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白星発進ならずかぁ・・・ 結局は、去年とあんまり変わってないのかなぁって気がしたかな。 前半は細かなパスワークでチャンスを作ったりもしてたけど。 でも肝心のシュートに繋げられないんじゃ意味ないし・・・ 4−4−2のシステムもどうなんだろ? あと何試合かやれば上手く機能してくるのかな? 両サイドバックの選手層の薄さが、この先心配だけど。 それと、相変わらず高原がフィールドで孤立してるっていうのがねぇ。 戦術的問題なのか個人的問題なのかは判んないけど、機能していないなら別の選手を起用するべきでしょ。 ルーキーの原口は積極的にボールに絡んでたし、これからが楽しみな感じ。 無理して怪我だけはしないでほしいけど。 まあ、まだ開幕したばっかりだしね。これから連携とかも良くなってくるだろうし。
最終的に優勝してくれればOKなんだけど。 |
浦和レッズ
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エンゲルス監督 「いい試合はできたが、結果は最悪だった」 浦和の藤口社長 「責任は現場だけにあるわけではない」 「(Jリーグ優勝の)チャンスが残っている限り、(現体制で)最後まであきらめずに行く。 今日のような気持ちの入った戦いを続けることが大事」 結果が最悪だったら、良い試合なわけないだろ! リーグ優勝も風前の灯、6戦勝ち無しの状態で「最後まであきらめず」とか言われても・・・ |
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サンケイスポーツの記事によると 元ドイツ代表で浦和OBのギド・ブッフバルト氏(47)がJクラブの監督就任を熱望していることが20日、分かった。同氏に近い関係者によると、他クラブからのオファーでも交渉の席に着く姿勢だという。浦和のゲルト・エンゲルス監督(51)は、22日のACL準決勝第2戦・G大阪戦(埼玉)の結果次第で去就問題に発展する可能があり、監督交代となればブッフバルト氏が最有力候補となる。
ということらしい。現状を打破するには、又とないチャンスじゃないのか?
「次の1試合の結果」じゃなく「今までの試合結果」で判断すれば、すぐに答えは出る筈なんだが・・・ |
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中継を観出したのは、後半の柳沢の同点ゴールから。 だから、そこからの感想になるけど「あいかわらず進歩がねぇな」といか言い様がない。 そして最悪だったのが「闘莉王の投入」 なぜ、怪我でスタメンから外した選手に無理をさせるのか? エスクデロや梅崎じゃだめっだったのか?この2人は闘莉王より攻撃力が劣るのか? 結局、何を優先したいのかが理解できない。 勝ちたいのか、負けないようにしたいだけなのか。 次の試合のために選手を休ませたいのか、今さえ勝てればそれでいいのか。 この先、運や思いつきだけの戦術じゃ、サポーターだけじゃなく選手も離れていきますよ、エンゲルス監督。
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ACL準々決勝第1戦、できれば勝って欲しかったけど現状を考えれば妥当な結果だったと思う。 相変わらず速攻はあまり無く、攻撃に絡む選手も少ないという状態。 守りに関しても、人数は揃えてるけどアグレッシブに奪いにいくことが少なく、相手が突っ込んでくるのを待ってるだけ。 その結果、パスで振り回されて無理やり止めようとしてファールをとられる。 挙句セットプレーで失点。 ここ数試合で何の改善もされてない。 そして何より、全くリスクを冒そうとしない監督の考え方が気に入らない。 アルカディシアは勝っているにも拘らず攻撃的な選手を投入してきたんだから、レッズはそれ以上に攻撃的な布陣に代えるべきじゃなかったのか? まさかこんなに早く崖っぷち状態になるとは・・・
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