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朝、有楽町駅を利用したら、発車表示器に「回送」の表示が...
up主は反対側の列車新木場行に乗車したのでこんな写真になってしまいましたが....10000系とわかりますね。up主が10000の回送の写真を撮るのは去年の東横線ぶりですね...
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詳細
2017年05月11日
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京成に続き、京急も発表されましたね。京成と違ってhtml形式のため「引用」という形でいかに示しています。追加製造の1000形は6連が6本のみでしょうかね。
京浜急行電鉄株式会社(本社:東京都港区、社長:原田 一之、以下 京急電鉄)では、中長期的視点から安全対策投資等を継続的に実施しており、2017年度は、鉄道事業において、総額約219億円(うち安全対策設備投資は約210億円)の設備投資を行います。
主な内容としては、高架橋や盛土の耐震補強工事や法面防護などの防災・地震対策を継続して進めるほか、踏切道など電気施設の更新・改良を進め、安全性の向上を図ります。
また、お客さまのホームからの転落や列車との接触を防止するためのホームドア整備工事に着手することや、ホーム上家延伸などの駅の改良工事を進めることで、お客さまの利便性向上を図ります。
そのほか、車両の新造・更新や大師線連続立体交差事業(第1期)工事についても引き続き実施いたします。
鉄道駅総合改善事業(金沢八景駅仮駅舎)
ホームドア(羽田空港国際線ターミナル駅)
新造車両(新1000形)
大師線連続立体交差事業(第1期)
設備投資計画の詳細について安全対策関連 約210億円(1)防災・地震対策 約25億円防災・地震対策強化のため、高架橋・盛土の耐震補強工事のほか、法面防護・トンネル補修・橋梁補修などを行います。
(2)新造車両と車両更新 約60億円安全・快適にご利用いただけるよう、新型車両「新1000形」を新造し、また、既存車両の更新・改造を行います。
(3)変電所・電気保安設備などの電気施設の更新・改良 約40億円変電設備の更新をはじめ、列車無線の改良により保安度の向上をさせるなど、電力・信号・通信など諸設備の更新、改良を行います。
(4)駅改良工事(耐震補強含む) 約42億円さらなる利便性を向上させるため、ホーム上家延伸やエレベーター・エスカレーター更新を行うほか、駅舎・ホームの改修・改築を行い、安全性向上を図ります。
対象駅 ホーム上家延伸 エレベーター更新 エスカレーター更新 駅舎・ホームの改修・改築
(5)連続立体交差化工事 約7億円大師線連続立体交差事業(第1期)工事は、暫定整備区間として東門前駅〜小島新田駅間の地下化工事を引き続き進めてまいります。
(6)その他 約36億円ホームドア、工場、検車庫の改良・改修 ほか
その他 約9億円 |




