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【ZAKZAK】韓国経済ついに“崩壊”か!? 頼みの「日韓通貨スワップ」は“反日暴挙”で絶望的… 識者「ウォン暴落なら外資は一気に引き揚げ」

2019年8月16日 17時11分

韓国経済が、断末魔の悲鳴を上げている。日本の朝鮮半島統治からの解放記念日「光復節」を15日に迎え、国内各地で「反日」感情をヒートアップさせているが、その陰で、通貨危機に直結しかねない「ウォン安」が止まらないのだ。すでに1ドル=1200ウォンという「危険水域」を超えており、いつ通貨や株式の投げ売りが始まるか分からない。文在寅(ムン・ジェイン)政権による常軌を逸した反日暴挙が続いたため、頼みの綱である「日韓通貨スワップ」も絶望的で、専門家は「もはや崩壊を待つしかないのではないか」とあきれ果てている。

日本では「終戦の日」の15日、静かな心で戦没者を追悼し、世界の平和を祈念するが、隣国は違う。複数の市民団体が、ソウル市の日本大使館前などで反日抗議集会を予定しているうえ、いわゆる「元徴用工」の団体(約2000人)や、「反安倍」を掲げた700超の団体が、同市内で「ろうそくデモ」を行うという。

「反日」に執着する文大統領が、記念式典でどんな演説をするかが注目されているが、韓国経済の惨状はそれどころではない。

外国為替市場での韓国ウォンの相場は、15日午前7時時点で1ドル=1216ウォン。日本政府が2日、安全保障上の運用見直しとして、韓国を「グループA(『ホワイト国』から改称)」から除外してから、通貨当局の防衛ラインとされる1ドル=1200ウォンを超えることが定着しつつある。

本来、輸出国にとって通貨安は歓迎すべきことだが、現在の韓国は違う。米中貿易戦争の激化で、韓国経済を支えてきた半導体輸出などが落ち込んでおり、経済の足かせとなりつつある。

株式市場も危機だ。

韓国総合株価指数(KOSPI)市場で13日、外国人投資家は10営業日連続の売り越しとなった。8月の全営業日で売り越しとなり、昨年10月の暴落相場以降では最長記録。流出資金は1兆7530億ウォン(約1540億円)という。中央日報(日本語電子版)が14日報じた。

雇用も良くない。

朝鮮日報(同)は14日、韓国統計庁の雇用動向として7月の失業率が前年同月比0・2ポイント悪化の3・9%、若年層(15〜29歳)の失業率も0・5ポイント悪化し、9・8%となったと報じている。

経済指標に青ざめているのか、文氏は13日、青瓦台(大統領府)で会議を開き、米中貿易戦争に日本の輸出規制強化が加わり、「(韓国経済は)容易な状況ではない」との認識を示しながらも、「基礎体力は堅固だ」と語るなど、支離滅裂にも聞こえる発信を続けている。

韓国経済をウオッチしている経済評論家の上念司氏は「ウォン安を防ぐために、韓国政府はドル売りの為替介入を行っている可能性がある。これは金融引き締め政策と同じで、デフレの兆候を強める。介入を続ければドルの保有量が少なくなり、売れば売るほどかえってウォン安になる。そうなればアジア通貨危機の二の舞いになる」と警告する。

海外投資家はウォン安を嫌う。外資が韓国市場から手を引くと、韓国は外貨危機に陥りかねない。1997年のアジア通貨危機で、韓国はIMF(国際通貨基金)の管理国家になった。

元経産官僚で、政策コンサルタントの宇佐美典也氏も「韓国は日本に比べ貿易依存度が高い。今後、米中貿易戦争以外に、世界経済に打撃のあるようなことが起これば、韓国経済は危ういことになる。ウォンが低調に推移し続ければ、当然影響も出てくる」と語った。

実は、韓国が最後に頼れるのは強い国際通貨円を持つ日本しかない。ウォン安定のため「日韓通貨スワップ」を再開して対応するしかないのだが、歴代韓国政府の裏切りに続き、文政権の「異常な反日」に、日本国民は心の底から怒っている。

韓国国会議長による「天皇陛下(現上皇さま)への謝罪要求」や、韓国海軍駆逐艦による自衛隊機へのレーダー照射事件、いわゆる「元徴用工」の異常判決、慰安婦問題の日韓合意破棄など、決して許せるものではない。安倍晋三政権による毅然(きぜん)とした対応を多くの国民が支持している。

このためか、韓国政府は中央銀行と連携して「追加利下げ」も検討しているという。

だが、前出の上念氏は「本来、景気が悪くなると当然の策だが、韓国の中央銀行には思い切った金融緩和策は実施できない。日本と米国が通貨スワップで後ろ盾していない限り、金融緩和策で利下げをすれば、ウォンが暴落する可能性がある。暴落すれば外資は一気に資金を引き揚げる。もはや崩壊を待つほかない」と指摘している。


■「日韓通貨スワップ」
通貨危機(為替レートの暴落)に陥った緊急時に通貨を融通し合う協定

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【中央日報】「韓国ホワイト国除外」賛成98%…固く団結した日本の本音

2019年7月11日 7時8分

#1.日本経済産業省は貿易規制上の優遇措置対象である「ホワイト国」リストから韓国を除外する方案に対し、インターネット上の世論調査(パブリック コメント)を1日から実施している。調査は24日に終わる。

9日、テレビ東京の報道によると最初の第1週目に寄せられた6300件の意見のうち賛成が98%となる6200件余りだった。反対は60件。テレビ東京は「政策と関連して意見を聞く『パブリックコメント』に意見がこのように殺到したのは極めて珍しい」と伝えた。

#2.日本の政論紙のある論説委員は「電子版有料読者の反応を見ると、70〜80%程度が今回の措置を肯定的に評価している」と話した。

「韓国が約束を守らないのでこれ以上我慢するのも限界がある」として安倍晋三首相の立場に同調するか、「日本が腹を立てているということを示さなくてはならない」という意見が特に多いという。

#3.報道機関の世論調査結果も似たようなものになっている。TBS系列のニュースネットワークJNNが8日に発表した結果によると、今回の措置が「妥当だと思う」という回答が58%、「妥当だと思わない」が24%だった。NHK調査でも「適切な対応だ」という回答が45%、「不適切な対応だ」が9%だった。「どちらともいえない」は37%だった。

韓日関係に精通した日本の消息筋は「徴用問題に対する日本政府の対応に国民70%が支持してきた結果と比較すると「妥当」「適切」の回答はやや低くなるものの、全体的には肯定反応が優勢だ」と話した。

#4.参議院選挙(21日)を目前にした野党も無視できない国民世論だ。7日、フジテレビの「党首討論」に登場した野党代表も安倍首相の今回の措置に反旗を翻すことができなかった。国民民主党の玉木雄一郎代表は「一旦(戦いを)することにしたのなら、またWTO(世界貿易機関)で争うのなら、絶対に負けてはいけない」と話したりもした。韓国に友好的だった連立与党・公明党の山口那津男代表も「信頼関係が損なわれたのであれば(韓国に対する)優遇措置をしないのが妥当だ」と話した。

#5.日本経済団体も同じだ。韓国の全国経済人連合会(全経連)に該当する経団連の「ナンバー2」である古賀信行・審議員会議長(野村ホールディングス会長)は9日、韓国との紛争に懸念を示しつつも「今回は韓国側に頑な対応があったと思う」と述べた。韓国との交渉に関しては「政権と政界に任せる」として距離を置いた。問題解決のために安倍首相など政界に圧迫を加える考えはないという意味だ。ソニーのコンピュータ事業部門が独立した「VAIO(バイオ)」が韓国以外の半導体調達処を検討する予定という記事も10日に出てきた。

輸出規制措置が発表された後、韓国ではこれまで「日本国内でも安倍首相の措置が批判を受けている」という点が浮き彫りにされていた。最初は日本でも「自由貿易の先頭に立ってきた日本が取るべきではない措置」など批判的主張が強かった。だが、一般世論が確認されたことでこうした論調は弱くなっている。「約束を守らない韓国をどのように信じるか」という安倍首相の言葉がさらに力を得て、政治・経済・社会各部門が一つにまとまっている。韓国との紛争長期化に備える様相だ。安倍首相が力を得る日本の前で、「政府は外交的解決のために落ち着いて努力していく」という文在寅(ムン・ジェイン)大統領の肩には荷が重くのしかかっている。




【テレ朝NEWS】韓国から戦略物資「密輸出」 150回以上に

2019年7月10日 19時41分

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韓国から戦略物資が150回以上、「密輸出」されていました。

韓国の朝鮮日報によりますと、軍事転用が可能な戦略物資の密輸出が2015年から2019年の3月までで156件に上ることが韓国政府の内部資料で発覚しました。ウラン濃縮に使われる遠心分離機がロシアに密輸されていたほか、北朝鮮と友好関係にあるシリアに化学兵器製造に関連する器具などが密輸されていました。記事では、これらの物資が「北朝鮮に渡った可能性もある」との専門家の意見を伝えています。

https://news.livedoor.com/article/detail/16753962/



【FNN】【独自】「兵器転用可能」VXガスにも 入手! 韓国不正輸出リスト

2019年7月10日 水曜 午後6:48

韓国への優遇措置の撤廃をめぐって日韓が対立する中、韓国のずさんな輸出管理の実態を示すリストをFNNが独自入手しました。


兵器に転用可能な戦略物資が、第3国に不正輸出されていました。




【聯合ニュース】文大統領が対日「非常対応」宣言 外交的解決訴えつつ「警告」も

2019年7月10日 15時57分

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が10日、主要30企業グループのトップらと日本による半導体材料などの対韓輸出規制強化への対策を協議し、官民の「非常対応体制」構築を宣言した。今回の事態が短期間に収束しない可能性に備え、政府レベルでの問題解決努力に加えて官民協力の下で産業構造の改善にも力を入れるべきだと訴えるなど、国として総力を挙げて対応する方針を改めて示した。

文大統領は協議の冒頭、「政府は外交的解決に向け最善を尽くしている。日本政府も応えてくれるよう望んでいる」と述べ、両国間の協議を通じた解決を図る基本的立場を示した。

一方で、日本に向けて厳しい警告も発した。「日本政府が政治的目的のため韓国経済に打撃を与える措置を取った」と強調し、「何の根拠もなく対北制裁と関連付ける発言をしていることは、両国の友好と安全保障協力関係にとって決して望ましくない」と指摘した。

安倍晋三首相や自民党の萩生田光一幹事長代行らが先ごろテレビ番組で、韓国への輸出規制の背景を巡り対北朝鮮制裁履行との関連性を示唆する発言をしたことに対し、真っ向から批判した形だ。外交的解決を優先する姿勢を維持するものの、日本の一方的な主張には黙っているわけにいかないとの考えが、こうした発言につながったようだ。日本の不当な措置には「断固とした対応」で立ち向かい、主導権を守るとの意思とも受け止められる。

文大統領はすでに8日、輸出規制について「韓国企業に被害が発生する場合、必要な対応をせざるを得ない」と述べ、日本に相応の措置を取る可能性に言及している。

文大統領は同時に、「(輸出規制は)世界経済にも悪影響を与えるものであり、国際的な協力も進めていく」と発言。国際世論を味方につけるための働きかけを並行する意向を示し、日本に圧力をかけた。

実際、韓国の白芝娥(ペク・ジア)駐ジュネーブ大使は9日(現地時間)の世界貿易機関(WTO)物品貿易理事会で、日本による輸出規制は自由貿易の原則に反すると不当性を訴えるとともに、撤回を要求した。

文大統領はさらに、今回の事態が長期化する可能性に備え、官民が緊密な協力態勢を築き、産業構造の改善にも努めるべきだと指摘した。

前例のない非常事態だけに、官民の非常対応体制を整える必要があるとし、「主要企業グループの最高経営責任者(CEO)と経済副首相、青瓦台(大統領府)の政策室長が常時対話できる体制を築き、長官(閣僚)級・次官級の汎政府支援体制を運営して短期的、根本的対策を共に策定し、協力していく」と述べた。こうした発言から、非常事態であることを踏まえて今後は官民の意思疎通を画期的に増やすとの観測も出ている。

文大統領は、企業の被害を最小限に抑えるため、材料の輸入先の多角化と国内生産の拡大などを積極的に支援すると約束しながら、長期的には部品や素材、製造装置の国産化率を引き上げ、特定国に依存する産業構造を変える必要があると強い口調で語った。今回の事態を逆に韓国経済の体質を改善する足掛かりにする姿勢を示したもので、文大統領はこれに向けた政府と企業の協力を強く訴えた。



【中央日報】安倍首相「欧州のどの国も韓国を最優遇せず、今回特別の優遇措置をやめる」

2019年07月09日07時20分 

安倍晋三首相が連日「韓国疑惑論」を提起する先頭に立っている。 

安倍首相は7日、フジテレビの時事番組『日曜報道 THE PRIME(ザ・プライム)』に出演して「韓国は(北朝鮮に対する)制裁をよく守っていると、貿易管理を確実にしていると主張しているが、国と国との請求権協定を破って約束を守らないのが明確だが、貿易管理規定もまともに守っていないと思うのが当然だ」「彼ら(韓国)が言うのは信頼できない」と主張した。 

安倍首相は「欧州諸国はどの国も韓国を『ホワイト国』に指定しておらず、日本がアジアの中で『ホワイト国』に指定した国も韓国だけ」とし、「このような特別の優遇措置を今回やめようとしている」と話した。また、「すべての国が(韓国に対して)取っている措置をこの国(日本)だけがやめるというのではなく、逆にアジアで韓国だけを特別に優遇してきた日本が(韓国を)他の国と同様にするということ」と話した。 

東京の韓国筋は「韓国は本来から安保友好国に提供する為替管理法上『ホワイト国』としての優遇措置を与えられる資格がないが、これまでは日本が特別に配慮して資格を与えたという意味」とし「韓国の立場では侮辱的なニュアンスの発言」と話した。 

日本政府は8日、安倍首相の韓国不信論を続けていった。西村康稔官房副長官は午前、定例記者会見で「今回の決定(輸出規制)の背景に不適切な事案が発生したというのは事実」と話した。「安倍首相が前日、番組に出演して『韓国側に不適切な事案が発生した』と説明し、輸出品が北朝鮮に流れたのではないかという報道もあった」として確認を求める産経新聞記者の質問に対する回答だった。しかし、西村副長官は「不適切な事案」に対しては「具体的な内容についてはコメントを控えたい」と答えた。 

また、「韓国との間で輸出管理をめぐり最小限3年以上十分なコミュニケーション、意見交換が行われていないという点も背景にある」と話した。これについて、韓国側外交筋はこの日「日本側のそのような問題提起に驚かざるを得ない」として「『不適切な事案』が何かを日本政府が具体的に公開しなければならない」と反論した。 

NHKは8日「日本政府は今回の措置をきっかけに韓国側が原材料を適切に管理するよう促したい考え」とし「改善に向けた動きがなければ、ほかの輸出品目にも広げざるをえない」と伝えた。輸出管理上優待措置を提供する「ホワイト国」から韓国を外せば一部の工作機械や炭素繊維など、他の輸出品目に規制強化の対象が拡大するほかはないというのが日本政府の立場だとNHKは報じた。 

https://news.livedoor.com/article/detail/16756116/


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【独自】韓国の“ホワイト国”除外について 国の意見募集に98%「賛成」 tv-tokyo.co.jp/mv/you/smp/new… パブコメ募集期間の途中で内訳を発表する方がよほど「異例」だとは思いませんか、テレビ東京?お手盛りでコメントを動員してませんかね。更に嫌勧パブコメを伸ばす「宣伝」として記事にさせると。


【BSテレ東】【独自】韓国の“ホワイト国”除外について 国の意見募集に98%「賛成」

7月9日 火

韓国を貿易上の優遇措置が適用される「ホワイト国」から除外するかどうかについて、経済産業省が、国民から意見を募ったところ、賛成が98%以上に上っていることがテレビ東京の取材で分かりました。 意見は1日から募り始め、最初の一週間でおよそ6,300件集まりうち6,200件以上が賛成で反対は、およそ60件にとどまりました。 国民の意見を聞くパブリックコメントが、これだけ集まるのは異例で、総理周辺は、「ここまで賛成の意見が多いのも予想以上だ」と話しています。 意見は24日まで受け付けます。



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▲旧朝鮮半島出身労働者問題については...これ、余計なことです。
<まなかつお>

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【Kstyle】女優チョン・ミソン、ホテルの部屋で遺体で発見される…事務所がコメント「状況を確認中」

2019年6月29日 15時14分

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女優チョン・ミソンが遺体で発見された。

29日午前11時45分頃、全羅北道(チョルラプクト)全州(チョンジュ)のあるホテルの客室でチョン・ミソンが亡くなったまま発見されたというニュースが報道された。

マネージャーの通報によって出動した警察は、客室のトイレで倒れているチョン・ミソンを発見し、病院へ搬送されたが、死亡が確認されたという。

チョン・ミソンの所属事務所は「事実確認後、立場を明らかにする」と伝えた。警察はチョン・ミソンが自ら命を絶った可能性があると見て経緯を調べている。

チョン・ミソンは最近韓国で放送終了したGOT7 ジニョン主演tvN「サイコメトリーあいつ」やEXO カイ主演KBS 1TV「アンダンテ」、パク・ボゴム主演KBS 2TV「雲が描いた月明り」、ユン・シユン主演KBS 2TV「製パン王キム・タック」、ハ・ジウォン主演KBS「ファン・ジニ」など、数々のドラマに出演。また、7月24日に韓国で公開されるソン・ガンホ主演の新作映画「わが国の語音」にも出演し、昭憲(ソホン)王后役を務めた。




【NEWSEN】ソン・ジュンギ、離婚報道の影響?実家から「太陽の末裔」展示品が消え…父親にも関心集中

2019年06月29日11時58分

俳優ソン・ジュンギとソン・ヘギョが離婚調停の申請をした中、未だに人々の関心は熱い。

ソン・ジュンギとソン・ヘギョの離婚報道を受け、ポータルサイトのリアルタイム検索語には、連日「ソン・ジュンギの父親」が掲載された。離婚のニュースと共に、ソン・ジュンギの実家が注目されたことで、ソン・ジュンギの父親まで注目されるようになったのだ。

最近、大田(テジョン)広域市のセジョンゴルに位置したソン・ジュンギの実家から、KBS 2TVドラマ「太陽の末裔」と関連した形跡が消えたというニュースが伝えられた。ソン・ジュンギの実家は、ソン・ジュンギの曾祖父の代から4代までが一緒に生活してきた家で、ソン・ジュンギの父親はドラマ「太陽の末裔」が人気を集めると、この実家を一般の人々に開放していた。

しかし、離婚発表の後「太陽の末裔」に関連した写真や垂れ幕などが全て無くなったという。このため、ソン・ジュンギの実家を管理してきたソン・ジュンギの父親が、これを片付けたのではないかという推測が提唱されている。

これに先立ちソン・ジュンギの父親は、過去にチャンネルAのインタビューで「ソン・ヘギョさんも訪ねてきて、泊まったことがある」と話したことがある。

ソン・ジュンギとソン・ヘギョはKBS 2TVドラマ「太陽の末裔」で恋人になった後、2017年10月に結婚したが、約1年8ヵ月で離婚調停を申請した。




ソン・ジュンギ&ソン・ヘギョ、結婚から約2年で離婚へ…理由は「性格の不一致」(公式全文)

2019年06月27日10時58分
元記事配信日時 : 2019年06月27日09時09分

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ソン・ジュンギとソン・ヘギョ双方の所属事務所が離婚についてコメントした。

ソン・ジュンギとソン・ヘギョの所属事務所は27日、「慎重に悩んだ末に結婚生活を終えることを決定し、円満な合意を経て、協議離婚の手続きを踏んでいる」と明らかにし、「良くない話を伝えることになり申し訳ない気持ち」と述べた。

離婚の理由についてソン・ヘギョの所属事務所は、「理由は性格の違いであり、両者がお互いの相違を克服できず、やむを得ずこのような決断を下すことになった。その他の具体的な内容は、両者の俳優の私生活であるため、確認することができない点はご了承願いたい」と述べた。

これと共に「推測と虚偽事実の流布は自粛のほどお願いします」と頼んだ。

これに先立ち、同日ソン・ジュンギの法律代理人を務める法務法人(有)課長のパク・ジェヒョン弁護士は、公式報道資料を通じて「去る26日、ソウル家庭裁判所に離婚調停の申請書を提出した」と明らかにした。

ソン・ジュンギとソン・ヘギョはKBS 2TVドラマ「太陽の末裔」で出会い恋人に発展し、2017年10月31日に結婚式を挙げた。2人は約2年で結婚生活に終止符を打った。

【ソン・ジュンギ所属事務所 公式コメント全文】

こんにちは。BLOSSOMエンターテインメントです。

ソン・ジュンギの離婚に関する公式コメントを申し上げます。

ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョは慎重に悩んだ末、結婚生活を終了することを決定し、円満な合意を経て、協議離婚の手続きを踏んでいます。

2人の結婚を祝ってくださり、応援してくださった多くの方々にこのようなニュースを伝えることになり心から申し訳ない気持ちです。

しかし、俳優の個人的なことであるだけに、離婚に関する無分別な推測と虚偽事実の流布は自粛をお願い致します。

良いお知らせができず、再び申し訳ない気持ちをお伝えします。

ありがとうございます。

【ソン・ヘギョ所属事務所 公式コメント全文】

こんにちは。ソン・ヘギョの所属事務所UAAコリアです。

まず、よくない知らせで挨拶をすることになり残念に思います。

現在、当社の女優ソン・ヘギョさんは、夫と慎重に悩んだ末に離婚手続きを踏んでいます。

理由は性格の違いで、両者がお互いの相違を克服できず、やむを得ずこのような決断を下しました。

その他の具体的な内容は、両者の俳優の私生活であるため、確認することができない点ご了承お願いします。

また、お互いのために刺激的な報道と推測によるコメントなどを自制いただくようお願い致します。

心配をおかけして申し訳ありません。今後、より良い姿で挨拶できるように努力します。

ありがとうございます。



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写真=ソン・ヘギョ Instagram

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【NEWSEN】“熱愛発覚”ソ・ジソブ、17歳年下の恋人に自ら言及「大きな力になってくれる人」

2019年05月17日18時00分

ソ・ジソブが、元アナウンサーのチョ・ウンジョンさんとの交際を認めた中、自ら交際に言及した。

ソ・ジソブは5月17日、所属事務所である51Kの公式Instagramに韓国語と英語で文章を残した。

ソ・ジソブは「予め伝えることができずに申し訳ございません。ファンの皆様がどう受け止めるのか、今でも慎重になっています。僕に大切な人ができました。大きな力になってくれる人です」と恋人のチョ・ウンジョンさんを紹介した。

彼は「皆様の信頼に応えられるよう、これからもっと責任感のある俳優ソ・ジソブになるため努力します」とつけ加えた。

ソ・ジソブは同日、17歳年下のチョ・ウンジョンさんとの交際を認めた。2人は昨年、SBS「本格芸能真夜中」のインタビューで初めて会い、その後交際に発展した。

・ソ・ジソブ&元アナウンサーのチョ・ウンジョン、熱愛を認める…事務所が公式コメント「番組共演がきっかけ」(全文)

【51KのInstagramのコメント全文】

こんにちは。ソ・ジソブです。

今日、僕の突然の交際報道に大変驚かれたでしょう? 予めお伝えすることができなくて申し訳ございません。

いつも変わらず僕を大事にし、応援してくださったファンの皆様がこの知らせをお聞きになり、どのように受け止めるのか、今でも慎重になっています。

突然このようなことをお知らせすることになり、僕も非常に緊張しておりますが、どうか温かい目と心で見守って頂きたいと思います。

皆様、僕に大切な人ができました。静かに僕の傍を守ってくれて、大きな力になってくれる人です。交際している今まで、慎重になっている部分が多いです。

皆様が送ってくださった信頼に応えられるよう、これからもっと責任感のある俳優ソ・ジソブになるため努力します。

見守ってください。ありがとうございます。



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【中央日報】俳優ソ・ジソブ、17歳年下女子アナと熱愛…事務所「真剣にお付き合い」

2019年05月17日16時01分

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俳優ソ・ジソブがアナウンサーのチョ・ウンジョンと熱愛中だ。

17日、ニュース1やディスパッチなど韓国メディアは、ソ・ジソブとチョ・ウンジョンがSBS(ソウル放送)のバラエティ『本格芸能一夜』で知り合った後、知人の集まりで再会して恋人関係に発展したと報じた。

これに関連し、ソ・ジソブの所属事務所フィフティーワンケー(51k)は韓国ニッカンスポーツの取材に対して「2人が真剣なお付き合いをしているのは間違いない」と明らかにした。

チョ・ウンジョンは1994年生まれで、1977年生まれのソ・ジソブとは17歳差だ。高校で韓国舞踊を学んだチョ・ウンジョンは梨花(イファ)女子大学でも引き続き韓国舞踊を専攻した。2014年、ゲーム専門チャネルOGNを通じてアナウンサーとしてデビューしながらその美貌で人気を博した。また『本格芸能一夜』のリポーターとしても活動している。

ソ・ジソブは1995年にモデルとして芸能界にデビュー、MBC(文化放送)の青春シットコム『男女6人恋物語』で注目された。その後、『おいしいプロポーズ』 『ガラスの靴』 『バリでの出来事』『ごめん、愛してる』等を通して人気を集めた。昨年MBC『私の後ろにテリウス』(原題)で演技大賞を受賞した。



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【スポーツソウル】V.Iの入隊予想日まで“約3週間”。事件の行方は結局…?

2019年6月10日 12時39分

「結局V.Iは、バーニングサン事件はどうなったの?」

罪を犯せば罰を受ける。もちろん、その“罪”が事実であることが前提でなければならない。現在韓国では、どうすることもできず停滞している一つの事件がある。元BIGBANGのV.Iとバーニングサンに関するものだ。

最初の騒動からいつしか半年が過ぎようとしているバーニングサン事件だが、先月行われたV.Iと、彼の同業者であるユリホールディングスの元代表ユ・インソクの令状審査を最後に次第に落ち着きつつある。

かつては『グレート・ギャッツビー』を基にした“スンツビー”(スンリ+ギャッツビー)のニックネームで知られたV.I。若くして本業である歌手だけでなく、飲食店、クラブといった多岐にわたる事業を成功させて実業家としても活動してきた。

韓国芸能界では、V.Iのサクセスストーリーに憧れ、彼を目標とする後輩たちを容易に見つけ出すことができる。それほどV.Iはホットな人物だったのだ。

しかし、“バーニングサン事件”と呼ばれる一大スキャンダルによって、“スンツビー”の仮面は剥がれることとなった。

騒動当初、同事件はV.Iの運営するクラブ内で起きた単純な暴行事件であるとされていた。ところが蓋を開けてみると、バーニングサン事件は警察との癒着関係、食品衛生法違反、不法薬物疑惑、不法撮影物の流布、性接待、性売買、横領といった数々の疑惑の巣窟であったのだ。

クラブ「バーニングサン」で麻薬を利用した職員たちは捕まり、不法撮影物流布の主犯となったV.Iの親友である歌手チョン・ジュニョン、元FTISLANDチェ・ジョンフンらもそれぞれ自身の罪を認め、謝罪した。

一方で、中心人物であったV.Iだけが巧妙に自信を事件から突き放した。
令状棄却理由に世間は疑問符
去る5月14日、性売買あっ旋や横領などの容疑で令状実質審査を受けることとなり、韓国全土から関心を受けたV.Iと、ユ・インソク元代表。しかし、審査から半日で出た結果は“棄却”であった。

裁判部は「争いの余地がある」という言葉をもって棄却理由を代弁した。これはV.Iとユ・インソク元代表を拘束する場合は争う余地があるということだ。言い換えれば、罪が成立するか否かの問題そのものに対する反ばくといえる。

V.Iは令状棄却の知らせを聞いて帰宅し、再び行方をくらました。

令状棄却の結果を受けた捜査当局は、今後補強捜査をする方針であり、数カ月間進めてきたバーニングサン事件に対して最終結果を発表するとしていた。

しかし、現在はそんな方針が色あせるほど静かだ。令状棄却から1カ月の時が流れたが、その間V.Iに対する追加召喚はなく、資料提出の要求もされなかったという。

V.Iが令状実質審査で性売買の疑いを認めたとされたことによって、警察は横領容疑に力を注いで補強捜査中であった。これまで明らかになった金額だけでも5億ウォン(約5000万円)を超えるというが、V.Iが令状棄却の翌日に平然と運動をする姿が報道されて以降、これといった進展はないようだ。
入隊で逃げ切るつもりか。残された時間は“約3週間”
さらに大きな問題は、物理的に捜査の時間が減っていくという点だ。V.Iは今月末に入隊する可能性が高いとされている。このまま何の処罰もなく入隊する場合、V.Iにとって軍隊は逃避先となるわけだ。

警察はバーニングサン事件以降に提起されたYGエンターテインメントとヤン・ヒョンソク代表の性接待疑惑に対しても「情報提供者を探し出し、容疑が立証されれば内密捜査をする」と立場を明かしているが、この件に関しても事実上特に進展はないようだ。

さらにはクラブ「バーニングサン」が再オープンするという説まで流れ、捜査当局の存在意義に対しても疑問が浮上している現状だ。

一方でチェ・ジョンフンは集団強姦容疑で拘束・起訴されている。それぞれの事件で“スピード”が異なるのは単なる感覚的な問題なのか、それにしてもV.Iの事件に関しては遅きに失した感覚を拭えないでいる。

正義は必ず勝つのだろうか。結局勝利はV.Iの元に訪れるのか。警察がV.Iの入隊までに捜査を終えて検察に送致することを前提に、最後のゴールデンタイムを逃さぬことを祈るばかりだ。




【速報】元BIGBANG V.I(スンリ)、早ければきょう(7日)拘束令状(逮捕状)申請へ

2019/05/07 14:26

韓国警察は早ければきょう(7日)、性接待あっせん・横領などの容疑を受けるV.I(元BIGBANG、28)に対し、拘束令状(逮捕状)を申請する方針だ。

ソウル地方警察庁は連休(国民の休日)期間、性接待あっせん・横領容疑がもたれるV.Iについて補完調査をおこない、容疑を裏付ける証拠を収集してきた。

警察は内部での調整を終えた後、早ければ本日中にV.Iと女優パク・ハンビョルの夫でユリホールディングス ユ・インソク元代表に対する逮捕状を申請すると明かした。




【JCAST】韓国の人気男性アイドル逮捕で明るみにでた「特権層」の闇 秘密クラブでは夜な夜な何が起こっていた?

2019年5月7日 13時29分

韓国の人気男性アイドルグループ「JYJ」の元メンバー、パク・ユチョン容疑者(32)が覚せい剤を使用したとして逮捕された事件が、韓国「特権層」の薬物汚染問題に広がりを見せている。

ともに覚せい剤を使用したとされる元交際相手で、韓国の大手乳業創業者の孫であるファン・ハナ被告が頻繁に出入りしていた高級クラブ「バーニング・サン」が、芸能人や財閥関係者など特権層による薬物使用の温床になっていたようなのだ。このクラブは役員を務めていたBIGBANGの元メンバーV.Iさん(28)による性接待疑惑でも注目を浴びてきた。

文大統領が「徹底捜査を」と異例の指示

さて、文在寅政権は今年(2019年)に入り、こういった状況に異例の指示を出している。1月、「バーニング・サン」と警察幹部の癒着問題などで徹底捜査を指示したのだ。その結果、2月末からの2か月間に麻薬事犯で検挙されたのは1756人。前年比の70%増だ。その中には財閥のSKグループ創業者の孫(30)や現代グループ創業者の孫(28)もいる。

文大統領自らが指示を出したことには政治的な思惑もあるようだ。

2017年の発足時、文政権は「財閥改革の先頭に立つ」と演説。しかしその後「財閥改革の意思が弱い」「改革なんてできないのでは」と国民から批判を浴びていた。2018年には発足後初めて支持(45%)が不支持(46%)を下回ったこともあり、本気で取り組んでいる姿勢を見せたいのだろう。

コリア・レポート編集長の辺真一氏は「失業率がなかなか改善しないので、特に20代30代は大統領に背を向け始めている。麻薬がらみにメスを入れれば必ず財閥3世が出てくる。そこを叩けば若い層の不満のガス抜きにもなる」と話す。

辺氏「さらに今の韓国の第一野党の代表とナンバー2は警察出身です。警察が財閥に抱き込まれている問題が浮かび上がることで、一挙両得の狙いもある」

青木理(ジャーナリスト)「韓国が民主化して経済成長をしたのが1980年代で、もう30年たっています。安定社会が続くと、韓国は財閥もあるので、格差が広がり、身分階層が固定化してしまう。財閥に頼る経済構造を何とかしないといけません」





【スポーツソウル】世間の目が再びV.Iへ。“ミルク姫”の麻薬コネクションはどこまで広がるか

2019年5月7日 11時45分

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韓国大手牛乳メーカー「南陽(ナミャン)乳業」の創業者の孫娘ファン・ハナ氏と、クラブ「バーニングサン」が麻薬でつながっているとの状況が発覚し、世間の目が再び事件の火付け役だったV.Iへと向けられている。

警察との癒着、性接待あっせん、横領、不法動画流布などの容疑で17回に及ぶ警察の調査を受けたV.I。

彼はほとんどの容疑を否定したが、すでにかなりの証拠と供述を確保した警察はV.Iに対する拘束令状を申請するなど、身柄の確保に乗り出す予定だ。

この日の放送によると、バーニングサンで暴行事件が起きた当日、某コスメメーカーのイベントも行われていたという。ところが、その席に参加した30代の女優A氏が麻薬使用が疑われる行動を見せていたというのが、目撃者の証言だ。

放送後は、同コスメメーカーの広告モデルを務めた数多くの女優たちに疑いの目が向けられたのはもちろん、このコスメメーカーの系列社の共同代表を務めていたのがV.Iだった事実が明らかになり、波紋が広がっている。

ファン・ハナ氏と共に麻薬を投薬したり、供給者として名前が挙がった人物もバーニングサンの関係者であり、ファン・ハナと女子大生が麻薬投薬事件を起こした2015年当時、麻薬供給者として名前が挙がったDJオ氏は、V.Iが運営するクラブ「モンキーミュージアム」のDJとして働いており、V.Iのサポートでテレビ出演までしているとのことだ。

ファン・ハナから始まった麻薬コネクションはJYJユチョンをはじめ、V.Iと親交があるDJオ氏、有名な麻薬供給者であるバーニングサンの関係者とイ・ムンホ代表にまで及んでいる。

『それが知りたい』を通じて新しく提起された疑惑について、警察は捜査の拡大を検討中とのことだ。

V.Iを中心に新たな疑惑が続々と浮上する中、V.Iの拘束可否とバーニングサン事件の捜査がはたしてどのように進んでいくか、注目が集まる。

ようやくV.Iをめぐる捜査が一段落したようにも見えたが、5月4日に放送された時事番組『それが知りたい』(SBS)の「ファン・ハナとバーニングサン 〜VIPの密かな私生活〜」編では、バーニングサン事件に再びスポットライトが当てられた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16421260/


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【朝鮮日報】【コラム】韓国芸能人スキャンダル対応マニュアル

2019年5月5日 5時1分

「決して薬物はやっていません」

4月10日午後に行われた記者会見で、歌手・俳優パク・ユチョン(32)の表情はきっぱりしていた。涙もこぼした。しかし、12日後、ユチョンの体毛から薬物の陽性反応が出た。ユチョン側は「麻薬がどのように私の体に入ったのか分からない」と言った。裁判所は先月26日、ユチョンを拘束した。

有名芸能人の麻薬・性犯罪スキャンダルが連日報道されている。容疑は異なるが、彼らの対応は驚くほどよく似ている。具体的な証拠が出てくるまでは「潔白だ」と主張する。「デマ(うわさ)が流布された時は強く対応する」というコメントも出した。

互いに示し合わせでもしたのかと思い、ある芸能事務所の関係者に聞いてみた。すると「最初から『疑惑はすべてうそ』と強く出るのが、この世界の危機時対応マニュアルだ」と答えた。最初から事実通り認めて世間から非難を浴びるよりも、一度否定してから後にうそだとばれて糾弾される方がましだということだ。うそによる利益の方が、ばれたときのコストよりも大きいのだ。

人気グループBIGBANGのメンバーだったV.I(29)=本名:イ・スンヒョン=も盗撮動画流布や売春あっせん疑惑について「(根拠となったモバイルメッセージは)ねつ造」「デマの拡大・再生産に強硬に対応する」と言っていた。しかし、V.Iが違法撮影動画を共有した事実は明らかになり、共同経営者は性接待疑惑を認めた。性接待を受けた外国人投資者のホテル代をV.Iが払っていたことも分かった。

また、別のアイドルグループFTISLANDのメンバーだったチェ・ジョンフン(29)も3月に盗撮動画流布容疑が浮上すると、これを強く否定した。所属事務所関係者は「チェ・ジョンフンは全く関係がないと言っている。(歌手)チョン・ジュニョン(30)が問題だと言っていた」と矛先をチョン・ジュニョンに向けた。だが、この事件を捜査していた警察は3月、チェ・ジョンフンを違法撮影物流布容疑で立件した。

チャットアプリのやり取り内容が流出して違法撮影物流布容疑により逮捕された歌手チョン・ジュニョンも「誠実に捜査に臨む」と言っていたが、これまで使用していた携帯電話を処分し、新しい携帯電話を証拠物として提出していたことが警察の捜査で明らかになった。

覚せい剤使用容疑で逮捕されたユチョンのファンサイトには今も「ユチョンを信じている」という書き込みが寄せられている。違法撮影物流出容疑で立件されたロイ・キム(25)=本名:キム・サンウ=のファンサイトでは、彼を支持する署名運動が行われている。どの芸能人も容疑が立証されるまで無実を主張するため、ファンは最後まで愛情を与え続けるのだ。

彼らが実際に罪を犯したかどうかは、捜査と裁判で明らかになるだろう。ただし、今までうそをついてきたことが明らかになったら、彼らを信じてきたファンたちのためにも謝罪し、釈明すべきだ。それが国民やファンの失望を少しでも和らげる道だ。 社会部=ピョ・デジュン記者

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