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【デイリー新潮】参院選「永田町の壇蜜」に地元から異例の差し替え要求、あの豊田真由子と比較の声も

7/14(日) 5:58

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勝って涙、負けて涙。選挙には涙が付き物である。しかし、いよいよ選挙戦というタイミングで涙ながらに自らの窮状を訴えた美人議員がいる。三重県選出の吉川有美参議院議員(45)。「地元の選対が崩壊した」という彼女の発言の背景には一体、何があるのか。

東京農工大大学院修了後、環境系コンサルタントを経て三井住友銀行に入った彼女が自民党公認で初当選を果たしたのは2013年の参院選だった。

「吉川さんが当選した三重選挙区は民主党の岡田克也元代表のお膝元で、“民主王国”と呼ばれてきた。自民党は00年の補選以来5連敗中だったのですが、彼女はそこで現職を破って当選した。13年の選挙を象徴する戦いとして、新聞や雑誌に取り上げられました」(政治部デスク)

当選から3年が経った16年には、「FRIDAY」に「国会の壇蜜」として取り上げられ、

「それ以降、周囲から『国会の壇蜜』『永田町の壇蜜』と呼ばれるようになった。本人も満更ではない様子で、“私、壇蜜みたいって言われるの”などと嬉しそうにしていたこともあるそうです」(同)

選挙戦での華々しい勝利に、メディアでの好意的な取り上げられ方。これ以上ないほどの滑り出しを見せていたはずの彼女が、現在、四面楚歌とも言える状況におかれているのは何故か。

「地元トラブル」

「6年前の選挙では、川崎二郎衆院議員が選対本部長を務め、何とか彼女は当選した。しかし、その後は全然地元を回っていないのです。支援者のところを一軒一軒回る作業は全くやっていないし、農大出身なのに、当選後、一度も地元の農協に挨拶に行っていない。新人としてあり得ません」

と、地元政界関係者。

「そういう状況なので、地元の県議や市議の評判も最悪で、“何とか別の候補者に差し替えられないか”という声が続出したのです。三重選出のある国会議員も最近、“今からは無理だが、3カ月前だったら確実に差し替えていた”と漏らしていたそうですよ」

彼女のために働くスタッフへの“当たり”が強いこともよく知られており、

「“段取りが悪い!”などと言ってすぐにスタッフに怒りをぶつける。地元には、あの豊田真由子元衆院議員と比較する声もあるほどです」(地元県議)

先月中旬には、

「彼女の選挙区内で選挙のミーティングを兼ねた会合があったのですが、支援者の集まりが悪かった。すると、彼女はスタッフに対して“どういうこと? あなたたち何をしていたの!”と激怒したのです」

地元記者がそう明かす。

「当然、スタッフたちは“支援者集めはお前の仕事だろう”と反発して、川崎議員に告げ口した。それを聞いた川崎議員は“何をしているんだ、君は!”と彼女を叱責したと聞いています」

選対が崩壊した、と彼女が漏らした背景には、こうした「地元トラブル」があったのだ。自業自得である。

「週刊新潮」2019年7月11日号 掲載
新潮社



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7月15日(月)
12:00 山本太郎・野原ヨシマサ 東京・立川駅北口デッキ
15:00 山本太郎・野原ヨシマサ 東京・中野駅デッキ
18:00 山本太郎・野原ヨシマサ 東京・新宿駅西口小田急デパート前

※ボランティアさんは1時間前に現地に集合ください。

7月14日(日)
12:00 山本太郎 千葉・柏駅東口デッキ
13:00 野原ヨシマサ 東京・信濃町駅北口
15:00 山本太郎・野原ヨシマサ 東京・北千住駅西口デッキ
18:30 山本太郎・野原ヨシマサ 埼玉・大宮駅西口デッキ

※ボランティアさんは´い1時間前、△15分前に現地に集合ください。



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7/13(土) 5:30

◇令和初審判 参院選2019

選挙戦後半に突入した12日、山本太郎代表(44)率いる政治団体「れいわ新選組」の候補10人が東京・JR品川駅前に集結し演説会を行った。元俳優らしい山本氏のマイクパフォーマンスだけでなく、車いすが必要な重度障がい者ら、候補者の多彩さもあって注目度はぐんぐん上昇。参院選の“台風の目”となりつつある。

和太鼓のライブパフォーマンスで始まった型破りな演説会。幕末の志士・新選組を意識し、袖がギザギザ模様の“だんだら羽織”を着た10人の先陣を切り、代表の山本氏がマイクを握った。

品川駅港南口に集まった聴衆は約3000人。山本氏が「20年以上続くデフレで、あなたの生活が、あなたの人生が削られてきた。取り戻すには消費税の廃止しかない」と声を上げると、「そうだー」と賛同の声が上がった。「1年以内に衆院選、3年後に参院選。そのスパンで政権を取りにいかせてください」との訴えに、拍手の音が響いた。

れいわは、4月にできたばかりで国会議員は山本氏ただ1人の政治団体。候補者は山本氏を含め10人。その多くが、あらゆる社会問題の“渦中の人”と話題だ。木村英子氏(54)は首から下がほぼ動かない重度障がい者、三井義文氏(62)は元コンビニ店長で“ブラック職場”の改善を訴えてきた。

このうち9人が比例区に出馬。山本氏自身も、2013年に約67万票を得て当選した東京選挙区から比例に回った。しかも優先的に当選となる新制度「特定枠」に木村氏ら重度障がい者の2人を入れ、自身は“比例3位”。全体で3人を当選させなければ、落選となるいちかばちかの戦い。ゲストで登場した脳科学者・茂木健一郎氏に「失敗じゃないの?」と問われると「自分の1議席を守るために政治をやりたくない」と答え、党勢拡大を第一目標とした。

演説では聴衆一人一人に問い掛けるような語り口で「いかがですか?皆さん」などのフレーズを多用。他党の関係者からは「山本氏は元俳優だからか、マイクパフォーマンスで聴衆を引き込むのがうまい」と警戒の声も上がっている。

一方で公約が非現実的との指摘もあり、永田町関係者は「演説の盛り上がりが票に結びつくかは分からない」とも見ている。野党共闘や党首討論で埋没気味の立憲民主党や国民民主党などの票を削り、政権批判票の受け皿となることができるか。後半戦の大きな注目点になりそうだ。

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【スポニチアネックス】識者、れいわ政策に「漫画を読んでいるような感覚では」

7/13(土) 5:30

◇令和初審判 参院選2019

れいわ新選組の盛り上がりに、政治評論家の有馬晴海氏は「安倍首相の言葉“打ち出の小づちはない”を借りると、山本太郎氏が打ち出の小づちを持っているかもと思わせている。後半戦の主役になりうる存在」と驚きを交えて語った。支持層については「今の政治に物足りない人。自民党のずるさに嫌気がさしたり、与党時代に何もできなかった旧民主党系の野党に失望した人などが流れた」と分析する。

れいわが掲げる「消費税は廃止」や「奨学金チャラ」など、極端にも見える政策について有馬氏は「支持者も政権が取れるとまでは考えておらず、実現性よりも議論に風穴を開けてくれる存在を求めている」と指摘。「消費税8%で凍結しても、10%と大して変わらない。それならゼロという主張があってもいいと。支持者は漫画を読んでいるような感覚なのでは」と表現した。



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【デイリー新潮】山本太郎が参院選に擁立した創価学会員、公明党と学会を批判して“村八分状態”

7/12(金) 6:00

「私の隣にいるのが、野原善正さん。沖縄県創価学会壮年部の方です。なんだ山本太郎、創価学会と手を組んだのか? そうではありません。今の創価学会の執行部、公明党、やっていること真逆じゃないか。これは、これまでの教えと違うはずだということに対して、一歩大きく踏み出した。なにより、この東京選挙区、公明党代表・山口那津男様が立候補されていますので、そこに対して、創価学会の教えを、今、耳を塞いでいる状態の執行部対、これまでの創価学会の心のような存在の戦い。これは見ものですぞ。その戦いの先頭に立つなんてどれだけ勇気がある方ですか。この夏の選挙、東京選挙区、選挙に興味のない人も乗っかって欲しい、面白がって欲しい。この聖なる戦いに一歩踏み出してくれた方が、野原善正さんです」

れいわ新選組の山本太郎代表が7月7日、東京・中目黒駅での街頭演説で、東京選挙区から出馬する野原善正氏(59)を紹介した。創価学会員でありながら、れいわ新選組から出馬し、公明党や創価学会と真っ向から戦うというのだ。

山本代表に続いて、野原氏が演説。野原氏は、沖縄の米軍普天間飛行場を辺野古へ移設する工事が政府によって進められていることは蛮行であると主張。今年2月の沖縄県民投票で、約72%が辺野古移設に反対だったことを挙げ、日米安保条約のプラス面を肯定する方々は、そのマイナス面を一手に引き受けている沖縄の現状を見て欲しい、きれいな辺野古の海を守るために立候補したと述べた。そして、今の公明党や創価学会についてこう語った。

「立党以来、平和福祉を掲げてきた公明党が、このような戦争を肯定する法案を通す、また、民衆を弾圧するような法案を通すということは、どう考えてみてもおかしいことだと思います。自民党の歯止め役になるはずだった公明党は、今、自民党と一緒になって暴走しております。今の公明党は、池田先生の平和思想とは真逆な方向に進んでいると思います。これは非常に危険なことです。絶対に止めないといけません」

さらに、返す刀で創価学会もばっさり切りつけた。

「公明党の最大の支持母体である創価学会は、あいも変わらず、このような間違った方向へ進んでいる公明党を支援しております。組織の打ち出しに従うことが、また、幹部の打ち出しに従うことが信仰であるかのように勘違いをしております。創価学会内部で、今の公明党おかしいよね、支援する創価学会おかしいよねと言えば、破門され除名されます。さらに、デマを流され、あの人は信心がおかしくなった、あの人は危険人物だから近づくな、そう言って完璧に村八分にされます。(創価学会は)どこが人を幸せにする宗教なんでしょうか」

潰すしかない

「公明党はもう一度、平和福祉という立党の原点に戻ってもらいたい。権力にしがみついてそれができないのであれば、潰すしかありません。これは池田先生が掲げていることです。公明政治連盟という、公明党の前身でありますが、そういう組織を立ち上げたときに、池田先生は、公明党が将来おかしくなって、権力の側になびくようになって、国民をいじめるようになったら、潰しなさいと言われています」

野原氏は浦添市出身。琉球大大学院修士課程修了後、塾講師などを経て昨年から運転代行アルバイトをしていた。野原氏が公明党に見切りをつけたのは2014年。安倍政権が集団的自衛権の行使容認を閣議決定し、公明党が追随したのがターニングポイントになったという。昨年の沖縄県知事選では、公明党が支援する佐喜眞淳候補の対抗馬となった玉城デニー候補を支援した。

街頭演説の後、支援者と一緒に記念撮影をしている野原氏に話を聞いてみた。

「1カ月前に、山本太郎さんから直接をいただいたのです。れいわ新選組から参院選に出てみませんかというので、びっくりしました。最初はいたずら電話かと思いました」

野原氏は、昨年の県知事選で一緒に戦ったメンバーに相談したところ、

「100年に1度の大チャンスと言われて、みんなが出馬を勧めるので、電話のあった3日後に出馬を決めました」

何故、沖縄ではなく東京選挙区なのか。

「東京には血縁も知り合いもいませんが、学会員が公明党以外で出馬したということでメディアで大きく報じられたので、東京の方が話題になるだろうと思ったのです」

創価学会から、嫌がらせはなかったか。

「県知事選で玉城氏を応援してからは、もう村八分状態です。創価学会の会館には出入り禁止になるし、学会員は道で会うと視線を合わせない。完全に無視されています。ただ、まだ除名になっていません。まあ、除名すると、マスコミが騒ぐからではないでしょうか」

地盤のない選挙戦、どう戦うのか。

「創価学会員の票を切り崩すしかありませんね。学会員の中には、今の公明党や創価学会に不満を持っている方が多くいると思います。そういう方たちを説得したい。学会員には原点に戻って欲しいですね」

と語る野原氏。池田大作名誉会長についてもこう語ってくれた。

「池田先生は脳梗塞で倒れましたが、今は、私の個人的想像ですが、悪くて寝たきり、良くて車椅子だと思います。昭和54年4月24日に、池田先生は会長を辞め名誉会長に就任しましたが、これは、学会執行部によって辞めさせられたのです。ハイジャックですよ。以来40年間、創価学会は執行部が舵を取り、公明党の集票マシンになってしまった。池田先生はカリスマとして、執行部に利用されているだけです。聖教新聞には、公の場に姿を現さなくなって以来、池田先生の写真が掲載されていますが、あれは合成写真ですよ。池田先生が実権を握っていれば、今のような公明党、創価学会にはならなかったはずです」

週刊新潮WEB取材班
2019年7月12日 掲載



【文春オンライン】安倍晋三「民主党の枝野さん」と山本太郎「クソ左翼死ねというお言葉」 むき出しの“参院選演説”

7/12(金) 5:30

「笑いは人間関係の潤滑油だ。ただし、他人を見下す笑いとなれば話は違う。」

一面でまさかの「お笑い論」?
朝日新聞一面の冒頭である。一面でまさかの「お笑い論」?

見出しは「『嘲笑する政治』続けるのか」(7月7日朝刊)。

安倍首相が2月の自民党大会以降、民主党政権を「悪夢」と言って会場の笑いを誘うあいさつを恒例にしてきたことを取り上げ、

《笑いや拍手は確かに起きた。それは、さげすみの笑いだった。》

《民主党政権の失敗と比較して野党を揶揄、こき下ろす。身内で固まってあざ笑う――。自分が相手より上位にあり、見下し、排除する意識がにじむ。》

このような「嘲笑する政治」が6年半まかり通ってきたのではないか、と問う。

「民主党の枝野さん」と「言い間違い」をする場面が頻発
すると当日の夕方、今度はデジタル版にこんな記事が。

「首相『民主党の枝野さん』間違い連発 演説の定番に?」(朝日新聞デジタル7月7日)

安倍首相が応援演説する際、立憲民主党の枝野代表を「民主党の枝野さん」と「言い間違い」をする場面が頻発しているというのだ。

ただの党名の言い間違いかと思いきや、

《その後に「毎回、党が変わるから覚えられない」などと「釈明」を加え、演説の定番文句になりつつある。》

という。

実際の例が書かれていた。まず6日午後の滋賀県草津市での街頭演説。

《「野党の枝野さん。民主党の、あれ民主党じゃなくて今、立憲民主党ですね。どんどん変わるから覚えるのが大変」と話すと、聴衆から大きな笑いが起こった。》

翌7日になると、

《千葉県内と東京都内で行った計6カ所すべての街頭演説で同様に「言い間違い」をして、聴衆の笑いを誘おうとした。》

なるほど、「言い間違えて」笑いを取ろうとしている様子がわかる。

それにしてもこの日の朝刊一面で書かれた「嘲笑する政治」がひとつの「論」や「見立て」だとしたら、この記事は実際に直近の演説を見て書いた「立証編」とでも言うべきものだった。首相の他人を見下す笑いは、この選挙期間中こそ絶賛展開中なのであった。

安倍首相の「半分ステルス」な遊説日程も話題に

その一方で首相の遊説日程に関しても話題に。

「首相の演説日程 党本部だんまり」(朝日新聞7月8日)

各党のホームページには党首らの遊説日程が並ぶが「自民党総裁のものは見当たらない」「地元ではすでに告知されている遊説日程でさえ、党本部がだんまりを決め込む事態が続いている」という。

《ある党関係者は「(官邸側は)反対派が安倍首相の演説場所に来ることを相当警戒しているようだ」と明かす。2017年の東京都議選で、安倍首相が秋葉原で「辞めろ」コールを浴びた経緯があるからだ。》(朝日・同)

つまりヤジを警戒しているらしい。

このような首相の遊説戦略はスポーツ紙などで「ステルス遊説」と呼ばれている。突然、目的の地に現れるからだろう。

ただ、各紙を読むと地元の議員らが事前に日程をアピールしていたり、一部の日程は、選挙広告で新聞に掲載されていたりする場合もあるらしい。報道各社に発表された日程に一部の予定が含まれないものもあるという。

日刊スポーツはこれらを「半分ステルス」と表現していた。なんだ半分ステルスって。そんなステルス大丈夫?

これはもしかしてトランプに言われてステルス戦闘機F35を爆買いしたはいいが、その性能は当てにならないというメッセージが遊説日程に込められているのだろうか。

……考え過ぎた。

「分断」、ここに極まれり
それにしても安倍首相の一連の遊説記事をまとめてみると、

「できるだけ支持者だけが集まった場所づくりを整え」、実際に演説が始まると「党名の言い間違いなど、野党を嘲笑する」内容も含まれる。そして常に反対者のヤジを警戒する。

「分断」、ここに極まれり。

朝日の記事には、駒沢大学の逢坂巌准教授(政治コミュニケーション論)のコメントが載っていた。

《「自民党が情報を積極的に公開しないのは時代に逆行している」。一方で、街頭演説でのヤジがここ数年でエスカレートしているとも指摘する。「訴えに耳を傾けるという寛容さが、社会から失われている。演説の場について考える必要がある」と話す。》

まさに分断をどうするかだろう。

朝日は「嘲笑する政治」が6年半続いたと書いたが、その結果、首相の遊説場所で「嘲笑とヤジの二極化」の現象が生まれてしまったのである。

保守層に響いている「山本太郎現象」

現象と言えば、今「山本太郎現象」とでも呼ぶべきものが注目されている。

政治学者・中島岳志氏の分析によれば、山本太郎の主張は「苦境にあえぐ農家や中小企業、商店主など旧来の自民党支持者たちに支持されています」(「論座」朝日新聞デジタル)という。

《山本さんは一般的に、左派的な政治家と見なされますが、実際は保守的な庶民層に届く熱量をもった政治家です。これから選挙戦が過熱化し、テレビなどで山本さんの姿と主張が取り上げられると、安倍政権に不満を持つ保守層に支持が拡大する可能性があります。》(中島岳志「論座」)

先日SNSでまわってきた動画を見たら、街頭演説をする山本太郎に「クソ左翼死ね」という言葉が飛んでいた。今の現象を見るとクソ左翼という認識が間違いであることがわかるがそれはさておき、

山本太郎はヤジに対して、

「ありがとうございます。クソ左翼死ねというお言葉をいただきました。ありがとうございます。死にたくなる世の中を変えたいために私は立候補してるんだ。みんなに生きていていただきたい。」

と言っていた。反対者も含めたみんなが自分の政治の相手だと。

こういう「度量」も、保守層を取り込む要因になっているのではないだろうか? いや保守層こそ、か。

分断された首相の演説風景と対照的であった。笑いや冗談抜きでそう思えたのである。

参院選の選挙戦も後半に突入する。

政治家や候補者たちが必死で夢中な今こそ、言葉や風景がむき出しになるのでさらに注目だ。

プチ鹿島

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私のご近所さんは、安倍政権を批難します。
そこで、れいわ新選組という組織があると言ったら
「なんだ、それ、」と一笑。私が共産党を支持していると言ったら「恐ろしい考えよ、共産党は。」と一笑。

こーんなもんです(笑)

2019/7/14(日) 午後 3:50 sj566029 返信する

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