮮人に対する差別」として、
「選挙権はなお制限されている」、「世界には…地方自治への参政権を認める国もある」とあります。
しかし自由社と育鵬社は外国人に地方参政権を与えないのは”差別ではない”と記述しています。
 
また自衛隊について5社は戦争放棄などの憲法9条を理由に、
「武器を持たないというのが日本国憲法の立場ではなかったのかという意見もある」と記述しています。
一方の自由社と育鵬社は”自衛隊の国際貢献や災害出動などで高い評価を受けている”という事実を記述しています。
 
特に注視すべきは「・・国もある」「・・という意見もある」という表現です。
南京虐殺も「・・という意見もある」という表現を使っています。
明らかにそちら側に誘導していく言い回しだと言えるでしょう。
 
さらに天皇陛下については5社は現憲法下では儀礼的な国事行為を行っている点ばかりを強調して、
天皇陛下の一番重要である祭祀については取り上げない。特に戦前については大日本帝国憲法にはなかった”天皇主権”という表現を使って政治への直接的関与を強く印象づけていますが、
自由社と育鵬社は”大日本帝国憲法下でも政治は実質的に議会、政府に任せ、立憲君主的である
としています。
 
このように日本の教科書は違うことを書いた2種類の教科書があることになるのです。
これではどの教科書を使うかで全く違う教育となってしまう。
しかもこのどれもが文科省の教科書検定に合格しているのです。
 
新しい歴教科書をつくる会副会長の福地淳先生からこのようなお話を聞きました。
つくる会の教科書には南京虐殺という明らかになかったねつ造事件を教科書から削除した。
そして今回、戦後日本の歴史教科書に載せたことのない支那人の日本人への凌辱、殺害の限りを尽くしたあの通州事件を掲載したといいます。支那人の残虐性を知るにはぜひ日本人が知るべき事件です。
今まで教えてこなかったのが不思議なくらいです。
しかし、ここに到るまで文科省役人との駆け引きがあったといいます。
文科省役人は「通州事件を載せるならば南京虐殺も載せてほしい」と言ったという。
近隣諸国に配慮するためにありもしない南京虐殺を教科書に載せてくれと言う。
教科書は現在このようにつくられていると聞いて驚いた。
 
そして何より政治家のこの問題に対する認識不足、歴史に対する勉強不足であります。
結局、振り回されているのは子供たちなのです。
 
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また、これに輪をかけるように問題なのはこの教科書採択をめぐっての恫喝的行為です。
産経新聞にこのようにありました。
 
≪東京都の区市町村で大田区とともに初めて育鵬社の採択を決めた武蔵村山市の持田浩志教育長が産経新聞の取材に応じ、組織的な不採択運動について「心理的な圧力を感じ、採択が教育の視点ではなく労働運動や政治闘争になっている」と指摘した。
8月5日、同市教委の臨時会。傍聴席を満席に埋めた約70人が見守る中、歴史と公民で育鵬社教科書の採択が全員一致で決まると、反対派とみられる人たちから「えー」という大きな声が上がり、委員らに「ひどい」「勉強し直せ」といったヤジも浴びせた。
同市教委によると、6月ごろから教科書採択に関する要望書が寄せられ始め、その数は採択までに計397通に上った。9割以上が歴史教科書に関するもので、うち7割が育鵬社教科書の不採択を求めており、採択に当たる5人の教育委員の自宅にも数十通ずつ送りつけられたという。
持田氏は「なぜ公表していない委員の自宅に届くのか。怖いと感じた委員やその家族もいた。
静かな環境の中で教科書を判断する状況にはほど遠く、心理的に圧力を感じた」と打ち明ける。
要望書の発送者は、共産党系の団体や労働組合、弁護士の団体などで、それぞれ同じ文面を印刷したものが大半。不採択を求める理由については「戦争賛美」「憲法敵視」などと書かれていた。
・・・組織的な不採択運動については「採択が教育の視点ではなく、労働運動や政治闘争になっている面もあると感じる」と語った≫
 
どのように調べたのか自宅にまで不採択を送りつける見えない圧力。
数年前、国旗国歌闘争で広島県の校長に対し毎晩自宅にまで押しかけ嫌がらせをして、
ついに自殺に追い込んだことを思い出させる行為だ。
 
労働組合、日弁連などは承知の通り左翼団体です。
彼らは階級闘争のごとく教科書にまで組織的関与をしてくる。
しかし、よくみると彼らの主張はチャイナや韓国と同じではないか。
 
よく日本の国会議員はチャイナや韓国とは友好国だという。
しかし彼らのやっている行為は決して友好国といえるものではありません。
竹島、尖閣、東シナガス田、歴史教科書や靖国に対する異常なまでの内政干渉・・・
彼らはお人好しな日本人に“友好”という言葉をダシに使って、
いかに日本からあらゆるものを奪い取ろうとしているかを見抜かなければいけない。
 
もはや敵国ともいえるこれらの国と歩調を合わせている上記の日本の反日集団。
日本を内から工作して支那朝鮮のお金で手先となっているとしか思えない。
敵国と一緒になって日本の反日集団は日本のまともな教科書を“戦争賛美だ”と言う。
そして彼らが教科書で採択すべきという主張は、“平和と人権尊重”とともに
“近隣諸国の歴史文化への理解”であることを知るべきです。
 
日本人のようで日本人ではない。
彼らに日本の心や日本の精神はない。あるのは日本を壊す闘争である。
そして、この教科書採択問題も米軍基地問題も脱原発も反戦平和運動も根っこは同じであります。
彼らの行為は日本破壊をほう助する集団と化していることを見抜かなければならない。
 
 
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


        

 御来訪感謝申し上げます。

 昨夜は東海テレビの不祥事事件を記事にしました。記事を書きあげた直後に、今度は京都の夏の風物詩「京都五山送り火(大文字焼き)」の護摩木に岩手の高田松原の松を使おうとしたところ、放射能汚染を心配する市民が反対して取りやめになったというニュースが入ってきました。昨日申し上げたことと重複しますが、如何に西日本の方たちが東北の地理に疎いかを再度証明する事例でした。
 反対の声を受けて慌てて中止した京都市のお役人もご同様だと思います。なぜ、毅然と反対の声に反論できなかったのか。やはり、東北の地理への無知のため同調してしまったのでしょう。
 今日はあまりこの件を突き詰めたいとは思っていません。しかし、京の都の冷たさがよくわかりました。

 もう一つ、東海テレビのキー局であるフジテレビのドラマ「イケメンパラダイス」劇中で主人公前田敦子が背中に“LITTLE BOY”と描かれた黄色いTシャツを着ていたことが問題視されています。広島原爆の日の翌日7日(日)放映だったそうです。
 どういう腹づもりで劇中の衣装として選んだのか知る由もありませんが、“LITTLE BOY”の意味を知らなかったとは絶対に言わせません。
 これも典型的な「愉快犯」的犯罪です。
 そうして見ると、フジテレビ系は須らく日本人の不幸を喜んでいる連中で運営されているとしか思えません。
 日本人の不幸を手放しに喜ぶのは、世界中で支那民族と朝鮮民族しかいません。これに国内の反日勢力が加わりますが、性根は全く同じです。
 だから、なでしこジャパンの表彰式も映したくなかったのでしょう。
 日本に原爆が落とされて一番喜んだのは半島の連中だったことは有名です。今でも広島・長崎への原爆投下を揶揄する連中が多いと聞きます。
 今回の大震災と原発事故でも、勇んで「日本沈没」とデカデカと題した社説を載せた大手韓国紙がありました。さすがに国内でも批判があったようですが、日頃腹の中に抱えている願望というか本音はこんな時に出てしまいます。
 朝鮮半島の旧宗主国であった支那は、原爆投下を見て「今後は自分たちも原爆を開発しないと危険だ」と悟って、中共政府が成立してすぐに開発に着手したそうです。
 旧属国と違って、他人の不幸を手放しに喜んでばかりいないところが宗主国たる所以なのでしょう。
 
 怪しいセシウム米騒ぎで被災地への風評被害を広げて東北の人間を傷付け、広島へ投下された原爆のコードネームで原爆被害者だけでなく日本人全体を傷付けた訳です。
 フジテレビよ、そんなに日本人を敵にまわしたいのか!
 
 巷間、不仲と言われていますが、フジテレビと同じ企業グループにある産経新聞は本日の記事で以下のようなコラムを載せています。

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  論説委員長・中静敬一郎 インドの原爆追悼と品格
2011.8.9 07:50 産経MSNニュース【風を読む】
 竹島近くの鬱陵(ウルルン)島視察に向かった自民党国会議員3人が入国を拒否されたことで思いだすのは、元文化庁長官で作家の三浦朱門さんの次の言葉である。
 「日本国民が認識しなければいけないのは、韓半島と中国が日本人に対して友好的な感情を持つなんてことは絶対あり得ないことです。彼らは、日本が悪いということによって結束しているわけですから」
 本紙で11年前に展開した「21世紀日本の国家像」を考える座談会での発言(産経新聞社発行「国のこころ国のかたち」に収録)である。
 この視点からみれば、サンフランシスコ講和条約が発効して日本が独立した1952(昭和27)年4月28日の約3カ月前に、韓国が「李承晩ライン」を国際法に反して一方的に設定し、竹島を取り込み、以来、不法占拠を続けてきた心持ちも少しは読み解くことができる。
 同じ日本固有の領土である尖閣諸島への中国の「高圧」的姿勢も油断大敵である。
 こうした隣国と様相を異にしているのがインドだ。インドは戦勝国が敗戦国を罰するという方式を原則論から批判し続け、サンフランシスコ講和会議に出席しなかった。東京裁判でのパール判事によるA級戦犯ら被告人全員への無罪判断も、日本が問われた平和に対する罪、人道に対する罪は事後法であり、国際法上、日本を有罪とする根拠自体が成立しないことを論拠にした。インドは結局、日本と個別に平和条約を締結し、賠償請求権などを放棄した
あまり知られていないのは、1947年の独立直後から、インドの上下両院は毎年8月、全議員が起立して、広島と長崎の原爆犠牲者に黙祷(もくとう)を捧(ささ)げていることである。通例は広島原爆の日の6日だが、今年は土曜日と重なったため、9日の長崎の原爆の日に行われる。両院議長が原爆投下は人類全体が被ったものであり、犠牲者への連帯の気持ちを示したいと演説するという。国の品格に思いをはせたい。

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 不肖敬天愛人はインドという国をバラ色の想いで見ている訳ではありません。インドの発展を妨げているのは、宗教的な影響もあって未だに根強く残る身分制度(カースト)だと思っています。そして、それがインド社会の様々な問題に影響しているという話を事情通に聞いたことがあります。
 しかし、インドは法の下の公正と正義を非常に重んじる国であります。
 現代のインド人が誇りとすることは、戦後の完全独立後、完璧な議会制民主主義国家を構築してきたことであり、自分たちが英国の植民地とされていた19世紀終わり頃からすでに、アジア唯一の、独立を保ったまま議会制民主主義国家として近代化を成し遂げた日本を非常に尊敬しているそうです。
 その表れとして、常に公正と正義の目を以って日本を見てくれているのだと思うのです。
 国家の品格とは、法を法とも思わない野蛮な人治国家である支那や南北朝鮮には全く縁のない世界であり、「法の下に公正と正義を追求する」法治国家のみに許される品格であります。

 その名を知らない人がいない女流作家曽野綾子氏の夫君である三浦朱門氏はこの本質を弁えているから出た卓論が、「日本国民が認識しなければいけないのは・・・・・」なのです。
 アウトローのならず者は「誰かを悪者」にしないと結束できないのが、世の条理でもあります。
 論説委員長がここまで分かっているのであれば、如何に「韓流推し」が無益なことかをフジサンケイグループは認識していてイイはずなのですが、目先の利権に魂を売ってしまった者たちは、法より情、理性より欲が勝ってしまうのです。
 だから、品格のない企業グループへと堕して行ったのです。
 類は友を呼ぶといいますが、品格が欠けている者同士は自然と寄り添うようになるのでしょう。これがフジと韓国の蜜の関係の本筋なのだ考えます。



風評被害を広げている連中も品格のない奴らばかりです!!

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転載元転載元: 新“敬天愛人”のブログ

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菅直人首相は6日午前、広島市で開かれた原爆死没者慰霊式・平和祈念式(平和記念式典)に出席し、犠牲者の冥福を祈るとともに、今後のエネルギー政策にも触れ
「原発への依存度を引き下げ、『原発に依存しない社会』を目指していく」と改めて持論を展開した。犠牲者の追悼が目的の式典でエネルギー政策に触れるのは異例。東京電力福島第1原発事故を受け、首相の強い意向で盛り込んだ。
首相はあいさつで、原発事故について「放射性物質の放出を引き起こし、わが国はもとより世界各国に大きな不安を与えた」と陳謝し、早期の事故収束と健康被害の防止に全力で取り組む決意を示した。その上で、国のエネルギー政策に関して「白紙からの見直しを進める」と強調し、「事故を人類にとっての新たな教訓と受け止め、世界の人々や将来世代に伝えていくことがわれわれの責務」と訴えた。
一方、首相は核兵器廃絶に向け、憲法を順守し非核三原則を堅持することを改めて誓った。
原爆症未認定者の早期認定など、被爆者援護に取り組む姿勢も示した。
首相は式典後、広島市の原爆養護ホームを慰問した。(産経新聞)
 
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平和祈念式という名の左翼全国集会。9条の会がデモ行進する広島。
田母神俊雄氏は以前広島で「これには地元の人がほとんど行かない」と聞いて驚いたと書いていた。
そういえば今朝の産経にも福井県の原発に対し「反対するのはよそ者」と書いてあった。
沖縄の基地もまさにそうだ。
もはや日本の「原爆」や「原発」、「基地」は、平和という大義名分の下、左翼に利用される代名詞となった。
 
それにしても、菅という場当たり男はでその場その場でウケることを見込んで、
口先だけのデタラメをいう男であることは何度も実証済みである。
ましてこの減らず口は都合が悪くなると首相のくせに「個人の考え」と言い出す始末だ。
首相の自覚がないのに首相は続けたい、という身勝手さに日本は翻弄され続けている。
 
菅はこの式典で「核兵器廃絶に向け、憲法を順守し、非核三原則を堅持」と言う。
ここに集まった左翼共も「そうだ、そうだ」と納得するのだろう。
しかし、左翼の喜ぶことは決して日本の平和とはならないのだ。・・・
 
 
同じ日の86日、「三たび ヒロシマの平和を疑う!」〜国民の安心安全をいかに守るか〜
を田母神俊雄氏と青山繁晴氏が広島で夕方開催されます。
田母神氏のこの企画は今年で3回目となり、昨年はこのブログでも取り上げました
 
昨年は86日にやる原爆の被害者の方たちが企画した田母神氏の公演のチラシを、
なぜか公民館など公共の場所に置くことに許可が出ず、
逆に左翼集会のチラシはたくさん置いてあったということでした。
なぜ田母神氏の講演のチラシはだめなのか?
 
その答えは左翼が永年広島で作り上げた広島の「核のない平和な日本」は広島県民全ての思いだ、ということを植え付けてきたことを壊されたくないからです。
つまり広島は長崎や沖縄と同じように左翼の活動拠点なのだ。
 
今年もやはり嫌がらせはあったようです。
田母神氏は722日のツイッターで、
いま広島では86日の私の広島講演のポスターが街角で何者かに繰り返し剥がされるという事態が続いています。私の言論に反対する嫌がらせだと思いますが、言論を戦わせることが民主主義だということが分かっていないようですとありました。
 
また、田母神氏の講演の「平和と安全を求める被爆者たちの会」に対し、
627日の広島市議会一般質問で、沖宗正明議員(市政改革クラブ)が
「公民館にあってはならないものを見つけた。三たび広島の平和を疑うという講演会のチラシです」
「核武装論者の講演会チラシをわが広島の公民館におくとは何事か!」
「いつ誰がいかなる理由で許可したのか」
「前(秋葉)市長のときには絶対にありえなかった」
「要請文が届いた。圧力以外の何ものでもなかった。身の危険すら覚えた。空手を修行していて本当に良かった」
と発言したという。
 
では、身の危険を感じた要請文とはどういうものであるのか。
読めば読むほど、筋の通った文章であります。
どこにも圧力もなければ脅迫的文言もない。
騒いだ沖宗正明という男を下げる行為に幻滅した人が多いのではなかったか。
 
さて、問題?の要請文はリンクしておきます。
 
 
最後に「平和と安全を求める被爆者たちの会」の平和宣言を掲載しておきます。
菅首相の式典でのあいさつに比較すると、どちらが日本にとって現実的で真っ当であるかわかるはずです。
 
 
 
 
私たちの平和宣言 
                                                                                      平成23年8月6日 広島
 
66年前の今日、非道なる原爆攻撃はおびただしい無辜の民を一瞬にして殺傷し、街は灰燼と化しました。突然に絶たれた命、苦痛の最期を遂げた命、これを思えば今なお滂沱(ぼうだ)の涙を拭うことも叶いません。辛くも生き延び、なおも心身の深い傷と、明日知れぬ恐怖におののかれた方々・・・。皆様はあの惨状を、悲嘆と憎悪を、秩序整然たる態度で耐え忍び、希望に向かって手を携え復興に邁進されたのです。爾来人々は渾身の努力を傾け、我が国は世界屈指の技術力を誇る主要な経済大国の地位を占め、私たちは平穏な日々を送れるようになりました。
ここに改めて深い鎮魂と感謝の心を捧げます。
 
しかし、平穏は破られました。3月11日の大地震と大津波は、営々として築かれてきた東北地方の多くの街を、故郷を、一瞬のうちに喪失させ、3万有余の犠牲者と50万人余の避難民を生みました。名状しがたい被災地の惨状は、あの当時の広島の姿と重なります。
 
遺体収容に当たった自衛隊や警察官は、「傷つき汚れた遺体を少しでもきれいにして家族に返したい」という想いを込めて、自分の家族を扱うように一体一体手で洗いました。
波に消え、離れ離れになった数多くの母と子、そして家族。天国で再び絆が結ばれんことを・・・。
被曝の危険を身に受けたハイパーレスキュー隊の働きは、放射能の放出を大きく抑制しました。
余震の中で避難に遅れた人の背中を押し、急がせ、自らは波に呑まれた警察官がいました。避難を呼掛け続け、マイクを持ったまま命を絶たれた若い女性の姿は、中立条約を破った不法な軍事攻撃にさらされながら刻々と事態を知らせ、最後に「日本の皆様さようなら」と打電して絶命した樺太真岡(もおか)郵便局の女性を思い起こさせました。
避難した人々は、乏しい物資を分かち合い、助け合い、老幼を労わり、整然と列を作って物資の分配を受けました。
原爆の時、非常呼集されて救助に当たった軍人や警察官、医師と看護婦、公務員、自らも被災しながらわが身を顧みず、力を振り絞って救援に参じた民間の人々と、今年の災害で家族を失っても、救助活動に挺身した『自衛隊、警察、消防、海上保安庁、国や自治体や民間の人々』の献身的努力、そして避難者たちの姿は、時を隔てても変わらない日本人の誇り高き不屈の精神の発露でした。
 
66年前のあの時の皆様が、「秩序整然たる態度はわが国人の範とするに足る」と隣国から賞賛されたのと同じように、今の同胞達の冷静沈着、凛とした行動は、諸外国の人々を驚嘆させました。灼熱の原爆が皆様の心にまでは届かなかったように、凍える大波は同胞の心までは流せなかったのです。皆様の高き心は、時を経ても失われてはいませんでした。
あの当時を生きた皆様は、どの国の力も借りずに惨禍に立ち向かわれたのでしたね。
私たちはこの震災で、百を超える諸国から救援を受けました。
原爆で全身に火傷を負い、白い薬で塗り固められた少年が「アメリカの馬鹿やろう」と言って死にました。そのアメリカが、今度は誰も真似のできない活動をしたのです。瓦礫に覆われた仙台空港を瞬くうちに修復して大型輸送機を飛ばし、各地に物資を届け、自衛隊の車両を運搬して、我が国の活動を根底から支えました。取り残された島に物資を運んだ艦艇では、艦長や将兵が、持てる私物を下着まで供出して被災者を救いました。彼ら無くして迅速な救援活動は危うかったのです。「トモダチ」作戦は、『くやしいけれど立派』でした。
少年よ許し給え。今、私たちはアメリカに「ありがとう」と言います。そして、諸国の人々よ、心からありがとう。
 
しかし、一旦目を外に転じれば、東の津波とは無関係に、北の海にある我が大地に彼の国の要人が踏み込み、西の海では隣国の艦船の撃沈と人々の暮らす島への突然の砲撃で緊張は高まりました。南の海では我が艦艇に漁船が突撃し、日本の主権を犯す波がひたひたと迫っています。三つの波は、忌まわしい核兵器を背景に、武威を押し立てた人為の波です。
祖国は今、危機の中にあります。私たちは『四方(よも)の海に波風(なみかぜ)の立ち騒ぐ』ことを決して望みませんが、迫り来る国の微笑に幻惑された「核廃絶」の呼掛けだけでは、武威の波頭を押し留めることはできません。それは、さらに遠い南の海の現実をみれば明らかです。
同胞よ、厳しい現実から目を逸らす勿れ。夢の言葉は今は要らない。祖国の平和と、自由と繁栄のために何をなすべきかを深く思考せよ。三度目の核の惨禍を防ぐ手段を備えよ。
私たちは万国の法の認めるあらゆる実効的な努力と行動を続けることだけが、それを可能にすると信じます。
現政府の要路にある方々に求めます。南の海の真実を同胞に知らしめた人を罪人にする愚かさを止めて下さい。『情の激するままに事を捻じ曲げ、時局を乱し、内輪で争い、為に大道を誤り、信義を世界に失うことを自ら戒め』て下さい。
被災者の苦難の日々を分かち合い、雄々(おお)しく津波に立ち向かった者が希望を捨てることなく、放射線から逃れた人々が一日も早く故郷に戻れるように、遠い先の夢ではなく、今の現実を基にした実効的な政策を出して下さい。
それが出来ないのなら、すみやかに身を引くべきです。
 
最後に、ここに眠る皆様方にお願いします。
災害で犠牲になった幾多(いくた)の魂を、勇気ある者として皆様方の仲間に入れて下さい。
残った私たちは、皆様方が命をもって与えて下さった教訓を糧に、身をもって示された足跡を手本にして、再び祖国を復興させることを誓います。皆様方にまだ「安らかに」とは言えない我が身を恥じますが、「どうか見守って下さい。過ちは繰り返させませんから」
 
 
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

福島と国家ブランド


         BSE騒動の時の韓国  

 御来訪感謝申し上げます。

 韓国最大の新聞社朝鮮日報の著名記者鮮于鉦(ソンウ・ジョン)氏が、福島を訪れて現地取材した様子をコラム記事としてレポートしているので転載させていただきます。


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 【コラム】事故起こした原発と共に暮らす福島の人々

【産業部=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)次長】 今月18日から3日間、福島県を取材した。3月11日に発生した東日本大震災後に被災地を取材していた際、東京電力福島第1原子力発電所が連鎖爆発を起こし、避難のため帰国してから4カ月ぶりだった。その時、東京方面に向かう国道がすいていて驚いた記憶がある。放射線量が通常の値をはるかに上回っていたにもかかわらず、県外に通じる道は渋滞していなかった。ガソリン不足だったからではない。3−4時間待てば避難に必要なガソリンは確保できた。記者もそうしてガソリンを手に入れ、福島を離れた。
 当時は「日本人は正確な情報を知らないから避難しないのだ。政府にだまされていることを知ったら、この道はすぐに避難する車で渋滞するだろう」と思った。海外では、福島原発事故を「チェルノブイリ事故と同レベル」と見ていた時期だった。だが、日本政府は「安全だ」という言葉ばかり繰り返していた。
 帰国直後「日本の話を聞かせてほしい」と何人かに言われたので「地震と津波の被害は復旧可能だが、原発の危機は大きな混乱をもたらすかもしれない」と話した。記者が避難する時、原発から約50キロ離れた福島市の大気中の放射線量は毎時18マイクロシーベルトだった。3日間で通常の1年間分の許容量を超えた。このような状況に耐えられるのだろうか。避難民が大挙して東京に押し寄せる様子が頭に浮かんだ。
 ところが、こうした予測は間違っていた。そんな大騒ぎは起こらなかった。日本政府がうまくやったからだろうか? そうでないことは、放射能汚染水の放出や汚染牛肉問題からも分かる。「韓国で同じことが起きたら?」と考える習慣が身についてしまい、今回も考えてみた。それと同時に、ソウルで起きた狂牛病(牛海綿状脳症〈BSE〉)騒動を思い起こした。どちらも、目に見えない恐怖という点では同じように思えたからだ。
19日に福島市を出発し、立ち入り禁止になっている原発の半径20キロ線上にあるバリケードまで近づいた。取り締まりをしている警察官2人は防護服を着ているように見えたが、近くで見るとレインコートだった。「放射線量が高いのでは?」と聞くと、測定器を見せてくれた。福島市内と同じマイクロシーベルトの値だった。「距離よりも大気の流れが問題なんです」。警察官たちは記者をバリケード前に立たせ、写真を撮ってくれた。
 福島の会社員・公務員・記者・住民ら16人と語り合った。彼らの中に、日本政府の管理能力を信用している人はいなかった。だが全員、政府が提示した緊急時の放射線量許容基準を自分の生活の基準にしていた。平常時許容基準の10倍と考えている人も、20倍と考えている人もいた。もちろん、不安がないわけではない。このうち2人は家族を首都圏にある親類の家に避難させたという。そして、全員が子どもたちの将来を心配していたが、それでも現実を受け入れようと努力していた。

 問題を解決する方法は国によって違う。福島の対処方法も同じだ。「被災者が大声を上げないから解決が遅れている」という見方もあるし、逆に「被災者が静かに対応しているから国はより大きな危機に追い込まることがなかった」という見方もある。
では、次のように仮定してみよう。福島の被災者200万人が原発問題に対し、一部の韓国人が狂牛病問題で見せたようなやり方で対応していたら、今の日本はどうなっていただろうか、と。
 福島は「国を支えるのは誰か」という原則的な問題を提起している。これは「原発とリーダーシップの危機という状況で、誰が日本という国家ブランドを維持しているのか」という質問と似ている。個人的な経験からすると、その答えは「国民」だろう。日本人のやり方が正しいのか間違っているのか、日本という国の持続性・可能性は、最終的には国民自身が鍵を握っていると思う。

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

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 韓国人だけではないのでしょうが、特に韓国人ジャーナリストたちは国家の危機的状況において尚、冷静さを失わずに淡々と現実を受け入れている日本国民の様子を生で見て、自分たちと日本人の根本的違いを再認識せざるを得なくなるようです。
 そして、その根本的違いがそのまま国格の違いにつながっている現実も併せて認めざるを得なくなる訳です。
 確か20年以上前に読んだ韓国人ジャーナリストが書いた本に・・・・「日本は恥の文化というけれど、どんな時でもこれだけ常に周りにいる人間が冷静に理性的に振舞っている社会にいれば、仮に自分が不安に駆られたとしても恥ずかしくて自分だけ騒ぐわけには行くまい。でも韓国社会では騒ぐのがメジャーだから大して不安に思ってなくても付和雷同して皆で騒ぎの輪に加わることになる。自分だけが騒ぐのは恥であると考えられる環境と自分も騒がなければ損であるとしか考えられない環境の違いが、韓国と日本の文化の違いを形成して行ったのであれば、この差は絶望的である。」・・・・という主旨の件(くだり)がありました。
 不肖敬天愛人も子供の頃から事あるごとに、父や母から「ここで騒いでも、騒げば騒ぐだけ損することになるんだから騒ぐな」とよく嗜められました。
 騒いで物事が解決するならばそれも良しとするが、得てして騒ぐほどに物事の解決を遅らせる結果になるのが恒(つね)だから、むしろ「騒ぐのは損だ」という先人からの教えがそのまま日本人の行動規範として昇華していったのでしょう。
 災害や問題が生じても、我が身に降りかかったその事象面を嘆くより、まず、その解決を先に考えられる日本人の精神性の強さ、沈着冷静な態度は今回の大震災及び原発事故でも如何なく発揮され、改めて世界中の人々を驚かせました。
 シナのネットユーザーたちに「俺たちは日本人には絶対に敵わない」と納得させるに充分な、震災発生時の日本人の理性的な対応でありました。
 今月福島を現地取材して現地の日本人たちとも触れ合った朝鮮日報の鮮記者がこの取材を通して何を感じたかが、現状の日本をして「国を支えるのは誰か=原発とリーダーシップの危機という状況で、誰が日本という国家ブランドを維持しているのか」それは「国民」である、という極めて当たり前の結論であったというところでコラムは終わっています。
 コラムには書いていませんが、鮮記者が韓国の同胞たちに言いたかったのは、(韓国が政府主導で現在実際に行なっているが)国家ブランドというものはお上(政府)が巨額な資金と国家戦略で築けるものではないだろうということではないかと推察するのです。
 韓流ドラマだK-POPだと韓国政府自ら主導して文化面からも韓国の国家ブランドイメージを高めようと必死ですが、文化を支えるのも国民であり、国民の資質レベル以上の文化は存在しないのです。国家ブランド向上キャンペーンのために慌てて創ったような奥深さのない付け焼刃の文化は、すぐにメッキが剥がれて一過性のものにしかならないのです。

 話を本論に戻します。

 ≪朝鮮日報記者鮮于鉦(ソンウ・ジョン)産業部次長殿≫
 どんなに優秀な韓国人でも貴方がたが日本を見る視点に決定的に欠けているのは、天皇の存在なのです。自らの地に天皇という絶対的権威を戴いた経験のない朝鮮民族には無理からぬことであり、あえて意識的に避けたいのでしょうが、日本を語るときに天皇の存在を抜きにしては本質論を語れません。
 日本人の資質の高さ、日本の文化の高さ、社会レベルの高さ、どれも君民一体となった日本の国柄に拠るものなのです。
 したがって、鮮記者が提起する「国を支えるのは誰か」という原則的問題に対する答えは単に「国民」ではなく、「天皇と国民が一体となった『君民一躰』」であると敬天は考えるのです。
 国民であっても天皇に不敬の念しか持たない者は君民一躰となれませんから、国を支えることもできません。国にとっては不要でしかない非国民なのです。
 
 今、日本の悩みは、国にとっては不要でしかない非国民が国政のトップに立っていることなんです。 
 鮮記者の提言である「日本人のやり方が正しいのか間違っているのか、日本という国の持続性・可能性は?」の鍵は、まず、この非国民たちを如何に排除するかに懸かっているのです。          
                               敬天愛人拝

 
 
 政府に非国民が多くて復興が滞っています!!

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