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サンケイスポーツの記事によると 元ドイツ代表で浦和OBのギド・ブッフバルト氏(47)がJクラブの監督就任を熱望していることが20日、分かった。同氏に近い関係者によると、他クラブからのオファーでも交渉の席に着く姿勢だという。浦和のゲルト・エンゲルス監督(51)は、22日のACL準決勝第2戦・G大阪戦(埼玉)の結果次第で去就問題に発展する可能があり、監督交代となればブッフバルト氏が最有力候補となる。
ということらしい。現状を打破するには、又とないチャンスじゃないのか?
「次の1試合の結果」じゃなく「今までの試合結果」で判断すれば、すぐに答えは出る筈なんだが・・・ |
浦和レッズ
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ギドがやっても現状は変わらないでしょう。
エンゲルスは可哀相だが監督には向いていないかもしれませんね。
フロントはあぐらをかいている場合じゃないよ。
10/30発売の「GIANT KILLING」を読んで初心に返ってもらいたい。
2008/10/31(金) 午前 1:08 [ - ]
たしかにエンゲルスは「自ら指揮を執るよりも、補佐をするタイプ」かもしれませんね。
全てはフロントの「後手に回ったその場しのぎの判断」によるものだと思います。
2008/11/1(土) 午後 9:41