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0510 撮り鉄中止 眼精疲労のため、昨日〜本日のカシオペア号と旧北斗星3号の撮り鉄中止・・・
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0508 いっそ「汽車」と打てばよかった・・・ 本日の仕事・・・ とある会社にFAXを送信することにして、送信文を作成・・・ FAX送信票 送信先・・・ 送信元・・・ 新緑の候、御社におかれましては・・・ <<<途中、会議などがあり、一時中断・・・>>> <<<戻って・・・>>> 貴社○○工場へ・・・ それでは、よろしくお願いいたします。 送信してから、いっそのこと大きく「汽車」と間違えればよかったと・・・ これでも鉄道ネタです・・・笑。
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0507 最後の電光掲示 北斗星1号、最後の電光掲示です ちょっとウルッときました・・・ 2008.04.14 一ノ関駅にて |
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0429 柳亭痴楽綴り方狂室 昭和40年代、テレビが勢いよく普及していたころ、四代目柳亭痴楽という噺家さんがいらっしゃいまして、一世を風靡したのがこの「綴り方狂室」・・・ それから20年後? 綴り方狂室のお陰で(大学進学で)上京した時には、東京出身の同級生よりよく知っていました・・・笑。 「柳亭痴楽は良い男、鶴田浩二や錦ノ助(中村(万屋))それよりもっといい男。 上野を後に池袋走る電車は内回り、私は近頃外回り、痴楽綴り方狂室の始り」 「彼女は奇麗なうぐいす芸者(鶯谷)、にっぽり(日暮里)笑ったそのえくぼ、 田畑(田端)を売っても命懸け。 我が胸の内、細々と(駒込)、愛のすがもへ(巣鴨)伝えたい。 おおつかな(大塚)ビックリ、故郷を訪ね、彼女に会いに行けぶくろ(池袋)、 行けば男がめじろ押し(目白)。 たかたの婆や(高田馬場)新大久保のおじさん達の意見でも、 しんじゅく(新宿)聞いてはいられない。 夜よぎ(代々木)なったら家を出て、腹じゅく(原宿)減ったと、渋や顔(渋谷)。 彼女に会えればエビス顔(恵比寿)。 親父が生きて目黒い内は(目黒)私もいくらか豪胆だ(五反田)、 おお先(大崎)真っ暗恋の鳥、彼女に贈るプレゼント、どんなしながわ(品川)良いのやら、 魂ちいも(田町)驚くような、色よい返事をはま待つちょう(浜松町)、 そんな事ばかりが心ばしで(新橋)、誰に悩みを言うらくちょう(有楽町)、 思った私が素っ頓狂(東京)。 何だかんだ(神田)の行き違い、彼女はとうに飽きはばら(秋葉原)、 ホントにおかち(御徒町)な事ばかり。やまては(山手)は消えゆく恋でした」 勘違いして開いたHPより・・・
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0428 旧北斗星3号運亭停車 撮影日 2008.04.27 一ノ関駅1番線北側 |







