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衝撃的な事実です。今年は9000形が引退したので2015年の7260形引退後のような小規模な運用になると思っていました。ちなみに京成上野に乗り入れるのは5年ぶりぐらいでしょうか。
↓京成時代の3738F(現在の9808F、2015/5/21撮影)
以下、下記に示す北総鉄道HPより引用(画像は省略)
京成グループの京成電鉄(本社:千葉県市川市、社長:三枝 紀生)と、北総鉄道(本社:千葉県鎌ケ谷市、社長:平田 憲一郎)では、4月23日(日)に千葉ニュータウン中央駅で開催される「ほくそう春まつり」にあわせて、臨時列車「ほくそう春まつり号」を運転します。
「ほくそう春まつり号」は、2009年に北総鉄道の開業30周年記念として特別に運転したところ大変好評であったことから、「ほくそう春まつり」開催にあわせて運転しており、今年で8回目になります。
今回は、京成線の京成上野から「特急・千葉ニュータウン中央行」として日暮里、青砥、京成高砂、東松戸、新鎌ヶ谷、西白井、白井、小室に停車し、「ほくそう春まつり」会場である千葉ニュータウン中央に向かいます。使用車両は北総鉄道9800形で、前面に「ほくそう春まつり」PR用ヘッドマークを装着して京成線、北総線内を運転します。また、新鎌ヶ谷から千葉ニュータウン中央間を走行中の車内にて、「ほくそう春まつり号乗車証明書」をプレゼントします。 事前のご予約等不要でご乗車いただけますので、「ほくそう春まつり」にお越しの際にはぜひ、こちらの臨時列車をご利用ください。
臨時列車「ほくそう春まつり号」の運転に関する詳細は、下記のとおりです。
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2017年04月14日
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